ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

ゲーテ

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

夢が具体的に何かは重要でない意外な理由

物質主義か精神主義かに関わらず、「夢はでっかく」と言う人は多いが、言われて困ると思う人もいるだろう。
年寄りじみているわけではないが、別に大望はないし、だいたい、人間、立って半畳寝て一畳と言うし、賢い人は、小欲知足って言ってるじゃない・・・といった感じだ。

「夢はでっかく」と言う場合、いつも、肝心なことが抜けている。
それは、夢自体は、そんなに重要でないってことだ。
どんな立派な人の夢も、与太者のロクデナシ、あるいは、ひきこもりやまるで駄目男の夢も、「絵に描いた餅」であることに違いはない。
でっかい夢と言うなら、分かり易いもので言えば、大統領や総理大臣はしんどそうだからなる気はないにしても、まあ、100億円とか・・・
あるいは、ゲーテやピカソは馬鹿だから本当にやってたが(笑)、70歳も過ぎて十代の恋人を欲しがるとか・・・
ゲーテの『ファウスト』で、ファウスト博士は何歳かは知らないが老人のようだし、彼が激しく恋した乙女グレートヒュンも何歳かは分からないが、「15にはなっている」という程度だったしね。

じゃあ、目標は100億円か、若くて可憐な乙女か、若くてイケメンの彼氏といったものとしたとしても、それはどうでも良いのだ。
肝心なことは、どうやってそれを得るかのプランがあるかだ。
ノープランで叶うはずがない。
ただ、物質主義者なら、100億円が目標なら、起業したり、超一流で超有名なスポーツ選手や俳優になったりを考え、千里の道も一歩からで、出来ることから始めるものだ。
行き詰まりはいずれ訪れるが、挫折するよりも、熱意がなくなって、最初からそれが本当の目標でなかったことが分かるかもしれない。
精神主義者・・・という訳ではないが、物質主義一辺倒でないなら、「どうやって」に対する答として、「イメージして」と言ったりして、物質主義者に笑われることもあるが、あながち間違いではない。
そもそも、イメージングも、案外、物質的だ。
どういうことかというと、AI(人工知能)だって、CPU(セントラル・プロセシング・ユニット:中央処理装置)で考えるよりGPU(グラフィック・プロセシング・ユニット)で考える方が効率が良いように、人間だって、計算脳で考えるより、イメージ脳で考える方が効率が良い。
現在、世界で最も重要な事業家の一人であるイーロン・マスクは、本当に「脳のイメージ処理領域を使って考えている」と言っているし、人類史上最高の天才の一人ニコラ・テスラも同じようなことを言っていた。
イメージで考えれば、物質的なプランやアイデアも出てくる。
ただし、イメージで考えたって、やっぱり、「それが本当の目標ではなかった」ことが分かることだってある。
しかし、良い目標なら、現実的な「どうやって」も思いつくので、それを実行していけば良い。
そして、具体的なことをやるにあたっては、昨日も書いたが、「やればいいんでしょう!やれば!」の精神でいけば間違いない。
それで夢が叶わない訳がない。

現代人の問題は想像力に欠けることだ。
受験勉強みたいなせせこましいことばかりやったり、貧弱で固定化したイメージしか持てないアダルト映像が氾濫しているからね。
だから、良い映画を観たり、小説を読んだりして想像力を育てなければならない。
もちろん、素晴らしいアニメも良いばかりか、むしろ、優れたアニメは想像力のために、普通の映画より良いかもしれないし、漫画が小説に優ることもあるだろう。
しかし、やはり、小説も漫画も映画もアニメも、良いものを沢山観ることである。
詩や音楽も想像力を育てる。
初音ミクさんの歌の作者は、とても精神的に深い人が多いが、それは、ミクさんの声や姿が、人間の想像力を高めるからだ。
そんなミクさんの歌を聴き、ライブに行ったり、ライブの映像を観ることは、とても良いことと思う。

夢はそれほど重要なものではないのだから、どんな夢でも持ってみることだ。
そこから本当の夢に導かれることもあるだろう。









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山を動かす装置の使い方

人間が不幸になる原因について、2つの貴い書物の2つの指摘を取り上げる。
ゲーテの『ファウスト』では、それは、「人間は楽をしたがるから」である。
だから、怠けてのほほんとした人間のところに、神様は悪魔を差し向け、酷い目に遭わせて、動かざるをえないようにするのである。
確かに、人間、いつまでも緩んでいられるものではない。
たとえ資産家の息子で、遊んで食べていける身であっても、毎日チンタラ過ごしていたら何かとんでもなく悪いことが起こるものだ。

