ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

健康・スポーツ・ダイエット

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

細胞を大切に

一頃、携帯電波の電磁波が脳に悪影響を与えるということがよく言われた。
さらに、携帯電話だけでなく、あらゆる電磁波が生体に悪い影響を与えるとも。
何だか、最近はそういった話をあまり聞かないような気もするが、どうなんだろう?
まず、電磁波の生物への影響は確実にあるし、携帯電話、電子レンジ、レーダーといった、強い電磁波が良くないのも確かだ。
(電子レンジは、レーダーの近くのチョコレートが柔らかくなることに気付いたことから発明された)
だが、昔は、電磁波がどんなふうに生物に影響を与えるのかが解っていなかったか、説明されていなかったのかもしれない。
そもそもが、細胞には、音や電磁波(電波や光も電磁波)に反応する仕組みがある。
だから、特に強い電磁波からは、何らかの影響を受けているのは間違いない。
そして、携帯電話のように、脳の近くで強い電磁波を出すものが良いはずはないだろう。
それに比べればマシかもしれないが、スマートフォンやPCなど、あらゆる通信機器からは無線電波が出ているし、テレビからも電磁波が放射されている。
そこで、昔から電磁波防止グッズなどというものがあるが、あまり効果的とは思えない。
また、ポケットに入れたり、ペンダントのような形で身に付ける電磁波からの生体保護アイエムも販売されているが、本等に効果があるかどうかは分からない。

ただ、細胞というものは、悪い影響を放置することはなく、何とか正常で健康な状態になるように働く驚くべき仕組みや機能がある。
だから、電磁波防止グッズより、細胞の活性化の方が大切だ。
そして、細胞を元気にするのは、食べ物と共に、意思や思考なのであると思う。
化学物質によって、やたら美味しく作られた食品は警戒した方が良い。
ただ、『僕は友達が少ない』で、楠幸村(くすのき ゆきむら)が、「男児たるもの、添加物などに負けてはいけないのです」と言っていたのを妙に覚えているが、その通りである。
もちろん、無駄な添加物や人口調味料などは避けた方が良いが、今の世の中、そんなものを一切避けることは不可能だ。
そこで、意思や思考の力で細胞を活性化し、悪影響に打ち勝たねばならないのである。
信念を持ち、前向きに考えることは非常に良いことであるが、まず形から入るのも効果が高い。
顔を上げること、笑うこと、姿勢を正すこと、呼吸を静かにすること、「絶好調」等の前向きの言葉、呪文、念仏を唱えること。
そういったことは、細胞を活性化し、電磁波だけでなく、あらゆる環境からの悪影響に打ち勝つ要因になる。
また、規則正しい繰り返し運動・・・腕振り運動や、私が推奨する超ショートスクワット、そして、歩くことや初音ミクさんのライブでペンライトを美しく振ること等が大いに勧められる。

我々は、数十兆個の細胞の集合体だ。1つ1つの細胞は驚くべき知性を持っている。
細胞が力を発揮出来るようにすれば、我々は即座にパワーアップするし、しかも、その大きさは想像もつかない。
我々は、細胞のことをもっと考えるべきかもしれない。









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空を飛べる予感

最近、すっかり私のお気に入りの運動になった「超ショートスクワット」は、自然に立った状態から少し膝を緩め、数センチ(2~3センチか)身体を沈めて戻すだけの、軽い運動である。
踵は床についており、膝と足首を曲げることになる。
体重は、足の親指の付け根にかける感じで、足の親指にやや力を入れて行う。
このような運動をご紹介すると、その「楽さ」に意識が行き過ぎる人がいると思うが、大切なことは、一回一回が軽いので、数百回、数千回と行えることである。
私は「毎日5分」とかいった類の運動は全く信用しない。
運動は、全身の細胞が共鳴し、血行が良くなることが大切だが、それには、数十分かかるのである。
弱い運動を多数繰り返すことで、血行が促進され、筋肉が柔らかくなり、特に、この超ショーツスクワットは全身運動であるから、身体全体が調整され、悪い部分は治ってしまう。

また、特に脚力を強化したいなら、これを片脚でやるという方法もある。
ただし、片脚を不安定に浮かせてフラフラしながらやる必要はない。
片脚超ショートスクワットのやり方はこうだ。
左脚でやる場合、右足を少し前に出し、その右足の踵を浮かせつま先だったような(実際は、足の指の付け根の「中足」と呼ばれる部分で支えている)形で支え、倒れないようにする。それで、左脚に体重をかけて、超ショートスクワットをするのである。
これだと、慣れないうちは百回でもちょっと苦しいかもしれないが、無理せず、徐々に慣れていくと良い。

