ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

アファーメーション

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

我々の戦いの場とは

50代も半ばを過ぎた、あるお寺のご住職様も、世の中が何かおかしくなっていることを感じるらしい。
お坊様だって、インターネットもスマホも使うし、YouTubeも見るので、陰謀論の影響も受けるが、基本的に豊かであくせくしていないし、勉強熱心で向上心があり、無理に何かを信じたがることはない人達だ。
まあ、お坊様と私の共通の基本的な見解としては、一部の利権を握った人達が、無限の欲望のままに利益を奪い取るので、ほとんどの人が貧しく、さらに運の悪い人達は貧困になるということだ。
つまり、必要なことは、世界的にはともかく、日本の中だけでも、富の再分配をすれば、毎年2万人もいる自殺者の大半は救えると思われる。
もちろん、共産国家のように、所有の概念を持たないようにするというのではなく、当たり前の公平さが必要なだけで、今の世の中は、喩えて言えば、マラソン競技をする際、ごく一部の者だけ、自動車やオートバイの使用が認められるようなものだ。
だが、政治家や弁護士になって、富の再配分が行われるようにしようとしたら、どうなるか?
その者は、訳が分からない訴えを起こされ、家族の分まで含め、家の中のあらゆるものを押収され持って行かれて調べられる屈辱を与えられ(娘の日記帳までも)、長時間の脅されながらの取り調べで精神がズタズタになる・・・らしい(笑)。いや、単に聞いた話だ(笑)。

で、その貴いお坊様に、「阿弥陀様の力でなんとか出来ないのですか?」と尋ねたら、「天罰があります」とのこと。
阿弥陀様は誰も裁かず、人は、自分で自分を罰する・・・つまり、自分が作ったカルマ(因果)で滅びるだけで、それが天罰である。
それを言うなら、DS(ディープステート。闇の支配者)だけでなく、我々にだってカルマは十分にあり、このままではロクな運命にならないが、頼れば、阿弥陀様に象徴される聖なる無限の力が何とかしてくれる。

神か天使か宇宙人かは分からないが、高次の存在は地球を観察しており、陰謀論者の言うような都合の良い手助けはしてくれないだろうが、さりとて、無視する訳でもないだろう。
インスピレーションを与えることはしていると思う。
昔から、神の声は微かだから、聞き逃し易いと言われるが、そうならないよう気を付けた方が良いだろう。
それで、我々はDSと戦わないといけないのだが、別に、相手を武力で倒すのではなく、戦いは、我々の頭の中で行う。
つまり、幼い時から、学校やテレビによって頭の中に送り込まれたマイナスの言葉を、プラスの言葉で消し去っていく戦いである。
これで勝利を収めれば、敵はそんなに強くない。

ひょっとしたら、敵(DSの者達)の頭の中にはどんな言葉があるのか興味があるかもしれないが、まあ、恐怖と欲望(欲しい、死にたくない、シビれたい等)の言葉を、彼らも、もっと大きな闇の存在に叩き込まれたのだ。
いきなり立派になるつもりなら「生命、愛、平和」と唱えれば良いが、まずは、プラスの言葉でマイナスの言葉を地道に消すと、不安がなくなる。
「大丈夫」「ありがたい」「やれる」「いける」「可能だ」「成功」「富」「神様の奇跡が起こる」などの、いつもお薦めする言葉で、他にも、自分の好きな言葉を根気強くつぶやくと良い。

それで、心がクリアになれば、現実世界でも自由自在に戦えるが、逆に言えば、混乱していれば、弱い悪魔にだって現実的に太刀打ち出来ない。
まずは、心の悪魔(マイナスの言葉)と戦うべきである。








「やれる」と「いける」

アメリカで、ものすごく駄目な男がいた。
50代も半ばを過ぎ、全くうだつが上がらない上に、会社をクビになってしまった。
彼は、いまさらだが、毎日、自己開発セミナーに通ったが、何も変化は起こらなかった。
しかし、ある日、セミナー会場で、ミラクル(奇跡)が起こった。
別に、セミナーが良かったのではない。
昔のことだから、セミナー会場の窓から、暗くなった外のネオンサインが見えたのだ。
それを見た時に全てが変わった。
そのネオンサインは、“American”(アメリカン)という文字だった。
だが、先頭の“Amer”の4文字が、ビルに隠れて見えなかった。
だから、彼に見えたのは、残りの“ican”だ。つまり、
I can(わたしはできる)
である。
彼は、生まれてから60年近くずっと・・・それこそ、赤ん坊の時から、「お前はできない」と言われ続け、いつからか、「わたしはできない」と自分で言い、彼の頭の中には、いつも、「わたしはできない」というつぶやき、独り言、自己暗示に満ちていたのだ。
だが、「わたしはできる」は「わたしはできない」より強いことを感じたのだろう。
それからは、「I can(わたしはできる)」を忘れないようにし、ある会社で職を得、やがて、そこの総支配人になった。