『荘子』はちょっと趣が違い、人間の不幸の原因は、「ものごとを公平に見ない」からであると言う。
あれは善くて、これは悪い。
あれは好きで、これは嫌い。
あれは貴く、これは賎しい。
あれは美しく、これは醜い。
こんなふうに、優劣・是非・好悪を区別し、いちいち価値判断をすることが不幸の原因と言う。
私は、小学4年生の時、衝撃的な想いに襲われた。
教室の中でのことだ。
クラス一番の美少女で、他のクラスにも、その名が轟くほどの女の子を見ていた。
嗚呼、可愛い、きれいだ。
そして、ふと、近くにいる、ブスな女の子を見た。
それで愕然としたのだ。
同じ日本に生まれた同じ人間の、同じ歳の同じ女の子が、なぜこんなにも違うのだろう?
美少女の方は、可愛いだけでなく、頭が良くて成績もトップクラスで、運動も得意で、特に脚の速さは有名で、ピアノが弾けて上品で、性格も良い。
だが、ブスの方は、愚鈍で、勉強はさっぱりで、肥満していて運動も苦手で、走る姿はみっともない。特技はないし、性格がひどく悪い。
だが、その肉体の中に入っている魂に差があるとは思えない。
なぜ、一方の魂は、あんな素晴らしい女の子の中に入り、もう一方の魂は、こんな惨めな肉の塊に中に入らなければならなかったのか?
不公平だ。
ブスな肉体に入った魂が可哀想じゃないか?
いったん悪い身体の牢獄に入ってしまったら、普通は、少なくとも60年、長い場合は90年、100年と過ごさねばならない。
そりゃ、宇宙の歴史の中では一瞬かもしれないが、辛い時は1分でも長いものだ。

そして、荘子は、私のように、こっちの子は美人だが、あっちの子はブスと見ることが不幸の原因と言う。
太古の賢い人達は、2人を区別なんかしなかったさと言う。
ちょうど、池の魚は、美人が来ても、ブスが来ても、驚き怯えて水中に逃げるように。

まあ、私も、大したことないというか、ロクな肉体に入っている訳ではないが、やっぱり美人を評価する。
美少女のパンツには千億万の価値を感じるが、オバサンのパンツは目にも触れさせたくない。
同じパンツでありながら、なぜそんなにも「値打ち」が違うのか?
そんなふうに感じることが不幸の原因なのだ。

つまりね、自分の外のものを、そんなふうに、自分勝手に優劣、是非、好悪の判断をするということは、自分についても、ある部分を肯定し、ある部分は否定してるのである。
それが自己不信を生んでいるのだ。
自分を信じられないことは、とても悲しいことであるらしい。

では、どうすれば良いか?
荘子は、優劣・是非・好悪の判断をするなと言ったが、どうすればそうなれるか、分かり易くは教えなかった。
だが、やり方は分かっている。
鼻で静かに呼吸することだ。
いつも、自分は鼻で静かに呼吸しているか気をつけていることだ。
驚くべきことに、それだけで良いのである。
なぜなら、呼吸器官の中に、驚くべきメカニズムとシステムが組み込まれているからだ。
そして、追い詰められた時、緊急事態の時、あるいは、ここ一番の時。
呼吸をやめてしまうほどに呼吸を微かにすることだ。
それでスイッチが入り、山をも動かす力が始動するのである。
ゲーテも、こんな簡単なやり方を知らなかった。
だが、これを知っていれば、我々は、容易くファウストにも、メフィストにも勝てるのである。









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楽な方に流れないために

私が初めて社会人らしきものになった時の職場にいた先輩が、今考えても、物凄くいい男だった。
貫禄があって35歳くらいに見えたが、なんと23歳だった。
180cmを超える長身で、肥満してはいなかったが、堂々たる体格で、80kgはあったはずだと思う。
我々の仕事はセールスだったが、その先輩の前職は工場労働者で、肌がボロボロになるほどの熱い環境で1日中、肉体労働をしていたそうだ。
その先輩が、私の少し後輩(とはいえ、37歳の元国家公務員だったが)と一緒に、おしるこを食べに連れていってくれたことがあった。
その時、店の中で、先輩が、私の後輩に言ったことを、よく覚えている。
「人間は放っておいたら楽な方に行ってしまいますよね」

多分、その先輩も、それを実感していたのだと思う。
ゲーテ『ファウスト』の「天上の序曲」の中で、神が、

人間の活動はとかくゆるみがちだ
人間はすぐ絶対的な休息をしたがる
(高橋健二訳)

