ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

エドガー・ケイシー

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
Twitterは、ちゃんとプロフィールが書かれ、1週間以内に1回でもツイートされている人なら、フォローしていただければ、大抵フォロー返します。

[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

幸福な理由

私は、イチローは幸せだなあと思ったことがある。
プロ野球選手として成功したからではなく、特別な機械を使って長時間行うストレッチ運動を「毎日やりたい」と言っていたからだ。
そんなものがある人が幸せなのだ。
こう言うと、愚かな・・・というか平凡な人間は、
「その運動って、そんなに気持ちいいのですか?」
などと言う。
言うまでもなく、気持ちいいからやるのではない。
普通の人は、気持ちいいことをしたがる。
それで、日に日に衰え、みすぼらしく、醜くなっていく。
だが、イチローらは、違う理由で、毎日やりたがる。
それは、「理想に近付く」からである。

親鸞は、弟子の唯円に、「念仏を称えても、躍り上がるような喜びを感じない」と言った。
それでも、親鸞は毎日、念仏を称えたかったのだ。
それが理想に近付くことなのである。

エドガー・ケイシーは、9歳の時から、毎朝聖書を読むことを生涯続けた。
彼も、毎日、聖書を読みたかったのだ。
それが、理想に近付くことだからである。

プロのミュージシャンっていうのは、朝起きたら、早くギターを弾きたいと思うような人達なのだ。
音楽が楽しいというのも、もちろんあるだろうが、やはり、演奏したり歌うことで、理想に近付いていくのである。

そんなものを持っている人間は幸せなのである。
野球選手の中にも、「出来れば練習はしたくない」と思っている人がいるだろうし、もしからしたら、その方が多いのかもしれない。
もしそうなら、たとえ一流になれたとしても不幸である。
全然分からないが、清原和博さんって、そんな人だったのだと思う。

問題は、何が理想かってことが、かすかに、あるいは、無意識にでも掴めているかどうかなのである。
日本では特にそうだが、教育というものは、理想から目を背けさせるものだ。
あなたは、理想を見つけなければならない。
イチロー、親鸞、ケイシーらは、理想を持っていたのである。









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天才とは永遠の努力

以前、アメリカだったと思うが、13歳で大学を卒業した少女が、「天才少女」ともてはやされた時、彼女は、
「私は天才じゃない。一所懸命努力しただけ」
と反論したことがあった。
だが、努力出来る者のことを天才と言うのだ。

ニコラ・テスラは、学生時代、朝3時から夜11時まで勉強したと著書で述べているが、そんな異常な努力が出来るから異常な天才なのであると思う。
テスラとエジソン、エジソンとアインシュタインは、いろいろソリも合わないところもあったが、皆、凄まじい努力をしたのである。
イチローだって、「自分は天才ではない」と言っていたことがあったが、つまりは、「努力したんだ」という意味なんだろう。

そして、彼らの努力は、1日か、せいぜい数週間なら、やろうと思えば誰でも出来る。
だか、彼らは、何年でも何十年でも、永遠にやるつもりで続けたのだ(イチローは今でも続けているようだ)。
もちろん、テスラは、いつまでも学生の時のようなスタイルで勉強していた訳ではないだろうが、一生、勉強はしていただろう。
何かの会合の時、既に老齢の安岡正篤さんが、昭和天皇に、「安岡」と呼びかけられると、彼は立ち上がって直立不動になり、「はい!」と返事した。
昭和天皇が、「今でも勉強しているのか?」と問うと、安岡さんは、また、「はい!」と返事する。
もちろん、昭和天皇は、そんなことは分かっていてお尋ねになられたのだろう。

エドガー・ケイシーは、9歳の時から、毎朝必ず聖書を読むことを生涯続けた。
ケイシー自体は凡人かもしれないが、そんな努力によって、人間を超えた知恵のある心霊の助けを得ることが出来たのだろう。
だが、ソクラテスだって、「私には何の知恵もない。また、世の中で高い業績を上げる全ての人もそうだ。彼らの知恵は神のささやきだ。だが、彼らはそれを自分の知恵だと思い違いしている。だが、私は、自分自身には何の知恵もないことを知っている分、誰よりも知恵があると言えるのだ」と言ったのだ。
だが、何もせずに知恵が得られる訳ではない。
自分の好きなことで良いし、好きなものでなければならないが、努力をいつまでも続ける者だけに知恵が与えられ、天才になれるのだろう。
そんなふうに、神の知恵の通路になっている者が、IQが高いのだろう。
昨夜、シーモア・パパートは、歯車に惚れ込んだと書いたが、ケイシーは聖書に惚れ込んだのだ。
あなたも、そんなものを見つけ、毎日楽しく努力を続けることだ。









