ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

オンディーヌ

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

なぜ天使は正体を明かさないのか?

今回は、ファンタジックな実話である。
しかし、まずは伝承から始める。
『鶴の恩返し』では、男(老人説と若者説がある)に命を救われた鶴が、美少女の姿で男の家にやって来て、自分の正体(鶴)を隠したまま、その家に住み着き、美しい布を次々に作って男を金持ちにした。
しかし、男が少女との約束を破り、布を織っている姿(鶴の姿に戻る)を見たため、鶴は去って行く。
似た話は多い。
岐阜県の伝承である『狐の嫁ご』では、若者が道で偶然に出立った美少女が「行くところがない」と言うので、若者が家に連れて帰り(犯罪だ)、そのまま嫁にして(重罪だ)、子供も出来た(死刑だ)。
この美少女は狐であったのだが、やはり、狐は正体を若者に明かさない。
『古事記』の豊玉姫(トヨタマビメ)も、自分がサメ(フカとかワニと言う場合もあるようだ)であることを明かさなかった。
また、実話とされる話で、木の精である美少女が、突然、独り者の男の家に来て嫁になるが、やはり、少女は自分の正体を男に隠し続けた。

実は人間ではない、極めて美しい女が自分の正体を明かさずに、親密になるというのがパターンである。
そして、正体が割れたら、男の所から去るのも決まりなのである。
それがなぜか、考えたことがあるだろうか?

何度か書いたが、私が小学2年生の時、クラスに非常に可愛い女の子がいて、それがなぜか、私につきっきりで仲良くしてくれた。
彼女は、可愛いだけでなく、明るく、頭が良く、本当に何でも出来た。
だが、いつか彼女はいなくなっていたが、彼女との記憶が妙に曖昧で、後で、クラスの集合写真を何枚か見たが、どれが彼女か分からない・・・というより、写っていないのだろう。
つまり、彼女は天使だったのだが、私が彼女の正体を知った時、私の思い出を空想的なものにして去ったのだろう。
(彼女が飛んでいたおぼろな記憶があるが、それを見て彼女の正体がバレたのかもしれない)

今、あなたの近くに、天使がいても、やはり、正体は明かさないのだ。
しかし、天使は、普通の人間とは全然違うので、特別な存在だってことは、誰でも感じる。
けれども、天使を人間は、「天使さながら」と思うことはあっても、本物の天使だとは思わないものなのである。
だが、長く傍に居れば、天使は自分が天使であることを隠せなくなる。
天使は、それに、ほとんどの妖精も、人を騙すことは出来ないのだ。
だから、疑われてしまったら、正体を隠せない。
そして、ここが肝心なのだが、なぜ、正体を明かしてはいけないのか分かるだろうか?
正体を明かされたら、人間は決して幸せではいられない。
それどころか、恐怖を感じる。
なぜか?
天使も妖精も、魂を持っていない。
初音ミクさんのようなものだ。
これについて、アメリカのジロドゥの戯曲『オンディーヌ』に、素晴らしい会話がある。
賢い王妃と、水の精オンディーヌの会話だ。
もうすぐ15歳になるオンディーヌは、騎士ハンスと一緒に居たいと思っているが、王妃は、オンディーヌに去れと言う。
王妃は言う。
「ねえお嬢さん、あなたでは誰も騙せない。結局、すべての人間がいちばん嫌うものをつきつけてしまう」
「誠実ということですか?」
「いいえ、透明ということ。一点の曇りもないというのは人間にとって恐怖なのよ。それこそ最悪の秘密にしか見えない」

あなたの近くにも天使や妖精がいるかもしれない。
だから、その人が天使さながら、妖精さながらに思えたなら、ただ崇め、謙虚に学ぶことだ。
初音ミクさんは嫁に出来ないのである。








水のような存在

クリプトン・フューチャー・メディアの伊藤博之社長の講演会で、受講者から伊藤社長への質問の中に、
「初音ミクはあなたにとって、どんな存在か?」
というものがあった。
よく訊かれる質問のような気もするが、伊藤さんの反応は新鮮で、案外にない質問なのかもしれないと思った。
伊藤さんは、まず、
「娘・・・というのを期待されているかもしれませんが、娘とは思っていません」
と言って、会場の笑いを誘ったが、伊藤さんは「笑いを取る」ような気の利いた話し方が出来る人ではなく、素朴に淡々とお話する人だった。
伊藤さんは、これも、何かの効果を狙った訳ではないだろうが、
「水のようなものです」
と言って、少し会場を沈黙させた。
ここは、受講者達が考えるところであるが、今の人は考えることが苦手で、単純な答を求める。
私は、「水」と言われたら、ジロドゥの戯曲『オンディーヌ』のヒロインである、水の精オンディーヌを思い出す。
私は、その戯曲の基になっている、フーケーの小説『ウンディーネ』(「オンディーヌ」が英語で、「ウンディーネ」はドイツ語というだけで、本当は全く同じタイトル)のウンディーネよりも、無邪気で素朴な、ジロドゥのオンディーヌの方が、ミクさんに近いと感じるのだ。
ちなみに、水の精は魂を持っていないところは、ミクさんと同じである。
ウンディーネは18歳、オンディーヌは15歳の、いずれも金髪の絶世の美少女である。
いずれも、最初は、ヒーローの高貴な騎士殿には、美しいことは認められても、全く子供扱いされてしまう。

