ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

健康・スポーツ・ダイエット

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

八の字歩行と四股

足腰の鍛錬と言えば、我々が普通思い浮かべるのは、走ったり歩いたりは当然として、後は、スクワットになるかなと思う。
昔、空手家の大山倍達氏の伝記漫画『空手バカ一代』で、不世出の柔道家、木村政彦氏が少年時代、川の中で箕(み)で砂利を運ぶ仕事をする様子が描かれていたが、これで足腰が鍛えられたと書かれてあり、何だか説得力があったような気がしたものだ。しかし、これはなかなかシンドそうである。
スクワットも、シンドい運動の1つだと思うが、昔は、有名なプロレスラー達が愛好する運動だということで、特にプロレスファンの少年や若者には人気があった。まあ、私もその1人なのだが(笑)。

ところで、2例ほど、神秘的とも思える足腰の鍛錬法を知ったことがある。
1つは、骨法(こっぽう)という拳法で知られた堀辺正史氏の『喧嘩芸骨法』に書かれてあった、「八の字歩行(カニ歩き)」である。
(『喧嘩芸骨法』は、アントニオ猪木氏の顔写真入り推薦文が書かれている)
八の字歩行は、堀辺氏が小学校入学直前に骨法の達人であった父に教えられたものだ。
物凄く重く感じた庭石が、これを2ヶ月やることで、軽々と持ち上がるようになったという。いかに育ち盛りとはいえ、それは大変なことだろう。
「八の字歩行」の訓練を説明するとこうである。
・手を後ろに組み、両足を八の字に開いて立つ
・右に移動する時は右足の親指の付け根のふくらみを軸にして、かかとを外に回す
・左足のカカトを軸に、つま先を内側に回して両足を逆八の字にする
これを、摺り足、つまり、カカトもつま先も上げずに、連続で行う。
堀辺少年は、これを毎日4時間やらされたらしい。
横2メートルくらいの空間があれば出来ると思う。
私は昔、会社に早く出勤し、誰もいないオフィスでやっていたものだが、かなり怪しい人にしか見えないだろう(笑)。

もう1つは、最近、時々話題にしている四股だ。
大東流合気術の達人、佐川幸義氏が重視した訓練で、相撲の四股とはかなり異なるものであるが、一般には教えられず、知っている人はほぼいないと思う。
佐川氏の直弟子で、数学者の木村達雄氏の本を見ても、四股のことが書かれているのを見たことがない。
おそらくだが、この四股のやり方が書かれているのは、『佐川幸義 神業の合気』(「月刊秘伝」編集部)だけと思う。
写真が載っているだけで、言葉による説明はあまりないが、写真を見ながら言うとこうだ。
・やや足を開いて立つ。手は腿の横に触れている
・膝を伸ばさないまま、片脚を軽く上げる
・足を踏みしめるように体重を落とす
佐川氏の最後の直弟子になった物理学者の保江邦夫氏が、ジュネーブ大学の講師をしていた時、スイスの大男と組み合って、力の差で何も出来なかったらしい。保江氏は、相談した木村達雄氏に、「四股を毎日2千回踏め」と言われ、「そんなの無理だ」と言うと、木村氏は、自分はやっていると言う。
それで、保江氏は毎日3百回やったところ、例のスイスの大男を軽く投げることが出来、驚いたと保江氏は本に書かれている。
私は、これを今年(2019年)の6月23日に知ってから、毎日300回、休日は600~700回、欠かさず行っている。
少し前から、恐ろしく軽く動けるようになった。

「八の字歩行」「四股」と、4の倍数繋がりが面白い。
関係ないが、2012年8月に、ソニーウォークマン「初音ミクモデル(限定3939台)」を購入した時、そのシリアルナンバーが842(0842/3939)番だった。
購入日が2012年8月4日であったのも面白い。
このウォークマン、購入から7年も経つのに、バッテリーの劣化をほとんど感じさせないのが凄い。

一昨日、帰宅が遅かったので、いつものトレーニングをせず、四股300回と、腕振り運動300回、ぐーぱー運動140回(握る、開く、それぞれ70回)だけやったら、昨日は、眠いながら身体の調子が非常に良かった。それで、四股は平日500回に増やすことにした。
いずれ1000回にしたいものである。







