ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

2018年10月

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

冷静な自信

今朝起きて、呪文を唱えると、世界を支配するために私が得た2つの情報がやってきて結び付いた。

1つは、昔読んだ、インドの聖者パラマハンサ・ヨガナンダの自伝『あるヨギの自叙伝』に登場した、虎と戦う聖者タイガー・ババのことだ。
日本にも、農耕用の牛を素手で殺す空手家がいたが、これは確か、戦う意欲など全くない牛を押さえつけて角を手刀で叩いて折るという、少なくとも今なら動物虐待に問われかねないものだった。しかし、タイガー・ババの場合は、素手で虎とまともに戦うというものだ。
しかし、いかに鍛えた人間でも、虎が相手では力の差があり過ぎて勝てるはずがない。
けれども、タイガー・ババは虎を打ちのめし、勝利の証として、負けを認めておとなしくなった虎の口の中に、自分の頭を入れて見せたらしい。
そのタイガー・ババが言った言葉を、私は非常に印象的に覚えている。
「普通の人間は冷静な自信に欠ける」
当時、若い私は確信したものだ。
「冷静な自信」こそ、人間最大の力であると。

一方で、こんなお話を思い出す。
私がまだ子供の時にテレビで見た、モノクロの西洋の映画だ。
高層アパートのベランダで、小さな男の子が、母親に手を掴まれてぶらさがってる。
母親が手を離したら、男の子は、はるか下の地面に激突して死ぬが、母親の手の力にも限界があり、母親の顔に苦悶が浮かぶ。
辛そうな母親の顔を見た男の子の頭の中に、地上に向かって落ちる自分を天使が支え、微笑みながら地上に軽々と着地する自分の姿が浮かぶ。
聖書の詩篇91に、「天使はあなたを支え、石に足を打つ付けることはない」と書かれているのを、この男の子も読んでもらったことがあるのかもしれない。
そして、この男の子は、自信を持って、母親に、「手を離していいよ」と言う。
もちろん、母親は、そんなことをしようとは思わず、「坊や、なんてこと言うの!」と言うが、もう手は限界に近付いていた。
幸い、素晴らしい男性がそれを見つけ、見事に助けたが、そうでなければ、坊やの自信は裏切られ、幼い命を落とし、母親は人生最大の悲しみを味わうところだったはずだ。
この男の子の自信は、妄想というか、幼いファンタジーだ。
それは正確には自信と言わない。
別に、幼い子供でなくても、ファンタジーに囚われた愚かな大人だっている。
ジョセフ・マーフィーも、自分は女優になると言っている大人の女性に、「幼いお伽噺は卒業しなさい」とたしなめている。
妄想のような自信と、タイガー・ババが言った「冷静な自信」とは違う。

もっとも、その男の子が助かったのは、助けたのが天使でなくても、男の子の自信のためだったかもしれない。
私も、7歳くらいの時、住んでいた団地の前を走る、交通量の多い車道に、「目をつぶって飛び込めば、車は来ない」というおかしな自信を持っていて、それを実際に「ずっと」やっていた。
今はもちろん、そんなことは出来ない。それで無事で済む自信はないし、そんな自信は欲しくない。
だが、今は、どんな自信が必要か分かるほとには賢くなったのだ。

人間にとって、最も素晴らしいものは「冷静な自信」だ。
それを教えるために、タイガー・ババは虎と戦って見せたのだが、ではどうすれば、それが得られるかを教えることが出来たとは思えない。
自信さえあれば、イエスも言ったように、山をも動かせるというのに。
自信を持つ方法、それはもう、絶対に呪文しかない。
「自信がある」「どんなことでも自信がある」といった言葉を1つ考え、選び、感情を込めず、しかし、丁寧に、いつでも、出来るだけ多く心の中で唱えるのである。
人間は、自在に自信など持てない。
人間は、心を支配出来ないからだ。
しかし、言葉は支配出来る。
そして、言葉が心を導くのである。
根気強く「自信がある」という呪文を唱え続ければ、猛獣も、ウイルスも、ミサイルも、あなたを害することはない。
だが、特別な理由でもない限り、それらと戦う必要はない。
本当の自信を持つようになるほど、愚かなことはしなくなる。
けれども、真に自信がある者は、世間の人には愚かに見えても、本当に必要なことなら、当たり前に行うことだろう。