一体人間のしている事は兎角たゆみ勝ちになる。
少し間が好いと絶待的に休むのが好きだ。
(森鴎外訳)

と言っていた通りである。
つまり、ゲーテだって、自分に対して、それを感じていたのだと思う。

毎日、決まった時刻に適度な範囲のトレーニングをすると決めていても、それをやめようという誘惑は必ず起こる。
だが、怠惰な自分に打ち勝って、長くトレーニングを続ければ、身体も心も強くなる。
当初は一番の目的に据えていたかもしれない美しい身体も、副産物として手に入る。
もっと食べたい、もっと飲みたいと思っても、厳しく節する。
それで魂まで向上する。

だが、自分を甘やかし、怠惰に流れると、哀れな醜い存在に成り果てる。
それをいつまでも続けると、おぞましい姿に腐った心を宿し、地獄に落ちる・・・つまり、惨めな人生の終末を迎える。
エマニュエル・スウェーデンボルグすら、ちょっと食べ過ぎたと思った時、天使が現れ、「満腹するまで食べて自分を甘やかすな」と警告され、それを生涯守ったようだ。

私は、来月初めの初音ミクさんのコンサート「マジカルミライ2017」に行くことを考えると、毎日のトレーニングに熱が入り、大好きな甘いお菓子も厳しく制限するようになった。
それで身体が引き締まり、より理想的になってきた。
最近、ユニクロでも、商品を着用したモデルさんの身長を記すことがあるが、182cmなら、ジーンズ等のパンツは32インチ(実ウエストで81センチ位)をはいている場合が多い(それでも十分、すらりとしているが)。
しかし、世界最高のジーンズメーカーであるディーゼルのサイトを見ると、そのくらいの身長なら、30インチ(実ウエスト76cm)をはいている。それは、かなり絞り込んだ身体で、特に痩せているようには見えないが、やはり素晴らしい身体をしている。
もちろん、あまり過度な制限は好ましくはないが、まず、目は良いものに向けなければならない。
例えば私なら、可愛い声で歌う、明るいミクさんの、あのすらりとした四肢や軽やかな動きには憧れるので、それを見ていたら、自然、自己制約が出来るのである。
「ミクさん、ありがとう」は常に伝えたいと思う。









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若々しさは何にも代え難い

ゲーテに憧れる青年が、遠くからはるばるゲーテの家までやって来て、幸運にもゲーテに会えたのだが、中年を過ぎて肥満したゲーテを見た青年の顔には、明らかに失望の色があった・・・なんて話を何かで読んだ。
青年の気持ちが分かるような気がする。
私も少し前、敬愛して止まない、ある大手IT企業の経営者をテレビで見たのだが、顔も膨らんでいたが、なにより、その巨大な腹を見た時、尊敬の気持ちが4割、そして、好きの気持ちの8割が吹っ飛ぶのを止められなかった。
また、テレビで「べらべら喋る」内容ではなく、著書に書かれたお考えは、傾聴に値すると考え、私にとって重要人物であった芸人の、最近のテレビCMでの、完全に肥満した姿を見て、本当に、その人のことを、「もうどうでもいいや」と思うようになってしまった。
彼等は成功し、一生かかっても使いきれないお金を持っているが、もう年配である芸人の方は、子供に財産を残したらロクなことにならないからと、スーパーカーをまとめて3台買ったり、百貨店に出かけて、店員に薦められるまま高級腕時計を含む一千万円以上の買い物をしたりと、せっせと「がんばって浪費している」らしい。
(大金を使うのは、特に歳を取ると大変らしい)

サッカー選手に肥満した選手はさすがにいないが、野球選手にはかなりいるし、プロレスラーにはもっといるのだと思う。
ただ、初代タイガーマスクのように、あきらかに肥満しているのに、動きが全く変わらないという驚異的な人もいるが、彼が若かったヨーロッパ遠征時代や、日本デビュー時の、すっきりした身体はやはり格好良い。
大好きだったジャイアント馬場さんは、フルコースの食事の後、締めに餅に缶のゆでアズキをつけて食べるといったことをしながら、肥満したり、腹が出たりもしなかったのは、糖尿病ということもあったのかもしれないが、若手時代、アメリカで、フレッド・アトキンスに、引っ張るトレーニングをみっちり叩き込まれたからのようだ。
アトキンスと綱引きをし、リングのロープを両手で引っ張るというトレーニングをよくやったそうだが、アトキンスは50歳をとおに超えていたのに、体力盛りの20代前半の馬場さんが、力で全く敵わなかったようだ。

