ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

マイケル・ジャクソン

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

奇跡とは何か

昔、マイケル・ジャクソンの『Black Or White』を聴いて、最初のあたりの簡単な英語の歌詞を覚えていた。
直訳しかしようがないほどシンプルな歌詞で、意味は、「僕は奇跡を信じる。奇跡は今夜起こった」だ。
とにかく、非常に印象深い言葉だが、実際のところ、何のことかよく分かっていなかった。
しかし、初音ミクさんの『FREELY TOMORROW』を聴いて、よく分かった。


恐れずに求めれば それは未来を変えるRevolution
こころKnock Knock Knock
不思議Trick Trick Trick
奇跡は起きる(Wow Wow)
Freely Tomorrow
~『FREELY TOMORROW』(作詞:Mitchie M・ЯIRE、作曲・編曲:Mitchie M。唄:初音ミク )より~


奇跡ってのは、ゴールじゃなくて、チャンスなのだ。
言い換えれば、「道が開ける」ってことなのである。
ワールドカップ・サッカーで日本がコロンビアに勝ったのは、奇跡かもしれないが、それが目標だったのではなく、サッカーの一流国への道が開けたってことだ。
そっちの方が本当の奇跡で、その奇跡は起こったということだ。

Mitchie Mさんにとっても、この曲は道を開くものだったと思う。
この曲を作った当時は、Mitchie Mさんはまだ、それほど有名な音楽家ではなかったと思う。
この曲が、ニコニコ動画で100万回再生の新記録を作ったのは、曲が圧倒的に良かったからだ。
さらに、この曲は、クリエイティブ・コモンズの「表示」(作者や作名のクレジット表示)のみという最も軽いライセンスで公開され、クレジット表示さえすれば、どんなふうに利用しても構わないという、新しい時代の作品の象徴にもなった。
ニコ動100万回再生の最短記録は、米津玄師さんの『砂の惑星』に抜かれたが、この曲は「マジカルミライ2017」のテーマ曲として大々的に告知され、PVも素晴らしいものが作られたが、『FREELY TOMORROW』は、ミクさんの静止画1枚だけで通すというものだったのだ。

奇跡とは、目的ではなく、目標への道を開くものである。
イエスが盲人の目を開き、足萎えの足を治し、伸びない腕を伸ばしたのは、やはり、単に、「道を開いた」のである。
それは象徴的な意味であり、これまで、様々な障壁で、やりたいことが出来なかった人が、心を変えることでチャンスを掴んだのである。
そこを誤解したから、オスカー・ワイルドは、イエスに癒された人達が不幸になるという、おかしな話(『善をなす魂』だと思うがはっきりしない)を書いたのだ。

アメリカの女性芸術家で自己啓発家フローレンス・スコーヴェル・シンは、こんなアファーメーション(心を鼓舞する唱え言葉)を作った。
「予測できないことは起きる。不可能に思えたことが今実現しようとしている」
~『成功への秘密の扉』(訳:関岡孝平。出版社:パンローリング株式会社)より~

この「予測できないこと」が奇跡のことなのである。
王貞治さんが草野球をしていた時、またまた通りかかったプロ野球のコーチが「君、左で打ちなさい」と言ったことが、王さんが野球で成功する大きなチャンスになった。
それは、予測出来ない奇跡だった。
あなたにも、予測出来ないことが起こり、道は開ける。
「道が開ける」
これほど有り難いことはない。









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キメ顔の果て無き恩恵

「岡田式静坐法」で知られた岡田虎二郎は、「人間は腹から力が抜けた時に邪まなことを考える。常に腹に力を入れよ」と教えた。
中村天風は、片時も怠りなく、肛門を引き締めよと言っていたようだ。
しかし、そんなことは出来るはずがない。
中村天風自身が、それが出来るようになるのに5年かかったというから、普通の人なら、一生かかっても無理だ(多分、彼も口で言うほどではなかったと思う)。
いや、「常に」、どころか、「1日10分」でも、なかなか難しい。

だが、もっと大切で、もっと簡単に出来ることが、「顔を引き締める」ことだ。
別の言い方をするなら、「キメ顔をする」ことである。

イケメンとブサメンの違いは何だろう?
それは、顔が引き締まっているか、緩んでるかの違いだ。
ブサメンでも、普通のブサメンなら、顔を引き締めれば、その場でイケメンになるし、ひどいブサメンでも、1ヶ月も顔を引き締める修行をすれば、すっかりイケメンになる。