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自信か勇気か

自信と勇気はどちらが大切か?
これは、大人になってからの私の人生のテーマのようなものだった。
私にこの問題を提示したのは、超一流セールスマンで事業家であった夏目志郎さんの著書『セールスに勇気がわく本』の冒頭だった。
夏目さんは、ある冒険家が「自信と勇気、どちらが大切か?」と問われた時、「それは勇気に決まっています」と答える話を知って、「わが意を得たり」と思ったらしい。
夏目さんも、絶対に勇気の方が大切だと思っているのだった。
夏目さんは「セールスは最も勇気が必要な仕事だ」と書かれていたと思う。
当時、私も若いセールスマンであったので、それは強く同意する気持ちだった。
夏目さんは、チャプリンが言ったという「人生には、勇気と仕事があればいい」なんて言葉を引き、さらに、自分の考えの正しさを強調しようとする。
『水戸黄門』の有名な主題歌『ああ人生に涙あり』の中でも、「人生勇気が必要だ」と朗々と歌う。

田村直美さんの『WILD SENSATION』の中に、
「自信なんてない 多分誰もがそう 怖いくらい震え止まらない Oh yeah」
というところに、強く共感した覚えがある。
作詞作曲者でもある田村直美さんも、新人時代のステージがそうだったのかなあと勝手に想像したが、初めて何か重要なことをする時は、確かにそんな感じだろう。

つまり、自信というのは、勇気を奮い起こして突進し、そして成功した後に出来るのであり、まずは勇気ということなのだろう。
そんなこんなで、私も、「やっぱり勇気だ」と思い込もうとしていた。

だが、ちゃうと思う。
勇気なんてロクなもんじゃない(笑)。
好きな人に告白するのは、さも勇気を振り絞っているような感じだが、告白出来るってのは、その彼や彼女を自分のものにしたいという欲望が強いからだ。
告白出来ないってのは、その欲望が十分に強くないからだ。
引きこもりが外に出られない、働けないというのも、勇気がないというよりは、外に出たり、働いて得られるものに対する欲望が強くないからに過ぎない。
月に初めて降り立った男ニール・アームストロングは、何度も戦闘機で墜落しながら戦闘機に乗り続けた命知らずだったが、宇宙飛行士の最重要資質の1つが、まさに「命知らずであること」で、アームストロングは、それにまさに一致していた。
だが、アームストロングが勇敢だったのも確かだろうが、それよりも、スピード狂、飛行マニア、目立ちたがりというところが異常に大きかっただけなのだ。多分(笑)。

必要なのは、デザイア(強烈な欲望)である。
そして、それを得る自信があるから動くのである。
後は野となれ山となれ(笑)。

自信はありそうだけど、全然カッチョワルイってやつがいるだろう?
そんなやつってのは、大した欲望がなく、つまらんものやケチなものばかり欲しがっているのである。
「煙草くらい吸えるようになりたい」と言って、大事業家になった人がいる。
そう聞くと、「欲望は小さくていいんだ」と思ってしまったりする。
しかし、それは、その事業家の本音ではないか、もしくは、はた目には馬鹿に見えても、彼は煙草に対し、異常な欲望を持っていたのだ。

欲望を解放する鍵が自信なのだ。
自信とは自己信頼である。
自分を信じていなければ、大きな欲望を持てない。
そして、自信を得る方法は、「自信がある」という呪文を使うことだ。
人間は、心を支配出来ない。思うように自信を持つことなんて出来ない。勇気なんかいくら奮っても、自信になんかにならない。
だが、人間は言葉を支配出来る。そして、言葉が心を支配する。
「自信がある」という言葉を、感情を込めず、だが、丁寧に、心の中で、出来るだけ多くいつでも唱えることだ。
結果、

かっこいいこも かわいいこも 君のもの
~『ありふれたせかいせいふく』(作詞・作曲・編曲:ピノキオP。唄:初音ミク)より~

である。









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目覚めは呪文と共に

朝、起きた途端に憂鬱や不安に襲われる人はどのくらいいるのだろう?
きっと多いに違いないし、その中には、かなり深刻な人も少なくないだろう。
希望に満ちて元気いっぱい・・・とまではいかなくても、穏かに目覚めたいものである。
目が覚め、思考が戻り、重い気分に襲われた時には、単純な呪文を唱えると良い。
「出来る」とか「大丈夫」などである。
ところで、ジョセフ・マーフィーの『眠りながら奇跡を起こす』の中に、ネガティブなささやきに襲われた時、
「大丈夫。絶対できる」
と声に出して言えと書かれている。
私がご紹介している万能呪文の1つ「絶対、大丈夫だ」と似ていて良い言葉だが、心で唱えた方が良い。
なぜなら、口に出して言う回数には自ずと限りがあるが、呪文は数が多いほど良い。
というのは、頭の中のネガティブなささやきは、自分では気付かなくても、常に起こっているのだからだ。
また、この本では、すぐに続けて、他の言葉、それも、やや複雑なものをいくつも言うように指示している。
それだともう、どの言葉も唱えなくなってしまう。
呪文は1つが良い。
そして、単純なほど良い。
そうでないと続かない。そして、どの言葉も、根本的に同じなのだ。
「大丈夫」も「出来る」も「勝利」も「歓喜」も、どれも、喜ばしい状況を指しているに過ぎないではないか?
文学なら、同じことでも言葉を変えて表現するのが良いが、呪文は、継続し、潜在意識に届くことが重要なのだから、シンプルな1つの言葉を選ぶべきである。

