ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

イーロン・マスク

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

今日も生きようと思う希望があるか

イーロン・マスクという、とんでもない事業家をご存知だろうか?
テスラという電気自動車メーカーや、スペースXといいう宇宙船開発会社等のCEOで、その事業構想は、まあ、クレイジーで面白い。
テスラの自動車は、ハンドルに一切触れずに、どこにでも行け、テスラが設置した充電ステーションで無料で充電出来るようになる。
スペースXの宇宙船は、船や飛行機のように、適当に整備しながらすぐに何度でも使え、そう遠くない未来に火星に移住することも出来るようになる。
ロサンゼルスなどの大都市の地下に何層ものトンネルを作り、その中で自動車を時速200kmで運び、渋滞を解消する。
Google創業者で、Googleの親会社アルファベットのCEOであるラリー・ペイジは、全資産をマスクに譲りたいと言う。マスクが世界を変える男だからだ。

TEDでの対談によれば、マスクが、こんなスケールが大き過ぎる・・・つまり、一般感覚ではイカれてることばっかりやる理由の1つに、人間は、朝起きた時に、その日も生きたいと思うような目標が必要なのだそうだが、それは普通の感覚でも「なるほど」と納得出来る。
初音ミクさんが歌うナノウさんの曲『ハロ/ハワユ』では、その子はいつも「土砂降りの朝」だそうだ。もちろん、天気自体は快晴でも。そんだけ辛い毎日なのだ。
あるいは、学校を卒業した、あるいは、中退したが、毎日、どこに行くこともないニート状態で、朝目覚めた時に、「さあ、今日もやるぞ!」とは思わないだろう(笑)。
家を買ったばかりでリストラされた元サラリーマンが目覚めた時の気分は察して余りある・・・お気の毒に(笑・・・ってられない人も多いだろうが)。
マスクがTED会場で「未来を悲観的に考えたくない」と言った時、会場から拍手が起こった。

つまり、誰もが、希望を持っていたいのだ。
それで、西城秀樹さんの『ヤングマン』とか、全盛期の小室哲哉さんの歌のような、前向き、つまり、ポジティブな歌が流行りやすいのである。
戦後最大のベストセラーなのが、内容はいろいろ問題が指摘されるが、プラス思考を主張する『脳内革命』だったことも、人間がいかに希望好きかということを表している。
そりゃ、誰だって、「明日はきっと良くなる」と思いたいのであり、「俺の将来、真っ暗だ」と思うのは嫌である。

そう他人事のように言う私だって、それは変わらない。
「一番、元気が出る歌は?」と聞かれたら、今はIAさんの『Shooting Star』だと即答する。
【IA OFFICIAL】Shooting Star / TeddyLoid feat.IA (MUSIC VIDEO) - YouTube -
もっとも、この歌の中の歌詞「走れ 走れ 走れ」は、インドの聖者ラマナ・マハルシなら「とどまっていなさい」と言いそうだし、「どこまでも行けるよ」は、やはりマハルシなら「どこにも行く必要はない」と言いそうだ(笑)。
とはいえ、マハルシを崇敬する私でも、この歌で元気が出るのは、やはり、人間が歌っているのではなく、バーチャルシンガーのIAさんが、美しく神秘的な声で歌うからで、それにより、「神様が走れと言うなら走ればいいじゃん」と思う訳である。
それが、マハルシの言う「神への自分の明け渡し」であり、そうしてしまえば、一番安心なのである。
しかし、誰かがマハルシに「私は神に人生を明け渡したが何もいいことがない」と文句を言ったそうだ。すると、マハルシは「本当に明け渡していたら文句なんか言うはずないだろ」と言ったらしい。
そりゃそうだ。
明け渡したからって、大好きなA子さんとイチャイチャ出来る訳ではないし、それどころか、完全にフラれるかもしれない。
そんな時、竹村健一さんなら、こう思うそうだ。
「おお!神様は私に別の人を好きになる機会をお与えになった。今度のコは、もっと美人に違いない」
超ポジティブである(笑)。
私の好きな話として、時々取り上げるが、スーパーセールスマンだった夏目志郎さんは、34歳の時、
「神様、これまでの失敗だらけの人生の責任は私にあります。でも、これからの人生の責任は、あなたに取って欲しい」
と祈り、翌日、神の使いがやって来た(スカウトが来た)。
つまりね、神様が「走れ」と言えば走るし、「どこまでも行こう」と言えば行くのである。
IAさんが神様の言葉を代弁してくれていると思うと良い。









