ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

2019年02月

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

個人的好き嫌いの罠

個人的好き嫌いは、厄介な問題であると共に、興味深い現象であり、人間の問題を解決する鍵がある。

初音ミクさんを問答無用で嫌いという人も多いと思う。
以前、アメリカのWebサイトで見たが、アメリカの老人達が、ミクさん達を見て、劇的に「嫌い」という反応を示し、まるで、恨みのある敵を見るかのような憎しみを感じさせた。
そのサイトでは、子供達も、ミクさん達を初めて見る子ばかりだったが、拒否反応を示す子達が多かった(好感を示す子もいた)。しかしそれは、このサイト(原コンテンツはテレビ番組と思うが)の趣旨がボーカロイドへの拒否感を見せるものだったと思われ、端からミクさん達を否定的に扱う傾向があったように思う。

人種差別や文化差別だって、個人的好き嫌いを押し通そうとすることに過ぎない。
そして、自分が嫌いなものに対しては、それを嫌うことがいかに正しいことであるかを力説したがる人が多いのである。
例えば、TwitterやLINEを嫌う者は、それによって起こった悪い事例や、否定的な評価を拡大視することだろう。
彼らだって、一応は、「LINEにも良いところはあるんですが」とは言うこともあるが、本当はそんなことは全く思っておらず、「でも害の方が百万倍多い」と言わんばかりになるものだ。

私の場合で言えば、『ワンピース』や多くのトレンディドラマのような、激情を多く見せるものが大嫌いなのだが、これも個人的嫌いかもしれない・・・じゃなく、個人的嫌いなのだろう。
なるほど、私も『ワンピース』を嫌うことを正当化することを言いたい気持ちがある。
だから、『ワンピース』や『からくりサーカス』を「良いから見て!」と言ってくる者まで嫌いになってしまうことは確実にある。

昔、手塚治虫さんが、ブームを起こしていたスポーツ根性もの(スポ根もの)の漫画本を手に、「諸君!これのどこが面白いのか私に教えてくれ!」と言ったそうだが、個人的嫌いに対して言うことは何もないのである。

大阪なおみさんや紀平梨花さん、あるいは、大谷翔平さんのような、スポーツのヒーロー・ヒロインを、まあ、儲け目的の者達が大いに関係しているのだろうが、彼らを過度に称賛することに対しては、その問題点を指摘するのは良いが、そういった報道姿勢を批判する者の中には、マスコミや企業やスポーツ業界への個人的嫌いを持つ者もいると思う。そして、たとえそうであっても、言ってる本人は、自分は正論を言っているだけだと主張するだろう。
まあ、確かに、困った報道姿勢であるとは思うが・・・これも個人的嫌いだろうか?

人種差別反対運動が過激になることが少ないのは、人種差別反対運動が人種差別への個人的嫌いから起こっているのではなく、より高い精神から起こっているからだ。
だが、やはり、人種差別への個人的嫌いが大きくなると、「白人を殺せ」になってしまうのだ。

個人的好き嫌いには、よくよく気をつけねばならず、自分の好き嫌いが、普遍的好き嫌いでないことを、しっかり認識しなければならない。
私が初音ミクさんが好きなのは、個人的好き嫌いを持たない無我の存在が好きだからという面が大きいが、逆に言えば、個人的好き嫌いを重視する自我というものが大嫌いだからなのである。だが、これもやはり考えものだ。自我の悪い問題はあるとしても、自我の発現を嫌ってはいけないし、まして、憎んだり呪ったりしてはならないのだろう。
嫌悪、憎悪の呪縛から解き放たれた時、人は大安心を得、また、大きなエネルギーを持てるのである。
嫌悪、憎悪を爆発させる者、しがみつく者には安らぎはない。









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キラキラした目でやれば失敗する

私は小学生の時、学校で、「将来の夢」「なりたいもの」「欲しいもの」なんてものを聞かれると、「ややこしいことに」なった。
私の答は、「魔法使い」「魔法の杖」「宇宙をまるごと」などだからだ。
学校もそうだが、自己啓発書や自己開発プログラム、あるいは、自己開発セミナーでも、私のような「ややこしいことを言う人」は暗黙に拒絶される。
連中の望む答は、昔、何かのテレビCMで子供達が目をキラキラさせて言っていたように「サッカー選手」「みんなを感動させる歌手」でなくてはならないし、大人向けセミナーなどでは「10億円」「社長」「政治家」「ベストセラー作家」などでなくてはならないのだ。
なら、学校にも、セミナーにも用はない。バイバイ。