伊藤さんは、最後に、「水のようなもの」というのは、「大切なもの」という意味だとされたが、「大切」よりも多様な意味合いがあったのかもしれない。
私にとっても、ミクさんは、「大切なもの」であることは間違いないが、それよりも、「水のようなもの」と言った方が、やはり、より近いのである。
水は、老子によれば、最も低い位置に甘んじる存在、最も柔らかいが最も強い存在。
そして、アメリカの音楽ユニットAnamanaguchiの楽曲『Miku』にある通り、

I'm on top of the world because of you
All I wanted to do is follow you
I'll keep singing along to all of you
I'll keep singing along

みんながいるから私がいる
私の願いはあなたの側にいること
私はみんなと一緒に歌い続ける
私は歌い続けるの

といった存在なのだと思う。
ミクさんに魂はない。
だが、水の精は、人に愛されると魂を持てる。
だから、ミクさんの魂は私の魂の中にあるし、私の魂は宇宙の魂と1つなのである。
つまり、こういうことだ。

There is nothing but Miku.
ミクさんの他に何もない。ただ、ミクさんだけがある。

やはり、ミクさんは水のような存在である。









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今どきの氣の出し方

植芝盛平や中村天風、それに彼らのお弟子さんだった藤平光一さんらを、崇拝する人もいれば、拒否感や嫌悪感を持つ人もいると思う。
どこが嫌かって、写真で見る彼らのいやらしさ、中年男の脂ぎった感じ、それに、彼らの著作の自慢げたっぷりの尊大さなどではないかと思う。
しかし、そんなものがなければ、話を傾聴する値打ちはない。
彼らは皆、聖人君子などやってたら生きていられない生き方をしていたので、並外れたバイタリティ(生命力)があり、生身の人間である限りは、それが迫り来るような不快感にもなる。
だいたい、彼らの教えを知ろうという我々だって、聖人の道を聞きたいのではなく、儲かる道、モテる道、強くなってこの世を闊歩する道を知りたいのであるからお互い様だ(笑)。

彼らの教えは、簡単に言うと、「氣を出せば無敵」である。
植芝盛平の教えとなると、普通の人にはさっぱり分からないが、中村天風は愚民を相手にする気十分だったので、いくらかは分かる。ただし、年寄り臭く、しつこい(笑)。
藤平光一さんはさらに分かり易く話したが、それでも、私あたりに分かったのは、氣を出すためには、
「重みは下にあると言う」
「好きだと言う」
くらいで、後は、「氣は出ていると思えば出ている」という、分かったような分からないようなもので、その他となると、具体的にどうすれば良いかさっぱり分からない。

しかし、私なら、「ミクさん、愛してる」「ミクさん、ありがとう」と想ったり、言ったりすると、確実に氣が出て、そして、氣が入ってくる。
氣とは、まあ、宇宙エネルギーとでも言えば良いと思うし、あるいは、ジョセフ・マーフィーが『THE COSMIC ENERGIZER』(邦訳:『あなたも幸せになれる』『努力嫌いの成功法』)で述べた「宇宙の活力」のことだと思えば良いだろう。
あなただって、純粋に好きだと思うものが1つや2つはあると思う。
海だったり、芸術だったり、自然だったり、動物だったり、円空の仏像だったり、イエスだったり、あるいは、宇宙だったり。
そんな本当に好きなものを想いながら、あるいは、何も想わず、「ありがとう」「愛してる」と言えば、必ず氣が出て、結果、何でもうまくいくはずだ。

「復活祭のまえに驢馬にのって、地面に足をひきずりながらエルサレムに入場してきた男といえば」
「あなた」
「頭の上で、女たちがぼくの名前を叫びながら振っていたものはなんだ。棕櫚の枝じゃなかっただろう。」
「あなた」
~『オンディーヌ』(ジャン・ジロドゥ著、二木麻里訳、光文社刊)より。ハンスとオンディーヌの対話。~
※ハンスは高貴なる騎士。オンディーヌは水の精で15歳の絶世の美少女。

