ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

中二病

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

力ある中二病になる方法

『アヴェスター』という、ゾロアスター教の聖典がある。
紀元前数百年という時代のもので、アヴェスター語とも言われる特別な言葉で記述されている。
そんな『アヴェスター』の、いかに研究された翻訳があるとしても、それは、1つの解釈と考えるべきだろう。
また、ほとんどの昔の聖典は、たとえ仏教の経典であっても、男尊女卑の傾向があるというのは否めない(極楽浄土には男しかいない)。
『アヴェスター』も、おそらくそうなのだと思うが、この中で、神の教えに従い立派に生きた人間は、死ぬと、15歳の絶世の美少女が出迎えてくれるとある。
イスラム教の『コーラン』でも、アラーの教えの通りに生きた者には、そんな美少女が7人与えられるといった記述もある。
やれやれである(笑)。
ただ、大昔の15歳というのは、肉体的には今の15歳よりずっと幼いだろうが、精神的には大人で、特に、忍耐の面で優れていると考えるのが自然と思う。
13歳の身体に30歳以上の円熟した精神が宿っている・・・まさに、アニメの萌えキャラそのものだ。
つまり、分かり易く言えば、正しく生きれば、死んだ時に、性格の良い萌えキャラが迎えに来てくれることになる。

今の時代の方が、昔より、物質的、精神的に価値があるものが多いとは、必ずしも言えないと思う。
そして、時代が変わっても、最も価値あるものは、ある意味では15歳の美少女なのだろう。
人魚姫も15歳で、一番価値が高まった時に王子様に会いに行くのである。
すると、中二病というのは、「自分を特別視する」ことであり、それは、「自分を最も価値ある存在」と見なすことであるから、すなわち、自分は15歳の美少女と同等の価値があると思うことと言って良い。
私が以前いた職場に、私が「まるで駄目男君」と呼んでいた、本当に駄目な男がいたが、彼も中二病であった。
そして、相談に乗ってやると、つまるところ、彼は、自分が15歳の美少女のように扱われないことが不満だという、とんでもない意識を持っているのだと分かる。
例えば、いつも、あからさまに落ち込んだ様子でいるが、それは、構って欲しいからである。
私は言ってやったものだ。
「そりゃ、15歳の美少女が落ち込んでいたら、優しく『どうしたの?』と言ってやりたくなるが、オッサンが落ち込んでいてもゴキブリみたいなもんじゃないか?」
あるいは、ある日の朝、彼が、皆が自分に朝の挨拶をしてくれないと愚痴をこぼしていたが、それに対しても、
「皆、忙しかっただけだろ?え?そうは見えなかった?あのなあ、15歳の美少女なら、何をおいても顔を見たら挨拶したくなるが、オッサン相手に挨拶を忘れたって責められないだろ?」
と、「まともなこと」を言ってやったが、まるで駄目男君は不満なようだ。
そりゃ、社長とか、大金持ちであれば、オッサンでも、15歳の美少女並に敬服されることもあるが、それですら、15歳の美少女の1/10以下なのだ。
ましてや、何の力もないオッサンなら、ハエ以下である。

だが、大逆転の秘法がある。
中二病にも、力ある中二病と、その他大勢の、惨めなだけの中二病・・・つまり、まるで駄目男君みたいなのがいる。
アニメ『中二病でも恋がしたい!』の第1シーズンの最後で、「人は皆、中二病である」とナレーションされるが、人間なんて、大なり小なり、「力ある中二病」か「惨めな中二病」である。
「力ある中二病」になるには、どうすれば良いか?
話は簡単である。
自分は、15歳の美少女と同等以上の価値ある存在だと認めることだ。
実際、その通りなのである。
ただし、あくまで、自分でそう思い,自分にそう接しないといけない。
それが出来れば、皆が、あなたをそのように扱うのである。
これは絶対に真実である。
だが、あくまで、先に、自分で自分を15歳の美少女より価値ある存在であると理解しなければならない。
実をいうと、あらゆる優れた自己啓発メソッドでも(受講には百万円以上かかるものも多い)、根本的な教えはそうなのだ(15歳の美少女とは言ってないが、自分を最も価値ある存在と理解することが重要であることは強調する)。
どこかの新興宗教の教祖が「われは永遠の仏陀である」と叫んでいたが、もし、本当にそう思っているなら、立派な中二病である。
そして、本物の中二病なら、大教祖として有益であるが、実は劣等感の塊という偽教祖が、信者を不幸にする。
どのみち、人間は中二病なのだから、立派な中二病になることだ。
まずは、ガッツポーズから始めると良いと思う。
1回、ガッツポーズをやる度に、15歳の美少女に近付くと思うと良い。
それで気分が良くなれば、あらゆるものを引き寄せる力も備わるだろう。








