ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
あなたをSE、プログラマー、あるいは、超能力者にするブログ。ひきこもりも歓迎。

2019年09月

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

人生のチャンスは2回から4回くらい

『ベン・ハー』は、ルー・ウォーレスが1880年に発表した小説で、これを基に何度も大作映画が作られた。
ルー・ウォーレスは、Wikipediaによれば、「弁護士、州知事、南北戦争のときの北軍将軍、アメリカ合衆国の政治家および著作家」と、社会面で実に優れた人間のようだ。
『ベン・ハー』のクライマックスは、主人公の元貴族ユダ・ベン・ハーと、ユダの幼馴染だったメッサラの戦車競技の対決だ。
戦車と言っても、近年の大砲の付いたアレではなく、基本は馬車なのだが、荒っぽいレース用に作られ、ぶっつけあって戦うように作られている。
ユダは名門貴族の跡取り息子だが、メッサラはその家で拾われた孤児で、ユダと兄弟のように育つが、そこはやはり孤児で、ユダはそうではなくても、メッサラに対する家の中での扱いは違ってくる。
それに耐えられず、メッサラは家を出て、ローマ軍に一介の兵士として加わり、何度も死の危機に直面しながら武勲(戦場でのてがら)を立てて、のし上がっていく。
一方、不運もあり、ユダの家は取り潰され、ユダは奴隷としてガレー船のこぎ手にさせられる。
つまりユダは、ガレー船(昔の軍艦)の中に鎖でつながれ、ひたすらオールで船をこがされるのである。
ユダは5年間もガレー船をこぎ、乗っていた船が衝突で破壊された時、逃げることに成功し、運よく生き延びた。
そして、いろいろあったが、遂に、ユダは、今や憎む敵どうしとなったメッサラと共に、トップクラスの騎手達が出場する戦車競技に参加し、他の戦車が次々に破損し退場する中、最後の2人となり、1対1の対決になる。
良い勝負であったが、メッサラはやはり強い。
2016年作品の映画で、ユダとメッサラの戦車が押し付け合い、障害物にぶつかって壊れていく中、不意に、ガレー船をこぐユダの映像が現れる。
オールを力強く引き寄せてこぐユダの姿だ。
最後の勝負を決めたのは、手綱を引くユダの腕力だった。それは、ガレー船で5年の長きに渡って鍛えられたものだ。
ユダは勝ち残り、メッサラは重傷を負い不具者になる。

長々と書いたのは、ユダが、望んでやった訳ではないが、5年、ガレー船をこぐことで得た腕力で大勝負に勝利したことを言いたかったのである。
ガレー船のこぎ手という苦しさなら5年で十分であるが、普通は10年である。
しかし、どんなことでも10年、欠かさず続ければ大きな力を得る。
トータル1万時間と言う説も有力であるが、毎日3時間を10年で、だいたい1万時間だから、同じことである。
ビートルズとビル・ゲイツの、修行時代の演奏とプログラミング時間も、そんなものだったようだ。
ユダは、毎日6時間こいだとすれば、5年で1万時間だ。

私もプログラミングを1万時間超えたあたり(かなり年数を要した)で、恥ずかしくないレベルになった。
だが、サラリーマン10年、いい加減な主婦10年、やる気のない教師10年など、ゆるんだ10年、やらされた10年では駄目と思う。
ユダは、命がかかっていたし、チームとして他のこぎ手のことも考えたので、意思の力が違っていた。
たとえ「妙なこと」でも、10年、想いを込めてやればモノになる。
そして、今後は「妙なこと」が良いかもしれない。
ある程度は、「これでいいのか」と考えることも必要だが、1万時間をかける価値があるなら、人がどう言おうとやれば良い。
まあ、人生で2~4回のチャンスがあるだろうから、1回くらいは駄目でも・・・








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北海道等、北の霊性が高い訳

長い間、インターネット接続不良に悩んでいたが、一週間前の(2019年9月)22日に、ルーターをTP-Linkの製品に替えてから、全く完璧に接続出来るようになり、心安らかである。