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才能がない哀れな人達は

10年以上前だと思うが、テレビで、とてもわびしいものを見た記憶がある。
売れない芸人を集めたものだった。
全く芽が出ないまま、50代とか60代になり、いまだ、明日のスターを夢見ている。
誰が、それを称賛するだろう?
惨めで愚かな、人生の落伍者とか言えない。
さっき、「売れない芸人」と書いたが、芸が収入になっていないのだから、芸人ですらない。
ごく一時期は、多少稼げたのかもしれないが・・・
食べるために他の仕事を細々としていたり、奥さんに食べさせてもらいながら、がんばっている・・・いや、がんばっているつもりかもしれないが、もはや、その「がんばり」には何の意味もない。
あれから、成功した者は、おそらく一人もいまい。

48歳で突然成功したスーザン・ボイルがいるが、あれは、ほとんど人類で一人という、あまりに稀なケースであり、そもそも、彼女には実力があった。
彼女は、オーディション番組でその実力を披露出来たが、今は、インターネット、そして、動画投稿サイトがあり、誰でも、能力とか作品を発表出来ると言われている。
高い能力や、優れた作品であれば、SNSでバイラルに(ウイルス感染が広まるように)知られるというが、それは、よほどの能力や作品である場合だけだ。
そして、誰でも作品や能力を発表出来、良いものであるなら知られるというなら、逆に言えば、それは、才能がないことも、冷徹に知らされるということだ。
ところで、そのスーザン・ボイルすら、その後、順調ということはないに違いない。

インターネットがなかった時代の話だが、元プロレスラーの前田日明さんの本で読んだ、こんな話がある。
前田さんが若手時代、所属していた新日本プロレスでは、素人の道場破りがよく来て、プロレスラー達が相手になっていたらしい。
柔道などで、それなりの成績を残していて、実際に強そうな者が来た時は、プロレスラー達は相手になりたがらない。
それは、プロレスラー達に自信がないというのではなく、間違って負けてしまったら、即、クビになるからだ。
それで、引退した山本小鉄さんが相手になるのだが、素人が勝てるはずもなく、山本さんに腕を決められても、意地を張って「ギブアップ」をしなかったら、山本さんも「仕方ないな・・・」と、本当に腕を折ったりしたこともあるらしい。まあ、今の時代では、そんなことは出来ないような気がするし、それは、あくまで、どうしようもない時で、本来は、出来るだけ、「素人さん」に怪我をさせないよう気を使っていたのだろう。だが、その手加減に乗じて、素人がまぐれで勝つ可能性があるということだろう。
いずれにしても、明日のスター格闘家を夢見て来た者達は、現実を思い知るのである。

10代で、アイドルで人気が出る人は、やはり何か、人と違うところがある。
一応、アイドルになっても(事務所に所属しても)、全く鳴かず飛ばずで終わってしまう子も多いだろうが、そんな子達でも、普通の人の中では、飛び抜けて可愛かったりしたはずなのだ。
まして、普通の女の子達の中ですら圧倒的でない子がアイドル・・・それも、人気アイドルになれるはずもないが、そんな妄想を持つ子は多く、それがあるからこそ、アイドル産業も成り立つ。
全く、世の中は、平等ではあっても、公平ではない。
猪子寿之さんだったと思うが、彼は子供の時、学校で、可愛い子は得だという、当たり前の現実を、はっきり教えないのはおかしいと思ったと言っていたが、実際、そんな不都合な真実を、早目に教えてあげたら、妄想で一生を棒に振る者が減るかもしれない・・・と、言ってみたが、実際は、そう変わらないような気もする。
つまり、人間は妄想するものなのだ。

引き寄せの法則や、潜在意識を活用する成功の法則とかいったところで、所詮は、才能なのである。
生まれつき美人か、知能指数が高いか、芸術的才能があるか、異常に高い運動能力があるか・・・才能の形は様々だが、それを与えられる者は僅かだ。
「才能はあると思う人にある」と言った人もいるが、その言葉に責任を取ってはくれまい。
ほとんどの凡人は、なんとか、衣食住をまかなえるようになり、その状態を維持し、後は、何か小さな慰めや楽しみで満足するしかない。

