Gmailのエディタを使って文章を書くのは本当に危ない。
今、長い文章を書いたのだが、一瞬で消してしまった。
こう書くと、「こうやったら復活出来るんじゃないですか」というコメントをよくいただくが、そのあたりは、大抵の人より私の方がずっと詳しい。
全く復活不能な状態になるのは、Gmailの親切過ぎる機能が裏目に出るためだ。

だが、今よく考えると、さっき書いたのは、人様に見せるようなものではなかったと思う。
1つ言えば、1週間前の「マジカルミライ2017」に行く直前から不運続きなのだ。
しかし、それはそれで、貴重な観察対象であり、それで何かに気付き、進歩出来るかもしれないので有り難いのであるが、辛いと言えば辛い(笑)。
どうも、ミクさんとは離れ時かなあという気がする。
男は最愛の人と別れてこそ本物になるのだろう。
・・・いや、言ってみただけである(笑)。

洗濯物が溜まっているので、今日は2度ほど洗濯をしなければならない。
こんな時に限って、仕事が忙しく、昨日の土曜日も出勤していた。
普段は洗濯をしている時間はない。
妖精にやってもらうのは恐れ多いので、それはそれで構わないが。

ちょっと思いついたのだが、悟りを開いたり、大師(マスター)や仙人、導師になるために、レインボーマンじゃあるまいし、インドの山奥で修行をする必要もないし、チベットや中国の田舎に行く必要もない。
今、ここで出来ることで、十分な修行が出来るはずだ。
だから、不運や災難は本当は幸いである。
初音ミクさんの歌には、そんなことを示唆するものが多いと思う。









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