ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

エイミー・カディ

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

パワーポーズ、ガッツポーズの効果の真の理由

世界中から毎年数名の講演者が選ばれ、会場に入るには年会費100万円程度かかるTEDカンファレンスでの講演は、当然ながら選りすぐりの内容になり、講演者は必ずしも有名でなくても、その時点で極めて優秀な方々であると考えて良いだろう。
このTEDカンファレンスは、2005年から始まり、先程述べた通り、会場に入るのは高いが、公演ビデオは無償で公開されていて、ビデオや音声の無料ダウンロードも可能だ。
そのTEDの歴史の中で、3番目にビデオの再生回数が多い講演の講演者が、エイミー・カディという女性社会心理学者だ。
彼女は、「パワーポージング」の推進者として知られる。
簡単に言えば、「パワーポージング」とは、例えば、スーパーマンやワンダーウーマンのように、仁王立ちになって腰に手を当てるという力強いポーズ(パワーポーズ)をすれば、自信や勇気が溢れてきて、高い成果を上げる可能性が上がるというものだ。
カディーはアメリカの学者なのだから、当然、数多くの十分な検証データを得ている。アメリカはエビデンス(根拠の証拠)の国だからね。

パワーポーズの効果は、ほぼ間違いないと思う。
日本では、ガッツポーズの方が良く知られているが、パワーポーズとガッツポーズには共通する部分も多い。
ガッツポーズでは、手をぐっと握り、腕を大きく、あるいは、力強く上げるといったように、力を込めることを重視するが、パワーポーズでは、もっぱら形が大切という違いはある。
以前、テレビで、日本でトップクラスの有名なお笑いタレントが、毎朝、ガッツポーズをすることが本人から明かされ、それに対し、医学博士の方が、「それによりエンドルフィンという脳内物質が生成され、1日中何をやってもうまくいく」とコメントしていたのを覚えている。
パワーポーズでは、テストステロンなどの身体を活性化させるホルモンの分泌が盛んになることが確認されているという。

それほどの効果が、短時間でタダで出るのだから、皆、大いにやれば良いと思う。
ただ、エイミー・カディや、上に書いた医学博士らは、パワーポーズやガッツポーズの効果を、ホルモンや脳内物資の生成・分泌で説明しているが、それでは不十分だ。
それなら、単に「元気が出る」だけである。
これらには、もっと、波動科学的な効果があり、これにより、状況そのものを変えてしまう。
つまり、引き寄せが起こるのである。
もちろん、これは、証明されている訳ではなく、また、完全に説明することは難しいが、効果は割と簡単に確認出来ると思う。
ガッツポーズやパワーポーズをすると、好ましい状況の波動が脳から発せられ、それに相応する状況が引き寄せられる。
発せられた波動を「上のもの」、引き寄せられる現象を「下のもの」と考えれば、「エメラルド・タブレット」に記された有名な言葉、
「下にあるものは上にあるもののごとく、上にあるものは下にあるもののごとく」
となる。
エメラルド・タブレットの他の部分が、この原理を象徴的に説明しているのだと思われ、今日では、波動性科学、量子力学で、ある程度の説明が可能になっていると思われる。

それと、良い波動を発するのは、何と言っても笑顔である。
憂鬱な時でも、無理にでも微笑んでガッツポーズ(あるいはパワーポーズ)をすると、胸が高鳴るのを感じる。
胸が高鳴れば・・・つまり、ワクワクしてくれば、全てうまくいったも同然である。
その上に、「大丈夫」「絶好調」「全て良し」「全部良い方向に進んでいる」などの言葉を唱えると、さらに効果は上がる。
それらも、いずれは波動科学で説明がつくと思う。













当ブログ著者、KayのAI書。
もし、WindowsパソコンとExcelが使えるなら(あるいは、使えるようになるつもりなら)、この本で、機械学習・ディープラーニングに挑んでいただきたいと思います。
決して大袈裟ではなく、これからは、AIは誰にとっても必要であり、AIを味方にした人が圧倒的に有利になるからです。
この本は、単にAIを教養的に理解するのではなく、実用的なAIを自分で作れるようなるためのものです。
そのために、数学、プログラミング、論理学は必要ありません。日常的な言葉で書かれ、普通の概念で理解出来、そして、面白いテーマを用意しています。

