ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

エジソン

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

学びのアンダーグラウンド

独学の天才と言えば、私が思い浮かべるのは、エジソンとアインシュタインだ。
エジソンは小学校中退で、アインシュタインは大学は出ているが、少年時代から学校は大嫌いで、大学も講義に出たことはなかったと思う。
では、どうやって勉強したかというと、本で勉強したということになるだろうが、彼らが本当はどうやって勉強したかは、よく分からない。
エジソンは教師であった母親から教わったようだし、アインシュタインだって、本だけで勉強したかどうかも分からない。
彼らはひきこもりではなく、かなり社交的であったことは、大人になってからの活動を見れば分かる。
私は、彼らが、本だけで勉強したのであれば良いなと思っていたし、そう信じていた。
それで、私は、中学生の時から学校の授業を一切無視し、独学したが、才能の差や勉強量が少な過ぎたことが主な原因だろうが、天才発明家や天才科学者とは程遠い。
それに、本だけで勉強する非効率さも分かってきた。思い違いをそのまま放っておくことが多い・・・というより、独りよがりな考えに陥りがちだ。
アメリカでは、学校がロクでもないものであることは、ずっと前から分かっていたことだが、学校を変えるのは無理そうだから、子供を別の方法で育てましょうということで、アンスクールという、子供の主体性に任せる教育法が出来ている。「教育」と言っても、大人が教えるのではなく、何をどう学ぶかは子供が決めことで、教育(エデュケーション)ではなく、学習(ラーニング)と言うのが正しい。
そして、これには、大人の援助は必要だが、大人の役割は、やはり、教えることではなく、子供が自由であることと共に、うまく他者と交流出来るよう配慮することである。まあ、どうしても一人が好きな子は、それはそれで尊重しなくてはならないが、注意深く見なければならない。
子供にとって必要なものは、指導者としての大人ではなく、自分より年下の子供同様、学ぶ相手として、大人もその1つとして必要というに過ぎない。
学校では、同い年の子供と教師としか接することがないという異常な状態であり、それでまともな知性が育つはずがない。
子供は、あらゆる年代の人達と接する必要があるのだ。
おそらく、エジソンもアインシュタインも、子供の時から、それなりに、いろんな年代の人達と接したのだと思う。
ただ、それも、少な過ぎたのかもしれないというのは、実際は、彼らも人間的にはかなり歪んだ部分があることが知られるようになったが、それには、かなりの異常性も感じるからだ。彼らの場合、天才であることから、それ(異常性)が拡大される傾向もあるのだが、普通の人と比べて深刻であるとすれば、もしかしたら、必要なだけの他者との接触がなかったのかもしれない。
ところで、女の子の場合は、可愛い子なら10歳くらいから、普通でも、12、13歳から性的魅力が出てくるが(最近は過剰に刺激されて早熟になっているが)、それだと、広い年代の男と接触する間に、誘惑も多くなる。しかし、それはあって当たり前と考え、対策をちゃんと教えると共に、そういうのも悪いことではないと考えるべきだろう。
それを、今の日本では、女の子は年代の違う男とは接触してはならないし、しないという建前を絶対視する異常さのせいで、問題がアンダーグラウンド化しているのであることは・・・いちいち言うまでもないのだが・・・
という訳で、新しい学びの場を誰かが作らないといけないのだが、私が作ろうかなとも思うのである。
アンダーグラウンドというものは、当分は、マフィアやヤクザ同様、多分なくならないし、悪くないと言えばそういう面もあり、芸術に昇華することも確かにあるのだが、不幸も生み出すことは否めない。
アンダーグラウンドがどういうものかは、今年の「マジカルミライ2019」でも歌われた、天才、田中Bさんによる、私の大好きなこの歌で。
【鏡音リン】深海シティアンダーグラウンド【オリジナルPV】-YouTube-