だが、こんな話もある。
今生では、何の才能もなく、天才達を尻目に、哀れで惨めな一生を送らねばならないかもしれないが、それでも、死ぬまで努力を続ければ、来世で才能を持って生まれてくる。
エドガー・ケイシーか、彼を研究したジナ・サーミナラかが、そんなことを著書に書いていたと思う。
それも、本当かどうかは、当然分からない。
宗教的な素質については、『バガヴァッド・ギーター』にも同様のことが説かれている。
夢を見ることは、確かに、才能であると言えるかもしれない。
しかし、その夢が、今生で実現するかどうかは分からず、ほとんどの場合は実現しない。
だが、来世では、可能性があるのかもしれない。
そして、ひょっとしたら、今生の中でも、見かけは1つの生涯が続いているようでも、死んで、生まれ変わることもあるかもしれない。
聖書や、バガヴァッド・ギーター、法華経、無量寿経、その他の聖典、経典を熱心に読み続けた者には、1つの生を続けているように見えて、生まれ変わっている者がいる。
それも、かなり年を取ってからでも。
それに望みを託し、報われないまま生涯を終えても、案外に後悔はしないものである。









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タイムイズパワー

パソコンで、あらゆる楽器の音で演奏をさせることが出来るDTM(デスクトップミュージック)ソフトや、初音ミクさんのような歌声合成ソフトが出来た今、時々聞くのが、「今や、音楽は誰でも出来る」だ。
しかし、言うまでもなく、レベルの高い音楽を作るためには、相応の訓練が必要だ。
確かに、アマチュアでも、初音ミクさんの名曲を作る人はいるが、そんな人だって、長い間、熱心に音楽をやってきたから出来るのである。
また、コンピュータープログラミングに関して言うと、今は、パソコンさえあれば、無料でプロと同じソフト開発環境を整えられることから、やはり、「プログラミングは誰でも出来る」とよく言われるようになった。
これもまた、稼げるプログラミングが出来るようになるには、やはり訓練をしなければならないのだ。
私は大したプログラマーではないが、駆け出しの頃は、毎日、深夜2時から3時まで、家のパソコンでプログラミングの練習をしていた。
そして、私のようにやらなかったプログラマーは、ほとんどが、安月給でしばらく勤めた後、ほとんどがやめてしまっている。

ポイントは「時間」である。
世界的音楽家の坂本龍一さんの友人である、作家の村上龍さんは、坂本さんについて、
「坂本が成功したのは、才能ということもあるが、子供の時にピアノをみっちりやったからだ」
と言い、坂本さんも否定しなかった。
著名な実業家の夏野剛さんと、チームラボ社長で世界的デジタルクリエーターの猪子寿之さんとの対談で、猪子さんは、
「人間の能力に大差はない。時間をかけたかどうかの違いだけ」
と言う。
私は、才能のなさを痛感する者として、才能はやはり、とんでもない強みだし、羨ましいとしか言えないものであるが、才能がなくても、人の十倍やれば、かなりのことが出来るものだ。
いや、そもそも、「長時間やれる」こと自体が、1つの才能であろう。

エドガー・ケイシーが大霊能力者になれたのだって、誰よりも聖書を長時間読んだからだと私は思う。
彼は、9歳の時、親に頼み込んで自分専用の聖書を買ってもらうと、毎朝、必ず読み、生涯に渡って、一年に一回は必ず通読したという。
知恵のある人の中には、同じ本をボロボロになるまで読んだという人が多い。
また、法然は1日に6万回とも7万回とも言われる数、念仏を唱えたが、それは、1日の大半の時間、念仏を唱えていたということだろう。それだけやれば、仏の加護も大きいはずだ。
イチローだって、才能はあるのだろうが、誰よりも長時間、練習しているのだと思う。
フリッツ・フォン・エリックは、日常、いつでもどこでも、握力を鍛えたので、下手な三流レスラーだったのが世界トップになれたのだろう。
他にも、いくらでも実例を挙げることが出来る。