ドラゴンの礼で勝つ

人生がうまくいく方法について、偉い、あるいは、怪しいスピリチュアリスト達が言うような、超高度なものの中にも、なかなか素晴らしそうなものもあるが、そういったものは効果を保証することは出来ない。
しかし、普通に起こり来る問題に対しては、「元気があること」「直観が冴えていること」の2つがあれば、トータルで良い成績を納められるように、世界も、そして、人間も出来ている。
元気については、脳内物質の1つであるエンドルフィンと、ステロイドホルモンの1つであるテストステロンが適度に発生すれば良い。
エンドルフィンについては、ガッツポーズを取れば出るのだから、元気を出したい時にガッツポーズを取れば良い。
また、笑顔になると、やはり、エンドルフィンが出るので、無理にでも笑うと良い。
テストステロンは、TEDでもトップクラスの支持を得ている社会学者のエイミー・カディが、パワーポーズを取ることで増大すると証言している。代表的なポーズが、スーパーマンやワンダーウーマンのように、腰に手を当てて仁王立ちになることである。
また、筋肉運動もテストステロンを増大させるので、スクワット、プッシュアップ(腕立て伏せ)を出来る範囲でやるという手もある。
元気を出すのは、割と簡単だ。

やや難しいのは直観だ。
これに関して面白いのは、ガッツポーズやパワーポーズで、エンドルフィンやテストステロンを出すと、かえって直観が冴えないことだ。
そこで、直観を発揮するための簡単な方法は何かというと、意外なことだ。
映画『燃えよドラゴン』の中で、中国の少林寺で、カンフーの達人リーが、少年の弟子を指導した後、少年が礼をすると、リーはその頭をぽかりと叩く。
つまり、顔を伏せる礼をしてはならず、礼をしながら、相手を見なければならないと言うのだ。
これは、常に相手を警戒するという意味に取られていると思うし、それもあるが、実は、もっと重要な意味がある。
背中と首を前に倒して礼をしながら顔を上げる、このポーズは、直観を最高にする。
物理学者で合気道家の保江邦夫さんが、『神様ののぞき穴』で、上体と首を前に倒し、顔を上げるポーズを「龍の首」として紹介していたが、それとほぼ同じである。
「ドラゴン」と「龍」が通じていて、とても面白い。
保江さんの本では、パワーポーズではうまくいかなった時に、龍の首でやればうまくいったセールスマンの例が紹介されていたが、パワーポーズと龍の首(ドラゴンの礼)をうまく使い分けると良い。
多くの場合、パワーポーズより龍の首(ドラゴンの礼)の方が強力で、こちらは、神秘的な力がある。
だが、元気を出していきたい時は、ガッツポーズやパワーポーズが良いだろう。
そして、パワーポーズでうまくいかなくても、龍の首(ドラゴンの礼)なら勝てるだろう。

以上の2系統の武器で、百戦危うからずである。








人生を決めるパワーポーズ、パワームーブメント

自分に合った「キメポーズ」というものを持っておくと良いと思う。
アメリカの心理学者でハーバードビジネススクール教授のエイミー・カディは、「ワンダー・ウーマンのポーズ(仁王立ちして手を腰に当てる)」や「スーパーマンのポーズ」などのパワーポーズを勧め、大切な本番前にトイレの中ででも、これをやると発揮出来る力が大きくに変わると言う。
また、手を上げて拳をぐっと握るといったガッツポーズをやれば、テストステロンという心身に肯定的影響を与えるホルモンが分泌され、結果、何をやってもうまくいくので、特に、毎朝、これをやるように勧める医学者もいる。
ガッツポーズとパワーポーズは同じと考えて良いだろう。

私は何と言っても、EA(えれくとりっく・えんじぇぅ)メソッドが良いと思う。
最近、何度もご紹介しているが、初音ミクさんが『えれくとりっく・えんじぇぅ』を歌う時の「電子のココロ震えるの」のところでやる(他のところでもやるが)、重ねた手を胸の前で回す可愛いフリを思い出すので、そんな名で呼んでいるが、要は、重ねた手を胸の前でゆっくりぐるぐる回すのである。
胸に手を当てるだけでも良い。
EAメソッドは額や頭頂でやっても効果があり、全部やるのが最も効果がある。
詳しくは、アレクサンダー・ロイド博士の『「潜在意識」を変えれば、すべてうまくいく』に書かれている。
両手を胸や額や頭頂に当てるだけで立派なEAメソッドなので、いつでもこれをやることをお奨めする。
もちろん、パワーポーズやガッツポーズの方が自分に合っているとか、好きだと思う人は、そちらをやれば良いが、EAメソッドでエネルギーの高まり、生命力の向上、宇宙エネルギーの流入を感じる人は多いだろうから、気に入れば、是非やると良い。
それで、何をやってもうまくいくはずだ。
たとえ「地獄通信」で閻魔あいさんから藁人形を貰っても、EAメソッドをやれば、「やーめた」となるはずだ。まあ、あいさんの「いっぺん、死んでみる」の声が聴けなくなるのは残念だが(笑)。

