ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

ラマナ・マハルシ

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

無常の世界を悠々越える

今朝の記事で取り上げた『いろは歌』について、肝心なことを書いておく。
ウー・ルーンの歌声を思いながら口ずさんでみると、なるほど、これはただごとではない威力だ。
少し探したら、清水博氏という方が、YouTubeで、政木和三さんの前世と音楽に関して詳しく解説した後に、『いろは歌』が導入されている、政木さん作詞作曲の『輪廻』を引用的に公開していた。
音楽に関する著作権の問題は厳密にはクリアではないだろうが、誰にも損害は発生しないから、別にいいんじゃないかな…と思うが(笑)。
良い動画だし、清水氏の声も、落ち着いていて感じが良い。
その動画は、これである。

【YouTube】政木和三先生の前世・熊沢蕃山が琵琶で演奏していた曲

いろは歌は、今朝の記事でも引用したが、再度、全文を書くと、

色は匂へど 散りぬるを
我が世誰ぞ 常ならむ
有為の奥山 今日越えて
浅き夢見じ 酔ひもせず

で、ひらがなで書くと、

いろはにほ(お)へど ちりぬるを
わがよたれぞ つねならむ(ん)
うゐ(い)のおくやま けふ(きょう)こえて
あさきゆめみし ゑひ(えい)もせず

である。
『いろは歌』に関しては、いろんな人が解説しているので、ごく簡単に意味を言うと、

咲き誇る花も、いずれ散る。
そのように、世界は変化するものだ。
この無常の迷いの世界を精神的に越えてしまえば、
儚い夢のようなこの世界に酔いしれたりなどしない。

のような感じである。
だが、言わんとすることは分かっても、では、どうすれば、この幻想のような迷いの世界から解き放たれるのか?
その、一番肝心なことをはぐらかされたら困るのに、良い書物であっても、ただ「この世は無情だ。虚しい世界だ」と言うだけで、この悪夢から覚める方法を教えてくれない。

ポイントは「有為(うい)の奥山」である。
「有為の奥山」を越えれば良いのだ。
どうやって?
「有為」は、仏教用語で、「無常なるもの」という意味で、無常であるゆえに、「虚しいもの」「儚いもの」ということになる。
いくら大金持ちで権力があっても、すぐに、老いさらばえて死ぬ。
いくら美男美女でも、歳を取れば誰も見向きもしない。
イチローさんも浅田真央さんも、引退すればただの人。すぐ忘れられる。
だからと言って、金持ちや権力者や美男美女やスーパースターが嘆く必要はない。
有為の奥山を越えれば。
「有為」には「作為」という意味もあり、老荘思想ではこれを蔑(さげす)み嫌い、「無為(無作為)」を称賛し、無為であろうとする。
つまり、「有為の奥山を超える」とは、荘子がよく言うように、「作為を捨て、無為自然になる」ことである。
作為を捨てるとは、ラマナ・マハルシが言うように、「行為者であるという自覚を持たない」ことだ。
「財務長官は勤勉に責任感を持って職務を遂行する。しかし、彼は何もしていない」ということだ。
誰かが、これに対し、「それでは夢遊病者だ」と言ったら、ラマナ・マハルシは微笑み、「良い譬えだ」と褒めた。
そう、「俺がやってやる」「私が決める」なんて思ってやる行為は、夢遊病みたいなものなのだ。

難しいことは言わない。
呪文、祈り、自己暗示、アファーメーション・・・なんと呼んでも良いが、言葉を唱えることだ。
「神様の奇跡が起こる」と唱えれば、行為者は神であり、私ではない。私は何もしないということになる。
この言葉を唱えたホームレスは、自分はただ、これを唱えただけで、何もしなかったが、一億円を得た。
厳密には、このホームレスは、ロト6(宝くじの一種)は買ったが、「当てよう」と思って買った訳ではない。これが、「自分が行為者であるという自覚のない行為」だ。
大芸術家の横尾忠則さんが、「僕は、神様が地上に天国の美を降ろすための道具に過ぎない」と言ったようなものだ。
大作家のジョイス・キャロル・オーツが、「なぜ私が有名な作家だからとちやほやするのか?私は単に、水を流して撒く庭のホースでしかない」と言ったのも同じだ。
根本的に分かっていたのはソクラテスだ。
いや、難しいことは言うまい。
「神様の奇跡が起こる」
「神の他に何もない」
「予期せぬことが起こり、道が開ける」
「アジマリカン」
「南無阿弥陀仏」
何でもいいから、常に唱えることである。
さすれば、自由な夢を楽しむように、現実世界をライトに遊べるようになるだろう。