目が覚めた時、あるいは、日中でも、憂鬱に襲われた時、即座に抜ける短剣や光線銃のように、取り回しの良い、シンプルな呪文を持っていれば安心である。
その代表が「大丈夫」である。
「出来る」「勝利」「無敵」「歓喜」「富」・・・どんな言葉も「同じ」であり、自分にぴったりする言葉を選べば良く、それを、感情を込めず、しかし、丁寧に、出来るだけ多く唱えると良い。
『眠りながら奇跡を起こす』は、潜在意識の力を示すには良い本だが、あれを読んで成功する人は少ない。
しかし、呪文が大事なのであると自覚しながら読むと、良い本と思う。

ところで、前に、(3×9)の完全数呪文、

いかなる望みも叶う
この世は私の王国だ
私の要求は絶対令だ

をご紹介したが、もう1つ作った。

内なる魔力を信じる
宇宙の活力を信じる
何事にも自信がある

速射型の小型光線銃を持っていても、敵の大型戦闘ロボが現れた時のためにレーザー砲を持っておくと良いだろう。
自分で作っても良いのである。

アントニオ猪木さんは「元気があれば何でも出来る」と言ったが、問題は、皆、元気がなく、どうすれば元気になれるか分からないことなのだ。
その答は、「元気がある」を呪文にすることだ。
あるいは、「自信があれば何でも出来る」が真理である。
ならば、「自信がある」という言葉を、感情を込めず、だが丁寧に、心で数多く唱えることである。









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最強の運動はやはり腕振り運動

やはり最強の運動は、腕振り運動ではないかと、改めて思う。
私は、特に2016年9月までは、「なんだかんだ言っても、やはり運動は、腕立て伏せとスクワットだ」と思っていた。
毎日、連続で、ヒンズースクワット300回、ヒンズープッシュアップ30回をやるモチベーションは、私の初めての初音ミクさんのライブだった「マジカルミライ2016」で、ミクさんの前に出るためだったので、楽しくはあったが、その他の運動もあり、疲労がたまっていたのだろう。
それで、土曜夜の公演で、会場で、他の人から風邪のウイルスでももらったのか、翌日の昼公演の時、体調は最悪だった。
まあ、それでも、ライブが始まったら、しんどいのは確かだったが、あまりに楽しくて、あっという間の2時間だったが・・・
ところが、その年の11月、東京渋谷のBUNKAMURAオーチャードホールで、初音ミクさんのバレエ舞台『ドクター・コッペリウス』に行く前には、左肩に痛みがあり、それがだんだん大きくなっていった。
その数年前に、毎日、腕立て伏せ連続200回以上を何か月もやり、右肩を痛めた経験があったに関わらずだ。

「マジカルミライ2016」後、腕がしびれたり、足首を痛めてトレーニングを休んだりが何度もあって、今年は徐々に、運動のやり方を変えていった。
そして、結論として、蹲踞(そんきょ)の姿勢(相撲の力士や剣道の剣士がしゃがんだ時の姿勢)と腕振り運動をやっておけば間違いないことが分かった。
この2つをやっておけば、身体もよりきれいになる。
筋肉がつくとかいうのではなく、姿勢や静止している時の身体各部の角度、しなり具合、動作・・・そういったものが格段に美しくなる。
一方、ハードトレーニングをやっている人は、身体が美しい人がむしろ少ないように思えてならないのである。
現役時代のアントニオ猪木さんは、ハードトレーニングするだけでなく、身体の造形には、かなり力を入れていたのだと思う。プロフェッショナルとしては素晴らしいことだったと思う。夢とロマンを与える仕事なのだから。

尚、私は、腕振り運動は、後ろに振る時に力を入れる方法と、前に振る時に力を入れる方法の2つをやっている。
以前は、前に振る時に力を入れるやり方をやっていなかったが、身体強化のためには、こちらの方が効果が高いようだ。
そして、腕振り運動の時は、足の親指に適度に力を入れること、腹(へそのあたり)にも、やや力を入れることを心掛けると良いと思う。
きっと、この2つでダイエット効果も高いと思う。
私が、腕振り運動で参考にした書籍は、