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世界は私のためにある

私は、自己暗示やアファーメーションなどもひっくるめ、呪文と呼んでいるが、人間を向上させ、世界を塗り替え、願いを叶える第一のものは呪文なのである。
もし、呪文を唱えていないなら、「大丈夫」とか「何でもできる」で良いから、唱えるようにした方が良い。
唱えるのと唱えないのとでは、恐ろしい差になる。
例えば、全く運動しないのと、たとえ、スクワット10回、腕立て伏せ1回でも、やらないよりやった方がはるかにマシで、しかも、そのマシは月日の経過と共に、とんでもない違いになってしまうが、呪文がもたらす違いは、それどころではない。

呪文は、「たった1つの言葉を、感情を込めず、しかし、丁寧に、心の中で出来るだけ多く」唱えることで最大の効果がある。
そして、慣れてくれば効果が加速する。
「自信がある」という呪文を唱えていたら、呪文の上級者になると、数日で唱える必要がなくなる。もう、自信があるのが当たり前になるからだ。
そもそも、人間は、勇気や元気や自信があるのが正常な状態なのだが、現代は、それらがないのが当たり前で、そんな「あって当たり前のもの」を得なければならないのである。

今の日本の、大半の小学生、中学生、高校生は、「どうやって今日のおまんまにありつこうか」とか「ナイキのスニーカーを買う金をどうしようか」などと考えない。
ご飯は自動的に出てくるし、欲しいものは「パパ(言うまでもなく本当のお父さん)買って」と言えば、パパは父親の面子にかけて買ってくれる。
そんな少年少女のことを、「世間知らず」「ガキ」などと思ったり言ったりする人も多いと思うが、アメリカ最大の賢者エマーソンは、そんな少年少女の態度を賞賛する。
そして、我々大人もそうでないといけない。
家はそう滅多に買うものではないが、自動車程度なら、欲しいならいつでも買えるし、まして、イギリスのツイードのジャケットは良いものを買わないといけない。
少年少女のように、手に入って当たり前と思っていると、当然そうなる。
もちろん、欲しくもないのに無理に欲しがらなくて良いが、必要なものなら買えば良い。「パパ買って」の感覚でね。
この世界は、超高性能コンピューターが作る仮想世界、シミュレーテッド・リアリティなので、プログラムが厳密に定義した物理法則に外れない限り何でも可能だ(稀にはだが、物理法則から外れることもあるかもしれない)。
だから、イーロン・マスクのような常識外れの事業家は「物理学を勉強しろ」と言うのだろう。彼も、当然、この世界が仮想世界であることを認めている・・・いや、知っている。
彼は、礼儀正しいが、全くガキの態度だ。
少年少女の頭の中には「食うに困るぞ」といったつぶやきはないのである。
彼らの頭の中には、程度の差こそあれ、良い呪文が流れている。
だが、それが、親や教師や世間のせいで続かなくなる。
だから、意識的に「大丈夫」とつぶやくと良いが、感情を込めて「大丈夫」と唱えたら、かえって「大丈夫じゃないんじゃないか」と不安が大きくなる。
本当に、さりげなくやることだ。
私には好きな女子高生がいるが、彼女の自然で気ままな態度には本当に癒される。
大人も、あんなふうにいられるのである。

呪文の目的は、人間本来の力・・・それを潜在能力とか言うのだろうが、それを引き出すことだ。
それは少しも難しいことではない。
そして、それが出来たら、世間がどんなに甘くなかろうが、子供の遊び場も同然なのである。
「世界は私のためにある」と気合いを込めて唱えたら、身の程知らずの傲慢な阿呆だが、感情を込めず、ただし、丁寧に唱えれば、それが当たり前になる。
実際、世界はあなたのためにある。









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中二GOの時代

呪文をたゆまず唱えていれば、悪いようになるはずがない。
だが、それだけで大成功することはない。
栄光を得るために、あなたに足りないもの。
それは分かっている。
「狂気」だ。