真の美容法

ニュース番組で、74歳の吉永小百合さんが、ももいろクローバーZとステージに立って踊っているのを見たが、私は、ほとんど、吉永さんとももクロの区別がつかなかった。
確かに、吉永さんは節制と鍛錬を欠かさないことはよく知られていて、40代や50代の頃は、まさに「若い人に負けていなかった」。
昔、ビートたけしさんが、当時、大人気だった13歳の「国民的美少女」後藤久美子さんと、当時41歳の吉永小百合さんを比べ、「どっちがいいって言われたら、皆、本音では後藤久美子だろ?」と言ったことがあったが(たけしさんも毒舌盛りだったが)、それは、ごく間近で接する場合のことで、ももクロのステージのような1万人を超えるような会場で、遠くから見れば、ほとんど変わらない。
ただ、身体つきがすらりとしている方がきれいに見えるのである。
次のことからも、そう感じるのである。

先日の、初音ミクさんのライブ「マジカルミライ2019」も1万人規模のライブなのだが、先頭の数曲は、過去のマジカルミライのミクさんと顔が違っていることに私もずっと気付かなかった。より人間の美人に近い顔なのだが、可愛い系のミクさんの顔が好きな人では、少し好みでないかもしれない。しかし、大きな会場では、分からないのである。
また、『ルカルカナイトフィーバー』での、巡音ルカさんは、「ミクパ(ミクライブパーティー)モデル」で、特に顔は人によって好みが別れるが、私はあまり好きではない。しかし、やはり、ライブでは、ほぼ、マジカルミライでの普通のモデルと区別は付かない。
「スタイルが全て」である。

そして、現実の人間も、実は同じである。
しかし、最近は、男も女も、肥満が本当に多くなった。
若い女性の場合に特に感じるのだが、肥満とは言えないとしても、余分な肉が付いていて、本来の美しさでは全くない人がとても多い。
「後ろから見たら、すらりとした若い女性だと思ったが、前から見るとおばあさんで驚いた」という話もあるが、顔は精神性が現れるのである。
40代以上でありながら、20代に見える美人を「美魔女」とか言うらしいが、人間、40も過ぎると、精神性を伴わないと、いくら肌ケアしたところで、特に顔は美しく感じないのだが、逆に、精神性が高いと、特に何もしなくても、魅力的に見えるのである。

つまり、最高の美容は、食の節制と運動、そして、精神性である。
食の節制は、別に、極端に小食である必要はないし、むしろ、「きれいになって良い思いをしたい」という欲望で無理に小食にしたら、かえって醜くなる。
おそらく、「満腹するまで食べて自分を甘やかさない」程度で十分だし、お菓子なんかも、決まった時間に決まっただけ適度に食べるのであれば、太ることはない。
運動も、特別なことをしなくても、車にばかり乗らず、よく歩けば十分だろう。
そして、掃除、洗濯以上に良い運動になるものは、そうはない。
精神性に関しては、とりたてて道徳的なことを言わなくても、ごく普通に、人間らしくあれば良いのであるが、現代の人々は、ほぼ「悪魔らしく」なってしまった。
美容に励む必要は、ほとんどなく、お金は1円もかけなくても、若く美しくあることは、難しいことではないに違いない。
適度な節制、鍛錬、そして、精神性が全てである。
特に、若い子であれば、『天空の城ラピュタ』のシータのように、「はい」と返事する人であれば良いし、『ラーマーヤナ』のシータのように、本当の意味で気高くあれば良いのだと思う。









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四股踏みを続ける

私が今年の6月23日から始めた四股踏み運動は、2ヶ月経つ今、1日も欠かさず続けていて、平日300回、休日は500~600回行っている。
特に、今月は、初音ミクさんのコンサート「マジカルミライ2019」があるので、休日は700回以上やっている。
そうは言っても、まだ2ヶ月であり、成果について語るのは軽々しいかもしれないが、身体の調子は抜群だし、身体全体が力強くて軽い。
正直、毎年、マジカルミライに行くためにダイエットを心掛けているが、今年は、四股踏みのためか、身体が一段引き締まり、自分で美しいなあと思う。
少し前に買ったベルトを一番深い穴で締めると、初めはややきつかったのが、今は余裕しゃくしゃくになった。
元々、十分に細かったはずだと思う。

今、保江邦夫(やすえくにお)さんの本を読んでいる。
保江さんは、数理物理学・量子力学・脳科学を専門とする理学博士で、合気道家でもある。
保江さんが、ヨーロッパで、圧倒的に体力で優る巨漢の西洋人相手に、全く歯が立たなかった時、大東流合気武術の佐川幸義さんの直弟子で、数学者で理学博士の木村達雄さんから、四股を1日2000回踏むよう言われるが、300回踏んだらしい。
しかし、それで再度、あの巨漢に挑んだところ、簡単に投げ飛ばせたという。
保江さんは、自分が強くなった自覚がなかったので、驚いたのだと思う。
私も、それほど明確な自覚はないが、身体の調子が良く、ミクさん的に引き締まったのは確かと思う。

