ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

芸術・哲学・神秘思想

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

稀有(けう)な人になる

人にない自分の特徴は何だろう?
その特徴が強みになる。
アメリカの大統領で言えば、バラク・オバマは、毎晩、ライスとサーモンとブロッコリーを食べる粗食家で、ドナルド・トランプは酒も煙草もやらない。
これは、普通の人よりずっと禁欲的で、意外とすら思える。
大物には、そういった、知られざる何かがある。
まあ、知られざると言っても、隠している訳ではなく、イチローが毎日、昼食(実質朝食)にカレーライスを食べるとか、ある有名だったバッターは、宴会の途中だろうが、ある時刻になったら、バットの素振りをするなど、本人は言わないし、しかも地味なので、あまり知られないのである。

あなたも、自分を特徴付ける何かを持つべきだと思う。
そういったものを持たない大物はいないのだし、そんな何かがあることを、純粋な意味で「普通でない」「個性的」と言うのであり、その人間の武器も、そこから生まれるのである。
それは、別に、いくつあっても良いが、少なくとも1つはなくてはならないと思う。
エドガー・ケイシーは、毎朝、聖書を読んでいたことが知られているが、他にも何かあったかもしれない。
だが、聖書を読むことに関しては、ケイシーは、おそらく、9歳の時(この時、自分専用の聖書を買ってもらった)から、生涯、1日も欠かさず続けたのだと思う。
それは大したことでなくて良いし、ある程度、簡単なことでないと続かない。

以前はよくご紹介したが、こんな珍しい者がいた。
江戸時代、ある優れた武士が、たまたま見かけた1人の町人に惹きつけられた。
その目つき、立ち居振る舞い、ただ者とは思えない。
武士は、町人に、「お前は何者だ?」と尋ねると、町人は、「別に何者でも」と答えるが、武士が食い下がると、町人は、こんな話をした。
自分は、生来、臆病者で、それを克服するために、毎日夕刻に墓場に行くと。
なるほど、毎日墓場に行く人間など、滅多にいるものではないので、その町人は、ただ者ではなくなったのだ。

7時に起きれば会社や学校に間に合うのに毎日5時に起きるとか、昼食を食べないとかいうのも、立派な特徴だ。
1年365日、欠かさず腕立て伏せをする者も、際立った人間だ。
電波工学の世界的権威だった関英男博士は、毎朝の2千回の腕振り運動を欠かさなかった。
ただ、ネットでたまに目にするが、マスターベーションをしないとかなら、若くてすら、少なくとも女子の3割、男子の2割はそうなのだから、大した特徴ではないことは認識した方が良いし、むしろ、本来はしないのが普通なのだ。

良い特徴は、自慢するようなものではないが、それを聞けば、まともな人間であれば、間違いなく、それなり以上に感心する。
「彼は毎朝必ず聖書を読んでいる」「ほう、それは素晴らしい」
「彼女は毎晩、20回の腕立て伏せを欠かさない」「なるほど、どうりで・・・」
「彼は昼食は食べない」「だからか・・・」
「彼女はExcel VBAでプログラミング出来る」「それはすごい」
といった感じだ。
一方、「俺はマスターベーションはしない」などと言われたら、良くて「(見下した目で) だから何?」だろう(笑)。

1つのとても良いものは、『イット・ワークス』の実修を毎日やることだ。
あるいは、『ザ・シークレット』の中の1つ、『マスターの教え』からヒントを得た自分用の訓練でも良い。
そんな者は、一種の魔法使いなのである。








コロナを神の使いにするのも悪魔の手先にするのも自分次第

新型コロナウイルスは、今も世界的に感染拡大中で、日本においても、実際は収束に向かってはいないと思う。
そして、必要なのは、ロックダウンでも、(飲食店等の)営業自粛でもなく、他人とくっつかないことだ。

いまだ、コロナの害は「血栓だけ」ということが明言されず、大衆は不安定な状況に置かれているのは、まあ、ロクな理由ではないが、もう言わない(笑)。
一応、個人的としておくが、私の絶対確実なコロナ対策は、ビタミンC(1日3g以上)、納豆(毎日欠かさず)、満腹するまで食べない、そして、運動(毎日)だ。
嫌いでなければ、コーヒー、赤ワインも効果的と思う。

コロナ発生は、中国のせいかもしれないが、こんなことが起こったのは偶然ではない。
人類に必要だから、パンデミック(世界的な流行)が起こったのだ。
では、このパンデミックで、天は人類にどんなメッセージを伝えようとしているのか?
私なりの解釈では、「人に近付くな」だ。
特に、周波数が低い者から高い者への接触は、極力控えねばならない。
例えば、親から子、教師から生徒、上司から部下だ。

