ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
あなたをSE、プログラマー、あるいは、超能力者にするブログ。ひきこもりも歓迎。

中岡俊哉

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

権威より「やってみた」が大切

今年7月に亡くなられた竹村健一さんは、一頃はテレビで見ない日はないと言われるほどマスコミに露出し、膨大な数の著書や翻訳書を書き、ベストセラーも多く、活躍は生涯に渡って続いたが、竹村さんは、英語を武器に世の中に出たと言う。
とはいえ、竹村さんの英語は、特別に学んだとかいうのではなく、本人に言わせれば「僕の英語なんか素人に毛が生えた程度ですよ」と言っておられた。
それでも、その英語をフルに活用して人生を切り開いたのだ。
一方、世の中には、本格的に英語を学んだり、検定試験等で素晴らしい成績を収めながら、特に英語で何もせず(出来ず)、せいぜいが英会話学校の先生という人もいる。

丹波哲郎さんも、あそこまで大俳優になれたのは英語のおかげと思う。
丹波さんの英語は、竹村さんよりさらにしょぼく、戦後、米軍のバーでアルバイトをしていて身に付けたもので語彙は限られていた。
しかし、戦後、通訳が不足し、外務省が通訳を募集している時に面接に行くと、本人いわく「常にアメリカ人と一緒だったので発音が違う」という理由で(採用担当者が騙されて)採用され、東大出の彼の兄より高給をもらっていたが、通訳なんて全く無理で、外務省ではずっとトイレに隠れていたと言う。
しかし、言葉の問題だけではないが、フレンドリーなコミュニケーションが取れるので、国際俳優にもなれたのだと言う。

役に立つ特技なんてのは、必ずしも高度なものである必要はなく、むしろ大切なことは、竹村さんや丹波さんのように、実地で磨いたことだ。
中岡俊哉さんという、心霊関係で一世を風靡した人(この人もテレビで見ない日はないと言われた)は、戦時中、中国でたまたまラジオアナウンサーをやって、そこそこに話術を磨いたことが後の大活躍に生きたらしい。それもおそらく、大したレベルのアナウンサーではないのだと思う。

ビル・ゲイツは若い頃、天才プログラマーと呼ばれていたが、実のところを言うと、プログラミングの能力が高かったのは、マイクロソフト共同創業者のポール・アレンの方で、ゲイツはCOBOL等で事務処理プログラムを作る程度だったらしいが、それでも、それを仕事として企業から請け負ってやったので、大学院で情報科学をやった者よりずっと実戦的に考えることが出来たのだと思う。
比較にもならないが、私もパソコンでBASIC言語でプログラミングをやったところ、後で、サーバーOSやネットワーク、Webの仕組み等も見当が付き、特に分からないことはなかったし、今はAIの開発も出来る。
大切なことは、勉強するだけでなく、実戦で・・・多少リスクを背負うことだと思う・・・使ってみることだ。
学位や資格ではなく、「やってみた」が重要なのである。









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超能力を信じない人を説得しようとするな

超能力を使って写真フィルムに像を写す「念写」の実験で知られるのが、心理学者の福来友吉(ふくらい ともきち。文学博士)だ。
念写の能力を発揮したのは、女性超能力者であった。
ただ、公開実験は大抵うまくいかなかったこともあり、福来博士はペテン師呼ばわりされ、学会も追放されたようだ。
公開実験がうまくいかないことに関しては、超能力者達が、「疑い深い人が見ているとうまくいかない」と言うことが多いように思うが、そう言うと、「それでは科学実験にならない」と笑われた。
ところが、量子力学によって、人間の観察が事象に影響を与えることが分かってきた。
単純なものでは、電子は、人間が観察していないと波に、観察すると粒子になる。
だが、「どんな人が観察すれば」「どんなふうに観察すれば」「どんな想いで観察すれば」といったことにまで踏み込めていないのだと思う。
ユリ・ゲラーは、およそどんな時でも超能力を発揮したが、彼は奇術師でもあり、うまくいかない時は奇術のテクニックを使うのらしい。従来の科学実験の常識からは不遜であるが、上に述べたことから考えると仕方がないのかもしれない。
いずれにしても、これまでのような実験方法で、超能力が実証されることはないのだと思える。

