ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

マジック・ストーリー

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
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人間最大の罪

最近、夢の中に、昔、勤めていた会社の同僚が出て来て、彼らに苦しめられている(笑)。
苦しめると言っても、向こうが悪いのではなく、彼らが、私の行いを正当に非難するのだが、私がそれに対抗出来ないのである。
まあ、夢の中だから、他愛もないことばかりだが、例えば、こんなことである。
私が、昔、勤めていた会社の中にいると、よく見知っている2人の女子社員が、「その靴、いけないんだ」と言う。
この会社の中では、まるで学校のように、上履きに履き替えないといけないのだと言う。
いや、私はそんなこと、全然知らないぞ・・・と思いながら、他の同僚を見ると、彼らは気まずそうな顔で黙っている。
つまり、誰も教えてくれなかったのだ。
しかし、それは、同僚とほとんど会話をしなかった私の問題であるということになる。
そして、夢の中だけでなく、実際に、私には、そんな問題があったのだと思う。

あるいは、やはり、夢の中で、昔、勤めていた会社にいると、大勢の男達がやって来て部屋を占領してしまい、私は、部屋の隅どころか、ドアの外に追いやられる。
やって来た男達のリーダーらしい、アクが強そうで貫禄ある男が、私に、「おや、君は場違いなようだ」と嘲るように言う。
すると、私の上司が、女子社員に耳打ちしているのが見えたが、何を言っているかは見当がついた。
その女子社員が私のところに来て、「今日は、好きな所に行くことを許可します」と言う。
夢でなく、実際に、私は、いつでも勝手に好きなところに行っていたのだった。

なんだか、私の弾劾裁判のような夢である(笑)。
『マジック・ストーリー』(翻訳:『人生を変える魔法の物語』等)という短編小説の形の自己啓発書で、主人公の男は、自分の分身が、自分の昔の勤め先を毎日訪れるのに付いていったが、分身がそこに入って行っても自分は入って行くことが出来ず、見ているだけだったという話があるが、それに少し似ていなくもない。入って行けないのは、入って行けないような後ろめたい理由があるからだ。
また、映画『パピヨン』で、主人公のパピヨンが、夢の中で、砂漠の中の裁判所で、自分が裁判を受けているという場面を思い出す。
裁判官はパピヨンに「お前は有罪だ」と言うが、パピヨンは「俺は殺していない」と言い返す。
すると、裁判官は「その罪ではない」と言う。
パピヨンが訝(いぶか)って、「では、何の罪だ?」と問うと、裁判官は、「人生を無駄にした罪だ」と言う。
それを聞き、パピヨンはうなだれる。
「確かに有罪だ・・・認めるよ・・・」

『マジック・ストーリー』の主人公の男は、夢から覚めた時、実際に目覚めて人生をやり直す。
『パピヨン』のパピヨンは、脱獄して自由を手に入れると、自分の戦いを始め、伝説の人物になった。

「人生に意味などない」とか「人に価値などない」と言う者がいるが、人生にも人間にも、値打ちがある。
しかし、時間は限られており、その中で、その値打ちを生かさなければならない。
要は、生き様が大事なのだ。
宮本武蔵が、「吾、ことにおいて後悔せず」と言ったのは、「どんな結果になろうと後悔しない」という意味ではなく、「私は後悔しないよう全力を尽くす」という意味でもないかもしれない。
ひょっとしたら、「もっと後悔しないようにやっておけば良かったなあ」という後悔の言葉かもしれない。
彼だって、心残りみたいなものは、いっぱいあったのだと思う。
それで、後の時代の人に、「後悔しないようにやれ」と言いたかったのかもしれないが、そう言われて、「はい、後悔しないようにやります」なんて思う者はいない。
結局のところ、皆、後悔する。
それで、「吾、ことにおいて後悔せず」という理想のみを掲げたのだろう。

自我主体、左脳主体、理屈主体で行くと、後悔する。
天主体、右脳主体、勘主体で行くと、それほど後悔しない。
それなら、今の日本人の人生は、最後に後悔する場合が多いに違いない。
つまり、やりたいことはやっておかないと後悔するということだ。
やりたいことをしないことを、「人生を無駄にする」と言うのだと思う。
それは罪なのである。








クリスマス・キャロル効果

アファーメーション(肯定的断言)、自己暗示、優れた呪文などを唱えていると言いながら、どうしても駄目な人間というものがいると何度も述べた。
まあ、実際は、そんな者達は、アファーメーションなどをやっていると言っても、十分な数でない・・・どころか、話にならないほど少ないのだろうと思う。
貴い言葉は、自分の魂を強く豊かにする。
自分の魂(第一生命体)が強く豊かであれば、力のある知的エネルギー(第二生命体、第三生命体)が呼び寄せられて融合し、権威と力を得て、望まなくても幸運に恵まれる。
以前も書いたが、このことを物語の形で示したのが、フレデリック・ヴァン・レンスラー・ダイの著書『マジック・ストーリー(人生を変える魔法の物語)』だ。

