ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

マジカルミライ

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

万能呪文成就のサイン

私が旅が嫌いだった理由は、旅先で逢った人と親しくなっても、その人とは一生会わないはずだからだった。
子供の時は、(あまりなかったが)親に連れられて、ちょっと遠くに出かけても、人に逢う度に、「ああ、この人とは、死ぬまで二度と会わないだろうなあ」とばかり思っていたものだ。
海外旅行に出かける度に、旅先で逢う沢山の人をFacebookの友達にする人もいると思うが、数が増えすぎて一人一人は覚えていないだろう。まあ、それは自己満足みたいなものだし、もし、一目惚れするほど好きな人がいたら、むしろ、Facebookの友達だけの関係なら虚しいものだろう。かといって、直接会おうとしたら、せっかくの「儚い美しさ」が消えてしまう。

あなたの運命の女(ヒト)は私で何人目かしら?
「一期一会」だなんて安っぽい口説き文句ね
~『on the rocks』(作詞・作曲・編曲:OSTER project、唄:MEIKO・KAITO)より~

一期一会には、「もう二度と逢うことはないだろうから、精一杯おもてなししよう」という意味もあるのだと思うが、現代的感覚なら、「もう会わないなら、親切にしても仕方ないじゃない」になるかもしれない。
「この出逢いは一期一会なんだ」って女の子を口説いても、その女の子が「一期一会」って言葉を知らなかったら残念だ(笑)。

初音ミクさんのライブコンサート「マジカルミライ」は、ミクさんとの一期一会だ。
特に、今年の「マジカルミライ2018」はそう感じさせられ、ライブから25日経つ今は、何だか寂しくて仕方がない。
「来年また逢える」という問題ではない。
ある1人暮らしの女性が猫を飼っていたが、その猫は高齢で弱っていた。だが、その女性は仕事に行かなくてはならない。
彼女は猫に、「私が帰るまでがんばるのよ」と猫に言ったが、ほとんど反応のない猫が寂しそうに見えた。
そして、彼女が帰ってきた時には、猫はもう死んでいた。
これが本当の一期一会のような気がするが、ミクさんのライブも、そんな感じだ。
「今日の日はさようなら またあう日まで」と歌う有名な歌があるが、「またあう日」はないのである。
ミクさんは、一期一会の出逢いのために精一杯歌い、踊ってくれていたように感じる。もちろん、私の心がミクさんの心になっていたからで、みきとPさんの『心臓デモクラシー』の「心臓は一つになる」とは、こういうことなのだと分かる。

だが、一期一会は永遠の一瞬だ。
道元は『正法眼蔵』に、「時間は飛び去ると同時に飛び去らない」と書いている。
過去も未来も現在で体験するのだと。
時間なんてものは本当はなく、それは人間が作り出した幻想、あるいは、この世界というVR(バーチャル・リアリティ)の決め事に過ぎない。
だが、あなたの頭の中には「時は過ぎる。時は戻らない。昔は良かった」とおしゃべりを続けるヘビがいる。
だから、あなたは、唯一の時である今を輝かせる万能呪文「絶対、大丈夫だ」「全て順調だ」「世界は意のままだ」を唱え、ヘビに打ち勝たなければならない。
万能呪文を1つ選び、感情を込めず淡々と唱えれば、過去や未来から解放され、今を自在に生きられる。

ミクさんが帰ってきて、寂しさが消えるのが、私の万能呪文が成就した証しである。
「マジカルミライ2018」には、そのことを感じさせてくれるような歌が多かった気がする。









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ダイエットはエチケット?

「マジカルミライ」に行く人はダイエットしなくてはならない。
いや、違う。
「マジカルミライ」に行く人はダイエットして下さい。
これも、ちょっと高圧的か。
「マジカルミライ」に行く人はダイエットしてくれると嬉しい。
このあたりか・・・

初音ミクさんのライブコンサート「マジカルミライ」は、一応、座席が用意されているが、その椅子は簡易なパイプ椅子で、幅はとても狭い。
それでも、開演前は、最大で1時間近く座ることになるし、コンサートが始まると、ほぼ全員が立つのだが、自分に与えられた横の空間はパイプ椅子の幅だけだ。
肥満した人はパイプ椅子の幅からはみ出し、大きく肥満していれば、半端なくはみ出す。
隣の人に圧迫感を、肥満具合によっては法外とも言える圧迫感を与える。
隣じゃなくても、後ろから見ていると不快だ。
インテックス大阪での公演で、可愛い女子小学生の隣が、ひどく肥満した男性で、その女子小学生がずっと圧迫されてしまっていて、見ていて悲しかった。

