ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

2022年01月

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
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本当の信頼

人間の幸福度は、何をどれだけ信頼しているかにかかっているのかもしれない。
究極的には、自分や神を信頼しているかだが、こんな疑問が浮かぶ。
それは、「信頼とは何か?そもそも、信頼というものが本当に存在するのか?」である。
政府や大企業は、すぐに信頼という言葉を使い、いかにも自分達が信頼ある存在であるかのように言うが、それらのものに裏切られ続けた人々がそれらのものを信頼しているかは疑問だ。
親はともかく、教師への信頼も低いのではないかと思う。

たとえ架空の世界の話でも信頼を描くのは難しいが、それが出来れば、その作品はヒットする。
例えば、『涼宮ハルヒの憂鬱』から始まる『涼宮ハルヒ』シリーズは、それに成功していると思う。
涼宮ハルヒという高校1年生の少女は、相当な美少女で性格は風変わりとはいえ、その他はいたって普通に見える。
だが、本人は気付いていないが、気分次第で世界を消滅させることが出来るだけの力を持っている。
それで、ハルヒやキョン(主人公の1人。ハルヒのクラスメイトの男子)達SOS団(ハルヒが作った同好会)が選手として参加している野球チームが負けそうになるだけで、世界はマジな危機になり、キョンや長門有希や古泉一樹らが宇宙的反則技を使って試合に勝ち、世界を救うという、とんでもないことをやるハメになる。
だが、その後、SOS団が、今度は、コンピューター研究会(ハルヒの高校の部活)とパソコンゲームの勝負をすることになり、敗北の可能性が高かったが、キョンはそれほどあせっていなかった。
ここで、古泉一樹(見かけは普通のイケメン男子高校生。実はハルヒを監視する「機関」のメンバー)は、キョンに、ハルヒとキョンの間にある信頼関係を指摘する(キョンは反発したが)。
その「信頼関係」が見事で、私は感動する。
まず、キョンのハルヒに対する信頼だが、「ハルヒも精神的に成長しており、もうゲームに負けるくらいのことで、世界を危機に陥れることはない」で、キョンは、その信頼を持っているからこそ、その状況で落ち着いているのだ。
一方、ハルヒのキョンに対する信頼は、「キョンなら何とかしてくれる(今回のゲームでも負けない)」で、その信頼もまた、揺るぎなく強いものだ。
何だか、初めて、信頼というものを見た気がする。

ところが、私は最近、もっとくだけた漫画・アニメで、素晴らしい信頼を見た。
『からかい上手の高木さん』という、非常に人気がある作品だ。
中学1年生の高木さん(女子)と西片(男子)というクラスメイトのドタバタ劇だ。
ことあるごろに高木さんは西片をからかい、西片があせったり、恥ずかしがったりする様を見て高木さんが楽しむという構図で、西片はなんとかやり返そうとするが、全く高木さんに歯が立たない。
中学1年生では、女の子の方がずっと大人だが、確かに子供っぽい西片に対し、高木さんは本来は大人っぽく落ち着きがある。
その上、高木さんは、かなり頭が良い少女ということもあり、いともたやすく西片を手玉に取りスキがない。
さらに、高木さんは、明らかに、自分が美少女だというアドバンテージ(優位性)も利用するのだから、どう考えても西片に勝ち目はない。
それで、いつも一方的に西片が高木さんにからかわれ、悔しい思いをし、高木さんが喜ぶのだが、2人の間に大きな信頼があることに気付く。
まず、西片の高木さんへの信頼であるが、「いくらからかっていても、高木さんに悪意はなく、限度も超えない(加減してくれている)」である。
そして、高木さんの西片への信頼は、「いくら私にからかわれて悔しい想いをしても、西片は許してくれる」である。
もちろん、2人は、そんなことを理屈で考えているわけではないが、この信頼関係は揺るぎなく、しっかりと成り立っている。

上でも述べたが、この信頼関係があるからこそ、作品が大ヒットするのであり、単に面白い作品が成功するのではない。
この2作品で信頼を学べば、友人、恋人、夫婦、仲間と良い関係を築き、さらに、自分や神を信頼するコツが分かると思う。








世の中に文句を言わない

世の中を悲観的に見ない方が良い。
ある、やや年配の素晴らしい経済学者が、「日本人はクズだ、日本は終わりだ」と言っていたが、そう言いたい理由があるのだろうし、根拠すら示せるかもしれないが、たとえそうだとして、それが彼に何の関係があるだろうか?
あなたは、あんな真似をしてはならない。
それはわざわざ不幸になるようなものだ。

