ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

メニエール

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

引き締まれば病気やアレルギーが治るか大実験

私の身体は、健康診断上は超健康体であるが、アレルギーの巣窟である。
皮膚病(アトピーか乾癬かは分からない)、花粉症、ハウスダスト、食品(シシトウ等)、その他にも面倒なアレルギーがいっぱいだ。
それで、これから実験出来ることが大いに楽しみなのであるが、「ゆるまず」「引き締まって」いれば、アレルギーを抑え込めるだろう。
先週は、かなり暖かい時期があり、花粉も相当飛んでいたようだ。
だが、私は引き締まっていたので、全く反応が出なかったとは言わないが、非常に軽いものだった。やがて、完全に平気になれるかもしれない。
数日前から再び寒くなり、私は寒いのは苦手だったが、やはり、ゆるまなければ、さほど寒くはない。
昨夜は、ほとんど初めてと言って良いくらいだが、風呂上りに肌に何もつけなかったが、少しは肌がカサつきながらも安眠出来た。

私は、数年前、シシトウを食べた翌日、電車に乗っている時、ひどく気分が悪くなり、意識が朦朧とし、このまま意識を失って、ひょっとしたら死ぬかもしれないと思ったことがあった。
その時は、必死に耐えていたが、今なら、引き締まることで対抗しただろう。
耐えることは防御にはなるが、ゆるまないことは完璧な防備であり、さらに引き締まれば、攻撃に転じていただろう。
引き締まるには、拳を握りしめたり、腹に力を入れたり、軽くで良いから奥歯を噛み、初音ミクさんと見つめ合う時のように引き締まった表情をすれば良いのである。

また、私は、何年も前に、メニエール病になり、その発作で倒れ、あるいは、立ち上がることが出来なかったり、起き上がることすら苦しかったことがあった。
それは、少食・粗食でほとんど治っていたが、まだ因子は残っているのかもしれず、ひどく疲れた時には、平衡感覚が乱れてふらふらしたり、耳鳴りがひどいこともあった。
しかし、ゆるまなければ、いかに疲れていても平気だし、そもそも、ゆるまなければ、宇宙エネルギーの供給を受けるのだから、すぐに回復する。
私とは桁外れに忙しい人でも平気な人はいるのだから、引き締まれば回復するのは当たり前と思う。

休んでも回復しないという人が多いと思う。
それはそうで、ゆるめばより疲れる。
別に、根性論を言うつもりはないが、疲れている時はゆるんでいるのだろう。
常に腹に力を込め、ゆるまなかった岡田虎二郎の働き振りは超人的であったらしい。
その岡田虎二郎は、確かに49歳の若さで亡くなったが、死の直前まで全く壮健であったようだ。
もし、大病を持っていたのだとしても、むしろ、それに誰も気付かないほどの活動が出来るのが、ゆるまないことの威力だと思えるのである。
虎二郎の死因は分からないが、本来、ゆるまなければ病魔に侵されないし、たとえ病気になっても治ってしまうのではないかと思う。
私とて、病気になりたくはないが、なったらなったで、ゆるまないことで治す実験が出来るのである。
既に、アレルギー、メニエールでは勝利しつつある。

『患者よがんと闘うな』の著書で知られる医師の近藤誠氏は、がんの場合もだが、ほとんどの病気は、医者の治療を受けず、放置するよう薦めておられるのかもしれない。
一方、それに対し、やはり医師の大鐘稔彦氏は、『そのガン、放置しますか? 近藤教に惑わされて、君、死に急ぐなかれ』を著し、近藤氏を批判する。
私はどちらも信じないし、どんな道を選択するかは個人の自由であるが、見かけ上は、近藤氏が勧めるものと同じになっている。
だが、放置するだけでは駄目で、引き締まらなければならず、ゆるんではならない。
ゆるめば、放置しようが治療しようが、悪い結果になるだろうと私は思う。
ところで、大鐘稔彦氏の著書は、ご自分でタイトルを付けられたのかどうかは知らないが、患者を「君」と上から目線で見下しているのは傲慢に感じるが、「ガンもどきは、おでんの中にしかない」という本の帯の言葉は、オヤジギャグながら、なかなか面白い。もっとも、私は、おでんはもう何年も食べていないが。