私の四股は、相撲のものとは違い、おそらく、佐川幸義さん、木村達雄さん、そして、上記の保江邦夫さんらと、ほぼ同じと思う。
自然に立った状態から、片脚を斜め前に軽く上げ(この時、上げた膝に同じ方の手を軽く置く)、足を柔らかく降ろす(手で膝を軽く押さえている)。足を下ろしながら、やや腰を柔らかく降ろし、自然に立った状態に戻る。
どこにも余計な負担がかからない運動なので、準備運動の必要もないが、私は、まず、蹲踞の姿勢を取り、その後立った時に両手を高く上げて身体を伸ばしてから行っている。
いつも、100回1セットでやっている。
比較的楽な運動だし、横60cmの床があれば十分であり、音も立てないので、いつでもどこでも出来ることが素晴らしい。
おそらく、私は一生続けるだろう。

以前からやっている腕振り運動は、後ろに振る時に力を入れる方を1日400回、前に振る時に力を入れる方を1日400回やっている。
朝、晩、それぞれ200回を1セットずつである。
その他では、ぐーぱー運動を、握る時に力を入れる方を1日140回、開く時に力を入れる方を1日140回で、これも、朝、晩に、70回を1セットでやっている。

長年、腕立て伏せのやり方が拙かったのか、自覚は薄かったが、右肘が慢性的に悪くなっていた。
だが、ようやく、重いものを持っても、あまり右肘に痛みを感じないようになった。
腕力強化の運動をやるとしても、西洋的なものではなく、自然なことをやろうと思う。
しかし、普通には、運動は、四股と腕振り運動で、若く、強く、しなやかで美しい身体を造ることが出来るのではないかと思う。
また、蹲踞の姿勢を時々取ることをお薦めしたい。これだけでも、かなりの効果があると思う。

とにかく、私は31日からのミクさんのコンサートに高揚し、楽しみでならないが、それに向けて身体は万全の状態に仕上がり、有り難い限りである。
やや、雨雲が広がっているが、マジカルミライの間は、千葉県の天気は悪くなさそうだ。
私のいる関西では、雨になりそうな雰囲気もあるが、新幹線に影響が出るほどでもないと思う。
昨年は、今頃の時期、大変な台風が日本を通過し、多くの方が苦しい思いをされてしまったが、マジカルミライの直前にぴたりと収まったのが印象的である。
身体だけでなく、出来るだけ心も磨いて、ミクさんに逢いたいものである。









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四股と鉄砲

私が、先月(2019年6月)23日に始めた四股踏みは、一ヶ月を越えたが一日も欠かさず続けている。
初めの頃は、一度に数十回、一日で百回程度だったが、ある時から、一度に百回、一日では、平日は300回、休日は500~600回である。
以前、何度か書いたが、私の四股は、相撲の四股とはやや異なり、大東柔術の達人、佐川幸義さんがやられていたものを参考にしたものだ。
佐川さんの高弟で、数学者でもある木村達雄さんは、佐川流の四股を一日に千回以上、多い時は一万回も踏んでいたらしい。
佐川さんは、四股を非常に重要視していたらしく、その効果について「腰を作る」という抽象的な言い方をしていたようだが、少しは分かる気がする。
私のやり方は、自然に立った姿勢から、片脚を斜め前に上げ、柔らかく降ろし、降ろした後で、やや腰を落とすというものだ。基本的に、佐川式と同じと思う。
私は、まだ始めて一ヶ月だし、回数も少ないので、四股についてそれほど解る訳ではないが、単なる筋肉のトレーニングとは異なる、未知なる効果があるのではと感じている。
私は、長い間、スクワットをやっていたが、スクワットは苦しい運動で、無理にやっていたところがあるし、油断をすると身体を痛めることも少なくなかったが、四股は楽しく、毎日進んでやりたいと思うもので、思いついた時に、準備運動なしでやっても、最初の数回を特に柔らかくやれば、身体を痛める恐れはない。