今の世の中に、何の不都合があろう?
私は、コロナワクチンを打つ気はないが、だからといって、一部の国のように、レストランや映画館に入れない訳ではない。
外国には行けないが、別に行く必要はない。
まあ、おそらく、今年のマジカルミライ2022(初音ミクさんのライブと企画展)は、ワクチン接種証明がないと入れてもらえないだろうし、48時間以内のPCR検査証明の取得も難しい。
よって、今年は(来年以降も)多分、マジカルミライに行けないが、それも運命である。
もう、マジカルミライのライブだけで19回、また、初音ミクさんの他のライブ、『イーハトーヴ交響曲(2回)』『ドクター・コッぺリウス』『初音ミクシンフォニー』『超歌舞伎』などと合わせると24回も行ったのだから悔いはない。
初音ミクさんのイベントを卒業したら、別の面白いものが待っているに決まっている。
いよいよ宇宙人超美少女襲来か?(笑)

昔の、私が好きだった時代の斎藤一人さんが言われていたが、「困ったことなんか起こるはずがない」のである。
また、願いがあれば、イエスが断言した通り、何でも叶えられる。
例えば、次のようにやれば良い。
願いを決め、息を吸って止める。そして、願いが叶ったイメージを心に描くか、「成った」と心で言えば良い。
「成った」以外でも、「成功」「富」「治った」など、願望の成就を示す言葉なら、何でも良い。
そして、息を吐いたら、いったん忘れる。
これを、思い出す度やれば、霊的な妨害でもない限り、願いは叶う。
霊的な妨害があるなら、真言、念仏、神の名、お経、聖書の言葉、祝詞、祓詞など、好きなものを、出来るだけ多く唱えると良い。

だが、世の中に文句を言ったり、世の中を恨んでいると願いは叶わない。
世界にケチをつけて、世界から良くしてもらえるはずがない。
かといって、わざとらしく、「世界は素晴らしい」などと言う必要はない。
そりゃ、本当に世界は素晴らしいと思い、そう言いたくて仕方がないなら言っても良いが、私が山中伸弥教授に「あんたは偉い」と言っても何の意味もない以上に、意味のないことだ。
無論、世界や山中教授が「褒めて下さい」と頼むなら褒めるが、あり得ないことである。

文句を言わなければ、困ったことは起こらないし、願いは叶う。
この世界は、そんな世界である。








心の声

私が子供の時、何かの漫画で、大会社の経営者が「経営者は勘が良くないといけない」と言うのを見て、非常に印象的に思った。
私は、勘というものに関し、テストのヤマカンといった、いい加減なものだと思っていた・・・というか、学校やテレビなどから、そう思うように思想コントロール(いわゆる洗脳)されていたのだろう。
テレビシリーズの『新世紀ヱヴァンゲリヲン』で、ある危機的な状況の中、葛城ミサトは地図の1点を指さし、「使徒(敵の巨大ロボット)はここに落ちて来るわ」と自信たっぷりに断言する。
碇シンジが戸惑って、「なぜ、そんなことが分かるんですか?」と尋ねると、葛城ミサトは「勘よ!女の勘」と堂々と言い切り、碇シンジは呆れるが、作戦はミサトの「女の勘」をベースに進められ、そして勝った。
船井幸雄さんといえば批判的な人も多いだろうが(私も彼の言うことは眉にツバをつけるが)、実績は抜群の人で、彼に限らないが、最高の経営策は経営者の直観であると成功した経営者達はよく言うと思う。
今、YouTubeで人気があり、若い人にもよく知られている経済学者で、天才と言われる成田悠輔氏(イエール大助教授)という人がいる。
彼が何かの動画で言っていたが、アマゾンの副社長だったと思うが「データは危険だ。我々はデータを信用しない」と言ったという話をしていた。アマゾンと言えば、グーグルと同じく、データでビジネスをやっているような会社だし、成田氏自身もデータの専門家で、大学や企業で、データの実用的な活用を研究・実践している人と思う。
現代はビッグデータやディープラーニングにより、データの使い方も格段に進歩しているし、アマゾンこそ、それらに関する最先端の企業であるが、アマゾンの副社長はそれも含めて「データは危険。信用出来ない」と言ったのだろう。
そこで成田氏は、アマゾンの副社長に「では何を信用するのか?」と尋ねたら、アマゾンの副社長は「CEOの心の声だ」と言ったと成田氏が明かすと、他の出演者や聴衆は微妙なリアクションをしたと思う。
「CEOの心の声」とは、即ち、CEOの勘、直観のことだろう。