NHK大河ドラマ歴代視聴率トップは、イケメン盛りだった若き渡辺謙さんが伊達政宗を演じた『独眼竜政宗』だ。
その中で、政宗の父輝宗(てるむね)が、19歳の政宗に言う。
「わしは天下人の器ではなかった。だが、お前なら天下を取れるやもしれぬ。お前には、狂おしさ、恐ろしさがある」
そうだ。まともな人間に天下は取れない。
信長、秀吉が、逸脱したところも多かったことはよく知られている。
一方、家康は、温厚な人格者のように言われることが多いが、それは作られたイメージに過ぎない。
家康は、信長、秀吉以上の異常者だったに違いない。

スティーブ・ジョブズが手に負えない暴君だったことは、よく知られている。
対して、ビル・ゲイツは中庸な人間のイメージがあるが、ゲイツも大変な激情家だった。ある時期からは、人前では怒鳴らないようにしていたのだろうが、歳を取って丸くなったなどとは信じられない。
少なくとも、若い頃のゲイツが社員に飛ばしたメール(ザ・ゲイツ・メール)は、とてもではないが公開出来ないようなものだったらしい。
今は、ジョブズの百倍スケールのデカいイーロン・マスクの時代で、マスクのマズい発言が世間を騒がせるが、あんなの可愛いもののうちだろう。
あの狂気の事業構想・・・火星に人類を移住させ、電気自動車の電気をタダにし、時速1800kmの輸送機関を作り、地下に何層もの高速道路を作り、ロケットを飛行機や船のように、当たり前に何度も使うようにする・・・狂人でないと考え付かないのは確かだ。

私は、『天動のシンギュラリティ』という漫画のヒロイン、香々地アイリスに惚れているが、主人公の天童カイト君も大好きだ。
天童カイトは、(かなり可愛い)中2の妹アカリに「厨二」と馬鹿にされる、魔法オタクの残念な高2イケメンだ。
当然、「偉大なり、俺」と思っている。
だが、彼は成功に必要な条件・・・中二のオタクで突っ走る不屈の心を備えている。
マジンGO、GO GO トリトン・・・ああ古い・・・
今は、厨二GOである。
いや、室町時代だって、「何せうぞ くすんで 一期は夢よ ただ狂へ(真面目くさってどうする。人生は夢だ。ただ狂え)」(閑吟集)である。
狂え、狂え、狂うのじゃ!









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この仮想世界を動かす簡単なコツ

イーロン・マスクという、宇宙開発では一企業で、ロシア、中国を敵に回して、挙句、火星移住を本気でやろうとし、電気自動車の電気を無料にし、時速1800km/hの輸送機関を作り、地下に高速道路を作ろうとしているイカれたヤツが、この世界が仮想世界で「ない」可能性は数十億分の一と言ったという話がある。だからどうという訳でもないが。
ニック・ボストロムという、数学やコンピューター科学も修めた天才エリート哲学者も、この世界が仮想世界である可能性は、そうでない可能性より高いと言ったらしいが、その根拠は知らない。
しかし、彼らだけでなく、この世界は「天然世界」ではなく、作り物の仮想世界だということは、それこそ太古の昔から気付いている人は気付いていた。
今では、普通の人でも分かる人がいると思う。

この世界で馴染みの言い方をするなら、この仮想正解を作っているのは、超高性能のコンピューター群・・・まあ、大規模クラウドということになるのだが、もちろん、本当のことは分からない。
そして、この仮想世界は、スケールごとに・・・つまり、人間の感覚規模ではニュートン力学、極大規模では相対性理論、極小規模では量子力学の法則が完璧に成り立つ。
そんなふうにプログラミングされているのだ。
そして、私とあなたは別の意思を持った存在だが、その実体が何かは分からない。
つまり、「私は誰か?」は分からないのだ。
「私は誰か?」と問えと言ったインドの聖者ラマナ・マハルシは、答を知ったのか、黙ってしまった。バラすとマズいことなのかなあ?