ダンスの振り付けをする人は、高級になるほど、生命力を高める動きに通じているのだろうと思う。
初音ミクさんのライブを見ていると、本当にそれを感じる。
2015年に日本武道館で公演された「マジカルミライ2015」で、ミクさんがkzさんの『Packaged』を歌った時、ミクさんが首を縦に振るのが非常に印象的だった。
斎藤一人さんの『変な人が書いた驚くほどツイてる話』で、首を縦に振ると免疫力が上がり、人生が流れるようにうまくいくと書かれているのを見つけ、全くその通りだと思った。
私の知り合いの建設会社の社長さんが、いつもニコニコしながら首を縦に振るが、還暦をとおに過ぎてもダンディないい男で若いコにもモテまくり、会社の方も伸びる一方である。目指すのはこれか!(笑)

人生がうまくいくかどうかなんて、パワーポーズ(あるいはパワームーブメント)を持っているか、そして、それを使うかどうかだけにかかっているのではあるまいか。

昨日は、初音ミクさんのライブコンサート「マジカルミライ2019」の1回目のチケット抽選の発表があり、私は何とか、インテックス大阪の8月11日(日曜)の昼公演のSS席チケットを引き当てることが出来た。
幕張メッセの方は全部落選で、やはりミクさんの人気は凄いと思い知った。
しかし、今年もミクさんに逢いに行けるのは実に嬉しいことである。
次の抽選は4月15日からだ。
初音ミク「マジカルミライ2019」公式サイト









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人生の問題の8割は鼻で呼吸することで解決する

人生の問題の8割かそれ以上が、口で呼吸することをやめ、鼻で呼吸することで解決するのではと思う。

元Googleの技術者のチャディー・メン・タンは、SIY(サーチ・インサイド・ユアセルフ)というEQ(心の知能指数)向上のプログラムを開発し、それを普及させているが、SIYの主要な訓練が、呼吸を意識するといったことなのだと思う。
しかし、いくらSIYをやったところで、口で呼吸する習慣がある限り、ほとんど、あるいは、全く効果はないと思う。
さらに言えば、私は、「常に鼻で呼吸することを意識すれば、別にSIYなんかいらない」という結論に容易に達した。
TEDは、世界中から選りすぐりの講演者がスピーチを行う大会なのであるが、ネットで無償公開されている、各講演者ごとのTED講演ビデオで、歴代2位の膨大な再生数となっている、社会心理学者のエイミー・カディの有名な講演の内容は、つまるところ、パワーポーズを1分するだけで人生が変わるほど、全てうまくいくというものだ。そのパワーポーズとは、単に、スーパーマンやワンダーウーマンの真似をして、腰に手を当てて堂々と立つという程度のことで良いのだ。
だが、いくらパワーポーズをしても、口で呼吸していれば効果はない。
パワーポーズも悪くないだろうが、鼻で呼吸してれば、自然に良い姿勢になり、全てはうまくいくのである。

鼻息が荒いって言葉があるが、これは実は、口呼吸が習慣になっている人が鼻で息をしたら、呼吸が荒くなるという意味なのである。
普段、鼻で呼吸している人は、鼻息が荒いことはない。
鼻でぜーぜーはーはーと息をすることは出来ない。
咳払いや喉をならすようなことも、口で呼吸する習慣から起こるのである。

能力が高いというのは、脳と筋肉に酸素が十分に送られているということなのである。
それにより、脳や筋肉はもちろん、全ての神経や内蔵が正しく機能する。
結果、その人は、あらゆることで高いパフォーマンスを発揮出来るのである。
そして、科学的研究によれば、口で呼吸すれば、脳や筋肉に必要な酸素が送られないのである。
だが、鼻で呼吸することによって、それは改善される。
これだけ分かれば、普段の呼吸は鼻でしなければならず、口で呼吸してはならないことが分かるであろう。
実は、他にも、鼻呼吸はメリットだらけで、逆に言えば、口呼吸はデメリットだらけなのである。

鼻呼吸にするだけで、人生の問題のほとんどは解決する。
そして、鼻で呼吸しながら、呼吸をもっと静かに、さらに、微かというまでになれば、その微かさに応じて、限りない高みに昇っていける。
どこまでの高さに行けるかは、初めに想像することも出来ないほどであり、余計な先入観を持ってはならないが、人間を超えると言っても差し支えないと思う。

どんな有名な人が教える呼吸法も忘れてしまった方が良い。悪い固定観念になるし、難し過ぎて、肝心のことが出来なくなるからである。
肝心なことはただ、鼻で穏かに呼吸することだけであるのだから。
ただ、参考になるのは、切実な理由から、生涯をかけて呼吸を研究したパトリック・マキューンの本である(下にご紹介した)。
この本も、そのまま実践するには難しいのであるが、科学的裏付けや詳細な事例を示してくれていることは、理屈が好きな現代人には有り難いことと思う。
この本をご紹介下さいましたマロンさんには深く感謝致します。