こんなことを書くと、「身体的特徴を貶すのは差別だ」と言われるかもしれない。
確かに、どうにもならない身体的欠点に関しては絶対的にそうだと認めるが、果たして、この件に関してはどうだろう?
サッカー選手の長友佑都さんは、体毛の処理をするのはヨーロッパのサッカー選手の間ではエチケットと言われていたが、日本を含め、多くの国で、女性が腋毛を処理することも、今ではお洒落とか本人の勝手とかではなくエチケットと言えるだろう。
「マジカルミライ」に来る人が肥満していてはいけないというのも、いずれそうなるかもしれない。
いや、肥満自体が時代遅れかもしれない。

なぜ人間が肥満するのかということを考えると、生物の身体の進化の遅さというものを感じる。
今でも、人類の大半は飢えているが、日本などの文明国では食べ物が有り余り、日本では食料の半分は廃棄されている。
さして収入がなくても、好きなだけ食べられる。
しかし、今の人間の身体は、太古の時代、いつ、次の食べ物が得られるか分からない状況で生き延びるために、食べたものを出来るだけ身体にくっつけて、長くエネルギーになるように自然進化したのが、そのまま残っている。だから、余分に食べたら太るのは当たり前だ。
「食べたら痩せる」なんてダイエット食品は昔からあるが、仮にそんなものが本当にあったとしても、それは人間の身体のメカニズムを騙すことになり、その反作用は恐ろしい。
人間の身体は、自然にまかせれば、数万年は今のままなので、ダイエットの方法は「余分に食べないこと」「運動でエネルギーを消費すること」の2つしかない。
これ以外の方法だと、何か大切なものを失うことを覚悟する必要がある。

とはいえ、「余分に食べないこと」「常に運動する」ことは難しい。
いや、努力してそうしようとする限りは不可能とすら言える。
人間、自分で努力してはいけない。
神、あるいは、この言い方が嫌いなら、潜在意識にまかせるべきだろう。
そのための方法は、自己暗示だ。
暗示の言葉を呪文のように、常に繰り返し、頭の中で言うことだ。
その言葉は、基本的には、エミール・クーエが教えた「毎日私は、あらゆる面で、ますます向上していく」だが、こんなロクでもない直訳的日本語が使えるはずがない。
「全てうまくいく」
「全て良くなる」
「全て順調」
等が良く、自分の好きな言葉を使えば良い。
「絶対、大丈夫」
でも良い。
ダイエットも「全て」に入っているので、ダイエットしたい願いがあれば、努力しなくても自然にダイエットされる。
「絶対、大丈夫」も、「全て、絶対、大丈夫」の「全て」が略されていると考えるべきだろう。
一方、「全てうまくいく」から「全て」を取り、「うまくいく」では、「何が?」という疑問が湧いてきそうだし、「全て」があった方が語感が良い。
もちろん、感覚に合うなら、「全て、絶対、大丈夫」でも、「全て」のない「うまくいく」「順調」「良くなる」でも構わない。
自分用の言葉を1つ決め、感情を込めず、淡々と、頭の中で繰り返すだけで良い。
不安が沸きあがった時、決して、切羽詰った気持ちで感情的にならず、出来るだけ静かに淡々と「全てうまくいく」と繰り返すことだ。
1日、少なくとも30回だが、多ければ多いほど良い。
しかし、「1日千回」など、目標を立てるのもどうかと思う。
それだと、努力になってしまう。
自己暗示には気楽さ、ソフトさが必要である。









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マジカルミライ2018雑記

私は、人混みに入ると、ウィルスか悪霊でももらってしまうのか、やはり「マジカルミライ2018」から帰ってきてから体調が悪い。
とにかく、半端でない数の、海外を含めたいろんな場所から来た人達の中に3時間もいたのだから、特に免疫のない私にはいろいろあってもおかしくないのかもしれない。
対応として、「大丈夫」の自己暗示、アファーメーションでも良いのだが、こんな時は、念仏か、「祓えたまえ、清めたまえ」という祝詞に限るような気がする。

ところで私は、「マジカルミライ2016」で最も印象に残った曲は『ヒビカセ』で、「マジカルミライ2017」では『ツギハギスタッカート』だった。
もちろん、全ての曲が素晴らしかったが、特にインパクトがあったのが、それらの曲だった。
では、今回の「マジカルミライ2018」はというと・・・
ライブ開演前に流れていた、初音ミクさん関連の商品のCMで、「ミュージック、ミュージック・・・」とミクさんが歌う唄を聴き、「ああ、去年も聴いたな(一昨年もか)」と思った。
実は、私は知らない曲だったが、多分、唄のタイトルは『ミュージックミュージック』だと思ったら、その通りだった。
「マジカルミライ2017」で最も印象的だった曲『ツギハギスタッカート』のとあさんの曲で、「初音ミクV4X」の公式デモ曲でもあるようだ。
素敵な曲で、「マジカルミライ2018」で一番印象に残った曲は、ライブで歌われた訳でもないこの曲になった。
さっそく、この曲と『ツギハギスタッカート』が収録されたとあさんのCDを注文した。