だが、世の中・・・特に現代の日本には、どうしようもなく弱い人間、心がひなびた人間、心が腐った人間というものが沢山いる。
それに関し、学校が悪い、マスコミが悪い・・・というのも確かに事実だが、そんなことを言っていても解決にはならない。
まあ、弱いと言っても、あの『スターウォーズ』のルーク・スカイウォーカーだって、最初は弱かったのだから、そこらは気楽に考えて良い面もある。
そこで、2回に渡って、弱い人間のための、魂を強く豊かにする方法を述べていきたい。
最初は、「クリスマス・キャロル効果」である。
チャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル』という小説はご存じなのではと思う。
利己的で守銭奴の初老の男スクルージは、唯一の友マーレイと、スクルージ&マーレイ商会を経営していたが、マーレイは7年前に死に、スクルージは雇用している事務員と共にこの事務所を続けていた。
クリスマスの日、スクルージは慈善団体の寄付の要請を厳しく断り、家族とのクリスマス・パーティーのために今日は早く帰らせて欲しいと願う事務員には、その分、明日、早く出てくるよう命じた。
その事務員や甥が、スクルージをパーティーに招待したが、スクルージは冷たく断った。
そして、自宅で1人過ごしていたスクルージは、7年前に死んだマーレイの霊の訪問を受ける。
マーレイの霊は、これから、3人の幽霊が、スクルージの未来を見せると言う。
マーレイが言った通り現れた3人の幽霊に導かれ、スクルージは、様々な衝撃的な未来を知るが、止(とど)めは、見捨てられた哀れな死体や、その死体が埋葬された、荒れ果てた墓場に放置された墓に刻まれた自分の名だった。

我々は、本質では、スクルージと比べて少しもマシではない。
社会制度自体が、スクルージの時代と比べて多少向上しているので勘違いしているが、当時の普通の人々は、我々よりもはるかに豊かな心を持っていた。
そんなことが、案外に、駄目な人間ほどよく分るのではないかと思う。
私も、自分がスクルージ以外の何者でもないと分かるのだ。
では、このままでは、我々の未来は、スクルージのそれと何ら変わらない。
見捨てられた死体が我々だし、見向きもされない墓の主が我々である。
それに恐怖を感じれば、我々の魂も、青白い炎を燃え上がらせるはずである。
だが、自分がスクルージとは違うと己惚れたり、根拠のない楽観論に逃避するなら救いはない。
けれども、少しはマシな人間になろうと思えば、その魂の光は、良い第二第三の生命体を呼び寄せることになるだろう。
逆に言えば、少しも悔い改めなければ、さらに悪い第二第三の生命体に掴まってしまい、哀れな地獄の亡霊が我々の未来になるだろう。








器を広げる

人間は、魂が肉体をまとった存在だが、それだけではなく、守護霊や指導霊、支配霊その他の霊がついているという説がある。
だが、政木和三さんが、現代的に、次のように定義されている。

人間とは、肉体に、自分自身である第一生命体と、第二、第三、第四・・・の生命体が融合した存在。

ただ、第一生命体と第二生命体までは、どんな人間にも必ずあるらしいが、第三以下の生命体がいくつあるかは人それぞれであるらしい。
稀に、第二生命体がない場合もあるのかもしれないが、これは不都合であるようだ。なぜなら、人間の力というものは、第二生命体以下の生命体に因るからだ。
優秀で強い第二、第三の生命体がつくことで、高い能力を発揮したり、幸運も掴むことが出来る。
そして、第一生命体は不変だが、第二以下の生命体は、入れ替わることがある。
よって、是非とも、優れた力のある第二、第三の生命体がついて欲しいものである。

どんな第二、第三の生命体がつくかは、第一生命体次第である。
第一生命体が、大きく、高貴で、円満であれば、立派な第二、第三の生命体がつく。
だから、是非とも、自分自身である第一生命体を立派にしなければならない。

毎日、飲んだくれているようでは、第一生命体がヘロヘロになってしまい、それでは、優れた第二、第三の生命体がつくはずがない。
弱い者いじめをして喜び、他人を見下し、卑怯なことを平気でする者には。それなりの・・・つまり、汚らしい生命体しかつかないだろう。
性的な快楽に耽る者にも、決して、力ある生命体はつかず、やはり、いやらしい惨めな生命体しかつかないだろう。