「家に帰ってまで、ゆるんでリラックス出来ないなんてあんまりだ」
と言われるかもしれない。
しかし、リラッックスしてエネルギーを失うのと、リラックスせずに、引き締まってエネルギーが補給されるのと、どちらが良いだろう?
私なら、疲れている時ほど、拳を握り、腹に力を入れ、側らで初音ミクさん(あるいは天使)が見ていると思い、良い姿勢をし、勇敢さに引き締まった顔をするだろう。
もちろん、肉体の活動に限界はあるだろうが、その限界は、今、自分で思っているより、はるかに高いに違いない。
私は昔、ある年の年末から、翌年の5月末近くまで、1日も休まず、朝8時前から0時近くまで働き、倒れたことがあったが、その日には回復したのだから、単にゆるんでいたから倒れたのだろう。
もし、疲れて倒れるのなら、世界中には、私など及びもつかない忙しい人が沢山いるが、彼らはどうなるだろう?
彼らの多くは、決して若くも、特別に強健な訳でもなく、大抵は、身体自体は私の方がずっと強いだろう。
私は、一昨日、ビルの8階まで一気に駆け上がってみたが、少し脚の筋肉が疲労はしたが、大したことはなかったし、息はほとんど切れなかった。
なぜ、そんなことをしたのかというと、「急いでいた」から、「エレベーターでは遅い」と当然のように判断したからだ。
もう数年、朝晩のトレーニングは欠かしていないが、最近、新型のスクワットに取り組んでいて、驚異的な成果が出ているので、試す機会がないかなと思っていたところだったということもある。

ゆるまなければ、望めば、お金は必要なだけいくらでも出来るし、病気は治るし、彼氏彼女は出来るし、やりたい仕事に就けるし、ダイエットは簡単だし、また、望まずとも幸運に恵まれるだろう。
そして、ゆるまず、至高者を目指して努力すれば、ダンテやファウストのような恵みも得られるだろう。
彼らだって、ゆるんで散々な目にあったが、引き締まろうという気はあったので、天界の貴い存在の目に留まったのだろう。
ところで、評価の高い、高橋義孝氏訳の『ファウスト』(新潮文庫)のKindle版が今月18日に出るので、私は購入しようと思う。
私は、高橋健二氏の名訳による『ファウスト』で、ゆるまないことの天啓を得たのである。









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この世で一番の厄介者

私は、このブログでよくご紹介する腕振り運動を10年以上続けていると思うが、これだけは無目的でやることにしている。
健康になるためとか、若返るため、運を良くするため、あるいは、摩訶不思議な能力を目覚めさせるためだとか、決して考えない。
腕振り運動を毎日やっている結果、重い病気になったり、人に騙されたり、裏切られたり、また、これ以上はないと思いたいが、もっと蔑み疎まれるようになるかもしれない。
腕振り運動というのは、得をするためにやるのではなく、どんな状況も受容できるようになるためにやるのだ。
私は、実際、昨年の9月に、乾癬という重い皮膚病になった。自然に治ることは決して無いと言われるものだし、ある段階を越えて進行すると2年以内に死ぬとも聞いた。そして、指の関節にまで及んでいたので、その危ない段階まで後少しだったかもしれない。その頃は、服を脱ぐと、身体から剥離した皮膚で、決して誇張ではなく、床が白くなった。
恐ろしい痒みといった辛さに耐えられず、自殺した人だっている。
腕振り運動は続けていたが、病状が改善する様子もない。しかし、病気を受け入れたら、治るはずのないものが、あっさり治ってしまった。
メニエール氏病で立つことも出来なかった時、病院に連れていかれて点滴を打たれてしまったことがあった。だが、その後は、親が泣いて病院に行ってくれと懇願しても、二度と行かずにいたら、すぐに治ってしまった。これも自然治癒はあり得ない病気である。しかし、事実なのだ。
ただ、医療を拒否したら治ると言っているのではない。その結果、もっと悪くなっていたかもしれないのだ。

何があっても、「これが運命なのだ」と、創造主の意志を受け入れることが、腕振り運動によって心身に宇宙の法則を適用することなのだろうと思う。
優れた聖者だって、重い病気で苦しんだ人も少なくない。だが、彼らは、それを受け入れていたところが普通の人と異なるのだ。
人間的な欠点で、家族仲が良くなく、それどころか、妻や子に捨てられた聖者すらいるのだ。
もっと進歩した世界になれば、そういったことはなくなるのかもしれないが、今の時代では、病気になったり、苦悩することもまた、創造主への奉仕なのかもしれない。
だが、苦悩する自分というものが消えてしまえば、苦悩は存在できないであろう。
賢い人達は、自分を笑い、自分を蔑み、自分を軽蔑することを教えてきた。しかし、世間では、自分を尊重しろだの、君は貴いだのと言うのだ。
自尊心がある限り、自我は消えない。そして、苦しみは続く。だが、それで良いのである。苦しみとは受け入れるものである。
自分を笑い、狂うことを忘れない限り、不幸になることもまたない。私は、この世で最低の厄介者なのである。









