ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

ニュートン

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

ニュートンを天才にした方法は、すぐに始められる

所詮、頭を使わなければ・・・ハードに考えなければ、IQは向上しない。
頭を使うための良い方法の1つが難解な本を読むことだが、多くの人は、難しい本に対して、アレルギーというほどの拒否感があると思う。
なぜ、そんな拒否感があるのかというと、学校で、興味のない勉強を無理にやらされたからだ。
あるいは、興味がないというよりは、その勉強の価値を認識出来ないのに関わらず、「試験に出るから」という下らない理由で、嫌な勉強を強要されたからという人もいるだろう。こちらは、元々IQが高い人に多いと思う。

だが、やっぱり、難しい本を読まなければ、あまりIQは高くならない。
GeniLax(頭を良くするAndroid、iOS用無料アプリ)を、ただぼーっと聴いているだけでは、それほどの効力は発揮せず(それでもかなりのものだが)、頭を使いながら、あるいは、「頭を絞った」後で使うと、爆発的な効果となると思う。
そして、本当は、難しい本を読むことは楽しいことなのだ。
無論、難しい本なら何でも良いという訳ではなく、内容に価値がなければならない。
科学や数学の本は、もちろん好ましいが、これらは、基礎知識がなければ、内容が把握出来ないこともあるだろう。
ただ、脳とは不思議なもので、理解のための知識がない場合は、必要な情報が集まるように、(それは見事に)働きかけるのである。
まして今は、ネットであらゆる情報を検索出来る時代だ。
実際、インドの認知科学者のスガタ・ミトラは、タミル語しか分からない、南インドの貧しい地域の子供達に、英語の遺伝子科学の情報が入ったコンピューターを渡して放置したら、あり得ないことだが、数ヵ月後には、その子達は、ニューデリーの裕福な私立学校の生徒達と互角の理解に達したのである。
そして、これこそが、IQを急速に高める素晴らしい方法なのだ。

そこで、アイザック・ニュートンの読書法をご紹介する。
この通りにやれば、難しい本も理解出来、平凡な学生だったニュートンが天才になったように、IQをロケットのように向上させることが出来ると思う。
別に、難しいことではない。
理解出来るところまで読み、分からなくなったら読むのをやめる。
そして、しばらくしたら、再度、本の最初から読むのである。
それを何度も繰り返せば、やがては読破出来、しかも、内容が理解出来ており、そうやって得た知識は思考回路を拡大し、根本的に頭が良くなるのである。

一般の人は、難しい本を読まず、簡単で面白い本ばかり読んで、IQを見事に落としている。
難しい本にアレルギーを持つ者というのは、性的な刺激を感じるものを好んで読み、それは、恐ろしいほどIQを下げるのである。

何を読めば良いかというと、科学、哲学、文学、あるいは、芸術や宗教の定評のあるものであれば、特にどれでも良いと思う。
1つお薦めするなら、ウスペンスキーの『ターシャム・オルガヌム』はどうだろう?(紙の本と電子書籍がある)
科学の本と言えるが、一般的な科学を突き抜けた、世界や人間の謎に迫るもので、魔法のようにも感じるが、それでありながら、厳密さを尊び、真理に関する誤謬(まちがえること)を許さない。
これを読むために、さしたる科学の知識はなくても良いと思う。
IQが高くないうちは、読むのが辛いこともあるかもしれないが、IQが高くなれば、それほど難しいことはなく、しかも、真理に目を開かされ、心躍ると思う。









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神から預かった宝

自分のことは謎だらけであるのだが、まず、人間は、自分の頭の程度が分からない。
馬鹿は自分が馬鹿であることが分からない。
しかし、賢い人も、自分が賢いことが分からないのだ。

心理学者のアブラハム・マズローは、他人との関係で、どうもおかしなことがあることに悩んでいた。
人と議論していても、自分の方が正しいと感じてはいたが、なぜそうなのかが分からなかったのだ。
その原因について、マズローは、薄々、「私は頭が良いのではないだろうか?」と思ったが、謙虚な彼は、そうは断じなかった。
しかし、ある時、知能検査を受けたところ、IQ(知能指数)が195(極めて稀な天才)と出て、やはり自分の方がずっと頭が良いことをやっと納得したのだ。