ジョセフ・マーフィーが著書の中で、女優になる目標を持っているという若い女性に、「子供の夢は卒業しなさい」とたしなめる話がある。
その女性は、ひょっとしたら、「女優として人々に夢や希望を与えたい」とか言ったかもしれない。
しかし、マーフィーが見抜いていたことは、おそらくこうだ。
その女性は、「女優になれたら心から満足し、しかも、それは続く」と思っているのだろうが、それが妄想に過ぎないということだ。
そんなもの、本物の女優ですら持っていないのだ。
しかも、女優になる資質に欠けるその女性が女優を目指す限り、不満を背負い続け、どんどん不幸になっていくのである。

家がお金持ちで、頭も良い子供が医者になる決意をすれば、それを達成する可能性は高い。
その子も、また、その子の親も、その目標が達成されれば、その子は幸福になる・・・つまり、満足が続くと思っているかもしれない。
だが、それは全くないのだ。
まして、経済的にも能力的にも医者になれる可能性の低い者は、医者を目指すなど、やめた方が良い。
医者になるべき者は、「勝手に医者になる」のである。

世俗の目標を達成しても、いつまでも続く満足を得ることは決してない。
だが、大して期待せず、あるいは、全く期待せずに何かを目指すと、案外面白いことになる。
私はよく、ExcelでVBAプログラミングをやることをお勧めしているが、それが出来たら、夢のようなことが待っているかというと、まあ、それはない(笑)。
そんなことを期待せずにVBAに取り組む者だけが、VBAをマスターして、面白いことになるのだ。

尚、いつまでも続く満足というものなら、今すぐにでも得られるというのが、この世界の「変なところ」である。
ただ、いつまでも続く満足をもたらしてくれる何かを求めている限り、それは得られない。
だから、どんな世界でも、目をキラキラさせている者ではなく、どことなくやる気がなさそうで、しかし、「わりと」真面目にやっている、けれども、サボりたがりが、案外に「本当に」成功するのである。
これを、『バガヴァッド・ギーター』では、「報酬を求めず、義務としてやれ」と言ったのだと思う。
あなたも、期待せずに淡々とやることだ。
実に、それが成功の秘訣なのである。









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人嫌い、喧嘩好きの者が早く老ける原理

「いつまでもお若いですね」と言われる人とは、余裕がある人だ。あらゆる意味でね。
いい歳になっても、親に面倒を見てもらっている「甘ったれた人」が、異様に若い場合が多いのも確かで、そんな人は苦労がなく余裕があるのである。
また、実際の状況がどうでも、ものにこだわらない人は余裕があるものだ。
つまり、経済的余裕というよりも、精神的余裕が若さの秘訣だ。

いったい、なぜそんなふうになるのかというと、なんとも理屈は簡単なのである。
余裕がないとどうなるかとうと、緊張状態になる。
緊張状態とは何かというと、間違いなく、戦闘状態であるということだ。
実際に戦っているか、臨戦態勢・・・つまり、いつでも戦えるよう心を張り詰め、身体を強張らせている状態である。
多くのストレスが、戦いに備えた、あるいは、実際に戦っていることから来るのである。
それがなぜ、老化につながるかは、少し考えれば、至極当然であることが解る。
若返るには、身体が健やかで、頭が柔軟でなければならない。
ところが、戦闘状態に入ると、血液は筋肉と感覚器官に優先的に送られる。
そして、血液が筋肉と感覚器官に送られる分、内蔵や脳に送られる血液が減るのである。
確かに、いまどき、殴り合いなどの肉弾戦など滅多にやらないが、人間は、つい最近まで、何万年も戦ってきたし、今でも世界の70%は戦闘状態というほど、人間はすっかり戦いに馴染み、戦闘向きになってしまったのだ。
血液が筋肉と感覚器官に優先的に送られると、身体を若返らせるべき内蔵の働きが十分でなくなり、頭も働かなくなる。
頭が衰えると、老化は一気に進む。
そして、脳は最もエネルギーを要するのだから、そこへの栄養(血液で運ばれる)が制限されると、脳は機能を低下させ、それが慢性化すれば、老人の脳になってしまうのである。