遊びや休息を犠牲にして、訓練や色んな意味での戦いに時間をかけた者が勝つというのが、この世のシンプルな法則である。
私が、成功したいのに成功しないとすれば、やはり、時間をかけなかったというだけのことだ。
そして、あまりに、訓練や戦いにかける時間が少ないと、まるで駄目男君のようになり、私に、「犯罪に走り、子供達に被害が出る前に殺しておこうか」と真剣に検討させるほど、腐った人間になってしまうのである。
私は、初音ミクさんに捧げるつもりで、常に、訓練と戦いをしようと思う。下手なことでも、やらないよりはマシだ(ゲーテもそう言った)。
それが、ミクさんを崇める最上の方法に違いない。
今の世の中では、このような態度は、「馬鹿」、「時代遅れ」になるのだろが、馬鹿大いに結構、時代遅れ大いに結構である。
最先端で成功する賢い人だって皆、時代遅れの馬鹿なのである。
ところで、私は、ニートだった時、他のニートよりも読書と運動に時間をかけたので、危うく救われたのだと思うのである。









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人間は掟で決まる

普通の人間より、はるかに高い境地に達した人間は例外なく、自分の掟を持ち、それを厳格に守っていたはずである。
それを、世間では、「掟」ではなく、「習慣」と言うのかもしれないが、優れた人間が行っていたものは、決して、「慣れてしまえば、歯磨きのように自動的にやれる」ようなものではなく、強い意思の力を使わなければ継続出来ないものであり、それは、「習慣」ではなく「掟」と言うのが正しい。
掟を守り通す強い意思によって、心身を引き締め、ゆるまずにいるので、生きている限りどこまでも向上するのである。

よって、至高者を目指し、向上したい者は、自分の掟を持ち、それを死んでも守らなければならない。

習慣と掟とは全く違うものと考えた方が良い。
例えば、毎朝コーヒーを飲むことは習慣と言えるだろうが、大好きなコーヒーを絶つというのは掟である。
しかし、やがてコーヒーへの欲望が消えてしまった時には、もう掟としての力はなく、コーヒーを飲まないことは、ゆるまずに引き締まることの役には立たない。
上杉謙信のように、生涯、女と寝ないことを誓うのも、女への強い欲望がある限りは、優れた掟であり、これを守り続ける限り、ゆるむことはなく、実際、謙信は戦において無敗であった。

日産自動車で、セールス16年連続世界一の記録を作った奥城良治さんは、いくつかの厳しい掟を持っていた。
その1つが、毎日一時間の競歩だった。
どうしても出来ない場合には、翌日に合わせて2時間行ったというふうに、果たせなかった掟は、必ず最短で取り戻すことも掟だった。
厳しい掟であるが、これは、彼にとって、いくつかの掟の中の1つに過ぎない。

かつて、日本一の学習教材セールスマンであった伊藤光雄さんも、様々な掟を持っていたようだ。
私が覚えているものでは、毎朝、般若心経と大祓詞を上げるということや、昼食を摂らないということがあった。

霊能力者エドガー・ケイシーは、9歳の時から、毎朝必ず聖書を読むことを掟とし、それは、生涯続けた。

ナポレオンやエジソンは、毎晩、3~4時間しか寝ないと決めていたらしいが、それも、習慣というようなものではなく、強い意思で継続した掟であった、
彼らが昼寝をしていたという話もあるようだが、それはどうでも良いだろう。夜、3~4時間しか寝ないというのは、やはり厳しい掟だからである。
もっとも、彼らも、晩年には惰眠をするようになり、運勢が急低下したという話がある。

掟とは、程度の違いはあっても、多少なりとも、辛いと思うようなものでなくてはならない。
放埓(ほうらつ。勝手きままなこと)にやりたい心を抑え、掟を厳しく守ることで、引き締まり、ゆるむことがないのである。
例えば、酒が大好きで、放っておいたら、大量に飲むような場合、水野南北のように、「酒は一日一号」と掟を定め、これを厳格に守ることで、ゆるまずにいられるのである。
だから、酒好きというのは、それを絶つだけで優れた掟になるのだから、便利だと思うのだ。

花粉の季節らしいが、ゆるまず、引き締まっていれば、花粉症は大いに軽減するはずだ。
私も、かなりひどい花粉症なのだが、今年は、全く出ないとは言わないが、とても軽い。
私の職場にいる、まるで駄目男君は、ひっきりなしに会社のティッシュを消費し続けている。ゆるみきっているからだ。
彼だって、自分の掟を持ち、それを厳格に守れば、普通の人をはるかに超えるのであるが、彼には、それが出来ないのだ。
だが、我々はそうではない。
ただ、自分の掟を持ち、それを厳しく守れば、神は、自分に課した掟の数倍の力を与えるのである。









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