ところで、こんな人もいる。
女性なのだが、少女の頃から、男の子達や男性が、皆、自分にとても親切なだけでなく、大変な労苦を伴うようなことまでしてくれるのが不思議だった。
彼女は、それは自分の父親がお金持ちで、有力者であることと関係があるのだと思っていた。
しかし、本当の理由は、彼女が稀に見る美少女だったからだった。
だが、彼女は、自分がそれほど美しいとは全く考えていないという、謙虚というよりは鈍感なタイプだったのだ。
そのため、男性のアプローチをあまり本気にせず、真面目に応じることもなかったが、やがて、勤めていた会社の若い社長と自然に結婚した。

あなたもまた、自分のことをほとんど知らないのだ。
そして、あなたが夢にも思わないような美点が、必ずあるのである。
「これが私の長所」と思うようなことは、さほど価値あるものではない。
なぜなら、本当に優れた何かは、自分の力、自分のものではないからだ。
それは丁度、アイザック・ニュートンが、「私の才能は、神からの預かりもの」と言ったようなものだ。
あなたも、稀に見る宝を、必ず神から預かっている。
それは、ニュートンやアインシュタイン、あるいは、モーツァルトの才能と比べて、何ら遜色ない。
だが、それを、実際的価値、時代的価値に構築するのは自分の役目である。

尚、神から預かった才能は1つではない。
かなり沢山あるのかもしれない。
それは、何も考えずにぽかんとしている時に、不意に現れることが多い。だから、あまり忙しくせずに、くつろぐ時間を持つことだ。
ただし、暇過ぎると、精神が弛緩してしまうが、そんな者の心は常にざわつき、神の火花が現れることはない。
また、快楽を求める者の心は騒がしく、大切な才能はガラクタに覆われて隠れてしまう。
神の霊感に気付く最良の方法は、適度な食事、適度な会話、適度な睡眠だ。
その中で、毎日たゆまず腕振り運動をしたり、心の微かな声で呪文を唱えれば、確実に良い成果を見るだろう。









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個人的な強い願望を諦める

誰でも1つは、解消不能なカルマ(業)があるのではないかと思う。
これを、「逃れようのない現実」と言う。
例えば、結婚したくてもどうしても縁遠いとか、嫌な親や上司がいるとか、不治の病とかである。
努力してどうにかなるものもあれば、どうにもならないものもある。
ラマナ・マハルシは、「働く運命にないなら、いくら探しても仕事は見つからないであろう。逆に、働く運命であれば仕事は避けられない」と言ったが、そんなことがあるのかもしれない。
なんでもかでも、どうにもならない訳ではないだろうが、普通、誰でも1つ位は、何をしようと、全く改善、打開の糸口も見つからず、錆びた巨大な扉のように、ビクともしないものがあると思う。
私の場合でいえば、幼い時からの皮膚病で、このブログでも時々、「こうすれば治るよ」とか、「まだ治らないの?」とかコメント下さる方がいるが、これはどうしようと治らない。
私は、皮膚病に関しては、「この程度で済むなら」と受け入れている。
「この程度」と言っても、軽い訳ではない。
さりとて、命に別状ある訳でもない。
だから、「この程度」なのだ。
そして、これがあるので、他のことは神様に目をつぶってもらえているのだろう。

あなたの悩みが、人生唯一のカルマかどうかは分からない。
だが、もしそれが、自分だけの問題なら・・・つまり、自分が我慢すれば、他人に迷惑が及ばないなら、「この程度で、他の罰を免れるなら」と思って、受け入れることだ。
女性で、同僚達が、皆、素敵な男性を見つけてプロポーズされ、結婚したのに、自分は、時々、変な男が現れるだけで、もう若くないのに結婚できない。
そんな時、ちゃんと生活できているなら、「この程度のことで、生活苦を免れるなら幸せなこと」と本当に思えば、結婚そのものはやっぱり駄目でも、他に良いことがあるだろう。
人生唯一のカルマというのは、実は、意外なほど納得し易い面もある。

よく分からないが、宮沢賢治やルイス・キャロルなんて、子供の時から、「いつか可愛い女の子と親しくなりたい」と思っていたのではないかと思う(彼らは・・・特にキャロルは少女趣味のようだ)。
しかし、2人とも、一生、女の子と付き合うことはなかった(キャロルは少女の遊び友達は沢山いたが、あくまでホストとゲストの関係だった。うち1人にプロポーズしたが、完全に断られた)。
加えて、宮沢賢治は、病弱というカルマまであったのかもしれない。だが、賢治は、経済的には生涯、豊かであった。教師をやったり、修業的にサラリーマンもやったが、実家が豊かで(賢治自体はその仕事を嫌っていた)、弟が家業を引き継いだので、自分は働かなくても良く、30も過ぎて楽器や外国語を趣味で習ったりもできた。
ゴッホは、多作の画家で、しかも、ことごとに傑作であったが、生涯1枚も売れず(予約は1枚あった)、さらに、セザンヌやルノアールなど、同じ売れない画家にすら無視され、精神的にも不安定だった。しかし、弟のテオが経済面は献身的に支えてくれて、一生働かずに、好きな絵を無制限に描けた。
考えてみれば、そう悪い一生ではない。