緊張状態・・・これは戦闘状態であるのだが、それに陥ることによって、栄養を筋肉や感覚器官に奪われ、脳や内蔵に十分に行かないことの恐ろしさが解ると思う。
また、食を極端に制限して、内蔵や脳に栄養が供給されないと、やはり老ける。
まして、食べないのに戦闘状態(つまり緊張状態)にあれば、本当にすぐに老人になる。

人を嫌えば、容易く戦闘態勢になってしまう。
よって、人嫌いの人は早く老ける。
誰とでも仲良く出来る人は、いつまでも若い。
そして、最も良いのは、ものにこだわらず、「なんとかなるぜ、世の中は」と焦らず、なりゆきにまかせることだ。
もちろん、緊張がないあまり怠惰になったら、別の問題があるので、優雅さを保つ程度の緊張は必要であるが、戦いの緊張は持たない方が良い。
「何を言うか!この世は戦い。戦いこそ生きている証!」と言いたい者はいると思うが、そう喚いているのは老人(実際の年齢に関わらず)と相場が決まっている。

イヤイヤ 争いはしない主義
~『ビバハピ』(作詞・作曲・編曲:Mitchie M、唄:初音ミク)より~









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チャンスに備える

人間は、幼い時もだが、生まれてくる前の母親の胎内にいる時の状態も非常に大切で、母親の役割・責任は極めて重い・・・なんて話をよく見た。
ソニー共同創業者の井深大さんや、思想家の吉岡隆明さん、そして、著名な発生生物学者のブルース・リプトンは科学的に懇々と著書に述べている。
しかし、そんな立派な母親がどこの世界にいるのか?
そんなものがいるはずがなく、あなたも私も、母親、そして、父親や学校の影響を受けた潜在意識にはガラクタが詰め込まれていると思って間違いがない。
大切なことは、そんなボロボロの潜在意識を抱えた我々が、どうやれば人生を楽しく生きられるかではないのかね?
潜在意識の力は極めて大きく、心はそれに決して逆らない。
その潜在意識が、あなたの人生を破壊するようなもので一杯なのである。
ところが、催眠療法など、精神の専門家による治療に頼ることは無意味だ。むしろ、逆効果になる場合が圧倒的だろう。
なぜなら、心理療法家や精神科医に頼ると、彼らの潜在意識の暗闇まで追加で背負ってしまいかねないからだ。

じゃあ、どうすればいいかというと、そんなこと、聞くまでもない。
怪しげな潜在意識浄化のテクニックなど不要で、そんなものは潜在意識を改悪化するだけだ。
単に、我々が「自分でしゃんとする」しかない。
泣き言を言わず、前を向いて、即ち、希望を持って生きる。
アホらしいほど当たり前だが、他にやり方なんてあるはずがない。

あえて言えば。チャンスが来た時に備えておくことだ。
身体を鍛えたり、勉強したり、身だしなみを整えたりしてね。
せっかくチャンスが来ても、体力がなかったり、必要な教養がなかったり、また、場合によっては外見がボロボロのままでは、著しく不利になりかねない。
そして、チャンスは必ず来ると信じ、それに備えることが、潜在意識を浄化する最良の方法なのである。

それについて、イエスがこんなことを教えている。
6人の乙女が、夜に外で花婿を待っていた。
3人は、ランプの予備の油を持っていたが、他の3人は持っていなかった。
ところが、花婿はなかなか来ずにランプの油が足りなくなり、予備の油を持っていなかった乙女達は油を買いに行く。
しかし、その間に花婿が来てしまい、油を買いに行った乙女達は見捨てられた。
チャンスは遅れてくるかもしれず、それに備えなければならない。
駆け出し俳優だったバート・レイノルズは、大俳優クリント・イーストウッドに、「成功するまでどうしてましたか?」と尋ねると、イーストウッドは「準備をしていた」と答え、理解したレイノルズは、そこから飛躍した。
『灼眼のシャナ』でも、敵の要塞に捕らえられ、手も足も出ない状況の中でシャナは、「何か必ず起こる」と信じ、それをただ待っていたのではなく、ただし、無駄な悪あがきをせず、その何かに備えたのだ。
「チャンスに備えて何をするか」
これだけが人生を分けるのである。