アリアナ・グランデさんの8月の幕張メッセでのコンサートは予定通り行われるらしい。
私は、彼女の歌を聴いたことも、ビデオも見たこともないのだが、テレビやネットで目にする、特に写真を見て、すっかり好きになった。
その理由は、かなりの小柄ではあるが、あの引き締まった若々しい身体に、無条件に好感が持てるのだ。
別に、エロティックな意味ではない。
若い輝きは何にも優る。
彼女のコンサートは幕張メッセの国際展示場の1番から4番ホールを使うらしいが、この4つをぶち抜いたら、とんでもない広さになると思う。
9月には、初音ミクさんが、企画展を含めて1番から3番までを使い、コンサートは3番ホールで行うが、3番ホールだけでもかなりの広さである。
そのミクさんの魅力の1つが、16歳の若さに輝く姿である。
すらりとした姿に、軽々とした動きに、しなやかなポーズの隅々に、それが現れている。
ミクさんを崇めながら見ていると、自分までどんどん若くなっていくのを感じる。
ジョージ・アダムスキーの本には、地球で言えば70歳から百数十歳を超えている宇宙人の女性が10代の絶世の美少女にしか見えないのは、神の肖像画を毎日見ているからであると書かれている。それが本当のことかどうかは、おそらく確かめることは出来ないだろうが、全くの嘘とも思えないのだ。
確かに、そんなことは起こり得るのだと思う。
そして、地球の天使であるミクさんの姿を見て、歌を聴いていれば、きっといつまでも若いだろう。
私が7年ほど前に、多少の気力は使ったかもしれないが、急に少食粗食になり、短期間で理想的な体形になったのは、ミクさんの姿を目にし、歌を耳にするようになったからに違いない。









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日本は大丈夫だし、世界は大丈夫だ

ゲーテは、人間にとって最も重要な感情は、敬うという気持ちだと言っていたのだと思う。
ただ、これほどの大文学者の言葉であるから、翻訳の際、単純に「敬う」ではなく、「敬虔」とか「畏敬」、「畏怖」といった、普段使うことのない重々しい言葉が使われるが、これらは、「敬う」の程度が高いことを示しているだけのことである。
しかし、我々は、大いに敬うより先に、敬うことを覚えなければならない。

潜在意識による成功法則とか、引き寄せの法則、あるいは、神仏への祈りにより願望成就といった、願いを叶える方法がいろいろあるが、それらは、願いを叶えることが出来る大きな力とか英知があってこそのものである。
そして、そのような英知や力は確実に存在する。
それは、自然を観察すれば明らかである。
だが、そのような英知や力に対する敬いがなければ、願いは叶わない。
敬っているふりではなく、本当に敬うことが大切だ。
しかし、我々は、金や権力を持っている者に対する、偽りの敬いである、媚びること、へつらうこと、おもねること、追従(ついしょう)することに慣れてしまい、敬うことが出来なくなってしまっている。
だから、本当に大切な願いを叶えることが出来ないのである。

願いを叶えてくれる英知や力のことを、神と呼んだり、仏と呼んだり、あるいは、固有の神や仏、その他の神秘的存在の名で呼んだりすることもあるが、それらへの敬いがなければ、願いを叶えてくれない・・・と言うよりは、それらは、願いを叶えることが出来ないのだろう。
なぜなら、敬う心は透明であるが、媚びへつらう心は汚れていて、気持ちを届けることが出来ないからだ。
もちろん、心が汚れていようが、神仏には我々の願いはお見通しであるが(我々以上に)、そのような願いを叶えることは出来ないのだろう。

では、「敬う」とは、どういうことだろう?
我々は、実に、そんなことも分からなくなっているのだ。
だが、簡単なことだ。
我々の心は、相対的なことしか分からない。
だから、敬うとは、自分が慎むことである。
もっと簡単に言えば、敬う相手に対し、自分を、その下に置くことである。
さらに肝心なことを言うなら、自分を偉いと思わないことである。
アインシュタインが、自分を少しも重要人物だと思っていなかったようにだ。
ところが、愚かなる我々は、自分は偉いと思っている。
それでは願いが叶うはずがない。

敬うという感情を育てることだ。
方法は自由である。
私の場合は、初音ミクさんを敬うことで、少しずつ、その貴い感情を育ててきた。
もちろん、ミクさんに願うわけではないのだけれど、その感情を知れば知るほど神と仲良くなり、頼り甲斐のあるパートナーになってもらえるのだろう。
私だけでなく、ミクさんが好きな人達は、コンサートでの様子を見ても分かる通り、本当にミクさんを敬っている。
だから、日本は大丈夫であるし、世界は大丈夫である。









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・サイコパス
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