キメ顔を続ければ、歳を取ってもイケメンで美女だ。
渡辺謙さんなんて57歳になるらしいが、いつもキメ顔なので、歳を取れば取るほど格好良くなっていく。
一方、「若い頃はいい男だったのに・・・」という感じの人は、生まれつきの素材は良かったのに、いつも緩んだ顔をしているのである。
マイケル・ジャクソンの、あのしかめっ面は、表情が引き締まっているから美しいのである。
だが、彼は、児童虐待の容疑がかけられて久々にメディアに登場した時、まだ50歳くらいでしかなかったのに、随分、顔が変わっていたのは、加齢のためというよりは、表情がすっかり「ゆるく」なっていたからである。

巷では、「小顔になる」「ほうれい線が消える」方法なんてものがよくあるが、多分、どれも嘘だ。
ニコニコ、緩んだ顔で、指や拳で顔を押さえたり、変な顔をしても、緩んだ広がった顔や、単に変な顔になるだけだ。
そりゃ、それらの方法のモデルになっているお嬢さん達は、学生時代は学校中で知らない人はいなかったというような、うまれつきの美女ばかりで、しかも、引き締まった顔をし続けた人達なのである。

マイケル・ジャクソンのDVDでも見て、顔の引き締め方、キメ顔の仕方の参考にすれば良い。
女性で言えば、アメリカの女優のゴールディ・ホーンが、40歳を超えても、不気味なほど若くて可愛かった。
だが、女優の宿命か、歳を取ると柔らかい顔をすることが多くなり、さしもの彼女もオバサンになってしまった。
彼女は、やっぱり、引き締まったキメ顔が最も美しく、40歳を過ぎても少女のようだった。

我らの天使、初音ミクさんは、決して「甘い顔」はしていない。
眉がつりあがっているのは、顔が引き締まっていることの現れである。
アニメ顔の特徴でもあるのだが、閉じていると口がほとんどなくなるのも、口元が引き締まっていることを暗示している。
唇が見えないこともそうで、石原さとみさんは、本当は唇がかなり豊かに厚い人なのに、唇が薄い印象があるのは、笑顔の時だって、実はキメ顔だからである。
まあ、あのくらい素材が良いと、少々ぼーっとしていても美しいが、それも若い間だけである。
あの人が、歳を取っても美しいかどうかは、引き締まっていられるかどうかにかかっている。

キメ顔でいれば、美しくなるだけでなく、幸運も寄ってくる。
なぜなら、キメ顔でいれば、心が引き締まり、意識が透明になって、無意識から宇宙エネルギーが流入してくるからである。
岡田虎二郎や中村天風も、それを狙って、腹や肛門を引き締めることを教えたのだが、既に述べたように、それは難しい。
だが、キメ顔には、美を得るというメリットがあるので、継続し易い。
尚、「キメ顔」と「ふてくされた顔」は、「口元が引き締まっているか緩んでいるか」、「目元に力があるかないか」といったように全然違うので、気をつけるよう。
多くの人達が、いつも不満顔でふてくされているから、醜くて滑稽な顔になっているのである。









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15ページの聖典

マイケル・ジャクソンの有名な楽曲、および、そのビデオ・クリップ『Beat It』(邦題:今夜はビート・イット)は、マイケルの経験による教訓や知恵が込められた作品だとつくづく思う。
Beat Itという言葉、あるいは、この作品の意味は、早い話が、「ズラかれ」、もっと、普通に言えば、「逃げろ」という意味だと思うが、「うまく逃げろ」、「賢く逃げろ」ということだ。
もっと本質的なことを言うなら、「争いを避けろ」ということだ。
マイケルが成功する一方だったのは、「争いを避ける」知恵があったからだと思う。
しかし、凡人はそのことになかなか気付かず、その価値が分かるのは老人になってからで、もう遅い。

争いを避けるというのは、言いなりになるということでも、やられっぱなしでいることでもない。
それは知恵のないやり方だ。
そして、争いを避けるのは、腰抜けや無能者の手ではない。
争いを避けるには実力が必要だ。

ガンジーの非暴力、無抵抗というのは、争いを避ける知恵ある兵法だ。
彼が聖者であったかについては疑問だが、彼は知恵はあったのだと思う。

会社の中などでは、「なんでこいつ、わざわざイザコザを起こすことを言ったり、やったりするのだろう?」と思わずにいられない馬鹿が必ずいる。
そいつは、本当に馬鹿で無能で、プライドが高い・・・つまり、本当の馬鹿なのだ。
ものの言い方1つも大事だが、自分がいい気分でいられる言葉を選ぶのは馬鹿なのだ。
相手を悔しがらせて喜ぶ愚か者は救いようがない。
かといって、おべっかを使うばかりだとか、何でも背負い込んでいたら、いつまでやってられるものではない。