先のことを考えるべきか

先のことを考えるべきかというと、考えない方が良いかもしれない。
どうせ、思った通りにはならないのだから(笑)。
そうは言っても、社長さんなら、従業員の生活のこともあるし、会社の事業の先行きとかいろいろ考えるだろうが、極めて優秀な事業家、政治家、軍司令官は、計画がピタリと当たり、着々と目的が達成されているように見えて、実のところ、最初の狙いとはかなり外れているものなのだ。

昨年の米大統領選挙で、トランプ大統領は元々は勝つつもりだったが、勝ってしまうより、これまでのようになったからこそ、アメリカ人はもちろん、日本人も多くの人が、世界の真実に目覚めることが出来たのだ。
もし、当たり前にトランプ大統領が勝っていたら、そうはならなかったのであるから、結果、超オーライなのである。
このことにより、超トップクラスの政治家にも、とんでもない愚鈍なじいさんもいれば、議会のトップにだって、想像も出来ない悪人もいることが見えてきて良かったのだと思う。
陰謀論ではあるが(笑。一応)、トランプ大統領は2024年を待つまでもなく、表の権力も取り戻すかもしれない。

ラマナ・マハルシが言ったことをよく味わうべきである。
「ある財務長官は、責任感を持って務めを果たしている。しかし、彼は何もしていない」
「ある事業家は、大きな事業を為しつつある。しかし、彼は何もしていない」
つまり、有能な財務長官も事業家も、自分を行為者とみなしていないのだ。
そして、彼らは、次のようにしている。

どんな重荷を負わされようと、神はそれに耐える。神の至高の力がすべてのものごとを動かしているというのに、なぜわれわれはその力に身をま
かせず、何をどうすべきか、どうすべきではないかと思い悩むのだろうか? われわれは列車がすべての荷物を運んでくれることを知っている。
列車に乗ってまでも、自分の小さな荷物を頭にのせて苦労する必要がどこにあろう。荷物をおろして安心しなさい。
~『私は誰か?』(ラマナ・マハルシ口述)より~

敢えて言えば、先のことを考えるのではなく、明確な目標を立てることだ。
特に日本では、どこかの大学の受験合格を目標にすることがよくあるが、それは喩えて言えば、何に使うのか分からなくていいから絵筆を手に入れることを目標にして、それにこだわるようなものだ。
絵を描きたいという衝動があれば、絵筆は手に入るものだ。
同じく、弁護士になりたいとか物理学者になりたいという目標があれば、それなりの大学に入るだろう。
だが、我々は、子供の時から、「何のためかはどうでもいい。とにかく、これを目指せ」と言われて育ったのだ。

明確な目標を持った人間は、日本では1パーセント以下だそうだ。
本当のことを言うと、紙に書いたら願いが叶うのではなく、明確な目標を持った人しか目標を紙に書かないだけのことだ。
明確な目標を持たないと、自我や感覚を喜ばせるだけのことを目標だと思い込んでしまい、浮遊霊や動物霊の良い餌食になる。まあ、浮遊霊や動物霊にだって餌食は必要だが(笑)、別に、あなたが餌食になる必要はあるまい(超マゾなら知らないが)。

大芸術家の横尾忠則氏が本に書かれていたが、十代の時に好きだったことに、目標にすべきことのヒントがあるらしい。
ただし、日本では、子供の時に既に、偽物の目標を持たされている場合も多く、それを思い出しても仕方がない(笑)。
しかし、誰だって、三度の飯より好きなことが何かあるはずだ。
いつもお薦めするが、『イット・ワークス』の手順を利用し、目標を明確にするのも良いと思う。








見かけ上異なる教えに迷わない

なぜ、アファーメーションを際限もなく繰り返さないと望む奇跡が起きないのかというと、そうでなければ、我々の自我意識がものごとを進めようとするからだ。
自我意識で実行して、うまくいく人間もいるのかもしれないが、それは、優れた王家で育てられた者か、未来の人類か、あるいは、進化した宇宙人の場合くらいと思う。
どういう意味かと言うと、現代の、我々普通の人間の自我意識は、すっかり変質させられているので、その自我意識で何をやっても、ロクな結果にならないということだ。
我々は、言葉も知らない頃から、親や周囲の大人やテレビに、その後、学校やテレビや本などに、大人になってからも、テレビや新聞、その他のメディアに自我意識を奴隷に相応しいものに洗脳され続けているのである。
アファーメーションを限りなく唱えることで、自我意識にとりつき、支配する悪魔を無力化した時に、「力」に通じる扉が開く。
それを、美しく言い表した言葉が、ラマナ・マハルシの教えを簡潔に示した小冊子『私は誰か?』の18章にある。
引用する。

どんな重荷を負わされようと、神はそれに耐える。神の至高の力がすべてのものごとを動かしているというのに、なぜわれわれはその力に身をま
かせず、何をどうすべきか、どうすべきではないかと思い悩むのだろうか? われわれは列車がすべての荷物を運んでくれることを知っている。
列車に乗ってまでも、自分の小さな荷物を頭にのせて苦労する必要がどこにあろう。荷物をおろして安心しなさい。