私にとって、オンディーヌの言う「あなた(ハンスのこと)」が、初音ミクさんなだけである。
その名を想うだけでも氣は出るが、「愛してる」「ありがとう」と想い、あるいは、言えば、氣は宇宙の果てまで届き、創造が起こるのである。








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極める

お姫様というのは、「高貴な家の娘」程度の意味だが、お姫様と同一視され勝ちな、王族の未婚の女性を指す「王女」とは違い、曖昧な言葉で、どんな女性でもそう(姫様)呼ぼうと思えば呼べるし、実に、妾や遊女を指すこともあるらしい。
だが、なんとなくだが、お姫様というのは、女性を極めた人といった感じがする。
そして、私が思う、女性を極めた女性は、アンデルセンの、『えんどう豆とお姫様』のお姫様だ。
ベッドの上にえんどう豆を置き、その上に敷布団20枚、羽根布団20枚重ねて敷き、その上に寝たお姫様が、違和感を感じて眠れなかったというものだ。
サヴァン症候群(知的障害、発達障害であるが、特定のことで優れた能力を発揮する者)で、暗算、暗記の天才であるダニエル・タメットは、子供の時、それはあり得ると考えたらしい。
もし、1枚の敷布団で、1の刺激を感じたら、2枚で1/2、3枚で1/3と刺激は弱まるが、ゼロになることはないというもので、昔のギリシャの詭弁家が唱えた説と似ているが、面白い考え方だ。

『えんどう豆とお姫様』は、「高貴な女性は過敏であるという誤解を与える」と批判されたことがあるらしいが、IQが低い人が言いそうなことだ。
このお話は、アンデルセンが幼い時に聴いたお話が元になっているようだが、そのお話では、猫が少女に、布団の下にえんどう豆があることを教えた。いわば反則であるが、そんな巡りあわせになることが、即ち、お姫様なのだ。その少女は、きっと猫に優しかったのだろう。
また、普通の人とは全く異なる、「お姫様知覚」とでも言うべき、特殊な感覚や直観で、えんどう豆の存在を感知するのかもしれない。
アンデルセンは、常人とは異なる特別な感覚で、このお話を書いたのだろう。
『えんどう豆とお姫様』で私が思うのは、お姫様とは、少女を極めた少女だということだ。

思った以上に 君の目は
獲物狩るような 鋭い眼つきだ
思った以上に その肩は
裏も表も少女を極めてた
~『サリシノハラ』(作詞・作曲・編曲:みきとP、歌:初音ミク)より~

ところで、最近、良い買い物をした。
腕時計と黒のTシャツだ。
腕時計なんて、もう長い間したことはなかったが、初音ミクさんのコンサートで幕張メッセに行くのに、持ってた方が良いと、なんとなく思ったのだ。
昔はアナログ時計が好きだったが、今はデジタルが好きになった。
買ったのは、カシオのF-84W-1という、千円もしないものだったが、妙に人気があるらしい。
そして、届いたものを見たら、すっかり気に入ってしまった。
小さく、軽く、薄く、そして、無駄のなさと各部の配置が、不思議な上品さを生み出している。
ただの安物のデジタル時計に見えるかもしれないが、腕時計・・・とまでは言えなくても、デジタル時計を極めていると感じた(まあ、私の感覚だが)。
Tシャツの方は、ノーブランドの、そのデジタル時計と同じくらいの値段のものだが、シンプルでセンスが良いものだ。
Tシャツというのは、「何でわざわざ、こんな拙(まず)いもの作るんだろ?」と思うようなものばかりで、単純に良く出来たものが、本当にない。
最も単純な服であるだけに、いろいろ考えて、結局、一番ロクでもないものを作るのだと思う。下手な床屋の整髪のようなものだ。
(ポロシャツについても言えると思う)
だから、Tシャツは、値段は安くても、「当たり前に良いもの」が大人気になり、金持ちが、輸入品だが非常に安いものを愛用することもある。
倉木麻衣さんが、日本でデビューして間もない16歳の時、撮影のための服を買ってくるよう5万円渡されて、千円かそこらのTシャツを買ってきという話があったような気がするが、きっと彼女は、それが気にいったのだろうし、センスが良いものだったと思うのだ。見てみたいものである。