私は、両脚の超ショートスクワットを、1日2千回くらいやっているが、1ヶ月を過ぎて、ますます効果がはっきりしてきた。
筋力がつくとかいうレベルではなく、潜在意識が、私の身体は妖精のように軽いと認識してきて、実際、重力に影響されずに動ける。
さらに進めば、イギリスの文豪チェスタートンが言った通り、
「天使がなぜ飛べるのかというと、天使は自分が軽いと思っているからだ(Angels can fly because they can take themselves lightly※)」
※『正統とは何か』より
ということになるだろう。
この「軽いと思っている」とは、潜在意識がそう思っているということで、私もいずれ空を飛ぶかもしれない。
ヨーギや仙人には空を飛ぶ者もいるらしいからね。









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命のための運動

スポーツ選手でもない我々が、強い負荷をかける無理な・・・と言うより、不自然な運動をしてはならない。
いや、本当に賢いスポーツ選手は、やはり、そのような古い「キツい」トレーニングはしない。
特に普通の人は、軽い負荷の運動で良いが、数多く繰り返さないといけない。
そして、もう1つ大切なことが、「ショートストローク」であること、つまり、動きが小さいことが肝心なのだ。
体操競技で大きな動きをするのは、見栄えが良いと得点が高いという理由であり、健康に良いからやっているのではない。
多くの体操選手・・・特に上位になるほど身体はボロボロなのだと思う。
野球のバッティングでも極意は最短距離でバットを出すことだと言われる。
大振りするバッターは駄目に決まっているし、特に筋力が優れたバッターが、見栄えもする「フルスイング」でかなり打つこともあるが、そんな打者は安定性がなく、ごく若い時期を過ぎると身体を壊すのだ。
そして、超一流バッター(特に落合博満)は「フルスイングしてる」と自分で言ってはいても、動作はコンパクトなのである。
井川慶という、メジャーで失敗した見本のようなピッチャーがいたが、彼がメジャーで称賛されたピッチングをしたことがある。
登板予定がなく、先発ピッチャーが早々に故障でリタイアしたので、井川が、急きょ、事実上の先発となったのだが、準備をしていなかったので、身体を壊さないよう、クイックモーション(ランナーを背負った投手がコンパクトなモーションで投げるフォーム。当然、球威は落ちる)で投げたのだが、これが素晴らしいピッチングで、6回無失点の完璧な内容だった。井川は、普段の大きなモーションではなく、あのようなコンパクトなピッチングをやれば、良い成果を挙げたはずだ。

養老孟司さんの何かの本で見たが、日本人は長時間正座をするので、特に運動をしなくても、腹筋、背筋が鍛えられて、身体が強靭だったらしい。
それはおそらく本当だ。
そして、三浦雄一郎さんも言われていると思うが、最上の運動は歩くことである。
歩くのに、膝を深く曲げたり、ぴんと伸ばしたりせず、膝も足首も股関節も僅かしか動いていない、つまり、正しい歩行がショートストロークであるように、全ての正しい運動はショートストロークなのである。
ところで、正座というのは「止まっている」のではなく、微少に・・・1ミリ以下かもしれないが、動いているのである。
そんな究極の超ショートストロークの運動が、実は最高の運動で、日本人の身体を強くしていたのである。

よく、「1日わずか3分」だの「3日で即効」なんてキャッチフレーズの運動があるが、そんなの全部嘘である。
私なら、長時間、長期間必要とはっきり言うが、それは、楽で気持ちいい運動である。
「1日わずか3分」なんてのを宣伝文句にしている本や広告などには、お腹の出っ張ったおじさんが苦しそうに腹筋運動をする絵を載せ「こんな運動、無理!」などと書いている場合があるように思うが、それは極端というものだ。そんな腹筋運動、私だって絶対薦めない。
また、スクワットの良さを謳う本も多いが、見てみると、不自然で無理なスクワットばかりだ。
私のスクワットのストロークは数センチであるが、身体は引き締まり、強靭で、そして、どこにも痛みも故障もない健康な身体なのであるが、以前、大きな動きのスクワットや腕立て伏せをやっていた時は、慢性的な故障を抱えていたのである。