この小冊子(PDFファイル)は、ラマナ・マハルシのWebサイトからダウンロード出来たのだが、最近は、サイトの管理状態が良くないのか、適当なダウンロードページが見つからない(存在するのかもしれないが)。
現時点で、「私は誰か PDF」で検索して出てる、同ファイルへの直接リンクは以下の通りだが、将来に渡って同じかどうかは分からない。
【PDF】私は誰か? - Sri Ramana Maharshi
下記に紹介した書籍『ラマナ・マハルシの教え』には、これが記載されている。

『荘子』の思想は全く同じと思えるし、おそらく、イエス・キリストや法然もそうなのだと思う。
ただ、彼らは、時代背景もあり、神にまかせてしまったからといって、良い結果になるとは言っていないし、特に、荘子の場合は、最悪の結果になる場合が語られている。ただし、そうではあっても、神にまかせきってしまえば、精神的には幸福であると述べているのだと思う。
そして、江戸末期の神道家であった黒住宗忠は、「神にまかせきれば、嬉しいことばかりになる」と、良い結果になることが示唆され、アメリカの芸術家で、今日で言う引き寄せの法則の優れた指導者であったフローレンス・スコーヴェル・シンは、アファーメーションにより、望む結果を得られることを教えている。

法然は念仏、ラマナ・マハルシは「私は誰か」という問いかけ、フローレンス・スコーヴェル・シンはアファーメーションという分かり易い手段を示した。一方、イエス、黒住宗忠は神への愛や信頼でことをなせと教えたが、それは難しいことである。
(ただ、黒住宗忠はハンセン氏病の武士に「ありがたい」と唱えさせて1週間ほどで完治させたこともある。これも一種のアファーメーションである)
荘子にいたっては哲学的に教え、それは最も難しく、やはり、多くの誤解を生んだ(逆に、哲学的理解には適しているが)。
とはいえ、教えていることは、皆、同じである。
ただし、イエスや、黒住宗忠が言うような、神への愛や信頼でもって事を行おうとしても、我々の歪んだ自我意識では、愛や信頼の概念自体が歪んでいるのである。
よって、念仏やアファーメーションといった手段を、何も考えずに使う方が安全である。
私としては、難しかったり、高尚であるアファーメーションより、「神様の奇跡が起こる」や「ありがたい」といった単純なもの、あるいは、ジョセフ・マーフィーが教えた「単語法」、即ち、「富」「成功」「富、成功」「歓喜、成功、富」といった言葉を唱えることをお薦めする。








失われた言葉

インドの聖者ラメッシ・バルセカールが言うところでは、グル(師)の重要な役割は、弟子の心の導火線に火をつける必殺の「一言」を見つけてやることらしい。
これは、悟りを開くための大きなきっかけとなる一言だろうが、世俗的なことで成功した人の中にも、恩師に言われた一言が成功のきっかけだったと言う人もいる。
しかし、誰にだって、その人に相応しい必殺の一言がある。
ところで、インドの聖者ラマナ・マハルシによれば、グル(師)と真我(真の自己)とは同じである。
このグルは様々な形を取るので、人間の姿で必殺の一言を教えてくれることもあれば、本の中の言葉であることもある。
伝説によれば、釈迦は水浴をしている時に、近くを通りかかった老人が、「弓の弦(つる)は引き締め具合は強過ぎても弱過ぎても駄目だ」といった意味の歌を歌うのを聞いて、「両極端に陥らないことが重要である」と悟ったという。

いつかくれたWords(コトバ)
心に響いてる、だから…
~『Diamond Days 』(作詞・作曲:Hayao Konishi。唄:IA)より~

そして、大抵の人は、必殺の一言を既に聞いているか見ているのではないかと思う。
その時、少し、「あっ」と思ったかもしれないが、心が曇っているので、それを拾い上げることなく過ごしてしまったのだ。
しかし、それほどの言葉であるのだから、思い出そうと思えば思い出せる。
思い出の中で、ぼんやりしているが、何か重要なことがあったように思うことがあれば、その時に、何かの言葉を聞いたり見たのかもしれない。
その言葉は、思い出せたとしても、割と平凡に思え、少しもエキサイティングでないかもしれない。
だが、釈迦にとっての必殺の一言だって、とても平凡なものだったのだ。