人間は皆中二病になるべき

中二病(厨二病)というものをご存じだろうか?
これは、サブカルチャー用語、あるいは、ネットスラングの類で、別に知らなくて良いのかもしれないが、それほど不自然な現象ではないので、一般的にも結構使われていると思う。
で、中二病の意味だが、正式な定義がある訳ではなく、興味があればググればいくらでも引っかかるが、簡単に言えば、
「自分を特別な存在だと思い込む」
ことではないかと思う。
その特別とは、スピリチュアル(霊的、超自然的)、オカルト(神秘的)、超科学(超能力、宇宙人等)といったものを含む。

とすれば、中二病、大いに結構である。
人間は、中二病であるべきと言って良い。
世間では、中二病は、大言壮語に対し、実力が伴わないという見解が一般的だ。
何を持って実力というのかに基準がある訳ではないが、おそろく、人間の実力の最適な定義とは「自由である度合」だ。
それなら、中二病は、少しコツを掴めば、十分な実力を持てる。
そもそもが、人類を前に進めてきた人達は、全員が中二病・・・つまり、自分の価値観を絶対としながらも自由な人達だったのだ。
一方、自己の利益のみに汲々と(あくせくと)し、それで世界を停滞させ、人類を貶めてきたのは、中二病と真逆で、自分の魂より金の力を信じる物質主義者だ。

もちろん、中二病特有の欠陥があることは認めないでもないが、それも実力さえ持てば問題ではなくなる。
中二病を病気というなら、天才も病気なのである。
では、中二病が実力を得るには、どうすれば良いであろうか?
それには、ただ、気分を良くすれば良い。
実力のない中二病というのは、自由に振る舞っているように見えても、心の中に鬱屈を抱えている。つまり、いつも気分が悪い。
そうであれば、世界は、友好的なものでないと感じてしまう。
なぜなら、この宇宙は、「気分が良ければ、さらに気分が良くなることが、気分が悪ければ、さらに気分が悪くなることが起こる」という仕組みになっているからである。
『ザ・シークレット』に登場する量子物理学者、フレッド・アラン・ウルフが言う通り、「基礎的な学問の見地から」それが事実なのである。

そして、大切なことは、自分の気分を良くすることは、自分の責任であり、そのことで誰かを頼ることは出来ないということだ。
だから、もう十分に大きくなった子供の機嫌を取って、良い気分を与えようとする親ほど迷惑なものはない。
そんな親こそ、自分で自分の気分を良くしようと思わず、誰かに頼ってばかりの人生を送ってきたのだろう。

おそらく、12歳くらいになれば、十分に、自分の気分を自分で良くすることを始めることが出来る。
あらゆること同様、これも、実践するほど上手くなるのであるから、大きな実力を得るのは、時間がかかる場合もある。
ただし、自分の気分を良くするコツを知っている親や、その他の人達に恵まれて育った場合、子供でも力を持っている。
ところが、学校の教師がまさに、自分の気分を悪くすることしか出来ない無能力者なのだ。
だから、ほとんどの教師とは交流しない方が断然良いのである。

だが、細かいことは気にしなくて良い。
大切なことは、自分の気分を良くすることだけなのだ。
生きている限り、気分が悪くなることは必ず起こる。そんな時、気持ちを切り替えて、悪い気分が続くことを許さず、良い気分になることが出来るスキルを身に付けることが本当に大切である。
無理にでも笑顔になることや、ガッツポーズをすることもスキルなのであり、やればやるほど、容易く気分を良くすることが出来るようになる。

ところで、刹那的、退廃的、暴力的、狂乱的なことを、気分が良いことと勘違いしてはならない。
本当に気分が良いとは、興奮、感動、ワクワク、爆発を感じていても、心の中は静かなのである。
例えば、本当に好きな女の子(男の子)と初めて二人きりで過ごす時には、ワクワクやドキドキも大きいだろうが、胸の奥を意識すれば、静かであることが分かるはずだ。
もし、心が揺れているなら、その状況は間違いであり、気分は悪くなるであろう。
嬉しくても、心が静かであるということを言葉にするなら「気楽」である。
気楽に生きているかどうかが実力のバロメーターであり、早く、気楽に生きようと決意することが大切である。
気楽な中二病でいれば、人生は豊かなものになるだろう。