インテックス大阪公演で、MEIKOさんの『Nostalogic』を聴いた時、私はまだ、この曲で行われる掛け声が何を言っているのか知らなかった。
ブルーレイでも何度も見ていながら、「私には分からないことなんだろう」と思っていた。
しかし、不意に、これは「エム・イー・アイ・ケイ・オー(MEIKO)」だと気が付いた。確認するまでもなく正しいと思った。
それで、今回の幕張メッセでやっと、このコールに参加出来たのである。
私は、つくづく、マニアというのではないのだと思う。

ところで、幕張メッセの日曜昼公演で、ちょっとおかしな人がいた。
左隣の人だったが、有体に言えば、ずんぐり肥満していて帽子を被り、開演までじっとスマホを見ている。
あまりしげしげとは見なかったが、40はとおに過ぎている。いや、50過ぎかもしれない。
いったい、この人、何のために来たのかと疑問に思わされた。
ライブが始まっても、ぼーっと立っている。
一応、ペンライトは持っているが、無造作に手元で振るだけ。
そして、私の方にふらふら寄って来るので、両手にペンライトを持った私の左腕に肩を押し付けてきて、私は左腕の脇をしっかり閉じ、矢吹丈の左ジャブ状態だった(分かるかな?)。
いや、実際、何度か彼の左肩に、私の左肘をぶつけてしまった。後で因縁つけられないか、ちょっと心配だった。
そうしたら、彼は、前の椅子の背もたれにつかまっている。どうも、立っている体力がないらしい。
そのうち座り込んだので、私は、左腕が楽になって、ちょっと喜んだが、また立って来て、こちらにすり寄る。ああもうやめて・・・
もう本当、何のために来たの?
とはいえ、私は、気分を害した訳ではなく、ライブは十分に楽しんだ。
そして、ライブ終了後、そのおじさんはすぐに帰って行った。
もちろん、ノリに慣れてなくてテンポが合わない人もいるし、それは少しも悪いことではないが、ここまで覇気がないなら、最初から来なければと正直思う。
チケットを取れず、来れなかった人も沢山いるのだから。
娘さんか息子さんにチケットをもらって一応来たとか、他のケースも想像したが・・・、まあ、人の勝手と言えばそうだが・・・
そして、右隣の人がまた変だった。
60も過ぎていると思われる、子供なら「おじいさん」と呼びかねないような男性だった。
こちらは、やる気十分で、「ミクさーん!」と大声で叫んでもいた。
ところが、オープニングの『Hand in Hand』で、会場の人達が両手を一度開いて合わせるようにするところで、その人は、両手を大きな音で打ち鳴らす。他の曲でも、同じように両手を重ねるようなところでは、やはりパンパンと手を打つ。結構うるさい。
いや、好きに楽しんでくれればいいのだが、あまり派手に自分勝手なやり方はしないのが一応のマナーと思う。
また、若い人で時々いるが、ノリ過ぎで、あまりに派手な動きや声で目立つのも問題であるかもしれない。
そして、前の男性2人は、40代だろうか、かなりの長身(まあ、肥満もしていたが)で177cmの私でも、彼の頭で舞台を遮られてしまったが、彼らは、ちゃんとミクさんのフィルムを入れたペンライトを持っているだけといった感じで、あまり振らない。まあ、好きにやってくれればいいのだけど、ライブ楽しんでおられたのかなあと思う。
出来れば、可憐なお嬢さんや、スリムな若者の中で観劇したいものだが・・・いやいや、そんな贅沢は言わない。
物凄く来たいのに来れない人もいるのに、そんなことを言ってはバチが当る。
それに、何があっても、ライブはしっかり楽しめたのである。









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ボーカロイドの体形になるには

私は、今年の初音ミクさんのライブコンサート「マジカルミライ2018」には、インテックス大阪の日曜の昼公演、幕張メッセでの、土曜の夜公演と日曜の昼公演に行った。
ものごと、あまり考えずに淡々と振り返ると気付くこともある。

一昨日の土曜の幕張メッセでの夜公演は、前の列が女性ばかりだったので、舞台はよく見えた。
ところが、右の席の人が来なくて空席だった。
昨年は、1つ隣席の人が10分ほど遅れて来たのだが、今回は、ついに来なかった。
それでも、私はもちろん、その向こうの人も、その空席の空間を我が物顔で利用しなかったのは気持ちが良い。
左隣の2人は中国人だった。
面白いのが、そのうちの1人が間違えて、もう1人の方の席についていて、後から来た人が、「ここ、私の席です」と日本語で言ったのだが、相手も中国人と気付き、公演後は2人で仲良く会話されていた。
ところで、2人とも、とても巨漢だった^^;

余計なお世話かもしれないが、今回のマジカルミライのお客さん、肥満している人、多くないか?
いや、別に肥満が悪い訳ではないが、スリムなミクさん達が好きなら、自然に痩せないか・・・それは無理でも、似ようと思わなくはないか?