我々も、「わたしはできる」という、自己暗示、アファーメーション、つぶやき、呪文・・・何と呼んでも構わないが、それを、頭の中の「わたしはできない」が消えるまで、根気強く唱え続ければ良い。
ただ・・・
「わたしはできる」は、やや硬いというか、普段、あまり使わないかもしれない。
可能であることを表現する時、我々は、「やれる」と言う場合が多い。
古いSMAPの歌の『SHAKE』に、「あしたからハレルヤ ふたりならヤレルヤ」という歌詞があったが、これで意味が通じてしまうだろう。
また、「やれる」とは別に、可能であることを示す言葉に「いける」がある。
「やれる」が、ほぼ自分1人で実行するのに対し、「いける」には、自分以外・・・チームの力や運の力が加わる感じがある。
「イケてる」「イケメン」といった俗語も、「いける」から来ていると思うが、「いける」は「いかす(格好良い)」から来ているようだ。
「いかす」は「生かす」「活かす」であるとも思えるが、面白いことに、「やる」が「遣る」(行かす)であるように、「いける」も「行ける」というように、「移動する」「移動させる」の意味もある。
つまり、「やれる」「いける」は、同じような言葉・・・目的地に「行ける」といったものかもしれない。
そして、やはり、「やれる」は個人的に行うことに対し、「いける」は、自分以外の力も作用する。
難しい問題に取り組んでいる時、解決の可能性が見えたら、「いける」と思うことが多いが、これは、運も味方している雰囲気がある。

『まちカドまぞく』というアニメで、高校1年生の優子が、初めてバイトをして得たお金で、妹の良子(りょうこ)に何か買ってあげるために、良子をショッピング街に連れて行く話がある。
しかし、小さい(9歳)が、賢くて気遣いをする良子は遠慮して欲しいものを言えない。
ところが、そこについて来ていた、観察力の鋭い、優子の同級生、桃(もも)は、良子が、あるデジタルカメラを欲しがっていることに気付き、それを優子に伝える。
優子は、そのデジタルカメラの値札を見て、所持金で変えることが分かると、心の中でこう言ったのだ。
「いける!」
と。
優子がバイトをしたのも、それだけのお金が残ったのも、良子が欲しいものが分かったのも、偶然に偶然が重なった結果だった。
そんな状況を示すには「いける」は適切な言葉だ。

我々の頭の中に、親や教師やテレビが叩き込み続けた「無理だ」「できない」「失敗する」「諦めろ」といった言葉を、「いける」「やれる」で退治していくと良い。
つまり、「いける」「やれる」を口ぐせにすると良いだろう。
これまで、お薦めしてきた言葉「神様の奇跡が起こる」「ありがたい」は、やや落ち着いた時に使うもので、やや大きめの武器のようなもので、破壊力は抜群だが、「いける」「やれる」は、小型光線銃のように打ちまくるものと言えるかもしれない。








アファーメーションは飛行装置

親や学校やテレビから叩き込まれた言葉を無効にするアファーメーション(肯定的断言)を行うと、まずは、親や学校や社会に対する反発や恨みが起こるかもしれない。
それで、親や学校や社会を非難したくなるが、非難というのは、非難する対象と同一化する効果がある・・・つまり、アファーメーションの反対なのである。
だから、非難、批判する暇があったら、アファーメーションに励むことだ。
そうすれば、世俗(親、学校、社会)は、地面に吹くつむじ風のようなもので、地上よりずっと高いところを飛ぶあなたには何の影響も与えることが出来なくなる。
しかし、自分が高く飛んでいないと、そんな下らない地上の風に悩まされる。
苦しい時ほど、アファーメーションに励むことだ。
アファーメーションの例は、
「大丈夫」「何とかなる」「絶好調」「ありがたい」「神様の奇跡が起こる」「予期せぬことが起こり道が開ける」「全て良くなる」「私は何でも出来る」「可能だ」「豊かだ」
などで、これらは、言うなれば、親や学校やテレビで教えられた言葉と全く逆の言葉だ。
これらの言葉は、比較的唱えやすい。
その中でも、選ぶのに困ったら、とりあえず、「神様の奇跡が起こる」か「ありがたい」をお薦めする。
実は、「神様の奇跡が起こる」と「ありがたい」は、本質では同じ意味だ。つまり、どっちでも良いのだ。