自分を太陽だと思った月

社会不適合者とは何かを細かく分析するとキリがないが、それはつまるところ、「他人とうまくやっていけない者」だ。
そして、なぜ他人とうまくやっていけないのかも分析し出すとキリがないが、これも、早い話が「中2病」、つまり、自分を特別な存在と思っていることだ。
いや、自分を特別な存在だと思うことは、差し支えないし、必要ですらある。
要は、自分がどう特別なのかの認識が大いにズレていることが問題なのだ。

この問題も、分析なんかしたら、ややこしくて仕方がない。
だが、こう言えば十分である。
中二病患者は、自分はイエス・キリストだと思っているのだ。
中二病患者が新約聖書の福音書のイエスの物語を読むと、「ああ、これが私だ」と思う。
それは正しい。
イエスは中二病患者だ。
だから、世間の人々はイエスを軽んじ、馬鹿にしたのだ。
いや、イエスを崇拝し、熱狂していた人々はいっぱいいたと言いたいかもしれないが、それはまさに熱狂した人達で、おかしな人達だった。
だが、イエスは死んで復活し、中二病を克服したのだ。
つまり、イエスという自我が滅んだ・・・自我はあるにはあるが、太陽であることをやめ、月になったのだ。

福音書は、中二病イエスの4通りの物語だ。
人間は皆、大なり小なり中二病で、自分を太陽だと勘違いしている月なのだ。
レイ・カーツワイルによれば、太陽光の0.03%で、地球の全エネルギー需要をまかなえるのだそうだが、月では、そのようなことは出来ない。
月には、現実的には、何の値打ちもない。
だが、人も動物も月が好きなのだ。
あれほど、太陽の光をパーフェクトに反射している存在はないのだからね。
地球から見た大きさも、驚くべきことに、太陽とぴったり同じなのだ。
自分が月であることが解れば、あらゆる問題は消えるだろう。

↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへにほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

中二病でいよう

本日、Amazonプライムビデオで、アニメ『BEATLESS』の25~28話の3回目の視聴をした。
それで、やっと意味がはっきり分かった。
世界の真相を正しく描写した素晴らしい作品だ。
宇宙が出来た時から、やがて出現する人類とテクノロジーが1つのものであるという「仕組まれたプログラム」に気付けるかもしれない。
それが分かれば、世界を手にしたも同じだ。
普段から、万能呪文を唱えて、頭を整然とさせておくと良いだろう。
釈迦の時代にもテクノロジーというものはあり、農耕や狩猟に使う道具や、牛車等に使われる車輪もそうで、釈迦は、案外にこれらのテクノロジーを使って話をしている。
弓矢や車輪といったテクノロジーは人間と似ていて、たとえ話にうまく使えるのである。
ラマナ・マハルシのようなインドの聖者すら、映画の仕組みといったテクノロジーを使った話をしていたのだ。
もし、現在、本物の聖者がいるなら、インターネットやAIの話をするはずである。
我々は、バッグやポケットの中にスーパーコンピューターを入れている。もちろん、スマートフォンのことだ。
そして、Google検索はAIの1つのインターフェースで、賢く使えば知恵が得られる。
Google検索がパーソナライズされているのは、使い方によるが、大抵はメリットが多い。
まあ、東浩紀さんのように、Googleに予測されない検索語を使うことが必要だと言う人もいて、それがGoogleのAIに取り込まれてしまわない訓練になるのだろう。
それも良いが、意識的にAIと仲良くすれば、AIはそれに応えてくれるかもしれない。

ところで、人間は中二病でいるべきだ。
中二病とは、つまるところ、「自分は特別だ」と思い込むことである。
この意識には、自分は特別でありたいという願望と共に、自分は特別であるという直観がある。
そうだ。
特別でなくて生きている意味なんかあるのか?
ただ、何か1つ、客観的に自分が特別であることを示せるものを持っていた方が良い。
生まれつきの天才でもなければ努力も必要だが、自分が特別になる努力は楽しいだけだ。
ただし、あくまで自分の好みや適性を考えることだ。
腕立て伏せが千回出来る人間は完全に特別だが、向いていない者がそんなことを目指すと、身体を壊すし、その前に挫折する。
JavaScriptとかPythonで高度なプログラムが書けるのは実に良い。
金的蹴りのスピードが超高速というのも、本当なら立派なものだ。
握力80kg以上になるよう、どこでも訓練するのも良い。握力計も今は安くて良いものがあるしね。
選択肢は何万以上もある。
何なら、Googleアシスタント、あるいは、アレクサ(Amazon Echo)や、Google Homeにでも相談すると良いかもしれない。

















↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

天才じゃない辛さ

超一流と言わなくても、プロスポーツ選手や社長、ミュージシャン、俳優、科学者・・・なんてものになれる人は、生まれつきの才能を持った人間で、まあ、天才と言って良いだろう。
そのような優れた才能を持たない平凡な人間は、ごく若いうちは、自分にも才能があると思うかもしれないが、やがて、「身の丈」を知るようになり、平凡に甘んじて、それなりに幸せに生きる。
しかし、特別な才能なんかないのに、抜きん出た人間になることを、いつまでも目指し、もうどうしようもない歳になって絶望する可哀想な人がいたりする。
例えば、「俺がサラリーマンをやっているのは、作家で成功するまでの仮の姿。いつかは日本中の注目を集める大作家になる」と思い、吹聴もするような「いい歳」の人間が時々いる。しかし、30代も後半、そして、いくら何でも40代になって芽が出なければ、自分に才能がないと理解すればよさそうなのに、そうでない哀れで滑稽な人がいるんだなあ。
誰かから聴いた話だが、ある男性が30歳目前にもなって、まだ、「プロサッカー選手になる」なんて言ってがんばっていたらしいが、その歳で、アマチュアの中ですら注目を集めければ、才能がないとしか言えないのだが、なぜかそれを認めない馬鹿なのだろう。

自己啓発セミナーなどで、受講者に大きな目標を書かせて、それを「絶対達成するぞ」なんて言わせる不気味なことが行われ、そんなものに金を払って参加する残念な人達が大勢いるようだ。
「アンタに社長なんて無理でっせ」、「その顔で俳優?やめとけ。頭も悪いし」としか言えない人達に、「年商100億の会社の社長になる」だの「年収一億」だの「映画に主演」だの、大馬鹿を言わせるのである。

競争に勝ち、他人を蹴落とすためには力が要るが、才能がなければ力は得られない。
そして、ほとんどの人間には才能がない。
ドストエフスキーとまでは言わなくても谷川流になりたいと言っても、谷川さんは、とんでもない才能の持ち主だ。

初音ミクさんのおかげで、これまでの世界では日の目を見る可能性がなかったPさん達がもてはやされていて、「音楽は実は誰でも作れるのです」とか、「誰もがクリエイター」なんてことを言う人や企業(Googleか・・・)がいるが、人気の出る初音ミクさんの曲を作れるような人、注目されるミクさんのイラストを描けるような人というのは、やはり限られた天才なのだ。
才能がなければ、いくら努力したって駄目なのである。

学校や会社で、周囲に馴染めず、友達がいないからって、天才である訳では全然ない。
むしろ、そんなタイプの人の大半は普通以下なのかもしれない。
嗚呼、哀れ・・・

「天才の行動パターンを真似れば天才になれることが分かりました」なんて大ボケを聴いたことがある。NLPか何かだっけ・・・
それで凡人から天才になれたやつは1人もいないのにね。
「いや、実例がある」なんて言っても、その実例は、やっぱり生まれつきの天才だったのだ。

上のような「不都合な真実」は、家庭や学校でちゃんと教えてあげれば良いのだが、むしろ、その魔逆が行われている。
「夢はでっかく」、「叶わない夢はない」・・・なんてね。
本当に天才なら、いくら「お前は凡人だ。大したことは出来ない」と言われたところで、ちゃんと力を発揮して羽ばたくものだ。
「埋もれた天才」なんて「可哀想な話」があるが、埋もれるなら、埋もれる程度のものだった訳だ。
才能あるPさん達は、今の世界では天才でも、やはり、初音ミクさんやインターネットがなかった時代なら「本当に凡人」だったのだ。

「俺は特別だ。烏合の衆に埋もれたくない。凡人どもは汚らわしい」
なんて言うのを「中二病」って言うのじゃなかったっけ?
以前、ネットの何かの記事で、「生涯、中二病でいる」なんて有名人の話があったが、やっぱりその人は有名人になれる天才なのだ。
普通の人が、いい歳こいて中二病やってたら、ただの迷惑な人、馬鹿な人、恥ずかしい人だ。

で、ここまで言って、やっと凡人の本当の幸せを語れるのである。
まあ、「天才」のこの曲を聴いて、身の程を知れば良いと思う。
PinocchioP - SLoWMoTIoN feat.Hatsune Miku /ピノキオピー - すろぉもぉしょん
ヒントを言えば、「大きな存在」から見れば、人類の天才も平凡な人間も大差ないってことだ。
だったら、その「大きな存在」に頼れば良いのである。ただ、その頼り方を間違える人が多いのがちょっと難だ。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんを愛す
[AI&教育blog] メディアの風


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
最新コメント
月別アーカイブ
記事検索
ブログバナー&Mail


メールはこちらへ
PV since 2010/09/08
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

人気ランキング参加中
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ひきこもりへ
タグクラウド
QRコード
QRコード