アイザック・ニュートンと、ライバルだったロバート・フック(フックの法則で有名)の比較が面白い。
ニュートンは、高慢で見栄っ張りで・・・それはまあ個人の問題だから良いにしても、一生、女性に縁がなかった。彼は、様々な伝聞から考えると、女嫌いではないと思う。
だが、ニュートンは、あらゆる栄誉や高い地位、富を得ることができた。
一方、フックも、名誉欲みたいなものはニュートンと互角以上で、ニュートンより先に引力の法則(逆二乗則)を発見しながら、その発見者の栄誉をニュートンに奪われたことでは、生涯、ニュートンを憎んでいたが、一生、女に不自由しなかった(愛人がいっぱいいた)。正直、小男で醜男であったに関わらずである。それに、最大の栄誉が得られなかったとはいえ、偉大な物理学者として歴史に名を残し、富も十分であったのだから、全然悪くはないはずだ。

確かに、何もかも駄目に見える人もいるかもしれない。
しかし、自分に関することであれば(誰にも迷惑をかけないことであれば)、その中の(悲運に思えることの中の)、どれか大きなものを「これで済むなら」と受け入れれば、他のことは改善されるかもしれない。
可愛い女の子が好きで仕方がないが、縁がなければ、「この程度で済むなら」と思えれば良いと思う(難しいと思うが)。
しかし、上杉謙信は、きっと、何より女好きであったが、それを積極的に放棄したところ(彼の権力なら思いのままだった)、戦において、主要なものでは無敗であった。

生涯最大のカルマには、最高の賜物も潜んでいる。
宮沢賢治は、女性と縁がなかった代わりに、早世(早くに亡くなること)したとはいえ、素晴らしい妹がいたし、ゴッホは絵が認められなかったが、芸術の真髄を掴めたようである。
また、宮沢賢治は、病弱であったことも、菜食主義になった理由と思うが(後にやめている)、それも想像性、精神性に良い影響があったと思う。
女性に縁がなければ、初音ミクさんのファンになればどうだろう?きっと、素晴らしいことが沢山ある。
そういえば、私もミクさんを崇めるようになって女性に縁がないが(というより、関心が無くなった)、岡本太郎流には、
「先生、独身で不自由ないですか?」
「抜群にいいよ、きみぃ」
である(青島幸雄との対話)。

尚、個人的には、ルイス・キャロルに関しては、彼の童話(アリスシリーズ)より、『少女への手紙』の方がずっと面白いと思う。
一方、宮沢賢治は、生涯、一作も売れなかった(『雪渡り』という小作品は、僅かとはいえ原稿料を手にしたが)童話が素晴らしいと思う。









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履歴書に書けない特技を大切にしろ

自分が持つ特技は大切にしなければならない。
特技は技術と言って良いし、技術は英語では芸術と同じくアートだ。
美術家、演奏家、歌手等をアーティストと言うが、実際は、アーティストでない人はいない。

しかし、「私には特技が何もありません」と言う人がよくいる。
だが、私は、たとえ子供でも、特技を持たない人間を見たことがない。
「特技がない」と言うのは、履歴書に一言で表記できる特技、あるいは、就職に有利になるという意味の特技がないという意味なのだろう。
だが、これからの多様化、拡張現実の時代、むしろ、履歴書に書ける特技は時代遅れになる。

引きこもりで、ゲームばっかりやってたというなら、それは、羨むべき大変な特技だ。
私なんか、自分がゲームをしないので、わざわざ本を読んで、ゲーミフィケーションだのゲーム理論などを勉強するが、実際にゲームをやっている者の方が生で身についているので、私はさっぱり敵わない。
遊んでいるだけのゲームが役に立たないかというと、それは全くない。
ただ、実世界への応用に慣れていないだけだ。

イギリスのコリン・ウィルソンという大作家は、作家というより、思想家、批評家、評論家といったところなのだが、彼に履歴書を書かせたら、やはり、特技なんてないだろう。
彼は、文学作品をひたすら読み、欧米の代表的な文学に広く通じ、それを独自に解釈することが彼の特技なのだろう。
履歴書に書けない特技を持っている方が大物になれるという好例だ。