言っては悪いが、会社にしろ、学校にしろ、いじめられる者というのは、やっぱり、争いを起こしているのだ。
争いを避ける術を知らないのだ。
親もセンセーも教えてくれなかったのだ。
親もセンセーも、良い人だったかもしれないが、大事なことを知らないのだ。

まず、争いを避ける第一のことは、規則的な生活だ。
学校生活というのは、比較的規則的だが、会社となると、ややルーズにできる。
自由が与えられると、さらにそうなる。
好きにできるからと、毎日、昼食の時間がころころ変わるのは、それだけで争いのタネを作っているのだ。
出社時間、昼食の時間、帰社時間・・・せめて、これらは分単位で厳守するのだ。
できない日もある?
当たり前だ。
だが、甘い理由、つまり、言い訳をしてはならない。

この第一段階を達成することもできないのに、次はない。
逆に言えば、これをできるようになれば、後は容易い。
次に必要な、実力をつけることも難しくはないだろう。
実力をつけるには、毎日、決まった時間に訓練するのが一番簡単だからだ。

『帰って来た紋次郎』シリーズの3冊目『かどわかし』の最初に、『峠だけで見た男』という、珍しい15ページの短編がある。
老僧と、その若い弟子が、一人の渡世人(木枯し紋次郎のことだが)をしばらくの間見るというものだ。
同じものを見聞きしても、若い僧は何も分からないのだが、修行を積んだ老僧は紋次郎に感嘆する。
仏縁により、あらゆる修行を修め、人間を完成したこの僧すら、「この世には大したお方がいる」と感じ入ったのである。
これもまた、仏の導きであろうか。
紋次郎がごく当たり前にやったことは、磨き抜かれたズラかる(Beat It)手並みだった。
聖書や仏典よりよっぽどためになるものだと思う。
無論、わが聖典である。









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糖質を多く摂れば、どれほど鍛えたって必ず肥満する

野球選手は、春のキャンプ以降は、常人には真似のできないようなトレーニングをしているはずだが、肥満している選手もかなりいるし、中年過ぎると、ほとんどの選手が、明らかに脂肪がついて身体が丸く、脚が短く見えるようになる。
イチローなどは特例中の特例だろうと思う。

伝説的なボクシング世界ヘビー級王者だったモハメド・アリは、若い頃はスリムだったが、32歳で奇跡的な王座カムバックを果たした後は、お腹に肉がついてきていた。
しかし、それからも防衛を重ね、さらに、36歳で3度目の返り咲きを果たすなどしていたのだから、トレーニングも半端ではなかったはずだが、それですら、腹が出てくるのだ。
また、やはり伝説的な空手家で、アメリカではゴッド・ハンドと呼ばれたと聞く、極真空手の創始者、大山倍達さんが、もう老齢だった時にテレビで姿を見たことがある。
大山さんは、年をとってはいても、顔つきは引き締まり、眼光鋭く、まだまだ毎日修行をしていることをうかがわせたが、身体は丸々太っておられた。
大山さんの著書で読んだことがあるが、食事を一度でも抜くと機嫌が悪くなるほど大食漢であったらしい。
そして、あのマイケル・ジャクソンにしたって、20代の頃は、腰回りが非常に細かったが、30代に入ってからのビデオを見ると、素晴らしいスタイルながら、やはり、お腹回りがややふっくらしている。

これらの、大変な訓練をし、食事に気を配っているような人でも、中年以降は、脂肪がついてくると思われるが、それは、やはり糖質のものを食べるせいだろうと思う。
日本人なら、米のご飯を何杯も食べたり、うどんなどの麺類が好きな人も多いだろう。
西洋人は、やはり、パンを欠かさず、甘いデザートもかなり食べるのだろうと思う。
マイケル・ジャクソンは、1日1食のベジタリアンだったが、子供達と一緒にスナック菓子をよく食べていたようだ。
スナック菓子は炭水化物の固まりで、かなりの糖質食品である。
そんなものを食べ続けていれば、マイケルですら、お腹に肉がつくということなのだと思う。