良い運動を1つご紹介しよう。
普通に立って、手を握り、両手同時に前に突き出し、素早く戻す動作を繰り返すのであるが、突き出した時、腕をあまり伸ばしてはならず、ショートストロークでやる。振幅は10センチ程度で良い。
決して全力を出さず、適度に素早く行うが、最初はややゆっくりで、だんだん速くしていく雰囲気でやる。
これをやると、お腹が震えるのに気付くと思う。
腕を出して引くごとに、姿勢を維持するために、腹筋、背筋が素早く反応して動くのである。
そして、身体のバランサーである仙骨が精妙に動くのであるが、仙骨にそのような働きをさせればさせるほど、仙骨は調子を上げていく。
優れたドイツの機械には、使えば使うほど動きが良くなるものがあるが、それに似た感じもする。
この運動を一回に数百回、無理のない力(速さ)で行う。
これは、脚が悪い人でも座って無理なく出来る。
腕振り運動は素晴らしいが、立てない人には難しいので、これを考え、実際に私が試して効果を確かめた。

今回は、ショートストローク・・・コンパクトな動きの大切さを主に書いたが、それさえ分かれば、自分で工夫出来ると思う。









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貧乏ゆすりをしなくて済むようになる運動

貧乏ゆすりは、周囲にいる者からすれば不快な行為であるが、身体を温めるとか、血行を良くするために行っているのであり、やっている本人は気持ちが良いのである。
また、貧乏ゆすりは、左右均等に行う訳ではない・・・例えば、まず右脚をゆすって、次は左脚といったものではなく、片方の脚ばかりゆすっている場合があることから考えると、身体の歪みを矯正する無意識の行為でもあるのだと思う。
すると、それもまた必要な行為で、やっている本人は気持ち良いのだと思う。

私がある大学を受験した時、試験中、貧乏ゆすりをしている受験生がいて、その前の席の受験生が、その貧乏ゆすりをしている人に、たまらず注意していたことがあった(人にそんな注意をするのは勇気がいるものだと思うので、よくよく耐え難かったのだろう)。
すると、貧乏ゆすりをしていた受験生は貧乏ゆすりをやめたが、しばらくすると、また貧乏ゆすりを始め、また注意をされる・・・全く迷惑な受験生である。

貧乏ゆすりは、いずれにしろ、身体のために起こる無意識な行為であるから、やめさせない方が身体のためには良いのだが、迷惑だし、実質的被害がなくても、だらしないので、視界に入るだけで不快に思う人も多いだろう。気にしない人もいるのだと思うが、私も不快に思う方だ。
貧乏ゆすりは、自分は気持ち良いからと言って気にせずやって良いものではない。
それは、喫煙やスマートフォンいじりと同じで、場所をわきまえる必要がある。

そして、貧乏ゆすりが多い人は、やはり身体に問題があるのだ。
主には、姿勢の歪みにより、骨、筋、血流、その他に歪みが生じているのである。
それは、やはり、多くの場合、怠惰な生活を送ってきた自分の責任であり、それを解消するために、人様に迷惑をかけて貧乏ゆすりをするのが正しいはずはない。
では、どうすれば良いかというと、毎日、貧乏ゆすりをしなくて済む運動をすれば良い。

私が毎日やっている運動は、貧乏ゆすりと同じではないが、似たところはある。
まず、振幅が小さいことと、延々繰り返すことだ。
スクワットは、それこそ、数センチの振幅で数百回繰り返す。あまりしんどくはないが、血行は良くなり、実用的な筋肉が発達し、小振幅とはいえ、丁寧に姿勢正しくやるyので、身体の歪みも調整される。
おかげで、痛いところや不快なところは全くなく、普段の動作は軽やかで、いつも姿勢はぴしりと決まっている。
日本人だけの傾向かどうかは分からないが、運動と言えば「効く」つまり、しんどくて、辛いものでなければ有り難くないと思っている人が多いと思う。
そんな辛い運動も、スポーツ選手には必要性があるのかもしれないが、そんな運動を無理にやっていると身体を壊すし、一流のスポーツ選手は引退時には身体はボロボロである。
また、学生時代、みっちりスポーツをした人には、後遺症で身体の不調を抱えた人が多いはずだ。
私は、元々、腰痛を避けるため、腹筋運動はしなかったが、今は、首だけを上げる腹筋運動をしていて、これだと、数百回を楽々やれるが、腰痛は全く起こらず、身体が引き締まり、体調も良いのである。
腕振り運動は、毎日千回やっているが、筋肉を刺激して発達させ、血行が良くなると同時に、背骨や腰の骨を調整して正しい位置に戻すので、やはり、身体が軽やかになる。
腕振り運動の振幅は、意識的に小さくしている。
無論、そんな私は、貧乏ゆすりとは無縁である。
身体が正常なら、寒かったり、身体に歪みがあると、筋肉が自動的に小さく振動し血行を良くするのであり、貧乏ゆすりが必要になるなら異常度が大きいので、対策しないと、やがて困ったことになりかねないだろう。