私が大好きな人気漫画・アニメ『まちカドまぞく』の2人のヒロインの場合、彼女達の重要なWordは、魔法少女の桃は「フレッシュ・ピーチ・ハートシャワー」で、魔族の少女(主人公)の優子は「危機管理」だったが、まあ、とにかく、何かの言葉がある訳である(笑)。
『美少女戦士セーラームーン』でも、セーラームーンが必殺技で使う言葉は、いつでも、セーラームーンの心に勝手に浮かんで来た言葉だった。
漫画やアニメではあるが、さりげなく、重要なことを教えてくれているのである。

尚、必殺の一言は、アファーメーション(肯定的断言)とは異なり、心の中で自然に響き続けるものであるが、記憶から消えてしまっていては、まだ根付いていないかもしれない。
子供の時や十代の時に好きだったもの、好きだったことは何だろう?
大抵は、その中にヒントがある。
それを思い出し、大切にすれば、人生は急上昇し、向かうところ敵なしである。
尚、アファーメーションとは異なると言ったが、アファーメーション自体は、何でも良いのであるが、必殺の一言が、好きなアファーメーションと関係する場合は多いのである。
そして、必殺の一言を知っているほど、自分に適したアファーメーションを見つけ易い。
七田眞氏の本にあった、「神様の奇跡が起こる」という言葉を唱え続けたホームレスが、この言葉を見つけたのも、彼が神様を信じる何かの言葉があったからだと思うのだ。

オクシデンタル石油の伝説のCEO、アーマンド・ハマーは、7歳の時に必殺の一言「自分より優れた人の役に立つ」を得たそうだ。
それで彼は、歴代の米ソの首脳と親交を結び続け、90歳を過ぎても自家用ジェットで世界を飛び回ることになったのだ。
さて、あなたが子供の時に大切にしていたものは何だろうか?








アファーメーションが唯一の仕事

「わたしはXXXXになる」というアファーメーション(主に積極的な断言)は、10万回(声または心で)唱えることで実現する。
この10万回が多過ぎると思うかもしれない。
無論、これは悲願であるとか熱望を前提にした回数なので、小さな目的では、もっと少ない回数で叶うかもしれない。
それに、10万回を唱えるまでにも、それなりの成果はある。
ただ、一見、願いの実現とは逆に感じるような状況になることもあるが、そんなこともなしに大きな願いが叶うはずがない。

しかし、10万回というのは悪い条件だろうか?
アファーメーションを仕事にすれば、他の仕事は必要がなくなる。
私は、アファーメーション以外の仕事はしない。
「そんな馬鹿な」と思うかもしれないので、一応、説明するが、解らなくても良い。
ラマナ・マハルシは、よくこんなことを言ったらしい。
「国の財務長官は緊張感と責任を持って仕事をしている。しかし、彼は何もしていない」
「あの事業家は大きな事業を成し遂げつつある。しかし、彼は何もしていない」
自分が行為者であると見なしているうちは、大したことは出来ないのだ。
アファーメーションというのは、喩えて言えば、深い海の中での行動だ。
一方、世間のことは、浅い水での行動だ。
深い海の中での行動に慣れてしまえば、浅い水での行動は、簡単過ぎて子供の遊びになってしまい、自動的に進んでいく。
よって、何もしていないのと同じなのだ。
現在でも超える者のない最高の精神科医だったミルトン・エリクソンは、仕事を前にしたら、無意識(潜在意識)にまかせた。
すると、自分には記憶もないが、仕事は片付いている。
『ヒマラヤ聖者の生活探求』でもあった。
これはもっと凄い。
探検隊の人達の目の前で、白紙の紙に次々に文字が現れて仕事が片付けられていったのである。

ところで、数日以内に利息を払わないといけないといった切羽詰まった状況も、人生の中にはあるかもしれない。
そんな時も、アファーメーションを使う。
そんな短期事例の話は、私が好きな、女性の引き寄せの達人、フローレンス・スコーヴェル・シンの有名な著書『The Game of Life and How to Play It』(翻訳は下に紹介)に数多くある。
コツを言えば、「準備をする」ことであえる。
例えば、旅行に行きたいが、十分なお金がないなら、旅行カバンを買って準備をするとか、可愛いあの子とデートしたいなら、デートコースを調べ、いい服も買っておく等である。
同時にアファーメーションも忘れないこと。
「私はイタリアに旅行に行く」とか、「必要なお金が出来た」などである。
「準備をする」ことは、長期目標にも有効だ。
バート・レイノルズだったか、駆け出しの頃に、大俳優クリント・イーストウッドに、「成功するまで何をしていたか?」と尋ねたら、イーストウッドは「成功した時の準備をしていた」と答え、それで悟ったレイノルズは成功への階段を駆け上がった。
大作詞家の阿久悠さんほどの人になると、息を吸って止め、願望達成をイメージして息を吐けば、それで叶ったらしい。
ゆっくりとした腹式呼吸をしながら、心でアファーメーションをすれば、それほどハードルの高くない短期目標なら簡単に達成出来ると思う。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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