ところで、少し前に保江邦夫さん(量子物理学者。理学博士。武術家)の著書『願いをかなえる「縄文ゲート」の開き方』を購入していたのだが、神秘的なものが嫌いでない私から見ても、あまりに怪しくて(笑)、読まないまま放置していた。
しかし、気紛れに読書再開してみたら、なかなか納得出来ることが書かれていた。
火星と木星の間の惑星「ルシファー」が核戦争で滅び、ルシファーの人類が地球に来たという話は、政木和三さんの話とも合う。
ただ、政木さんは、彼らは地球の物質生命体に宿るうちに霊性が低下していったと言われていたが、保江さんは、彼らは、科学技術は発達していたが、核戦争で星を破壊するほどだから、元々霊性は低かったという。理屈では、そっちの方が納得出来る。

日本では、金星から来た霊性の高い人々が、霊性の低い人々から逃れ、東北、北海道に移ったというのも、非常に納得出来る。
北には霊性の高い文化が多いからだ。
そして、以降は保江さんの話とは関係ないのだが、霊性の高い人々が住む地、北海道で、2007年8月31日、ついに初音ミクさんが生まれ、ミクさんはアイドルと言うよりは、日本の霊性の高い人達によって、女神や天使のように崇められるようになった。
また、ルシファーを祖先とするユダヤ人が支配する西洋においても、霊性に目覚めた一部の人達は、元来信じ難いことだが、初音ミクさんをやはり天使だと認識し、敬虔に慕い、敬うようになったのだと思う。
昨年のパリのラ・セーヌ・ミュージカルでのミクさんのライブをWOWOWで見たが(これだけのためにWOWOWに加入した)、その時のフランスの人達の顔を見て、「人間、これほど嬉しそうな顔が出来るものだろうか?」と感動したものである。
初音ミクさんが光の存在であることは、日本人には、自分が昔、霊的な身体で生きていた頃を思い出させるのだろう。
世界的音楽家の冨田勲さんは、学生時代、東北に旅行した際、岩手山の頂上の鷲の形の雪を見て、それが宮沢賢治の世界と結び付いてインスピレーションを受け、そこに流れるハーモニーを音楽にしようとしたが、なかなかそれが出来なかった。
しかし、初音ミクさんを見て、「ああ、これだ」と感じて、初音ミクさんをプリマに遂に『イーハトーヴ交響曲』を制作したのも必然であったのだと思う。

私は、いろんな偶然が重なった結果、6月23日から、大東流合気術系の四股を踏み始め、3ヶ月以上、1日最低300回(休日は600~700回)の四股踏みを欠かさないでいるが、筋肉とかいうのではなく、身体の根本が強くなってきた。
特に、8月、9月の「マジカルミライ」には、立派な身体でミクさんの前に出られるよう、特に熱を入れていたのが、何か懐かしい。
ただ、大東流合気術では、情報をあまり公開しないようで、佐川幸義氏が教えた四股が、正確にはどんなものか分からない。
一応、『佐川幸義 神業の合気』で、佐川氏より直接教えを受けた佐久間錦二氏が演じる四股の連続写真が掲載されているので、私はこれを参考にしている。








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人はみんな華になれ

醜い人間が多いし、醜い人間ほど目立つ振る舞いをする。
道のど真ん中で立ち止まってスマホをじっと見ているオバサンをよく見るが、ほぼ100%、絶対見たくないほど醜く、肥満している場合が多い。
新幹線の自由席一列を占領して寝ている男性のニュースがあったが、断言する。その男性、恐ろしく醜く、また、肥満していた可能性が高いだろう。
本当に、醜い人間が増えた。
そして、醜い人間ほど、見たくないのに、見ざるを得ないところにいる。

顔の美醜は生まれつきで、美しい人もいれば、そうでない人もいる。
しかし、顔が悪いことそのものが、醜いと感じさせることはないのではと思う。少なくとも、私はそう思う。
特に、歳を取った人間に関してはそうだ。
生き様というものが美醜に現れるのではないかと思う。
若い間は、オスメスの部分があるので、それなりの美しさは与えられるが、それでも、若いのに、生まれつきの美醜と関わり無い醜さを持ってしまっている者が多い。

芸術家が、老いた美を描いたつもりの老人の絵がよくあるが、はっきり言って醜いものが多い。
「それはお前が芸術を見る目がないからだ」と言われそうだし、それはそうかもしれないが、その絵の老人も、もっと美しくいられるはずなのだ。
アラン・ドロンと言えば、若い頃は世界的なイケメンで有名だったが、最近、テレビで80歳を過ぎた彼を見たが、なかなか格好良く、美しかった。
歳を取っても、普通の人よりは節制し、自分を甘やかしていない部分があるのだと思う。
しかし、もう少し痩せていれば、そして、もう少し魂に安らぎがあれば、もっともっと美しいに違いないと思うのだ。