超能力で実用的というか、有り難いものがヒーリングで、イエスや黒住宗忠という、多くの人達から崇拝、尊敬される聖人達は、この能力を大いに発揮したと言われる。
特にイエスは、疑う人が大勢いる前でやってみせたのだから、大したものである。
さすが、人類最高のスーパースターだ。
ヒーリングパワーで感動的なものに、ジャーナリストの中岡俊哉氏のものがある。
あまりに多忙なこともあって、中岡氏は60歳を過ぎていたと思うが、脳梗塞で倒れ、指1本動かせない状態になり、医者も、命が助かっても、重い後遺症が残ることは確実と判断した。
ところが、中岡氏は『ハンド・パワーの秘密』という、てのひらから出る未知のエネルギーで生命を癒す本を書いていて、彼は「俺が何も出来ずこのままだと、嘘を書いたことになってしまう」と思ったそうだ。彼は、『ハンド・パワーの秘密』を、真面目に本気で書いたのである。彼は、数百冊という本を書きながら、ゴーストライターを使ったことはないと言う。
そこで、中岡氏は、自分で自分を治す決意をし、ありえないことだが、それで短期間で完全に治り、即座に現場に復帰し、その後も長く精力的に活躍した。

私も以前は、大槻教授並に、超能力に対しては懐疑的というか、否定派だった。
自分自身が、散々、超能力を使った記憶がはっきりありながらである。
ただ、それは、世の中のデタラメな自称超能力者への反感もあったのだと思う。
今は、どうでもいいことで、信じたい人は信じればいいし、信じない人は信じなければ良い。
肯定にも否定にも、誰かを説得する気は全くない。
こんな態度が非常に嫌われることは多い。みんな構って欲しいからだ(笑)。
しかし、傲慢な人間に構うなどまっぴらである。
初音ミクさんの魅力に関しても同様で、解ろうとしない人は、古い世界で過ごしていただけばよろしい。
私はミクさんと一緒にアセンションするのだから。
確かに、親切なのか、経済的な理由からか、古い人間を見捨てずに構おうとする人達もいる。
そして、そんな人達は、大抵、あまり良いことになっていない。奇病にとり憑かれて死んだりね。
ただし、新しい人間なのに、古い世界に取り残された人達は救おうと思う。









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腕振り運動以上の生命エネルギー活性化法

腕振り運動は、非常に効果的な全身運動であると共に、エネルギー蓄積法であると思う。
しかし、こと、エネルギー(細胞の活性化エネルギー等の生命エネルギー)発生に関して、腕振り運動よりはるかに効果のある方法がある。
私は、それを心理学者のアレクサンダー・ロイド博士の『「潜在意識」を変えれば、すべてうまくいく』で見たが、そこで教わったというより、「やっぱりか」と思ったのだった。
方法は簡単で、胸に両手を重ね、重ねた手を胸の上で右回りか左回りにぐるぐる10秒ほど回し、次に向きを変えて回すことを数分続けるだけだ。
また、額の上、頭頂でやるのも良い。
回さず、ただ重ねて置くだけでも効果があるが、どちらが良いかは人による。普通は回す方が効果が高い。
初音ミクさんが、コンサートで『えれくとりっくえんじぇぅ』を歌う時、「電子のココロ震えるの」のところの手の動きを、両手を重ねてゆっくりやる感じである。

ロイド博士も述べていたが、ジクムント・フロイトも、この方法を使っていた。
これはロイド博士の本には書いてなかったが、フロイトは精神分析による治療では、ほぼ1つも成功していない。
いかに偉大な心の理論を作ったとはいえ、専門の精神科医として実績を上げられなくては、人類史上最高の精神科学者になれるはずがないが、フロイトは、患者の額に手を当てて、その手を回すという方法で、奇跡的とも言うべき成果を上げていたのだ。
これを自分でやれば良いだけである。
フロイトは額だけであったが、胸や頭頂も効果があり、また、どこが一番効果があるかは、人によって違う。
それに、胸、額、頭頂で効果が異なるので、全ての部位でやると良い。