難しいことは言いたくないが、日本語は特別なので、「富」「愛」「平和」「成功」といった言葉だけで強い力がある・・・というか、真面目であれば、言葉だけの方が、ずっと強い効果がある。
言葉だけを唱えることを「単語法」と言うが、腐りきった心の持ち主であれば、単語法は続き難い。
とはいえ、誰にでも効果があることは確かなので、餓鬼や畜生の心しかなくても、もし、頑張って唱え続ければ、速く高い効果が出る。

アファーメーションが出来ないのは、頭の中に、親や学校やテレビで教えられたマイナスの言葉が自動反復されているからで、そこは、意思の力で頑張らねばならない。
他のことは頑張らなくていいから、アファーメーションだけは頑張るべきである。
するとやがて、アファーメーションをしなくても、気分が落ち着いていることに気が付く。
ついに、親や学校やテレビで教育されたマイナスの言葉が消え去ったのだ。
そうなれば、何かをしたいと思ったら、自動的にそれが出来るようになるし、誰かに会いたいと思えば偶然に会うようになる。

尚、以前、誰かから、単語法について、こんな質問を受けた。
ジョン・マクドナルドの『マスターの教え』にも単語法が紹介されているが、この本では、毎夜の訓練の時間だけ単語法をやり、日中は忘れるよう指示されている。
だから、日中は単語法をしない方が良いのかといった質問だが、それは英語の場合である。
言霊の言語である日本語の場合は、いつでもどこでもが良い。
本当のことを言うと、英語にだって言霊は当然あり、特定の言葉を使う限り、やはり、常に唱えるのが良い。
実際、ジョセフ・マーフィーもそれを進めているが、やはり、特定の言葉を、「静かに」「ゆっくり」「心を込めて」行うよう注意している。
ジョセフ・マーフィーが薦めているのは「富」「成功」という言葉だが、これらの言葉を丁寧に唱えると、実益的な意味より、やはり、言霊による深い意味が浮かぶ。
例えばだが、豊かで平和で愛情にあふれた家の雰囲気が、「富」という言葉の中にある。

いずれにしろ、一番悪くて愚かなことは、テレビをつけっぱなしにして、受動的に受け入れ続けることで、それは、悪魔に魂を売る儀式に等しい。
そんな人間がSNSで発信しているし、ネットもテレビと同じ広告宣伝が多いので、インターネットもテレビと同じ部分が確かにあるが、インターネットの場合は、まだ、自分の意思で情報を選ぶチャンスがある点でマシである。
以前は、「テレビは見ない方が良い」だったが、今は、「テレビは絶対に見てはいけない」というのが正解と思う。
実際、いつテレビを付けても、そのあまりの下らなさ、醜悪さは目を疑うほどであると私は思う。








フェザータッチでうまくいく

政木和三さんに、「超人になるには、欲望をぽーんと投げ捨てるだけでいいんです」と言われたことがある。
政木さんの、明るい晴れ晴れとした顔をよく憶えている。
全く、その通りである。
ただ、投げ捨てるのは欲望であって、願望ではないのだ。
丁度、欲しいものが目の前にあり、そして、ふとスマートフォンを見ると、3つのボタンがあるようなものだ。

(1)諦める
(2)不正な手段で確実にゲットする
(3)なんとかなると、なりゆきにまかせる

この内、(2)のボタンがない場合が多いが、(2)があれば、それを選んでしまう人が多い。
でも、それって、「悪魔に魂を売る」ってことだよ(笑)。
あくまで噂だが、アメリカ大統領選挙で、バイデンやハリスが選んだボタンだ。
あくまで噂だよ(笑)。

で、政木さんが言った、「欲望をぽーんと投げ捨てる」というのは、(3)の「なんとかなると、なりゆきにまかせる」ことだ。
念仏的、荘子的、一休さん的なやり方と言える。
で、(3)を選んで、「神様の奇跡が起こる」とアファーメーション(肯定的断言)を唱えるのだ。
ただし、「なんとかなると、なりゆきにまかせる」のだから、必死に唱えているようでは駄目だ。
気楽に、静かに、ゆっくり、ただ丁寧に唱えることだ。
唱える言葉は、「ありがたい」とか、それこそ、「なんとかなる」でも良い。
それでなんとかなるものだ。多分(笑)
ジョセフ・マーフィーだって、潜在意識に働いてもらうためには、「ソフトタッチ」であることが必要と『眠りながら成功する』に書いていたが、それも、同じような感覚だと思う。

落ち着いて、「なんとかなる」と、静かに唱えていたら、「じゃあ、とりあえず、あれしよう」とか思うものだ。
それが、目的に近付く道だ。
湯川秀樹は、「天(あま)の羽衣(はごろも)が来て撫でる」と言ったが、これは「滅多にない」という意味だろう。
でも、滅多にない奇跡というのは、そんなふうに、天の超軽い羽衣が撫でるように、ソフトタッチというか、フェザータッチなのだ。
だから、こちらも、フェザータッチでやらないといけない。
天の羽衣を着ることが出来る美少女に触れるようにね。
まあ、私が触ったら、即座に雷電で殺されるか・・・(笑)