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ITは世界標準を軽んじるな

よく、ジャストシステムからUnitBase、サイボウズからkintoneの宣伝メールが来る。
ExcelやAccessはもう古いから、これで業務システムを作りましょうといった感じだ。
だが、心苦しいが、皆様のために言っておく。
ジャストシステムやサイボウズ程度では、世界標準になどなれない。
つまり、いつ消えても、何の不思議もない。
私なら、そんなものは決して使わない。
価格も高いし、そもそも、ExcelやAccessより良いとは思わない。

パソコンは、初め、BASIC言語でプログラミングするものだった。
しかし、実用になったのは、表計算ソフトが出来てからだ。
大昔のことは知らないが、マイクロソフトがマルチプランを普及させてから、パソコンは実務の道具になった。
ロータス社もロータス1-2-3を開発し、このロータス1-2-3はマルチプランより優れていたので、ロータス社は世界一のパソコンソフト会社になった。
しかし、マイクロソフトがExcelで抜き返してからは独走状態となった。ロータスは消滅した。
いくつか、別の表計算ソフトも出て来たが、結局、どれも駄目で、Excelの1人勝ちが今も続いている。

表計算ソフトより高度なデータ処理を行うデータベースソフトは、アシュトンテイトのdBASEから始まった。
これがあまりに良いので、いろいろな会社が安価なクローン製品を出し、マイクロソフトがその中の1つFoxBaseを持っていたFox社を買い取り、マイクロソフトはFoxProを発表した。
しかし、マイクロソフトはAccessを独自に開発し、これを普及させた。
FoxProは素晴らしい製品だったが、マイクロソフトはこれを切った。
昔は、Accessのライバルとして、ボーランドParadoxやロータスアプローチが出て来たが、Accessに太刀打ちできず、あっさり消えた。
データベースソフトとしては、マジックソフトウェアのMAGICが成功しており、本格的な業務システムの開発にはよく使われたが、価格が極めて高く、それに、MS-DOSの時代は素晴らしかったが、今は、それほどには使われていないと思う。
ファイルメーカー社のファイルメーカーも良いと聞き、少し使ってみたが、複雑なことをするにはAccessには敵わないと思うし、価格がやや高く、ライセンス体系が複雑で、私は早々に手を引いた。

GoogleがWebベースの表計算ソフトも無償提供しているが、使い勝手が悪い。
結局、ExcelやAccessを使うのが賢明としか言えない。
そうこうしているうちに、AI(人工知能)、そして、その中でもディープラーニングの時代になり、面白いことになった。
以前、ビッグデータが流行った・・・などと言ったら「今でも流行ってるわい!」「むしろ、これからだ!」と怒られるかもしれない。
しかし、私のような、普通の人がビッグデータに関わることはない。
そして、ディープラーニングのおかげで、ビッグデータのような馬鹿でかいデータを使わなくても、高度な推論が出来るようになった。
もちろん、ビッグデータでなくては駄目なものも絶対にあるが、逆に、ビッグデータでは出来ないが、ディープラーニングなら出来ること、あるいは、ビッグデータでは難しいが、ディープラーニングなら簡単なことが沢山ある。
そして、ディープラーニングで大切なことは、データをディープラーニングに入れるための前処理なのだ。
これには、AccessやExcelが最高なのである。
特に、マイクロソフトSQL Serverに溜め込んだデータをAccessやExcelで抽出し、ディープラーニングにかけられるよう加工する腕前が、非常に重要になる。
私は、その腕を磨いてきたことを本当に有り難いと思っている。
そして、その腕を磨くには、普段、業務や開発で、真面目にAccessやExcelを使うしかない。

もし、マイクロソフトが裏切ってAccessやExcel、あるいは、それらで使うVBA言語をやめたら、オープンソフトであるLibreOfficeのBaseを使おうと思う。
ただ、AccessやExcelの普及状態を考えると、後10年や20年は消えるとは思えない。
それは、「パソコンより良いものが出てパソコンがなくなる」と言うのと同じだ。
もちろん、タブレットPCやスマートフォンは、決してパソコンの替りにはなれない。
VBAがVB.NETやC#に変わる可能性はあるかもしれず、それならそれで良いが、その必要性は全くない。

そんな訳で、まずはVBAで高給取りになり、そして、本当にディープラーニングを使えるようになって超高級取りを目指すと良い。
ディープラーニングは、ソニーのNNCを使えば誰でも出来る。難しいのは、やはり、データ前処理である。









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