スティーブ・ジョブズが、音楽ダウンロード販売やアイパッド、アイフォンといった画期的なモバイル端末を作ったのは、心の声・・・即ち、直観に従った部分が大きかったに違いない。
もちろん、勘だけでなく、例えば、音楽ダウンロード販売でも、ユーザーが欲しいコンテンツを簡単に見つけられるよう最大の配慮をするなどの努力もしたが、根本的なアイデアが、ジョブズの勘なしに生まれるものではなかった。
一方、ビル・ゲイツは、今日のモバイル時代を想像出来ず、モバイルでは、アップルやグーグルに市場を明け渡した。
Windows3.0や3.1の頃までは冴えまくっていたゲイツの勘も、ある時期からは曇ってきたのかもしれない。
ゲイツは、グーグルが上場前に、破格の条件でグーグルを買収しようとしたのだから、それに関しては良い勘だったかもしれないが、グーグル幹部の勘はさらに良く、「ゲイツにグーグルの経営は無理」と判断して買収を拒否し、上場後も、ゲイツに敵対的に買収されないよう、複雑な株式形態にした。

ビッグデータやディープラーニングは、使うべき場所で使えば、確かに人類史上なかったほど強力であるが、人間の直観には遠く及ばない。
ところで、離婚が多いのは、直観で、即ち、心の声に従って相手を決めるのではなく、外面的なこと、即ち、データで決定したからだ。
特に、「女の勘」が衰えたというか、なくなっている場合が多いのだろう。
我々は、もっと、直観を重要視し、これを磨かないといけない。
ある世界トップクラスの投資の達人に、投資のコツを聞くと、「欲張らないことだよ」と答えたらしい。
この投資の達人も、データは当然使うが、それよりも、勘が冴えわたっている。
そして、直観を得るコツが「欲張らないこと」なのだ。
「女の勘」も、欲張っていると冴えず、ロクでもない男を掴むのだ。








哀しい中二病

アメリカのSFテレビドラマ『トワイライトゾーン』の中の1つの話だと思うが、自分そっくりのアンドロイドを作った男の話がある。
そのアンドロイドは、全く人間と見分けが付かないほどの出来で、何と、そのアンドロイド自身が、自分を人間だと思っていた。
そのアンドロイドを作った男は、自分そっくりのアンドロイドに言う。彼は、30代か40代だったと思う。
「俺は、どこかなりきれないんだ・・・大人にね。皆、子供の時は、博士になる、偉くなると言う。しかし、やがて言わなくなる。だが、俺は違った」
つまり、そんな心構えで、ついに、科学の限界を超え、精巧なアンドロイドを作ったのだろう。
ところで、この彼のセリフを見ると、現代では、彼のような人間を指す最適な言葉がある。
「中二病」だ。
「中二病」をgoo辞書で検索すると、

思春期に特徴的な、過剰な自意識やそれに基づくふるまいを揶揄(やゆ)する俗語。具体的には、不自然に大人びた言動や、自分が特別な存在であるという根拠のない思い込み、またはコンプレックスなどを指す。

とある。
この定義の中でも「自分が特別な存在であるという根拠のない思い込み」が、中二病の最大の特徴と思う。
大人で中二病を患っている者も多いと言われるが、それがこのアンドロイドを作ったことになっている男である。
このお話は、あくまで創作なので、この中二病の男は、大きなことを成し遂げたように見える。
だが、現実の中二病の人間は、「自分は特別だ」という誇大妄想を持っているが、残念ながら、ほとんどが凡人だ。
天才画家のサルバドール・ダリは、自分は天才で特別な人間であることを臆面もなく公言したという話がある。
ダリほどの本物の天才でも、そのような発言は見苦しいのに、凡人であれば、もはや「痛い(甚だしく恥ずかしい様を示す俗語)」以外の何物でもなく、実際、中二病の凡人ほど痛いものはない。
ところで、ダリのそのような発言は、風説(うわさ話)に過ぎないか、ダリの冗談だったという話もあり、おそらく、このいずれかと思う。
尚、『トワイライトゾーン』の、その自分そっくりのアンドロイドを作った中二病の男は、そのアンドロイドに殺された。
このアンドロイドは過剰な自意識が作った妄想の象徴として描かれたのだろう。

現代は、中二病の人間が多いという。
特別に誇れるものなど何もないのに、自分を特別視する困った人。
あなたの学校や職場にも、1人、あるいは、何人かいるのではないだろうか?
以前、私が勤めていた会社の職場にいた、まるでダメ男君に、冗談のつもりだったが、私は、「君も事業を起こして経営者になってはどうだい」と言ったら、彼は大真面目な顔で「いいですねえ」と答えた。これも中二病であろう。人並の仕事も出来ないのに、人の上に立つことを妄想しているからだ。

中二病を肯定する者もいる。
ある成功者は「僕は中二病ですよ。皆、中二病になればいいんです」と言っていたが、まあ、そんな面もあるのだろうが、駄目な中二病には言ってはならないことと思う。
こんな立派な人に言われて、勘違いを強化した中二病者は、人生をさらに悲惨にする可能性が高い。