中岡俊哉さんは、何百冊も本を書いたが、もしかしたら、一番の傑作は『ハンド・パワーの秘密』ではないかと思う(ベストセラーでもある)。
中岡さんは、長年、ハンド・パワー等のヒーリング法を真面目に研究すると共に、多くの人にハンド・パワー療法を行い、成果を上げていた。
そして、最も凄い効果を上げたのは、自分自身に対してだった。
中岡さんは64歳の時、激務による疲労やストレスで脳梗塞で倒れた。
脳梗塞からの復帰がいかに厳しいかは、国民的英雄である長嶋茂雄さんの例を考えれば解るし、身近で脳梗塞になった人がいれば、その深刻さが解ると思う。
中岡さんの場合、なんと、25歳の時に脳梗塞で倒れていて、2度目であり、64歳で倒れた時は指1本動かせないほどの重症で、医者も回復は不可能と言ったようだ。
ところが、中岡さんは「ハンド・パワーの本を書いた自分が回復出来なければ、俺は嘘つきだ。それに本の内容には自信がある」と思い、回復を目指した。
すると、数日で両手が動くようになり、医師を驚愕させ、脳のCTスキャンを撮ると、何と完治しており、1ヶ月で退院し、また、激務の生活に戻った。
こんな話が信じられるはずがないが、おそらく事実だ。

私は、胸に手を当てると、生命力が高まることを知っていた。
手を当てて回すのが難しい状況である場合は、片手でいいから胸や額に手を当てても、かなりの効果がある。
さらに、実際にやらなくても、想像の中でやっても効果があり、実際にやるのと変わらないと感じることもある。
これをやると、胸のつかえや不安も氷解すると思う。
私は、若い時から、おそらく、不安症からだと思うが、胸の痛みに苦しめられ、狭心症で倒れたことすらあるので、胸の状態には敏感であり、これをやると、まるで生まれ変わったようなクリアな気分になるのである。
これまで、あまり意識しなかったが、ロイド博士の本のおかげで、はっきり意識出来、ここにお知らせ出来たのである。









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極めて具体的な奇跡の起こし方

最近、読んだ本の中で印象深く覚えているのは、わが敬愛する超能力研究者の中岡俊哉氏が、60歳を過ぎても超人的な仕事を続け、無理も祟って64歳の時、脳梗塞で倒れ、指1本動かせず、医者も回復不能と言ったのを、自力で短期間で完全に治し、また、多忙な生活に戻ったことだ。
特に、歳を取ってからの重い脳梗塞が、重度の後遺症なく治ることは、医学的にはありえないと思う。
中岡さんは、『ハンド・パワーの秘密』という、手から発する神秘的な力の使い方について書いた本がベストセラーになっていたが、この本は決して簡単に書いたものではなく、精力的な調査・研究を経て書いたもので、書いた中岡さんも自信を持ってたから、この力は自分の役にも立つと信じ、決して諦めなかったのだ。
「諦めない」これが、内なる力を引き出す真髄である。
中岡さんは、まず、指を動かそうとした。
全く動かなかったが、決して諦めず、動かそうとし続け、ついに、微かに動かし、12日経つ頃には腕を大きく動かし、その時、CTスキャンで調べると脳梗塞が治っていた。そして、1ヶ月で仕事復帰した。
そんな話、誰が信じるだろうか?

何かの本で、「祈りとは諦めないことだ」と書かれているのを見て納得したが、その本で、見るべきはその一文だけで、後は、悪いがロクでもない本だったと私は思っている。
諦めないとは、願い続けることだ。
中岡さんから学ぶべきことは、願いがあれば、どれほど実現不可能に思えても、諦めず、願い続けることの大切さだ。
それが、下らない願いであれば、すぐに願う気持ちがなくなるだろう。
だが、願い続けることさえ出来れば、その内容に関わりなく実現する。
それに関する、とっておきの話が私にはある。
私が中学生の時だが、私は以前見た、テレビの時代劇のある回をビデオに収めて何度も見たいと思った(当時は、VHSビデオが主流の時代だった)。
それで私がやったことが、かなり凄い。
ただ、ビデオのリモコンを手に持ち、いつでも録画出来るよう準備しただけだ。
その時代劇の再放送がいつあるかなんて、全く調べなかった。そもそも、時代劇の再放送なんて、そうそうやるものではないだろう。
ところが、それを開始して数日後には、リモコンを持っている私の前で、まさに、その時代劇のその回の放送が始まったのだ。
そして、さらに言っておくと、私は、そんなことを、少なくとも2回やったのである。
この現象に関し、3通りの解釈が成り立つ。
1つは、単なる偶然。
2つ目は、私の念の力が世界を動かしたということ。
3つ目は、私が、その再放送を予知したということ。
1つ目の「単なる偶然」は、大袈裟に言えば、サルが紙にインクをぶちまけたら名作文学になるというくらい、確率的にはゼロではないが、まずありえないことだ。
そして、私が再放送を望んだのであるから、2つ目が正解だと思う。ただ、3つ目のことも、いくらか含まれていたかもしれない。
コツなど何もない。
ただ、強く願っただけだ。そして、諦めなかったのだ。
これをまとめて、「決して諦めなかった」と言って良いだろう。
これほど馬鹿げたことを本当に出来るのである、人間は。
あなたは、いかなる願いを持っても、必ず実現出来る。諦めさえしなければ。