一般的に言えば、第一生命体を立派にするのが修行である。
ただし、一般の修行のイメージである、滝行や坐禅のような修行をしても、清廉ではあっても、世俗的に強い生命体はつかないかもしれない。
貧しくても、武道や宗教を究めれば満足なのであれば、そんな第二第三の生命体と共にいれば良いのかもしれないが・・・
世の中で通用する人間になる修行は、出来る範囲で、世俗で苦しみ戦うことである。
その中で、凡人に出来る最も良い修行の1つが、嫌いな人間の機嫌を取ることであるらしい。
つまり、自我が辛い苦しいと感じるものほど良い修行なのである。
自我が自己満足するようなことは修行では、世の中で勝てる第二第三の生命体はつかない。

とはいえ、今、第一生命体が弱く歪んでいる上に、第二生命体以下も弱い場合は、いきなりきつい修行は無理である。
そこで、毎日欠かさず、自分なりの修行をして、第一生命体をそれなりに立派にする必要がある。
それには、「自分にはちょっと厳しい」と思える程度のことを、とにかく、1年続けることだ。
例えば、毎朝ジョギングをするなどでも良い。
毎朝6時にジョギングすると決め、これを1年365日欠かさずやると決める。
「自分にはちょっと無理だな。しかし、頑張れば出来る」と思えることをするのである。
それをやり遂げれば、第一生命体はかなり立派になっているだろう。
呪文、真言、念仏を唱えるのも、もちろん良いが、規則正しく、それなりの時間やらないといけない。
例えば、世界でもトップクラスの数学者だった岡潔は、毎朝1時間念仏を唱えていたらしいが、やはり、決めた時間に20~30分程度は唱えたいところである。

あるいは、理想的な人格を持つ者に倣うという手もある。
英雄の書を読んで、自分も、是非とも、そのようになりたいと「真剣に」思うことである。
私が特に憧れる存在を挙げるなら、福音書(新約聖書)のイエス・キリスト、『ラーマーヤナ』のラーマ、『バガヴァッド・ギーター』のクリシュナである。

あるいは、第一生命体が生まれ変わり、優れた第二生命体を呼ぶことで強い人間になる様子を鮮やかに描いた『マジック・ストーリー』(翻訳には『マジック・ストーリー』と『人生を変える魔法の物語』がある)を読むことである。








『マジック・ストーリー』を効果的に読むには

『マジック・ストーリー』という本がある。
原題は、そのまま『The Magic Story』で、翻訳には、
(1)『マジック・ストーリー』(ソフトバンククリエイティブ)紙の本。絶版
(2)『人生を変える魔法の物語』(Rico Success Classics※個人出版と思われる)Kindle書:399円
の2つがある。
『人生を変える魔法の物語』は個人出版とはいえ、優秀な翻訳家が訳したものだ。

この本は2部に分かれる。
1部では、現代(と言っても1900年頃)の話だ。
『マジック・ストーリー』という10分程で語れる短い物語があり、その物語を聞けば、どんな駄目人間も、たちまち成功する。
仕事がない者は、ただちに良い仕事が入り、ツキがなかった者が、たちまち幸運に恵まれる。
それよりも、自信がなく消極的で愚痴ばかりこぼしている人間が、その物語を聞けば、自信に満ち、積極的になる。
不可能はなくなる訳だ。
なぜ「物語を聞けば」というように「聞く」のかというと、別に聞かないといけない訳ではなく、むしろ、読んだ方が良いが、それが書かれた本は古く、既に出版されておらず、1人の男がそれをたまたま見つけ、それを読んだら、たちまち成功したので、その男がいろんな人に、その物語を語って聞かせていたのである。
物語を聞いた人は、皆、たちまち成功した。
そして、2部が、その物語である。
もちろん、これは、あくまで設定であるが、この設定により、『マジック・ストーリー』がどんな性質のものかを読者が把握出来、面白さも増している。

著者は1861年生まれの作家、フレデリック・ヴァン・レンスラー・ダイ。
元々は優秀な弁護士だったが、大病にかかり、病床で物書きを始めると、作家が自分の天職だと確信した彼は小説家として大成功する。
その中で、フレデリックは自分の成功哲学を、小説家らしく、楽しい印象的な物語として著したのが、『マジック・ストーリー』だ。
『マジック・ストーリー』は1899年に出版され、たちまち世界的ブームを巻き起こした。