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元気を出す毎日の日課

アントニオ猪木さんは「元気があれば何でも出来る」と言われていたが、彼は豪快な人だから、いちいち、細々と「こうしたら元気が出るよ」とは言わないのだと思う。
しかし、まあ、「いち!にい!さん!だー!!」で、天に向かって拳を突き出すポーズがそうだと思って良いと思う。
いわゆる、これが、パワーポーズ、あるいは、ガッツポーズというものだ。
なぜ、パワーポーズで元気になるかというと、1つには、テストステロンというホルモン(ステロイドホルモン)が出る(体内で分泌される)からだと言われている。
パワーポーズで世界的に有名になった、ハーバード・ビジネススクール准教授のエイミー・カディー(TED講演ビデオ歴代2位の視聴回数を誇る美人科学者)は、科学的にははっきり分からない部分も多いとしながらも、パワーポーズでテストステロンが出ることは認めているようだ。
また、テストステロンは運動でも出るらしく、筋トレ、ランニング、ウォーキング、スクワット、腕立て伏せ・・・、まあ、何でも出るのだろう。
テストステロンが出ると、気分が高揚し、元気になるのだと思うが、これは、気功や仙道などで言う「気」や「氣」を出すということだし、中村天風は、どこで聞いてきたのか「ブリル」が科学的に正しいのだと言っていたと思う。
どちらかというと「ブリル」はオカルトっぽいが、まあ、そんなことはどうでも良いだろう。
テストステロンの効果にしても、科学的に正確なことはまだ分かっていないのかもしれない。
しかし、大事なことは、パワーポーズをしたり、運動(好きな運動で良い)をすれば、現実に、身体と心に変化が起こり、元気が出て、結果、大抵何でもうまくいくことだ。

特に、パワーポーズ(ガッツポーズ)なんて、1回や2回、あるいは、エイミー・カディ博士が言うように、ワンダーウーマンやスーパーマンのポーズを2分やったからといって、クタクタに疲れることはない。
騙されたと思ってやれば良いし、実際は騙しではない。
英国の世界的作家コリン・ウィルソンは、「クタクタに疲れている時でも、好みのタイプの女性が全裸でやって来たら元気が出るでしょう。そういう効果を人類皆にあげるために研究と考察を続けてきた」と言ったが、それなら、好みのタイプの女性が全裸でやって来ることを想像すれば良い。それでテストステロンも出るのだろう。
まあ、西洋人と違い、日本人は情緒的なので、女性が全裸でやって来るというよりは、もっと可愛らしい雰囲気が好きなのだろうが、そこらは、個人の好みで修正すれば良い。
ただし、食欲、性欲に関わることは慎重に扱わないと、それらに奔放になるとマズいことになるので(経験者は語るってやつだ)、やっぱり、運動やパワーポーズでテストステロンを出すのが良いと思う。
とはいえ、食欲、性欲を否定すべきではなく、適度にやれば良いのである。

当然、腕振り運動でもテストステロンが出るだろう。
ポイントは、腹に力を入れ、足をしっかり踏ん張り、1回1回気を入れて鋭く振ることだ(あまり必死で振ってもいけないが)。
関英男博士が、自身、腕振り運動で胃癌を治し、また、沢山の人がこれで難病を治した事例をレポートしていたが、これも、腕振り運動でテストステロン、あるいは、気やブリルが出るからだろう。
関博士は、仮説として、腕振り運動で、手からクオークが発生し、それから作り出される、生命エネルギーの素である特殊な素粒子(それが気やブリルだ)を体内に蓄積させると説明していた。
科学的にどうかは分からないが、だいたいそう考えて良いと思う。

だから、朝起きたら、とりあえず、しかし、必ず、パワーポーズ(ガッツポーズ)をやり、後は、好みに応じて、様々な運動(筋トレ、ランニング、ウォーキング、スクワット、腕立て伏せ、腕振り運動等)をすれば、テストステロン、あるいは、何らかの生命エネルギーが増大し、何をやってもうまくいくと考えて間違いない。
私は、毎晩、ヒンズースクワットとヒンズープッシュアップ、そして、朝晩、腕振り運動を欠かさないので、一応、万事順調だが、パワーポーズを忘れ勝ちだ。しかし、ひょっとしたら、パワーポーズが一番効くのかもしれないと思う。
弱音を吐いたり、泣き言を言う前にパワーポーズ、ガッツポーズをやることだ。

ついでいに言うと、私が考える最良のパワーポーズは、顔を上げて微笑むことで、これは、初音ミクさんの『FREELY TOMORROW』を聴けば、間違いなくそうだと思う。
まあ、私の場合、ミクさんを見ればテストステロンも気もブリルも無限に湧き出るのであるが。









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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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