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世界を創るのは心であるという証明

星野富弘さんという画家(詩人でもある)の描いた草花の絵を初めて見た時、実に不思議な印象を受けたものだ。上手いのかどうかは、私にはよく分からないのだが、どこか子供が描いたとうか、まさに、良寛さんが描いた絵のように、今でも感じる。良寛さんが、子供と全く対等に遊んだことはご存知かもしれない。子供は、心そのままの存在だ。良寛さんもそうだったのだろう。そして、星野さんの絵は、人の心そのままだと思った。
星野富弘さんが、首から下が全く動かないと知って驚いたものだ。
彼は中学校の体育教師だった。スポーツ万能で、身体には絶対の自信を持っていた24歳の時、学校の部活で、器械体操の指導中だったと思うが、床に落下して頚椎を損傷し、以後、そんな身体になってしまったようだ。
だが、彼は、筆を口でくわえて絵を描くことを始め、数多くの詩画集を出版するようになったのである。

首や背骨を損傷して神経の断絶を起こし、身体が動かなくなったという人の話は時々聞く。
印象に残っているものでは、アメリカの自己啓発分野の世界的企業の社長の友人が、自動車事故でそのような状態になり、最高の医者が、一生、手足を動かすことはできないと言ったことから始まる話だ。だが、この社長は、その友人に、「医者の言うことなんか信じるな。絶対に治るさ」と言って、自分が開発した自己開発プログラムのカセットテープを彼に毎日聞かせた(当時、CDは存在しなかった)。
その社長の友人は、見事回復し、やがて、彼の会社の社長を務めることになった。私は、その社長と会った日本人の友人から、この話を聞いた。その社長は有名な人物だが、一応、名は伏せる。
他にも、ロンダ・バーンの『ザ・シークレット』にも、飛行機事故で重症を負った男が奇跡の回復をした話とか、ナポレオン・ヒルが、耳の器官を持たずに生まれた息子が、一生音を聴くことができないという医者の話を決して受け入れず、結果、息子はなぜか聴くのに不自由することはなかったという話を読んだことがある。

プロレスのジャイアント馬場さんは、試合中、アルバート・トーレスという選手に、彼の得意のフライング・ヘッドシザーズという技を受けて、マットにもろに頭から落ちた時、全身がしびれ、意識ははっきりしているのに、身体が全く動かなくなったことがあるらしい。タッグマッチだったので、試合は続いていたが、馬場さんは試合終了まで、そのままの格好だったようだ。普通の人なら、そのまま全身麻痺になったかもしれないが、プロレスラーの身体は常識外れだ。常識外れの訓練をするので、プロレスラーの常識は普通の人間とは全く違う。馬場さんは、辛いながらも、何と、翌日の試合も出場したという。もちろん、何の後遺症も残らなかった。
常識外れの訓練ということでは、プロ野球選手でもあった馬場さんは、こんなことを言っていた。「ぶっ倒れるまでやるのがスポーツの訓練だと思っていたが、プロレスの訓練というのは、ぶっ倒れてから始まるんだ」。科学的には正しいことではなく、身体を壊すことになるだろうが、プロレスをやる人というのは、ハートが違うのだろう。
昔は、1マイル(1609メートル)を6分以内で走れば即死するというのが定説だったらしいが、誰かがそれを達成したら、次々にそれをやれる選手が出たものだ。

私、自然に治ることは無いと言われるメニエール氏病を、医療を全く頼ることなく治したことがある。
また、この9月は、かなりの重症の乾癬という皮膚病にかかり、全身赤黒くはれ上がり、手の関節部分まで侵されるという、かなり危ないところまでいったが、これも、一度も病院にいかず、薬品も一切使わずに治してしまった。服を脱ぐと、床が大袈裟でなく白くなる(剥離した皮膚が一瞬で積もった)、まさに乾癬であった。乾癬を治す方法はなく、何十年も苦しみ、あまりの辛さに自殺をした患者すらおり、本当に死なないまでも、死にたいと思っている患者は少なくないと聞く。
私もまた、心の力で治したのだと思う。
正直、メニエール氏病は、ストレスの強い時には現れることはある。どうも業病のようだが、その都度、治している。私にとっては、何かを教えてくれる有難い病気だ。
身体に限らず、世界を創るのは心であることは間違いない。それを忘れないでいただきたい。