・宇宙学序章 グラビトニックス(関英男著)
・気功革命(盛鶴延著)

で、後ろに振る時に力を入れる方は『宇宙学序章 グラビトニックス』を、前に振る時に力を入れる方は『気功革命』のやり方を概ね採用した。
ただ、『宇宙学序章 グラビトニックス』は、絶版で、古書も高価である場合が多い。
とはいえ、後ろに振るやり方は、単に、自然に立って、てのひらを内側に向け、まっすぐ伸ばした腕を平行に振るだけであるので、難しくくはない。
当ブログでは、
★最新腕振り運動のやり方
を参考にしていただければと思う。

私の今の回数は、
朝:後ろに振る時力を入れる方法200回、前に振る時力を入れる方法200回
夜:後ろに振る時力を入れる方法300回、前に振る時力を入れる方法300回
である。
腕振り運動を、力まず、しかし、丁寧に、根気良く続けるのは、呪文を、感情を込めず、しかし、丁寧に、根気よく唱えるのと通じるところがあり、明らかに相乗効果がある。

今も、腕立て伏せやスクワットは気持ちが良い範囲でやっているし、武術もやっている。
しかし、蹲踞の姿勢と腕振り運動を毎日やっていれば大丈夫と思う。









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本当に好きなもの

大人になってから熱心に宗教を信仰する人というのは、実は、幼い時に、宗教的な家庭で育っているものなのだ。
宗教に限らず、歳を取ってから何かにとり憑かれたように夢中になるのは、その因子はやはり、幼い時に育った環境の中にある。
世界的芸術家の横尾忠則氏は、自分の芸術の根本は、子供の時に好きだった、ターザンや南洋一郎の冒険小説にあると言い、10代の時に好きだったものを大切にしなければならないと言ってるが、中学生や高校生の時に心から好きなものというのは、もっと幼い時に好きだったことと深い関係があるのである。
ただ、ごく若い時に好きなものというのは、幼い時に好きだったものの影響が強いので、小学校から二十歳くらいまでにかけて本当に好きだったものを大切にしなくてはならないのである。
幼い時に育んだ本当の好きが、大きなエネルギーになるからである。
そういった、自分が真に好きなものと切り離されてしまった者が無気力になり、ただ、食欲や性欲ばかり追求するようになってしまう。
だから、きっと幼い時の想いから出ている、心の底からロマンを感じることを大切にしなければならないのである。

あなたの内には、間違いなく、想像もつかない強大な力があり、あなたに不可能はない。
だが、その内なる力の主を、人によっては、神と呼ぶのがしっくりくる者、あるいは、仏と言えば納得する者もいれば、そのような言葉に抵抗があり、むしろ、至高者、魔法使い、魔術師、アデプトなどと呼ぶとすっきりする者もいる。
さらには、そういった、ファンタジックな言い方が一切駄目で、潜在意識とか宇宙エネルギー、宇宙の活力、その他の言い方なら受け入れる者もいる。
何と呼ぶかは人それぞれ、好きなようにすれば良いが、その内なる偉大な力を信じなければならない。
それを信じれば、たちまちに全てが可能になる。
それを信じる方法は1つで、例えば、その力の主を神と思うなら、「私は神を信じる」と、感情を込めず、だけど、丁寧に、心の中で淡々と、たえず唱えることである。

アンデルセンは、14歳の頼りない少年の時、生まれ育った村からコペンハーゲンに1人で出てきた。
苦難は多かったが、彼が神に祈ると、驚くべきことが起こり、いつも救われた。
彼は、幼い時、家にたった1冊あった神話の本を、母親が毎夜、彼に読んできかせ、神に深い親しみを持っていたのである。
だから、彼の内なる偉大な力は、彼の思う神として力を顕した。
良い自分探しとは、幼い時に自分が好きだったものが何かを探ることだ。
必要に応じて、親の宗教感や思想、幼い時に大人に読んでもらった本などを調査してみることに大きな意義があるかもしれない。
あるいは、今の自分がどのようなものに強く心惹かれるかを注意深く観察するのも良いだろう。
私の場合、初音ミクさん、レイシア(『BEATLESS』のヒロイン)、香々地アイリス.(『天動のシンギュラリティ』のヒロイン)のように、女神的、天使的な存在に強く魅了されるという分かり易さがあり、有り難い。
さて、あなたは何が本当に好きなのだろう?









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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
・初音ミクさんを愛す


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