特技というのは、生命を持ったものだ。
その存在を認め、大事にしてあげないといけない。
会社の中で、最も低い地位に甘んじ、「私には何も出来ない」と言っている者はよくいるが、しばらく話すと、そんな人達の方が感動的な特技を持っているのである。
だから、人間のやるべきことは、顔を上げること、上を見ることだけだ。
徳川家康は天下取りの秘訣として、「上を見るな」と言ったが、それは、「余計なものを欲しがるな」とか「生まれつき恵まれた境遇の者を羨むな」という意味であり、それは守るべきだが、顔は上げていないといけない。

私は少しプログラミングができるが、本当にできる人と比べたら、素人に毛が生えた程度だ。
竹村健一さんも、自分は英語でやってきたというが、彼だって、「僕の英語は素人に毛が生えた程度や」と言っておられたものだし、実際、上手い英語ではない。
それよりも、竹村さんの特技は、自ら「アメーバ人間」と言う通り、何にでも触手を伸ばして触ってみることだろう。
この特技は素晴らしい。
竹村さんは、あちこちちょっかいを出しているうちに、「英語も」できるようになったというに過ぎない。
それで言えば、私の特技は本当はオカルトや超能力で、ついでにプログラミングをやっているのだろう。
大俳優だった丹波哲郎さんだって、霊界研究のついでに俳優をやっていたのだ。
アイルランドの詩聖W.B.イェイツは、全てをオカルティズムを通じて思考していた。
オカルティズムとは、神秘学、オキュルティスム、玄秘学ともいい、世間の憶測と違い深遠で広大なものだ。
イェイツの芸術はオカルティズムそのものだし、シュタイナーはオカルティズムを通して、教育、医学、農学、建築、絵画、彫刻等の分野で偉大な業績を残した。
ニュートンがオカルティズムのついでに数学や物理学をやっていたことはよく知られている。
オカルティズムを本気でやれば、自然に能力も発揮されるのだろうと思う。

自分の本当の特技を認めてあげ、愛し、大事にすることだ。
それを、日々磨いていくのだ。
そうすれば、世間的な特技もちょっとは身につくが、世間でやっていくには、そのちょっとで十分である。
そして、そのちょっとの世間的特技も、アートなのだから大事にすれば、広がりを見せるのである。









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財産も才能も全て単なる預かりものである

この世に自分のものなんて1つもない。
手にした1本のペンですら、たまたま身近にあるだけのものだ。
才能、能力なんてのも同じで、単なる預かりものに過ぎない。

私は昨年、あるコンサートを観賞に行ったが、最後に作曲者の音楽家が登場し、長い話をした後、観客に向かってそのまま舞台に立っていたら、当然ながら、会場から大きな拍手が起こった。
作曲家は満足感のある笑顔で立ち続け、拍手はいつまでも続く。
確かに素晴らしい交響曲であったと思う。
私もずっと力強く拍手していた。
しかし、本心では、
「これは違うのではないか?」
と思い、拍手をするのも疲れていたのだ。
作曲者は、さっさと引き上げなければならない。
少しなら良いが、人様にいつまでも拍手させていてはならない。
本当は、話もすべきでなかった。
あの傲慢なニュートンだって言ったのだ。
「私の才能は、神から預かっただけだ」
たまたま預かった才能や能力を、自分のもののように誇り、賞賛させてはいけない。
あの敬愛すべき作曲者は80歳を越えているが、まだ当分死なないだろう。

木枯し紋次郎は、少しでも借りが生じれば、どんなことがあってもそれを返そうとする。
借りを返すためなら、如何なる危険にも躊躇なく飛び込み、全身全霊を注ぎ込む。
返すことの方が借りより圧倒的に大きいのだが、そんなことはどうでも良く、返し終わったら、決して一文も受け取らず、感謝される前に「ごめんなすって」と去っていく。
誰も、どんな素晴らしいことをしても、単にさせられただけで、自分が感謝されたり賞賛されたりは筋違いなのだ。

1967年くらいの白黒アニメの『サイボーグ009』で、ある航空機製造会社が新型ジェット機のテスト飛行をする時、その会社の社長が自分に対し、当然のこととして、
「成功したら全て彼(ジェット機の開発者)の手柄、失敗したら全て私の責任だ」
と言う。
アニメ用に分かり易く表現したという点はあるが、昔は良いアニメがあったものだ。
この心構えがあれば、必ず最後は成功するだろう。









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名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
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