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天才を育てるのに必要なものは教育ではなく暇

引き続き、「暇」は超大切な友であるという話を続ける。
日本最高の思想家の1人である吉本隆明さんは、『ひきこもれ―ひとりの時間をもつということ』という、ひきこもり肯定の本を書いているが、ひきこもると暇なのであり、その暇な時間の重要性を訴えているようにも思えるのだ。
吉本さんは、自分の子供達がぼーっとしていたら、それは大切な暇な時間と認識し、この日本最高の思想家が自ら買い物カゴを持って買い物に行くことも厭わなかった。
吉本さん自身、ひきこもり気質であったというが、彼も、ひきこもっていたことがあったので、その時間の大切さを知っているのではないかと思う。
だから、彼は、ひきこもりを無理矢理社会に出すやり方には異を唱えている。
もちろん、ずっとひきこもりで良いと言っているのではなく、理に適ったやり方が必要だと言っているだけである。

私も、ある成功した経営者に強く言われたことがある。
「ぼーっとする時間も大切だ」
「いつもセカセカ仕事をしているようではいけない」
「何もせずにのんびり出来る度量がなければ成功しない」
しかし、ほとんどの人は、バタバタ走り回る姿を見せ、「俺は仕事してるアピール」をせずにいられないのであり、そんな者達には、暇を与えず仕事をさせれば良いのである。
才能ある子には、素晴らしい教育ではなく、暇を与えれば能力を伸ばすことだろう。
そりゃ、ニコラ・テスラのように、学生時代、1日12時間勉強した大天才もいる。
しかし、肝心なことは、テスラは勉強をやらされた訳ではなく、自主的に独学で勉強したのである。
よって、何の勉強をしたかは不明なのだ。
これって、つまり、究極の暇人ではないだろうかと思うのだ。

事業者や科学者として、超多忙という人は確かにいる。
しかし、そんな人達だって、子供時代は暇だったということが多いと思う。
また、若い時に、仕事で暇なポジションを与えられた場合が多いのだ。
アインシュタインも、大学を出ても科学関係の仕事を得られず、やむなく特許局の事務員になったが、見つからないよう、物理学の研究をし、その時にも、画期的な論文を書いている。これも、やっぱり仕事が暇だから出来たことのはずなのだ。
わが敬愛する超能力研究者の中岡俊哉さんは超多忙だった。生涯400冊の著書、テレビ番組の企画とテレビ出演、個人相談、国際学会の主催・・・寝る間もない忙しさだった。
しかし、子供の時は貧しいながらのびのびしていたようだし、中国に渡って就職した時、周りが過酷な重労働を強いられる中、楽な事務職に就いて、現地の人達と交友を深めることが出来た。
また、ニコラ・テスラ同様、全ては誰にも強要されず、好きでやっていたことなのだ。

暇な時間を得るには?
他人に媚びないことだ。
そのタイトルの本を読んだことはないが、嫌われる勇気を持つことだ。
岡本太郎も言っていたではないか?
「嫌われていい。いや、嫌われないといけない」
これだ!
だが、嫌われる覚悟が出来ている者は、ほぼ間違いなく好かれるというか、それを超えて、敬われる。
そして、出来れば、誰にも出来ないことを何か出来るようになっておくことだ。
別に大したことでなくていい。
ExcelでVBAプログラミングが出来るなんて超大したことだ。99%の人は出来ないのだから。
だから、そんな大したことでなくてもいいのだ。
大俳優の丹波哲郎さんは、サラリーマン時代、仕事は1秒もしなかったが、宴会の仕切りだけは誰にも負けなかったらしい。
ちなみに、特技を持てる方法はただ1つ。
時間を無限に費やすことだ。
丹波さんの宴会の段取りも、普段、仕事をせずに遊びまわる中で身につけたに違いないのだ。

参考になったと思う(なったと決め付けている 笑)。









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