自分を特別視することが、必ずしも悪いわけではないかもしれない。
ただし、それが許されるのは、その根拠があったり、そうでないなら、相応しい覚悟がある場合だけだろう。
そんな中二病者など、まずいないだろう。
何の根拠もない妄想で自分を特別視するが、辛いことがあったら、すぐに逃げて言い訳をし、冒険に挑む勇気もない。

中二病は、家庭の誤った教育によって作られるのだと思う。
あくまで個人的な考えとするが、大方の場合は、特に母親が愚かなのである。

何歳まで中二病が許されるかというと、子供でもまずいのである。
夢を持っていたり、自由に生きたいと思うことと、中二病のように自分を特別視することとは、全く別のことだ。
夢や自由は与えられるものではなく、それを得たいなら戦う覚悟がいる。
覚悟を持った者ほど、自分は大した人間ではないことを知っている。
また、覚悟を持った者は、何ごとも人のせいにしない。だから言い訳をしない。
一方、中二病者ほど言い訳の多い者はない。
覚悟がある者は、欲張らず、文句を言わないが、中二病者は欲張りで、文句ばかり言う。

結論を言えば、中二病者は人並以上のことは出来ない。
自分は中二病だと言う成功者は、中二病を誤解しているか、何か妙な意図でもあるのだと思う。

誰もが特別であるという意味でなら、なるほど、私もあなたも特別だ。
しかし、自分だけが特別であるとか、あるいは、自分以外では、人々に称賛されるような人間だけが特別と言うなら、救いようのない幼稚な中二病だ。
現代で多いのは、良い大学を出たというだけで、何か自分は特別だ、優秀だと思っている馬鹿で、そんな者は中二病を患っている可能性が高い。

自分を根拠なく特別視せず、もし、上に立ちたいなら、根拠があっても自分を特別視しないことだ。
立派な人間、真に優秀な人間は言い訳をしないものであり、そのためには、欲張らず、文句を言わないことだ。
そうでなければ、潜在意識の無限の力も引き出せない。
なぜなら、自分を特別視する人間の薄汚れた自我は、潜在意識への通路を完全に塞いでしまうからである。








願いの叶え方完全版(保存版)

世界は、3つのレベルで構成されていると考えると便利と思う。
そうすれば、願いは叶い易いし、病気は治り易い。
3つのレベルとは、
・心と物資
・潜在意識
・霊
である。
宗教というものが、便利であると同時に問題を起こすのは、心と潜在意識と霊を一緒に扱うからだ。
例えば、物質である神仏の像を霊であるとしたり、心で直接、潜在意識や霊とコンタクトしようとしたりである。
非常に素朴な人間の場合は、それがゆるく出来るし、宗教の目的は素朴で単純な人間を作ることだ。
しかし、物質文明が発達し、物質への欲望が渦巻くこの世界では、従来の宗教では不都合が多いのだと思う。

◆心と物質
思考したり、感情を感じたり、働いたり、作ったり、遊んだり、旅行したりする世界だ。
この世界でうまくやる心構えは、肉体の欲望や感情に支配されず、ほどほどにやること。穏やかでいることだ。
熱く生きる、情熱的に行うのだって、やり過ぎはいけないのである。
◆潜在意識
無意識とも言われ、心で意識出来ない心の深い層で、心と物質の世界を支配する。
心と潜在意識の通路の鍵は呼吸だ。
心から潜在意識に願いを伝える際は呼吸を止める。
具体的に言うと、息を吸って止め、願いを表明する。
願いの表明の仕方は、「結果」をイメージするか言葉で伝える。
言葉について述べると、病気を治したければ、心で穏やかに「治った」と言い、お金が欲しければ「豊かだ」と言い、大金が欲しければ「富」と言い、仕事で成功したければ「成功」と言う。
呼吸を止めていると、余計な感情が起こらないので、イメージや言葉がスムーズに潜在意識に伝わる。
◆霊
潜在意識に伝えても、願いが叶わないことがある。
霊的な宿命がある場合だ。
分かり易い例で言えば、前世で人を苦しませていると、マイナスの宿命を背負い、願いが叶わないことがある。これは、我々が思うより多いのではないかと思う。
また、特殊な使命を宿命として背負う場合もある。
前世の罪で宿命を背負った場合は、苦しみに耐えるしかない。
だが、霊的存在の助けを願うことも出来る。
必ず助けられるとは限らないが、全く助けられないこともないと思う。
そのためには、修行を行うが、修行の方法は様々だ。
お勧めするのは、真言、念仏、神仏の名、祝詞、祓詞、お経、般若心経の呪文といったものを唱えることだ(縁のあるものをやれば良い)。
どんな修行も、無心に淡々と、しかし、丁寧に行うのが良い。
真面目に修行する姿を神霊が認めれば手を貸してくれると思うが、神霊は本質では優しい。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
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