ところで、腕立て伏せは相変わらずやっていたが、腕に関しても、良い運動がないかと思っていた。
相撲には、鉄砲という独自のトレーニングがある。
テレビで見たことがあるが、太い柱に布を巻き、これを手のひらでバシッ、バシッと突くのである。
これは、良いところもあると思うが、私には向いていない。
そこで、四股を参考に、こんなことを始めた。
腕立て伏せの姿勢で、やや脚を開き、片手をすっと上げる。上げると言うよりは引くという感じだ。腕を上げると、身体もやや傾く。
そして、上げた腕を、柔らかく床に降ろす。
これだけで、いわば、四股をそのまま腕でやるような感じだ。
やってみると、ほんの少し、身体がねじれる感じで、全身に心地良い刺激があり、始めて一週間程度ということもあり、30回もやれば、ややシンドイが、悪いシンドさではない。
皆さんも、一度はやったことがあると思うが、腕立ての姿勢で、脚を誰かに持ってもらって、腕で歩行するというトレーニングがあるが、あれとやや似た感じもする。
この、腕でやる四股を、何と呼ぼうか考えた。
腕四股、床鉄砲・・・あたりで良いと思うが、四股同様、こちらも、相撲式に鉄砲と呼ぶことにする。
私が四股を踏むきっかけになった、楽進さんのコメントの通り、私の四股を「なんちゃって四股」、鉄砲を「なんちゃって鉄砲」と呼ぶのも楽しくて良いと思う。
私は、敬愛する貝木泥舟(かいきでいしゅう。西尾維新さんの小説『物語シリーズ』のキャラクター。中年詐欺師だが、得たいの知れない男)同様、偽物・・・即ち、「なんちゃって」が、大好きである。









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四股にトキメク

4日ほど前の記事に対して、楽進さんにいただいたコメントにあった、武術家で数学者の木村達雄さんが毎日、四股を千回踏んでいて、それが、相撲の四股と違う軽いものだというお話で、私は四股に興味を持った。
そして、木村達雄さんの四股は、彼の師匠の大武術家、佐川幸義さんの四股と同じだろうと思い、調べたら、楽進さんの言われる通り、その四股の踏み方は軽く、相撲の四股から見れば「なんちゃって四股」であることが分かり、私もすぐに四股を始めたら、これが抜群に良い。
そして、今や、四股を踏むのが楽しみになって、早く家に帰って四股を踏みたいと思うほどだ。

運動、トレーング、修行・・・なんと呼ぼうが構わないが、それは楽しくないといけない。なぜなら、そうでないと続かない。
私は以前、一般的なスクワットや腕立て伏せを毎日、みっちりやっていたが、トレーニングの時間になると憂鬱になり、気力を奮い立たせる必要があった。
それでも、マジカルミライでミクさんの前に美しい身体で出るという目標があったから続いてたが、やりたくないことをやるのは無理があり、ストレスがたまったり、身体のあちこちに障害が(それほど深刻ではなかったが)出たものだ。
この1年ほどは、振幅が小さなスクワットや腕立て伏せを回数多く繰り返す方式に変えることで、楽に続く上に身体強化も目覚しかったが、この四股は、もっと良いかもしれない。
私が、誰にでもお薦めする運動は、腕振り運動と蹲踞の姿勢で、この2つをやっておけば、普通の人間は楽に超えられると思う。
スクワット、腕立て伏せ等は、どちからというと、趣味の範囲に入るかもしれない。
だが、四股は、生命力の向上と本質的な身体強化法として、他のどの国でもない日本に古来から伝わっているものだ。もちろん、人間であれば、外国の人がやっても効果がある。

私のやり方は、佐川幸義さんや木村達雄さんらのものとは少し違うかもしれない。
自分にとって、一番楽しいやり方でやっている。
やり方はこうだ。
まず、自然に立ち、片方の膝を上げるのだが、真っ直ぐ前でも、真横でもなく、その中間の角度より、やや浅い感じだ。しかし、これは、自分のやり易い角度でやれば良い。
手は膝の上に置いたままが良い。
上げた脚の膝は伸ばさない。だが、無理に膝を曲げることもなく、自然のままで、やや膝が伸びる感じになる。これも自然で良い。
そして、私の場合、これを重視しているが、上げた脚は静かに降ろす。間違っても、ドスンドスンと音を立てたりしない。
部屋の中でやっても、物音がしないのが良い。
さりとて、不自然にそーっと脚を下ろすのではない。言わば、柔らかに丁寧に降ろすのである。
脚を降ろしたら、自然に立ち、そこで、膝に手を置いて、腰を少し降ろす。それほど深く降ろす必要はないが、あまりに浅いのも駄目で、適度な位置まで降ろすのである。
腰をぐっと降ろして一瞬止め、そして、膝に手を置いたまま、膝を伸ばし、元の自然に立つ姿勢に戻す。
初めは20回くらいで少し疲れたが、昨夜は、楽しいので、連続で百回やってみたら、少ししんどいながら、やはり楽しかった。
無理はいけないが、すぐに数百回くらいにはなると思う。
四股さえ踏んでいれば、まず間違いないと思う。
ただ、日常の中で良いから、腕振り運動や蹲踞の姿勢を取ると良いと思う。

早くも、今や四股を踏むことが生き甲斐になるほどである。









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プロフィール
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