集中の魔力

人類の中の4パーセントほどが、高い集中力を持っている。
この4パーセントの者がなぜ集中力を持っているかというと、訓練したからだ。
この訓練とは、幼い頃から毎日、決まった時刻に、親と一緒にお祈りをしたとか、武道の稽古をするとかで、これを、嫌々ではなく、肯定的、積極的に行ってきたのである。
親に集中力がないのに、子供に強要しても、子供は真面目にやる気が起こらないので、集中力は身に付かない。
集中力とは、スポーツや勉強で要求されるものと基本的には似ているが、これらでは、根性とか忍耐が要求される傾向が強い。
しかし、本来の集中力とは、単に、「心が一方向に向いている」ことだ。
例えば、お腹が空いている時に食べ物があると、そこにだけ意識が向かうようなものだ。そんな時は集中力がある。
一方、嫌々勉強をさせられると、勉強に向かう意識は少なく、意識は他のものに向かう。そんな時は集中力がない。

集中力がある人間は優秀だ。
なぜなら、世界は心が作る幻想のようなものだが、集中力が高いほど、理想通りの世界を速やかに作ることが出来るからだ。
そんな訳で、我々は、集中力を身に付けないといけないし、それが身に付く訓練をしなければならない。
ところが、支配階級の者達は、自分達だけが楽しい思いをするためには、自分達以外の人類には集中力を持たせない仕組みを作っている。
勉強やスポーツを本当には楽しめないよう、歪んだ学校生活を送らせる奇妙な規則を作り、毎日長時間テレビを見せ、その中で興味をコロコロと変えさせ、また、下らない沢山のレジャーをテレビで宣伝して誘惑し、また、社会的に様々なことを強制して、それぞれに細切れの注意を向けさせる。
結局、庶民の心は安定せず、あっちに注意を向け、こっちに注意を向けといったことを繰り返す状態になる。
もう集中力なんて、あったものではない。
また、詳しくは述べないが、庶民の心自体を弱くするよう万全を期しているので、なおさら、庶民は「集中」に縁がない。

集中力を得れば巨大な力を得る。
好きなように世界を作ることが出来るのだから。
自然に集中出来る好きなものがあれば良いのだが、いろんな好きなものを用意して1つのものに集中させないのが闇の支配者の手だということを忘れてはならない。つまり、あまり「好き」にこだわらないことだ。
例えば、いくらアイドルが好きでも、それさえあれば、食べなくても良いとか、ホームレスでも良いという訳ではなく、アイドルみたいなものが好きな者ほど、いろんな小さなことにこだわるものだ。
で、集中を得るには、言葉を使うことが簡単だ。
いわゆる、呪文のようなものだ。
ある程度、好きな言葉が良いが、肯定的であれば何でも良い。
それを、なるべく多く繰り返す。
法然が1日6万回、念仏を唱えたように。
法然や親鸞というのは、元々、業の深い人間で、集中力がなくて散々な目に遭ったので、ある時期から、集中して念仏を唱えるようになったのだろうと思う。
人には見せなかったが、法然なんて、最後は相当な魔法使いだったはずだ。

集中すれば何でも出来る。
七田眞氏の『奇跡の超「右脳」開運法』に書かれているように、ホームレスになった最低の駄目男でも、1日中、「神様の奇跡が起こる」と唱えていたら、2~3週間ほどで1憶円手に入れたように。
黒住宗忠が、ハンセン氏病(らい病)に罹った武士に、1日1万回「ありがたい」と言わせたら、1週間で治ってしまったように。
極めて過酷な、特殊部隊ネイビーシールズの入隊試験に合格する者を調べたら、頭の中で「大丈夫」などの言葉を繰り返していたことが分かったように。
ジョセフ・マーフィーの『あなたも金持ちになれる』に書かれていたが、売れない女優が、いつでも出来るだけ多く「歓喜、成功、富」と唱えていたら、女優として成功したように。
般若心経の呪文や、「アジマリカン」に霊力があるかどうかは示し難いが、これらを多く繰り返せば、やはり無敵なのだ。
そんな訳で、何か前向きな言葉を1つ、いつでも唱えるようにすることをお薦めする。
呪文とか、自己暗示とか、アファーメーションとか、神の名とか、「大丈夫」「絶好調」などの肯定的つぶやきとか、「私とは?」といった哲学的だが興味深い命題とか・・・
何もなければ、「ありがたい」か「神様の奇跡が起こる」をお薦めする。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんを愛す
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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