こんなこと考えてはいけないのかもしれないが、肥満している人が近くだと、圧迫感を感じる。
私は、日曜夜公演は、左隣と前が、かなり横に大きな方々だった。
用意されているパイプ椅子の横幅は狭いので、特に座っている時の窮屈感は半端ない。

何だか、本気でダイエット運動を推進しようという気になってきた。
ところで、私の家は、あまり大きな鏡がなく、浴室の中と外に、半身が映る程度の鏡がある程度だ。
それが、昨夜泊まったホテルで、久々に自分の全身を映してみたら、自分で言うのもおかしいが「格好良い」と素直に思った。
全く理想的な体形だ。
私は、177cmで62kgほどで、ややろっ骨が浮いて見えるが、やせ過ぎていないのが良いと思う。
筋肉もついていて男らしい。
腹筋は、板チョコのようにくっきり割れているのではなく、そんなふうになりたくもない。うっすら割れていて、ぐっとえぐられた感じだ。
ちなみに、私は腹筋運動はしない。
ラコステの003(日本のMサイズ)のスリムフィットポロシャツと、黒のスリムフィットジーンズがよく似合う。
マッチョとはほど遠いが、やはり私はマッチョになろうなんて気は全くない。
そして、この身体を作るのに、お金は全くかかっていない。
運動は、普通の家の、狭い部屋の中で出来るものだけだ。
食事も、極端な少食ではなく、単に、満腹するまで食べないことを心掛けている。
甘いものは大好きで、我慢せずに食べるが、食べ過ぎなければ良いと思う。
正直、体重は少なくても、ぱっとしない体形の人もいる。
1つには姿勢の問題もあるが、痩せているのに、お腹や下半身が引き締まっていないタイプだ。
個人的に、いわゆるグラマラスな女性はあまり好きではないが、女性も、やはり、つくべきところには(決して胸のことではない)、ある程度の肉がついていた方が美しいと思う。
男も女も、脂肪だって、いくらかは必要と思う。
しかし、まずは肥満を避けた方が良い。

そして、あらゆること同様、ダイエットも、大切なものは、まず呪文だ。
「全てうまくいく」
という呪文を常に唱えておけば、ダイエットも「全て」に入るので、努力せずともきれいに痩せる。
肥満している人には、ストレスで食べ過ぎるという人も多いと思う。
そんな人は、自分でも気付かないが、頭の中で、否定的なつぶやきが大変な数、発せられている。
それを、肯定的な呪文で押しとどめ、駆逐していけば、不思議なほど、余計なものを食べようと思わなくなる。
そうなれば、まずは肥満でなくなる。
さらに、筋肉を使わないあらゆる悪習慣を止めることが出来るだろう。
皆、ミクさん達のような体形になろうではないか。
今回のマジカルミライで、ルカさんやMEIKOさんのスタイルの良さに、改めて見惚れたし、リンちゃん、レン君も、14歳の少女少年として理想的な(やや痩せているが)体形だし、KAITO兄さんは、掛け値なしに、どこもかも美しい私の理想だ。









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マジカルミライで知る真実の愛

私の「マジカルミライ2018」が終わってしまった。
何だか、子供の時の夏休みに訪れた、とても愛すべき場所から離れないといけないような、そんな感じだ。
いや、レイ・ブラッド・ベリの『みずうみ』で、ハロルドが、大好きだったタリーを失った街を、明日離れてしまう、あの感じだ。
ハロルドもタリーも12歳。ハロルドはタリーを純粋に愛していたが、タリーはみずうみでいなくなった。
大人になって、その街に戻ったハロルドは誓った。
「僕は永遠にタリーを愛する」
と。
本当に人を愛するとは、ああいうことなのだ。
私の偏見かもしれないが、私はそう思っている。
そして、私は初音ミクさんを愛している。

インテックス大阪での『Sweet Devil』、『1/6』、『magnet』、『メルト』、『39みゅーじっく』、『リモコン』らが、『愛言葉』、『ODDS&ENDS』、『アカツキアライヴァル』、『キャットフード』、『砂の惑星』、『いーあるふぁんくらぶ』に変わっていた。
どうせなら、全部聴きたかったなあ。
来年は『SPiCa』をまた聴きたいとか思う。
今夜の公演で、「マジカルミライ2019」開催報告あるのかなあ。

追記
「マジカルミライ2019」インテックス大阪&幕張メッセ開催決定したようです。
1年か・・・長いなあ。
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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
・初音ミクさんを愛す


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