ところが、私は、2種類の翻訳を何度も読んだが、どうもピンと来ない。
そして、2つとも、原文の「plus-entity」を「プラスの自分」、「minus-entity」を「マイナスの自分」と訳していたのが拙いのだと気付いた。
entity(エンティティ)とは「実在」「存在」という意味だが、様々な分野で、様々な意味で使われる、かなり微妙な言葉だ。
実際のところ、「plus-entity」は「善霊」、「minus-entity」は「悪霊(あるいは邪霊)」と言った方が当を得ている気もするが、それではちょっと妙な雰囲気になりかねない。
そこで、政木和三さんが使っていた「第二生命体」「第三生命体」という言葉を使うと良いのだと思う。
「真の自分」は「第一生命体」
「外から来て、真の自分である第一生命体と融合する生命体」が「第二生命体や第三生命体」
そして、
「plus-entity」は「良い生命体」
「minus-entity」は「悪い生命体」
だ。
つまり、良い生命体が、第二第三の生命体として第一生命体と融合するか、あるいは、悪い生命体がそうなるかで運命が決まるのである。
ただし、『マジック・ストーリー』では、第一生命体と融合するものとして、第二生命体までしか考えていないが、それはそれで良いと思う。
問題は、良い第二生命体を、どう呼ぶかであり、その最も簡単な方法が『マジック・ストーリー』を読むことである。

この理解を持って読めば、『マジック・ストーリー』は確かに威力を発揮する、最高クラスの引き寄せ書と思う。








全ては態度次第

私には、いかなる時も、揺るぎない自信を取り戻させてくれる魔法の呪文がある。
それは、「テーブル2(ツー)」だ。
数年に一度は書いているが、こんな話だ。
アメリカでの話だ。
ある日本人が、高級クラブで公演される、ある一流のショーを見たいとアメリカ人の友人に言った。
すると、そのアメリカ人は、「じゃあ行こう」と言う。
そのアメリカ人は、超一流の人物だが、いきなり行けるようなショーではない。
しかし、その日本人は、何かを感じ、そのアメリカ人に従った。
クラブの建物に着くと、アメリカ人の彼は、守衛に愛想よく笑って挨拶し、勝手に入ってしまった。
劇場に入ると、総支配人に悠然と近付き、「テーブル2」と言う。「2人分のテーブルを用意しろ」という意味だ。
総支配人は、躊躇せず、マネージャーを呼んで、「テーブル2」と言い、マネージャーはスタッフに命じて、迅速に、この2人のためのテーブルが用意され、2人はカクテルを飲みながら、ゆったりと素晴らしいショーを堪能した。

多少は、古き良き時代のアメリカであったという理由もあるが、その日本人の実際の経験談である。
若い頃に、この話を読んだ私はシビれ、人間はこうでなければならないと思った。
しかし、そんなことが、本当に出来るのか?
『マスターの教え』という本に、似た場面がある。
あるビジネスマン(失敗して駄目になった状態だったが)が、マスターと呼ばれる人物と(多分、高級な)カフェに行った時のことだ。
カフェのスタッフは皆、マスターに対して特別にうやうやしく接し、2人は楽しく話をして、店を出る時、マスターは伝票にイニシャルだけをサインした。
当然、マスターの馴染みの店かと思って尋ねたら、マスターは、初めて来る店だと言う。
そして、マスターは、「態度が状況を決める」と言う。
上の、「テーブル2」のアメリカ人も同じなのだ。

しかし、一流の人物ならともかく、我々にそんなことが出来るのか?
それに関しては、我々以下の人間の話がある。
それは、『マジック・ストーリー』(『人生を変える魔法の物語』と題された、一流の翻訳者の手による翻訳書もある)にある。
粗末な身なりの、誰もが知っている一文無しでロクデナシの画家が喫茶店に来て、知り合いのビジネスマンがいた席に着いた。
画家は、金は持っていないが、自分がおごると言う。
そして、ビジネスマンから小切手を借りると、ボーイを呼び、堂々たる仕草で小切手にサインをして渡し、下がらせた。
何の問題もなかった。
ビジネスマンは画家に、そんな魔法をどうやって身に付けたのかを尋ねるが、このお話はうまく作られている。
と言うのは、この画家のお話そのものが、我々に魔法を授けてくれるからだ。

態度が状況を決める。
態度は事実より重要である。
そのことを理解しさえすれば良いのである。
世界は心が作る幻影に過ぎないからだ。
私が付き合っていたIT企業の社長も、似た手を使っていた。
客に、「こんなシステムを作ったことがありますか?」と聞かれたら、「イエス」と答えることにしていたらしい。悠然とね。
それで、彼はうまくいっていたが、何かのきっかけで自信を失くし、うまくいかなくなってしまった。
幻影である外の世界が、自分より力があるという思い違いをしてしまったのだと思う。
私とも喧嘩別れしてしまったが、私が用意してあげたコネは使い続けていたらしい。
コネなんて、態度次第で、いくらでも作れるのにね。

尚、「テーブル2」の話は、夏目志郎氏の本に載っていたが、古い本で手元になく、書名は分からない。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
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