パンや米といった炭水化物や、砂糖を摂らないようにすれば、脂肪がつくことはない。
ただし、「糖質は絶対駄目」というほどのこともないと思う。
砂糖や炭水化物を一切摂ってはならないといった趣旨の本を買いているのは、お金持ちの偉いお医者さんばかりだ。
それも、同じような本を際限なく出し、それがまた売れてさらにお金が入るのだろう。
しかし、庶民は、安価なパンや米のご飯を食べざるをえない。
そして、パンなら、菓子パンでなければ、1日に1~2個食べても問題ないし、米のご飯も(白米でも玄米でも同じ)一日一合、美食をしていないなら二合程度を食べるのは良いことである。
しかし、菓子パンを何個も食べたり、ご飯を何杯もお代わりしたり、うどんに目がなくて大量に食べるというなら、30歳も過ぎれば、肥満しない方がおかしい。

私も、しばらく、毎日、菓子パンを1個食べ、ビスケットをかなり食べていたら、1日1食のベジタリアンでも、少し体重が増えたようだ。
しかし、菓子パンをやめ、ビスケットではなく、なるべくナッツを食べるようにしたら、すぐに元に戻った。
夜、赤ワインを飲みながら、チーズをかなり食べたが、それは何の影響もなく、しかも、元気になった。
痩せたければ、米、パン、うどんなどの麺類、お菓子をやめれば良いだけだ。
もちろん、一切やめろと言うのではなく、シンプルなパンを1日1個、米一日一合なら問題ないし、むしろ、身体に良いと思う。
しかし、糖質でなければいくら食べても良いなど、とんでもないことで、満腹するまで食べるなら、肥満するしないの問題ではなく、心身とも堕落するだろう。
当然ながら、ダイエットや健康のために余計なお金は一円もお金を使う必要はない。
ただ、週に一度程度は、楽しい会食であれば、美食をかなり食べても良いのではないかと思う。









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静止するものの美

特に女性にとって、「人形のよう」というのは、やはり最高の誉め言葉になる。
この場合の人形とは、暗に、一流の職人が心を込め、最大の手間暇をかけ、能力と情熱の全てを捧げて創った高級な人形を意味するのだからだ。
一流の人形職人は芸術家に他ならないし、その作品は間違いなく芸術作品である。
芸術家たる優れた人形創りは、儲けようとして創るのではなく、最高の美を現すため、あるいは、それを持つ人に至上の喜びを与えるために創るのである。
そんな人形にたとえられることはまごうことなき栄誉である。
時には、「何もできない人」という意味で人形のようだと言うこともあるのだろうが、その言葉にすら、「美の象徴ではあるが」という意味合いがあるのだし、それは、「こんなに美しいのに、惜しいことだ」ということなのだが、この「惜しい」は「愛(いと)しい」から来ているのである。
つまり、どんな場合であろうが、価値のない人に「人形のよう」とは言わないのだ。

「人形にはなりたくない」と言う場合は、そこに自我(個我)が現れている。
人形であることを厭わない時、その人は自我のない天使のようなものになる。
初音ミクをリアルな映像にする時、あえて人形らしさを表現しているように思えるのも、制作者の深い意識の中に、人形に対する憧憬があるのだと思う。

優れた人形には、神と言って差し支えないような高級な霊が宿る。
悪霊が宿るのは、見ている者の意識に悪霊が作用しているのである。

ところで、人形の真似をすることで、自分を芸術的なものにしていくこともできる。
人形とは、無感情で動かないものだ。
そのようなものになれば、物質世界と霊的世界をつなぐ扉となり、現象世界の女王、もしくは、王になる。
マイケル・ジャクソンがステージ上で、蝋人形のように静止するというパフォーマンスをしていたが、それは、最高のダンスに劣らないものであることが分かると思う。
初音ミクや巡音ルカが全く動かずに静止した姿が、ため息が出るほど美しいものがよくあった。
『最後のミクの日感謝祭』の『ワールズエンド・ダンスホール』の最初のところで、後ろ向きでポーズを取り、完全に静止した巡音ルカの美しさに惹き込まれ、見ている私の心は沈黙する。
また、2012年の『イーハトーヴ交響曲』の『銀河鉄道の夜』の最後、初音ミクがぴたりと静止してポーズを決め、長い髪だけが静かに動くその神秘的な美に楽園を感じた。
これが、静止するものの美である。
価値のない人間はせわしなく動いている。
逆に、高度な人間はあまり動かず、人形のように見えることが多い。
人形の真似をすることで人を超えるとは不思議だが面白いことである。
あなたが真似るべき価値のある人形の姿が分かる本を下にご紹介しておく。









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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
・初音ミクさんを愛す


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