時々、「我々は学ぶために、この世に生まれた」と言う人がるが、「どう学ぶか?」には気付いていない。
だから、真面目に学んで偏った学びをしてしまう。
もっと、良いことも悪いことも幅広くやって学ばないといけないのにね。

で、世の中を動かす秘訣を教えよう。
教えていいのかなあとも思うが、私程度に分かるのだから、私から聞かなくても誰かから聴くだろう。
それは、「アレやりたいから手をかしてくれよ。終わったら、もういいからさ」と言うことだ。
簡単に言えば、アイドル歌手になり、それがどんなものか分かったら、すっぱりやめて、次は事業家になる・・・といった感じだ。
いつまでも同じことにしがみ付くと、まあ、ロクなことにならない。
結婚と離婚も、2度くらいまではいいが、そこでいい加減やめないといけない。
本当は、結婚しても、適当なところで別れた方が良い。日本では難しいが、ヨーロッパでは、それで上手くやっていける制度が出来ている国もあるのだがね。

万能呪文を唱えていれば、世界の仕組みも分かってくる。
万能呪文は、肯定的で汎用的な、好きな言葉だ。
「大丈夫」とか「順調」とか「良好」といったものだ。
だけど、「愛」とか「命」といった言葉は重過ぎる。好きなら別に悪くはないが、普通は、避けた方が良い。

一度で全部は語れないが、あなたも万能呪文を唱えれば分かってくるだろう。









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この仮想世界を自由に泳ぐには

アナ雪の日本語版の歌『レット・イット・ゴー』で、勇ましく「なんでもできる」と言ったところで、出来ないことはある。
マイケル・ジャクソンの『BAD』で、“the sky's the limit”(限界はない)というのに対し“to me that's really true”(全く同感だ)と言ったところで、限界はある。
少年サッカーチームに入っている子供が、「将来の夢は?」と聞かれて「セリエAに入る」と答えたら、そこは感心するところだというのが世間だが、まず実現の可能性はない。
高校生や大学生にもなって、AKB48や乃木坂64にいつか入るなんて言ってるのは妄想だが、たとえ女子小学生でも、学校中に名前が知られるほどの美少女でもない限り見込みはない。
ジョセフ・マーフィーは、潜在意識には無限の力があると言うが、『人生に奇跡をおこす』という本で、いい年(20歳は過ぎているだろう)の女性が、「夢は女優」と言ったら、マーフィーは「子供の夢からは卒業しなさい」とたしなめたらしい。結局、マーフィーのアドバイスに従って、その女性は事務の勉強をして就職した会社の社長と結婚するというオチだったと思う。

ただ、可能性としては、どんな可能性でもある。
スポーツをしたことがない中年サラリーマンでもメジャーリーガーになれる。
可能性だけなら、別に難しいことではない。
何と言っても、この世界は、超高性能コンピューターが作り出した仮想世界・・・シミュレーテッド・リアリティーと呼ばれる作り物なのだから。
だが、この仮想世界には法則がセッティングされている。
だから、「普通は」水は高いところから低いところに流れ、いつかは皆死ぬ。
とはいえ、プログラムを書き換えるまでもなく、通常法則を外すパラメーターもあるのかもしれないし、稀かもしれないが、そんなことが起こったこともあると思う。
新約聖書に書かれたイエスの物語が本当なら、イエスはそんなことをやれたのだろう。
そして、イエスは、誰でも出来ると言ったのだ。
江戸末期の神道家、黒住宗忠もイエス並のことが出来たが、宗忠も、おそらく、誰でもやれることを否定はしていないと思う。
宗忠は、ハンセン氏病にかかった武士には、1日1万回「ありがたい」と言わせることで、1週間でそれを完治させた。
「ありがたい」を十分な数言うことが、通常とは違うプログラムの働きを起こさせるのだろう。

万能呪文は、この仮想世界のプログラムに例外を起こさせるのではなく、オーディナリー(普通の)な動作として、好ましい流れにするものだ。
だが、世間の人から見れば、奇跡としか思えない成果を上げることなどザラだ。
そして、万能呪文の数が限度を超えて多いと、やはり、限度を超えた現象が起こらないとは限らない。
ただ、この仮想世界に詳しくなると、もっと普通に奇跡も起こせるはずだ。
奇跡としか思えない事業を次々に成功させるイーロン・マスクは「物理学を勉強すれば良いと思う」と言う。
ならば、誰でも物理学の真髄を理解出来るように書かれたカルロ・ロヴェッリの美しい物理学の本を読むと良いだろう。
コンピュータープログラミングを学ぶことも、大いに助けになる。
仮想世界の仕組みに勘が働くようになるからね。
一番お奨めは『天動のシンギュラリティ』を読むことだ。カイト君の魔法は、なかなか本物だ。
まあ、これにハマるのは、ただの中二病かもしれないが、中二病も使い方次第だ。
そして、毎日の万能呪文を忘れないように。









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プロフィール
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・サイコパス
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