自分が行きたい場所に他の人が居れば、待つ。
また、自分が他の人を待たせていることを自覚する。
そして、譲り合う。
それが出来れば、他人とそれほど接触することはない。
親や教師や上司は、自分が行きたいところに子や生徒や部下が居ても待たないし、子や生徒や部下を待たせていることを自覚しない。
だから、親は子に、教師は生徒に、上司は部下に近付くなと言ったのだ。
他人に近寄らないということは、他人を敬うということだ。

いくら「ソーシャルディスタンスが必要」などと言われても、他人に近寄らないことを意識的にしている者は、ほとんどいない。
だから、まだまだまだまだまだまだ、感染は広がるだろう。
プラスの意味で他人と距離を置くことが出来るようになれば、必要がなくなったコロナはすぐに消え去る。

会社に行く必要はほとんどない。
これまで、人々の心身の健康を損なわせてきたのは集合労働で、その代表的なものが会社だ。
会社に行かなくなれば、皆、心も身体も健康になる。
いつまでも集合労働を改善しなかったことも、コロナが出現した理由である。
ところが、農業、漁業、清掃業、工場労働等に従事する人達や、その他、身体を使って働く人たちが感染したという話は少ないと思う。
これらの仕事では、意味もなく他人にくっつくことはないからだ。

私は、全く他人に近付きたくはないのだが、親の付き添いで病院に行くと、必ず他人と密着状態になる。
あるいは、スーパーに買い物に行っても、必ずぴったりとくっつかれる。
よって、病院や、販売・飲食店の感染は決して後を絶たない。
私のように、他人を避けてすらそうなのだから、他の人達は尚更そうだろう。
こんな人間達は、居なくていいからコロナが来たのである。

ライブ会場は、他人と距離を取ることを意識してさせられるので、本来は、感染が起こり難いのだが、ライブ本番とは別のところで感染するのだろう。
もしかしたら、ライブ本番で他人とくっつけない分、その後でくっつきたがる者が多いのかもしれない。

それから、周囲に人がいる所で、誰も聞きたくもない声を上げる者は、たとえ子供でも、自分が愚か者だと強制的に自覚させられるようになる。
例えば、夜も遅いのに、道で大声を上げる子供は迷惑なのであるが、今は、親が一緒になって騒いでいることが多い。
これらの親子に対しては、いずれコロナが何かするかもしれない。

1人の静かな時間を持つようになれば、人間は進化する。
引き寄せの力も強くなり、願いを実現して、人生を楽しいものに出来るだろう。
コロナを神の使いにするか、悪魔の手先にするかは、自分次第である。
確かに、複雑な状況にある人(あった人)も沢山いることは分かっている。
だが、いかなる場合でも、人間に出来ることは、気持ちを切り替え、「しゃんとする」ことだけだ。
これだけが、世界を正しいものに出来るのである。

ついでに、興味があれば、プログラミングの勉強でもすればどうだろう?
リモートで働ける機会が増えるだろうし、リモート社会ではITに強いことはとても有利だ。
そして、ITを理解するためには、プログラミングを習得することが大きなアドバンテージになることは確かであると思う。








悪の陰謀によって作られた映画

とりあえず、3つの作品について言うが、
『007(ダブルオーセブン)』シリーズ
『ターミネーター』シリーズ
『スターウォーズ』シリーズ
らは、見ていて心が疲れるので、私は見ない。
もちろん、SFXやVFXは素晴らしいし、表面的には面白い箇所だってあるが、ストーリーが駄目だ。
どう駄目かと言うと、「あるはずのない話」だからだ。
それは、科学的、政治的、あるいは、経済的にあり得ないからという意味ではない(もちろん、それらの意味でもあり得ない部分が多いが)。
「引き寄せの法則的に」あり得ないのである。

つまり、こういうことだ。
『007』は、ジェームズ・ボンドが引き寄せた幻想だ。
同じく、『ターミネーター』は、サラ・コナーの。
『スターウォーズ』は、ルーク・スカイウォーカーやアナキン・スカイウォーカーら、それぞれのシリーズのヒーロー達が見た夢である。
そりゃ、人間は、無自覚に、望まない状況を引き寄せることも多い。
しかし、どんな馬鹿でも、あそこまで、自分にとって楽しくない、マゾヒズム的に苦しむ状況を作る必要はない。
最後に大逆転して最大の喜びを得るという見方をしようとしても、あそこまで捻じ曲がった状況を作り出す頭の持ち主には、本来、勝利はない。特に『007』がそうだ。
『007』シリーズには、必ず、異様な性格を持つ敵が登場するが、私には、いかに敵にしろ、あそこまで気持ち悪く歪んだ人間のことを考える者が作った作品に意識を向けたくない。
昔の『007』シリーズはまだ、逸脱(道徳的な意味合いを含め、ルールから大きく外れること)と言うほどの異常なものは登場しなかったし、ジェームズ・ボンドが意思の力で、望ましい状況を引き寄せることで勝つのであえることを感じられたので、見た後で爽やかな気分があった。
しかし、ある時期からの『007』シリーズでは、ボンド自体が逸脱者である。そうでなければ、あのような状況を引き寄せない。