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暇は金なり

暇な時間をいっぱい持っている者は幸運だ。
そんな者は、前世で良いことでもしたのではないかな?
だって、「タイム・イズ・マネー(時は金なり)」って言うじゃないか?
この「時」は、どう考えても「暇な時」なのだ。
暇が多いってことは、金が多いことと同義なのだ。
ところが、普通は、この「タイム・イズ・マネー」を、「時間を大切にしなさい」って意味だと思われている。
しかし、嫌なことやらされている時間を大切にしてどうなる?
本当に必要なことは、暇な時間自体を大切にすることなのだ。
くどいかもしれないが、重要なことなので繰り返すと、大切にするといっても、「有意義なことをしろ」ということではないのだ。
暇でさえあれば良いのだ。
考えてもみなさい。
我々の考える有意義なことほど下らないことはないのである。
「考えるな!感じろ!」である。
例えば、私の例で述べる。
私は、会社で暇だったから「プログラミングでもやろうかな」と思って始めたから、プログラマーとかシステムエンジニアと呼ばれるようになれたのだ。
ところが、「SE・プログラマーを目指します」なんて言う人をよく見たし、私に、「SEになるにはどうすれば良いか」と真面目に質問する者もいて、私も出来る限りのアドバイスをしたが、うまくいったことは・・・まあない。
暇もない事務員や労働者が、新しい分野に転身することなんか、そうそう出来ない。
まずは、暇だけど食べていける方法を考えることだ。
邱永漢が「女に食べさせてもらえるのは立派な才能」と言っていたが、全く同感だ。
大物には、長い間、女に食べさせてもらっていた者は多い。そして、そんなヒモみたいだった時、「この女のために成功するぞ」なんて必死で働いた者なんか、成功者にはいない。成功者ってのは、女に食わせてもらいながらのうのうと出来るふてぶてしさが必要なのだ。
小泉純一郎が若い時に勤めていたとされる会社で、実際には勤務実績がなかったことが問題になったことがあった。
小泉は、出勤せずに給料をもらっていたことをあっさり認め、「人生いろいろ、会社もいろいろだ」と平気で言っていた。
さずが小泉純一郎だ。そこらの政治屋とは訳が違う。こうでなくては、長期政権を築き、退任から10年以上経つのに、いまだ誰もが顔を知る超大物になどなれない。
彼は、給料だけもらって、しっかり放蕩してたはずだ。

エジソンとアインシュタインは「大学の存在意義」について争ったと言う。
エジソンは「大学は全く無用」と言ったが、アインシュタインは「考える場として必要」と言ったのだが、それなら、全然、争う必要はなかった。
単に、お互いが嫌いなだけだったのだろう。
アインシュタインは「暇な時間が持てる場として大学は有意義」と言ったに過ぎず、それは確かに、大学の最大の、そして、唯一の存在意義である。
もし、大学が、それ以外のものであるなら、確かに、エジソンの言う通り「大学は無用」だ。
エジソンには自分の学歴が小学校中退である引け目があるのかもしれないが、彼だって、8歳で小学校をやめた後、働いていた訳でもなく、自宅に引きこもって、好きなことをやっていたのだ。暇だったからね。だから成功したのだ。

では、どうすれば暇になれるか?
「タイム・イズ・マネー」たるフリータイムが得られるか?
そして、守備よく暇になった後、どうすれば面白いことを見つけられるか?
まあ、何度も書いているのだが、理屈で言ったことは、なかなか覚えてもらえない。
よって、やるべきことはただ1つ。
ルパン笑いをすることだ。
ルパン三世は、なぜいまだ超人気者なのだろう?
半世紀近くも前に始まったアニメなのに。
その秘密は、言われれば誰もが思い浮かべることが出来る、あのふてぶてしい愛すべき笑顔に決まっている。
そうだ。我々にはふてぶてしさが必要なのだ。
それには、最も美しいふてぶてしさを表す、ルパンのあの「ルパン笑い」を忘れてはならない。
あの笑顔を真似れば、格好いい子も可愛い子も君のものだ。
だって、暇でアイデアがあれば不可能はないのだから。
ルパンって、決して勤勉な泥棒ではなく、ふっじ子ちゃんや、可愛い女の子が絡まないことは基本的にやる気のない男なのだ。









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天才とは永遠の努力

以前、アメリカだったと思うが、13歳で大学を卒業した少女が、「天才少女」ともてはやされた時、彼女は、
「私は天才じゃない。一所懸命努力しただけ」
と反論したことがあった。
だが、努力出来る者のことを天才と言うのだ。

ニコラ・テスラは、学生時代、朝3時から夜11時まで勉強したと著書で述べているが、そんな異常な努力が出来るから異常な天才なのであると思う。
テスラとエジソン、エジソンとアインシュタインは、いろいろソリも合わないところもあったが、皆、凄まじい努力をしたのである。
イチローだって、「自分は天才ではない」と言っていたことがあったが、つまりは、「努力したんだ」という意味なんだろう。