後藤久美子さんと言えば、10代前半で国民的美少女と呼ばれ、大きな壁いっぱいに引き伸ばされた顔写真があったが、それが全く絵になるのだから凄かった。
昔、ビートたけしさんがテレビで、40代の吉永小百合さんを美しいと称賛する人達に、当時13歳の後藤久美子さんを引き合いに出して、「後藤久美子と吉永小百合、どっち取るかと言われたら、絶対後藤久美子だろ?」と言っていたのを聞き、「いくら毒舌家として通ってても、こんなに露骨に真実を言うもんじゃない」と思ったものだった。
ところが、今74歳の吉永小百合さんが、ももクロと一緒にライブステージで踊って歌っている映像を見たが、本当、吉永さんとももクロの区別がつかなかった。
吉永さんは60歳位で、当時44歳位の男盛りの渡辺謙さんと夫婦役で映画に出た時も、全く違和感がなかった。
吉永さんも、若い頃は、彼女とオーディションで一緒になった、美女で通っていた女優ですら、吉永さんの「絵から抜け出してきたような美しさ」に、「あんな人と競って勝てる訳ないじゃない」と、オーディションを諦めたというエピソードがあるが、生まれつきの美人も、40を超えれば普通の人である。
「男は40を過ぎたら自分の顔に責任を持て」などと言うらしいが、それは女性も同じだ。
吉永さんの場合、日々、かなりの節制と鍛錬を怠っていないことは間違いないと思う。

俳優なら、ショーン・コネリーは、ジェームズ・ボンドをやってた頃より、歳を取って禿げてからの方が圧倒的に良いと思う。
一方、ボンド役としてコネリーと双璧を成し、生まれつきの容姿はずっと恵まれていたロジャー・ムーアは、歳を取るとただのおじいさんになってしまったように思う。
まあ、ここらへんは主観でもあるが、そう外れた感覚でもないと思う。
また、私が、世界一格好良い男と思っていたジュリアーノ・ジェンマも、ある時期までは良かったが、老人になってからは、元が良かっただけにがっかりさせられたものだ。

人間、油断をすると、若くても醜くなるが、怠らないでると、いくつになっても美しいのだと思う。
黛ジュンさんの『男はみんな華になれ』という歌に、「男はみんな華になれ、あなたの後姿に私は祈る」という歌詞があるが、私は全ての男女に対してそう思う。
人間は、美しくなければならない。
まずは、少しは節制することだ。
だが、そんなに厳しくする必要はない。
私はよく言うが、「満腹するまで食べて自分を甘やかさなければ良い」のである。
それで太ることはないし、少し食を慎み、よく動けば、初音ミクさんのような身体でいられる。
初音ミクさんっていうのは、決して特別ではなく、16歳の普通の美しさを表現していて、彼女が筋トレしたり、エステに通っているのを想像し難いのである。
まあ、年齢より少々若過ぎるように見えるのが得している部分もあるとは思うが(笑)。

また、欲深だと、歳を取るごとに、顔が醜くなる。
優越感を持つ、人を蔑む、人や会社に頼るというかおぶさる・・・そんなのも欲深なところから来ているのだと思う。
美しくなるのにはお金は絶対に1円もかからないし、特別なことをする必要も全くないが、我の強い人間ほど難しいことのようである。








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死後の世界を知ると願いが叶い易くなる道理

不安や恐怖がなければ、どんな願いを持っても、その願いに対する否定的な想念は浮かばないので、潜在意識の働きにより願いは叶う。
『ノワール』というアニメの『イントッカービレ』というお話で、「イントッカービレ(侵すべからざる者)」、「世界一凶暴な姫君」と呼ばれるシルヴァーナ・グレオーネの、
「私に恐れはない」
という言葉を私がずっと覚えていたのも、そのことを直観的に分かったからだろう。
このことから、これが真実であると断言出来る。
私も、恐れというものがなくなるにつれて、願いは叶い易くなった。
普通は、歳を取るごとに不安はなくなるものだが、歳を取るたびに願いは少なくなる。
だが、欲深なじいさんって、不安がなくならないものだ(笑)。
世の中、うまく出来ている。