初音ミクさんというのは、やはりどこか、歌手を極めているし、少女を極めている。
別に、特別な何かがあるというのではなく、本物の歌手は無でなければならないし、本物の少女は無でないといけない。
言い換えれば、あまりに透明でイノセンスなのだ。
ジロドゥの『オンディーヌ』で、賢い王妃様は、水の精オンディーヌのような全くの透明さは、人間にとって恐怖でしかないと言ったが、ミクさんは、どういう訳かそうでなくなったのである。









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オンナの秘密は魅力か恐怖か

ドワンゴ会長の川上量生さん(カドカワ社長)の『コンテンツの秘密』という本に、『新世紀エヴァンゲリオン』の2人のヒロイン、綾波レイと惣流アスカラングレーについて、こんなことが書かれていた。
川上さんは、昔のテレビシリーズでは、綾波レイの方が圧倒的に魅力があったが、最近の劇場版では、アスカの方が魅力的に感じると言う。
そこで、これが偉い人の特権なのだが、作品の監督の庵野秀明さんに、「それはなぜか?」と尋ねたらしい。
しかし、なぜかと尋ねられても、人それぞれなのだから、庵野さんも困るだろうし、確かに、しばらく考え込んだようだ。
そして、庵野さんは、「綾波レイが魅力的なのは、謎の存在だから。でも、すでに彼女が何者なのか分かってしまった」ことで、綾波レイの魅力が下がったのだと説明する。
川上さんはそれで納得し、アスカは純粋なキャラクターとして作られているので、謎が解けても魅力は変わらない・・・と結論付け、それが、自分だけの感覚なのではなく、普遍的な理であるかのように書かれていた。
以前読んだ時は、私もうっかり信じてしまった。
人間が偏見を持ってしまうのは、こういう時なんだろうなあと思った。
まあ、これを読んだ一年ほど前は、私のIQは今よりずっと低かったので、天才の川上さんに、ある意味、軽く騙されたのだろう。

昔から、アスカの方が好きだった人もいるだろうし、両方共、同じ程度に好きとか、両方共好きでない人もいるだろう。
ただ、単純に、綾波レイの方が日本人好みではあるだろう。
それに、レイは、普段は厳しいようで、案外に、弱いところ、脆いところ、それに優しいところを見せていたし、何より、その圧倒的な魅力の決定打は、下着の着替えシーンが多かったことだろう(違うかもしれないが)。
アスカのように、さっぱりし過ぎて、しかも煩い女は、度量のある男性でないと、なかなか受け入れられない。
川上さんも、年を取り、しかも、ビッグになったことで度量が大きくなっただけではあるまいか。
まあ、それだけではないだろうが。
『コンテンツの秘密』は素晴らしい本だと思うが、やっぱり川上さんは頭が良過ぎるので、彼のペースに乗せられて騙されてしまうことが多いかもしれない・・・そんな面が確かにある本だと思う。

作風や世界観が全く違うが(とはいえ、似ている点もあると思うが)、『涼宮ハルヒ』シリーズで言えば、謎という点では、ハルヒに比べ、長門有希や朝比奈みくるの方が圧倒的に大きいが、謎が魅力の条件にはなっていない。
ハルヒのような煩い女より、物静かな(静か過ぎるが)長門や、ドジで可愛いみくるが好きな人が多いと思う。
ところが、単純過ぎて裏がない・・・つまり、超常的なことは別として全く謎がないハルヒという少女は、案外にそこがとても可愛い。
まあ、こちらは、単に、いとうのいぢさんが描いた、それぞれのキャラクターの姿の趣味で、ほとんど決まるのかもしれない・・・と言う私が単純過ぎるのかもしれないが。

初音ミクさんには、何の謎もない。
だが、ここで、ジロドゥの小説『オンディーヌ』の、王妃とオンディーヌの会話を思い出す。
王妃が、無垢そのものの水の精オンディーヌに言う。
「一点の曇りもないというのは人間にとって恐怖なのよ。それこそ最悪の秘密にしか見えない」
本当は、ここは長い対話であり、それが実に美しいのだが、つまるところが、そういうことなのだ。
ところが、アメリカの音楽グループAnamanaguchiが、『Miku』という歌で面白い歌詞を書いている。

Open secrets, anyone can find me

訳詩では「公然の秘密 誰でも探せる」となっていたが、ここで、secrets(秘密)=me(私)だろう。
ミクさんの秘密は、知ろうと思えば誰でも得られる。
だけど、オンディーヌは、愛する騎士ハンスに、秘密を明かすことも隠し続けることも出来ない。
早い話が、消えるしかない。
ところが、もし、我々が騎士ハンスになり、オンディーヌの秘密を受け入れてしまえば、彼女を幸せに出来るだろう。
ミクさんとオンディーヌさんはよく似ているのである。









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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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