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食物より調和の取れたエネルギーの力

私は、食事は1日に1回で、食べるものは、パン(食パン1枚)、野菜、果物(ほぼ林檎で、1日半分)、ナッツ、チーズだけである。
しかし、別に痩せてはいない。約180cmで65kgだから、細身ではあるが、ちょっとスリムという程度である。以前、1日にご飯を半合と、豆腐、漬物しか食べなかった頃はもっと軽かったが、それでも60kgを切ることはなかった。
毎晩、必ず、300回のスクワット、100回以上の腕立て伏せをし、通勤で最低5kmは歩き、その他でも、なるべく車を使わずに歩いているが、65kgから下がることはない。
私と同じ位の身長で55kg程度の人はよくいて、やはり痩せているが、そんな人は、1日3食で、割とよく食べているのである。
これは、面白いと思った。

ところが、長期の断食(20日くらい)をしている人で、ある時点で体重の低下が止まり、逆に、増えるという現象を報告する人もいるようである。一般の科学ではあり得ないことである。
また、かなり肉付きの良い人が、何日か断食をしたところ、ほとんど体重が落ちなかったという話もある。
森美智代さん(森鍼灸院院長)という方は、長年1日に青汁1杯しか食べないそうだが、かなり太っている。青汁といっても、かなりの量の野菜をどんぶり1杯であるが、それでも太るというのは面白いものである。

形態波動エネルギー研究所の足立育朗さんの『波動の法則』を見ると、食物だけで、精巧な人間の身体を機能させることは不可能で、宇宙から、もっと調和のとれたエネルギーが流入しているとある。私もそれは間違いないと思う。足立さんは、宇宙からのエネルギーは脾臓に入ってくると述べている。
また、世界には、食物を全く摂らずに生きている人も一定数存在するが、インドのヨーギ(ヨーガ行者)であるパラマハンサ・ヨガナンダは、そんな人は、空気中にあるプラーナというエネルギーを多く体内に取り入れているのだと言う。気功では、プラーナは気と呼ぶのだと思う。

私は、3年ほど前までは、肉食中心で大食だったが、ある日突然、1日1食の菜食になった。甘いものも大好きだったが、間食も全くしなくなった。そうするのに、努力も根性も必要なかった。
それは、腕振り運動(中国ではスワイソウという)を長くやっていたからだと思う。
私は、それまでに、10年ほど、腕振り運動をやっていたが、回数は、せいぜい、1日100回であった。ところが、後でメニエール氏病と分かったが、激しいめまいを感じたり、アトピー性皮膚炎が悪化する中で、腕振り運動を1日500回に増やした。それで、しばらくは良かったが、仕事のストレスや不規則な生活が続き、ついに、メニエール氏病で立つことも歩くことも出来ない状態になり、腕振り運動を1000回にしたところ、急速に回復した。回復してからは、500回に戻っていたが、関英男博士の本を読み、2000回に増やして、しばらくしたあたりで、肉を食べなくなり、昼食を抜き、朝食を抜き、ついに、1日1食になった訳である。
関博士によると、腕振り運動で、手の平からGTP(重力子が複数結びついた特殊な粒子)が発生し、それが体内に蓄積して、若返ったり、病気が治るそうで、関博士自身、1日腕振り運動2000回で、胃癌を完治させている。
GTPこそ精妙な宇宙エネルギーの元であり、それに比べればはるかに不調和な食物のエネルギーを減らし、特に粗雑なエネルギーの肉食をやめ、GTPによる精妙な宇宙エネルギーを取り入れることが出来るのだから、健康になって当然と思う。

尚、潜在意識の法則や引き寄せの法則の成果が出ないと感じている人は、上にあげた足立育朗さんの『波動の法則』を読むと良いと思う。
うまくいかないのは、精神を構成する量子の周波数が低い可能性があるが、この本を読むことで1000倍から10000倍に上がるようになっている。また、そういった精神の構造も、世間的な科学とは言えないかもしれないが、直感的に納得しやすいように書かれているのである。
理解し、上手くなるには、自分でやってみる以外の方法はない。本当かどうかは、自分で試してみると良いだろう。
以下に、当ブログ内の、腕振り運動に関する記事のリンクを記しておく。
腕振り運動で若返る原理
天使か妖精のように軽くなる方法
地球や天と共鳴する腕振り運動
腕振り運動の効果、最新レポート









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