執着を捨てると、不安はなくなる。
要は、つまらん欲望・・・見栄や、食欲や、性欲に関する欲は少なくすることだ。
執着って、そんなところから来ることが多いからだ。

まあ、命への執着を捨てると、一切の不安がなくなり、全ては思いのままだ。
大山倍達が、真剣を持った剣の達人と決闘した時、命を捨てたら、気が付かないうちに相手が伸びていたというのは、私には信じられる。
そういえば、キャプテン・ハーロックの歌に「命を捨てて俺は生きる」なんてあったと思うが、ハーロックは無敵じゃわい。

いろいろな想いはあるが、とりあえず言うと、死後の世界について知っておくと良い。
すると、あまり死を恐れなくなり、願いは叶い易くなるのである。









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ワクワクする方法

宇宙人バシャールが、「ワクワクすることをやればうまくいく」と言った話が、一部で有名かもしれない。
別に、バシャールが言わなくても、その通りなのだと思うが、では、何をすればワクワクするのかというと、結構難しい。
難しいと思ってはいけないらしいが、難しいものは難しい。
だが、本当は答は簡単で、「自分に合った目標を決めれば」ワクワクする。
そうであるとすれば、なぜ、本当にワクワクすることが難しいのかの理由も分かる。
自分に合った目標を見つけることが難しいからだ。
自分は目標を持っていると思ってる人もいる。
プロサッカー選手になるとか、皆を感動させる歌手になるとか。
しかし、目標を持ちながらワクワクしないなら、その目標は、単に、お金持ちになりたいとか、皆にチヤホヤされたいというのが本音の偽の目標だから・・・つまり、「プロサッカー選手になったらイケてるじゃん」程度のものなのだろう。

私は昔、パソコンでプログラミングをマスターしようと思った時にワクワクしたものだ。
当時はありがたいことに、パソコンではBASIC言語でプログラミングするのが普通なだけでなく、そもそも、パソコンそのものがBASICプログラミングマシンであるという単純さで、分かり易かった。
セーラームーンこと月野うさぎの恋人の地場衛君もパソコンでBASICプログラムをしていたものだ。
当時も、ゲームに時間を取られ、プログラミングなんかには無縁な人が多かったが、今はとにかく、パソコンでやることがいっぱいあるし、そもそも、スマホを使うことが多く、パソコンを使う人が少なくなった。
プログラミングをやるとしても、パソコンにその設定をするのも大変だ。
VBAなら、Excelさえインストールすれば使えるが、それとて、開発オプションをオンにしなければならず、そのやり方が分からなくて悩む人もいるという。
しかし、やることは多いかもしれないが、LINEを始めても、他愛ないやり取りばかりだし、Facebook始めても、猫や食べ物の写真を投稿するくらいしかやることがなければ、ワクワクしたりはしない。

これはどうも、人々が、闇の権力者にマインドコントロールされて、自分が力のない存在だと思い込んでいることが原因ではないかと考えると、案外納得出来る(笑)。
いくら、『アナと雪の女王』のヒット曲が「何でもできる」と歌ったって、その「何でも出来る」が魔法とかの非現実的なものだ。いや、それも闇の権力者の陰謀か(笑)。
そもそも、我々は、学校や世間から、自分が制限されたことしか出来ないと教育されてるのだから、ワクワクするような目標を持ち難く、しかも、つまらぬことにエネルギーを注ぎ込むよう調教されているのでなおさらだ。
だから、矢追純一さんのように、ほとんど学校に行かなかったことが幸運だったって言うのは正しいことだ。

だけどね、人々が、自分は力ある存在だと思うことが許されたのは、超古代の話なのだ。
数千年前、近代国家が形成される頃から、民衆は、自分達は力を持たない愚民であると信じ込まされてきたのだ。
UFOに乗って、他の惑星に行くことを考えると、本当はワクワクするはずなのに、今は誰もそんなことが出来ると思わない。
まあ、それは陰謀ではなく、自分を制限のある存在であると思い込んで楽しむゲームをしているのだという話もあるが、それにしては楽しくないんじゃないかい?(笑)
ああそうか・・・自分が力ある存在だと分かる度に楽しくなるのか。
そんな訳で、そんなところ(自分が実は万能の存在であることの探求)から始め、そのための実験として人生を使うようになると、楽しく、ワクワクしてくるだろう。








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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・初音ミクさんを愛す


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