そして、彼らの努力は、1日か、せいぜい数週間なら、やろうと思えば誰でも出来る。
だか、彼らは、何年でも何十年でも、永遠にやるつもりで続けたのだ(イチローは今でも続けているようだ)。
もちろん、テスラは、いつまでも学生の時のようなスタイルで勉強していた訳ではないだろうが、一生、勉強はしていただろう。
何かの会合の時、既に老齢の安岡正篤さんが、昭和天皇に、「安岡」と呼びかけられると、彼は立ち上がって直立不動になり、「はい!」と返事した。
昭和天皇が、「今でも勉強しているのか?」と問うと、安岡さんは、また、「はい!」と返事する。
もちろん、昭和天皇は、そんなことは分かっていてお尋ねになられたのだろう。

エドガー・ケイシーは、9歳の時から、毎朝必ず聖書を読むことを生涯続けた。
ケイシー自体は凡人かもしれないが、そんな努力によって、人間を超えた知恵のある心霊の助けを得ることが出来たのだろう。
だが、ソクラテスだって、「私には何の知恵もない。また、世の中で高い業績を上げる全ての人もそうだ。彼らの知恵は神のささやきだ。だが、彼らはそれを自分の知恵だと思い違いしている。だが、私は、自分自身には何の知恵もないことを知っている分、誰よりも知恵があると言えるのだ」と言ったのだ。
だが、何もせずに知恵が得られる訳ではない。
自分の好きなことで良いし、好きなものでなければならないが、努力をいつまでも続ける者だけに知恵が与えられ、天才になれるのだろう。
そんなふうに、神の知恵の通路になっている者が、IQが高いのだろう。
昨夜、シーモア・パパートは、歯車に惚れ込んだと書いたが、ケイシーは聖書に惚れ込んだのだ。
あなたも、そんなものを見つけ、毎日楽しく努力を続けることだ。









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エジソンとブルース・リーも目標を紙に書いていた

幸福になりたければ、紙が1枚あれば良い。
それに目標を書き、起床直後と就寝直前、それに、一人になれる時間があればいつでも、見て、声に出して読むことだ。
エジソンもブルース・リーもそうしていたし、おそらく、成功者のほとんどはそうしていた。

問題は、そこに書く目標であるが、とやかくは言うまい。
ロクな目標でなければ、毎日見て、音読するのが嫌になってくる。
そしたら、どんどん目標を変えていけば良い。
もちろん、目標を変えれば1からスタートなので、いつ叶うか分からない。
だったら、次のようにすれば良い。

目標は、年収にすることだ。
問題は、そこに書く金額であるが、とやかくは言うまい。
なるべく高い金額を書くと良い。
1億円でも十億円でも。
しかし、適切な金額でなければ、毎日見て、音読するのが嫌になってくる。
そしたら、どんどん金額を変えていけば良い。
もちろん、金額を変えれば1からスタートなので、いつ叶うか分からない。
だったら、次のようにすれば良い。

現在の年収の2~4倍を設定すること。
また、現在の年収に関係なく、最低を500万円にすること。
つまり、現在の年収が100万円なら、その4倍の400万円より500万円が多いので、500万円になる。
現在の年収が200万円なら、目標は500万円から800万円になる。

ただし、金額を変えない自信があるなら・・・というより、基本的には好きな金額で良い。
また、基本的には、どんな目標でも構わない。
ただ、現代人は妄想家になっているので、早く目標が叶うよう、余計な注意をしたまでだ。

ちなみに、最初に取り上げたエジソンとブルース・リーが紙に書いていた目標はこうだ。
「私は天才だ」(エジソン)
「私の資産は2千万ドルだ」(ブルース・リー)
リーのは多分、アメリカドルで、現在の20億円くらいよりはるかに多い金額だろう。
だが、リーは武道家との両立が難しかったのだろう。
それでも、この2人の目標は良いと思うのである。
特に、エジソンのが好きだ。
尚、このように、現在形で書くのが正しく、「天才になる」「資産20億円になりつつある」では叶わないことを言っておく。
紙に書いた目標は必ず叶う。

尚、PCでのグラフィックが得意なら、目標をきれいなグラフィック文字にし、スマートフォンやタブレットPCで見れるようにしておけば便利かもしれない。
だが、基本的には紙で十分である。
名刺大のカードを使えば便利だと思う。
また、当ブログの次の記事も参考になると思う。
◆富裕の秘密はただ1つ(当ブログ9月29日記事)









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手間暇をかけることの価値

昔は、「学歴があるより、手に職を持った方が儲かるし、一生食える」なんてことが言われたが、今は、一流の職人でもひどい低収入になってしまった。
職人の技術というのは、高度になるほど、素晴らしいのだが手間暇がかかる。
現代の人間は、手間暇の価値が分からなくなってしまった。