『スターウォーズ』シリーズには、ヨーダや、彼に準じる賢者が登場するのに、それらのマスター達は、全く宇宙の法則を理解していない。
それは、釈迦やイエスが、幼稚で利己的な馬鹿として描かれているようなものである。
『ターミネーター』も、なんであそこまでねじ曲がった異様な世界を考えなければならなかったのだろうという感想しかない。
これらの映画の製作者達は、金にまみれながらも、悲惨な状況にあるのではないかと心配になってくるほどである。

もし、あなたが、引き寄せの法則をちゃんと使い、楽しい状況を作り出したいなら、これらの映画(他にも同種のものは多い)を見る際には、気を付けた方が良い。
最初に述べたが、科学的、経済的、政治的という意味ではなく、人間の心として、あり得ないにもほどがある話なのである。
『ターミネーター』のように、AIが自意識を持って人類を支配したりすることはない。
AIが脅威なのは、あくまで、愚かな権力者が高度なAIを利己的に使った結果、多くの人々を不幸にすることなのであり、それも、引き寄せを使える者であれば、楽々、不幸を避けられる。

ひょっとして、上に挙げた作品(やそれらと同種の作品)は、一般人類の力を削いで奴隷状態に留めるという目的の悪の陰謀ではないかと疑ってしまうのである(笑)。

日本の作品でも、『エヴァンゲリオン』シリーズは、あくまで、レイやアスカらに萌えるためのものとして見れば良いのだが、本当は、最初のところから、想像力とか科学という意味ではなく、情緒として不自然で疲れるので、私はあまりまともに見ていない。

映画は、たとえ壮大なものであっても、どこか製作者に恥じらいがある、遊び心を忘れていないものを見た方が良い。
例えば、『セーラームーン』シリーズは、セーラー服を着た可愛い女の子の戦士という最初のところから、遊び心と冗談でいっぱいである。だから、どれほど深刻な状況でも、お伽噺のようなものとして見ることが出来る。
西尾維新さんの『物語シリーズ』で感心するのは、伝説の吸血鬼の美少女の名前がキスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードという、もはや、冗談でしかない名前にし、最初から、「これは与太話です」と宣言しているところで、実際、あくまで冗談を楽しむお話になっている。
そして、これらの作品は、案外に、引き寄せ的にまっとうなところに、作者の頭の良さを感じるのである。








世界をあっさり作り変える方法

目の前の現実は、一瞬、一瞬で作られている。
そして、その世界を作っているのは自分だ。
それなら、現実を一瞬で変えられるだろうか?
例えば、自分が94kgで太っているとして、一瞬で、60kgのすらりとした身体に変えられるだろうか?
私は、それを1年かけてやったが、一瞬では無理なのかというと、原理的には可能だ。

世界とは何か?
少し古いが、フィルム映画で説明しよう。
と言うのは、これが一番、単純で解り易いし、近代の聖者達も、フィルム映画で説明していることが多いので参考になるからだ。
簡単に言えば、世界とは、魂という光源から発した光が、心のフィルムをスクリーンに投影した幻だ。
フィルムは潜在意識の中にある記憶で、スクリーンは、本当は脳の中にあるが、面倒なので、虚空にあるスクリーンと思ってもらえば良い。
だから、現実を変えたければ、潜在意識の中の記憶を変えれば良いのであるが、幼い頃は、それ(潜在意識の中の記憶)は柔軟に変わるが、歳を取るごとに固定化される傾向があり、変え難くなる。

潜在意識の中の記憶が変わり難い人のことを、「固定観念が強い人」と言うのである。
固定観念というのは、潜在意識の中の記憶の、変化し難い部分だ。
それは、長い時間をかけて刻み込まれてきたものなので、なかなか変わらないのである。
例えば、「学校の試験の成績が良い者は賢い」といった固定観念を持っている人は多いし、今は、そんな人は、その固定観念を生涯持ち続けることが多い。

潜在意識の中の記憶には、喩えて言えば、タガとかギプスのようなもので固定されたものがあり、これは極めて変化させ難い。
例えば、頭がツルツルに剥げているとか、自分は〇歳であるとかいったもので、これは、理由があってはめられたタガやギプスであり、なかなか壊せない。
だが、絶対に壊せないものでもない。
ベアード.T.スポールディングの『ヒマラヤ聖者の生活探求』の中には、いったん死んだ老人が、青年になって蘇るというシーンがあるが、それが、「普通は絶対的に壊せない固定観念を壊した」例で、それは、今のところ、特別な方法でのみ可能である。
まあ、ほとんどの人は、こんな話は、「あり得ないこと」という固定観念を持っているし、それはそれで悪い訳ではない。
しかし、いずれは、そんなものはなくなると思う。