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キツい運動はしない

スポーツテストという体力測定が、小学校から大学の初学年くらいまであると思う。
小学生では懸垂は難しいからだと思うが、低い鉄棒を使った斜め懸垂を行うことがあると思う。
私はそれを、小学5年生の時にやったことを、特に覚えている。
4年生や6年生でもやったかもしれないが、5年生の時のだけ覚えているのだ。
ところが、自分がどれだけ出来たかは、全く覚えていない。
小学5年生の、そのスポーツテストの時、自分達のを終えた子達が皆、1人の男子生徒が、延々と続けているのを見ていた。
ところが、その男の子の角度が妙に浅い・・・つまり楽な角度でやっているように思われ、それを口に出す子もいた。
すると、その男の子は、斜め懸垂を続けながら、顔を歪めて、「しんどいんだぞ」と言い返す。
そして、200回になったところで、その男の子が自主的にやめるか、先生が止めたように思う。

確かに、あの男の子は、少々楽なゆるい角度でやっていたのだと思う。
しかし、悪い印象は残っていない。
つまり、あれで良いのである。
我々はどうも、運動といったら、いわゆる「キツい」「キく」ものが立派だという、おかしな観念を持っているのではないかと思う。
懸垂なら、さらに足に重りをつけたり、腕立て伏せなら、足を台に乗せたりとかね。
スクワットも、バーベルをかついでやらないと有り難味がないと思う人も多いと思う。
ジャッキー・チェンが、映画の中で、足を縛って、真っ逆さまの状態から腹筋運動をするのを見て喜んだりするのである。
逆に、負荷の軽い運動は、「老人用だ」と言って馬鹿にするが、その「老人用」すらせずに、腹が出っ張って肥満している者が大半である。

しかし、キツい運動は続かないのである。
そして、キツい運動は、ほぼ必ず身体を痛める。
私も、出来るだけ負荷を高くして腕立て伏せをやっていたが、肩を痛めたり、腕に痺れが起こるなどで悩まされたが、それでも、少し良くなったら、また脅迫観念的にやったりする。
だが、腕立てなら、壁から少し離れて、壁に手をつき、腕を曲げながら、壁に身体を倒すような軽いもので十分なのである。
そして、負荷は軽くていいから、回数を多くすることだ。あの男の子のように。

最も良いのは、やはり腕振り運動で、これなら、誰でも数百回とか数千回も可能だろう。
それなりに鋭く振れば、良い運動になる。
関英男博士は、毎朝2千回やり、90歳を超えても、元気に海外を飛び回って研究されていた。

私は腹筋運動はやらない主義だった。
有益な機能ではないし、腰を痛めるからだ。
ところが、首だけ上げるような、腹筋運動ともいえないものを200回ほどやると、翌日、腹筋が筋肉痛になり、しばらくやると、身体が引き締まった良い感じになった。
他にも、軽い運動を延々繰り返すようにやると、身体が軽く、生命力が蘇り、明らかに若返った感じになる。

厳しい、負荷の高いトレーニングをするプロスポーツ選手は、引退の時には身体はボロボロであるのだと思う。
現役時代は華やかで格好が良くても、引退後、身体が深刻な状態である元スポーツ選手が多いはずである。
普通の筋力トレーニングをしないイチローは、40歳を超えても健康なようだが、あれでも、実際は、いくらか身体を痛めてるように思える。
現役時代、筋トレをやらなかったり、サボったりした選手が健康なのだと思う。
ましてや、我々一般人は、負荷の軽い運動をした方が良く、負荷が軽い運動を長時間やれば、素晴らしい身体になる。
そして、最上の運動がまさに、自然に長時間歩くことなのである。
競歩でもやっているかのように、不自然に大袈裟に腕を振って速く歩く必要などない。
かといって、ダラダラ歩くのも良くないし、スマホを見ながら「よくこんだけノロノロ歩けるものだ」と呆れる者も多い。また、やはりスマホを見ながら、周囲への気遣いは全くなしでトロトロ歩いているのを見ると、「車に轢かれろ」とまでは思わないが、「ドブに落ちろ」程度は思ってしまう。その方が、連中も、間違いに気付いて幸せだろう。
あまり車を使わず、当たり前に歩いていれば、健康であるし、その上に腕振り運動をやれば十分だろう。
まあ、ヒーローのような身体を目指す私は、他にいろいろ運動をするが、それは、延々繰り返す一回一回の負荷が軽い、楽しい運動なのである。









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