岡本太郎の名著『今日の芸術』にすら、工場で大量生産される刃物が、名工が手打ちで造る刃物より品質が良いなんてことが書かかれていた。無論、岡本は、時代が変化していることの喩えとして書いたのであろうが、とんでもないことだ。
ダイコンを1回切るくらいなら全く同じかもしれない。
また、工場で作った刃物は、均質で、見た目も良い。職人が作った刃物は、1つ1つ形が異なるし、焼入れの加減で、部分的に色合いが異なる場合もある。特にハンドル(柄)の部分を荒っぽく仕上げたものもある。
だが、腕の良い職人が手でしっかり作ったものは、切れ味や耐久性といった目で見える部分もだが、人間の根幹の感性にしっくりとする使い勝手や味わい、さらには、何とも表現のしようのない、全く目で見たり理屈で考えたりでは分からない良さが確実にある。
また、磨いて刃が減ってくるほどに、さらに良くなるのだ。
さらに、一見荒っぽい仕上げのハンドルも、使い込むことで仕上がってくると感じるほど、根本では良く出来ているものが多い。
刃物でなくても、優れた職人が作った機械は、歯車が磨耗してくるほどに動きが良くなるという凄いものも少なくない。ドイツの手作りの機械や、スイスの時計にはそんなものがあることを御存知かもしれない。無論、かつては我が国にも沢山あったのだ。

壁を漆喰で丁寧に塗る左官の仕事も少なくなったが、手間や時間をかけずに作った建物は、耐久性や見た目の味わいという部分よりも、どう評価していいのか難しいが、住む者に与える影響といった環境の面で、良い左官屋が仕上げたものに全く敵わない。

人間が手間暇の価値を認めなくなったのは、面倒だとか、お金がかかるということもあるし、見る目が無くなったということも言えるかもしれない。
しかし、本当に大切なことは、「目に見えないものの良さが分からなくなった」ということなのである。
これが、私が常に言う、「人間は、目に見えるものしか存在しないという幻想に陥った」ということなのである。

学校の勉強も、まさに、手間暇をかけないインスタント主義である。
試験で点を取ることの価値しか分からず、そのための手間のかからない勉強のやり方を実践する塾が大流行りし、あげく、「名門塾の教育は良い」などという恐ろしいことが言われるようになった。
誰もが、試験で点を取れるのが良い勉強方法だと思うようになり、知恵を磨く勉強のやり方を生ゴミに出してしまったように失くしてしまった。
そして、試験の点数が上がる勉強をすることを、知恵を付けることだという愚かな認識すら蔓延ってしまっているのだ。そんな勉強では悪知恵すら得られないので、世の中で、悪知恵で儲けるような詐欺師まがいのことをする者を、「賢い」などと言って崇拝するような馬鹿が多いのである。

昨夜も書いたが、ニュートンは、本を読む時、分からなくなったら読むのをやめ、しばらくの期間置いた後、また初めから読むということを繰り返し、時間をかけて1冊の本を深く理解した。それで彼は知恵を得られた。
アインシュタインも学校の成績は良くなかったし、エジソンは、生徒達にも教師にも馬鹿にされる劣等性だった。
デカルトは、ある時期に、本の勉強は捨てると宣言し、世の中から学んだ(無論、本当に本の勉強をやめたのではない。心構えの問題だ)。
彼らは、勉強とは知恵を得るためのものと認識し、他の者達のように、学校の優等生のように、見かけだけが賢い馬鹿になることには全く興味がなかったのだ。子供の頃からそうであったことが、彼らが天才の天才たるところである。

要領の良さが悪いというのではない。
効率的にやらなければならないこともやはりあり、何でもかでも手間をかければ良いってもんじゃない。
それは当たり前のことだ。
だが、手間暇をかけなければならないこと、手間暇をかけてこそ本当に素晴らしいものが得られることもある。
その多くは、目で見たり、理屈で説明したりができないことも少なくないので、愚かな者は、「それに何の価値があるのだ。それは時代遅れの馬鹿のやることだ」と言うのである。
しかし、人が持つべき真の宝を得るために、あえて手間暇をかけることをやるべきである。
敢えて言えば、それをしないと、とても危険ですらある。それが分からなくても、本当は誰でも、心の奥底では、ニュートンやエジソンや、あるいは、名工のようなことをやりたいと感じているはずなのである。









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