可能な範囲で、潜在意識の中の記憶を変化させれば、ほとんど奇跡とも思えることが十分に出来る。
そのために必要なことは、明確な目標を持つことと、良い気分でいることだ。
目標は、イエスが言ったように、既に叶ったと思い、良い気分になれば、潜在意識の中の記憶は、望み通りに変化する。
いつも言って恐縮だが、『イット・ワークス』の方法でやるのが簡単である。








本物の教えは1枚の紙に書ける

法然は、死の直前に『一枚起請文』(いちまいきしょうもん)と呼ばれる遺言を残している。
※起請文(きしょうもん)とは、神仏への誓いを記した文書のこと。
これは、遺言であると共に法話で、しかも、最高の法話である。
念仏の教えは、この1枚に余すところなく現れていると言って良いと思う。
よって、念仏について知りたければ、ただ、この1枚を見れば良い。

もっと短い教えもあり、こちらも重要と思う。
それは、ウィンストン・チャーチルの、

Never, never, never, never give up
(絶対に屈服するな、絶対に、絶対に、絶対に)

だ。
きっと、誰でも一度は見聞きしたことがあえると思う。
チャーチルが死の直前に行った講演会で、演壇に立ったチャーチルは何も言わず、つっ立っていた。
そして、ついにチャーチルが前のめりに突っ伏して言った言葉がこれだった。
最高の講演であり、チャーチルの教えは、これだけ覚えておくと良いと思う。

ところで、引き寄せの法則の最大のベストセラーである、ロンダ・バーンの『ザ・シークレット』を映画化した『THE SECRET』で、いかなる願望も実現する秘密の教え「シークレット」は、元々は、大昔に、1枚の緑色の石板に記されたものだった。
まだ古代文明の時代、誰かがこれを紙(パピルス?)に複写(石板の上に紙を重ねて擦った)したものが、ごく一部の人間の間に広まったように、『THE SECRET』では演出されている。
つまり、引き寄せの法則は、1枚の紙に書ける簡単なものであると表現しているのだが、実際、その通りであると思う。

引き寄せの法則の最も有名な書籍はおそらく、ナポレオン・ヒルの『Think and Grow Rich(思考は現実化する 1937)』であるが、これは、法則を純粋に伝えたものではなく、後に出版された『Grow Rich!(成功哲学 1967)』が本物に近いと言われる。
しかし、いずれにしても、これらは長過ぎ、普通の人が、これらの本から、引き寄せをマスターするのは、ほぼ不可能と思う。
その後、易しい引き寄せの本も膨大な数が出て、ヒットした作品も多いが、やはり、本になった時点で長過ぎる。さらに、同じ著者が同じテーマで何冊も書くのだから、これらは、引き寄せを教えるというよりは、商売(著者だけでなく出版社の)であると考えた方が良いと思う。
引き寄せもまた、『THE SECRET』の映画のように、1枚の紙で書ききれるもののはずだ。

引き寄せというのは、必ずしも、ナポレオン・ヒルの本のように金持ちになる方法ではなく、あらゆる願望を叶えるものである。
それで言えば、私が子供の時から、およそあり得ない魔法のようなことを確かに何度も行ったのも引き寄せである。
私も、その方法をいつか1枚に書いてみようと思うが、その前に、何か決定的な魔法の証拠でも示した方が良いような気もする。しかし、それに該当する願望がなかなかないのであるが。
そこで、最も短い、そして、優れた引き寄せの教えは、何度か述べたが、ある大富豪が匿名で書いた『イット・ワークス(It Works)』であると思う。
とりあえず、これより良いものは見つかっていないと思う。
これが、それほど広まっていないのは、やはり、短過ぎ、また、簡単過ぎ、商業的価値がないからだろう。
ナポレオン・ヒルの『 Think and Grow Rich 』よりずっと前に書かれていて、著作権も切れているはずで、英語のPDFならネットで入手出来るだろう。
著者も、これで儲ける気はなかったはずだ。
私は、基本セットだけで50万円以上する名高い成功プログラムの100万円以上分を買ったが、個人的には『It Works』の方がずっと優れていると思う。
だが、この本にはただ1つ、感情に関する項目が足りないようにも思う。
そこに関しては、『THE SECRET』では詳しく述べられているが、若干、余計なものも入っているような・・・
『It Works』と『THE SECRET』の感情に関する項目を合わせれば、かなり完全なシークレットであると思う。
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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんを愛す
[AI&教育blog] メディアの風


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