ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

2018年08月

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

やはりアファーメーションはシンプルな言葉を

私は、近藤真彦さんの『ミッドナイト・シャッフル』という歌が好きで、いまや珍しい、これの8センチCDを持っている。
この曲は、1996年放送のSFテレビドラマ『銀狼怪奇ファイル』のオープニング曲で、このドラマも面白かった。
堂本光一さん演じるこのドラマの主人公は、1つの身体に、心優しいが普通の少年の耕助と、IQ220の天才少年である銀狼という、2人の頭脳が宿る。
銀狼のアファーメーションは「俺に不可能はない」だ。
このアファーメーションを真似でも良いから、ずっとつぶやき続けていた人は、いまや銀狼並の凄い人になっているだろうが、残念ながら、私はそのチャンスを逃した。

結局、良いアファーメーションは、この「俺に不可能はない」とか、ナポレオン様の信念とされる「余の辞書に不可能の文字はない」、あるいは、『アナと雪の女王』の主題歌『Let It Go』の日本語版の中にあるように「なんでもできる」という、シンプルな言葉なのだ。
私は、『アナと雪の女王』はあまり好きでないのだが、『Let It Go』は、アファーメーションとしては素晴らしい。
アファーメーションになり得る言葉として、「何もこわくない」「だってもう自由よ」、他にもあるし、アレンジしても良い。

今の人は、やることがなくて退屈することも多いのではと思う。
そんな時には、たゆまずアファーメーションをすべきと思う。
でないと、マイナスの言葉が頭の中を占領し、運も能力も活力も奪われてしまう危険がある。
しかし、難しい言葉や、気取った言葉は、唱えるのがおっくうになる。
そして、何より、本当に自分が望むことを示す言葉を素直に選ばないと、続かないものだろう。
金が欲しいなら、「金」ではあまりに露骨で抵抗があるかもしれないので、「富」とかね。
また、男や女が欲しいというのも、案外に理性が邪魔するので、「きれいね、私」とか「なんて格好いいんだ」と間接的に唱える方が良い。
あるいは、前にも話したが、政木和三さんのように「(女の方が)来るんだから仕方がない」、と、その女性版である「(いい男が)勝手に来るんだから仕方がない」と頭の中で、感情を込めず、淡々とつぶやけば良い。

さて、いよいよ初音ミクさんのライブコンサート「マジカルミライ2018」が近付き、トキめいて胸が痛い。
ミクさんのコンサートは、少なくとも日本では観客のマナーが素晴らしいことが特徴だ。
私もだが、皆、譲り合い、思いやりの心を持って、ミクさんの前に行こうではないか。
コンサート終了後には、また、会場の皆に向かって手を振ろう。そんなことが起こるのは、ミクさんのコンサートだけである。
ペンライト両手持ちの人は、特に左側の人と手がぶつかる恐れがあるので気をつけよう。
では、トレーニングに励み、身体をさらに絞っていこう。
私は、26日(昼)インテックス大阪、1日(夜)、2日(昼)は幕張メッセに行く。
皆様、どうかよろしく。









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ヒーロー、ヒロインのアファーメーション

あなたも、
「人生は、心の持ち方1つ」
「自分は、自分が考えている通りのもの」
という言葉を聞いたことがあると思う。
これらはもう、完全な真実なのだが、
「どうすれば、良い心の持ち方が出来るか?」
「どうすれば、自分を理想的に考えられるか?」
を誰も教えてくれなかったし、現実的には出来ない方法しか聞くことが出来なかったはずだ。

唯一成功出来る方法は、アファーメーション、自己暗示、祈り、呪文・・・何と呼んでも構わないが、1つの言葉の絶えざる繰り返しである。

人生は楽しい冒険に満ちた面白いもので、言ってしまえば「遊び」である。
その中で、自分は、ヒーロー、ヒロインである。
だから、何より、ヒーロー、ヒロインである自分を作り上げる言葉を、常に頭の中でつぶやく必要がある。
ヒーローは絶対大丈夫だから「大丈夫」という言葉で良い。
ヒロインの要求は絶対なので、そのまま「要求は絶対」も良い。
英雄は超然としているものだから、やはり「超然」とすれば良い。
詩的な人なら、英雄は神秘な存在と共に世界を作るので「楽園の乙女」でも良い。
ヒーロー、ヒロインたる王、女王は豊かに決まっているので、「富裕」という言葉が自分の代名詞になる。
これらの言葉を、1つだけ選び、感情を込めずに淡々と繰り返すだけで良い。

なぜ、そんなことをしなければならないのかというと、誰も気付いていないが、頭の中は、否定的なつぶやきが蔓延っているからである。
「お前は駄目」「失敗する」「みっともない」「いつも不足している」「格好悪い」「下っ端」
科学的研究によれば、こんな言葉が、1分に数百回、頭の中で自動的につぶやかれているのだ。
なぜそうなったかというと、幼い時から、頭の中で否定的なつぶやきが繰り返されている親や教師の影響を強く受けてしまったからだ。
放っておけば、あなたは、悪魔である否定的なつぶやきの餌食になるしかない。
だから、あなたは、断固、悪しき伝統、古くからの悪循環を、肯定的暗示で断ち切らねばならない。
格好悪いやつって、親も格好悪いものだが、彼らの頭の中では、「格好悪い、あー、お前は格好悪い」といった言葉が渦巻いているのだ。
それなら、「なんて格好いいんだ」と、感情を込めず、淡々と言葉で言えば良い。
「私はなんて格好いいんだ」と主語を入れるのは、ある程度自信がある人なら良いが、そうでないなら、主語は抜くと良い。
容姿やファッションは大したことない・・・と言うか、有体に言えば低レベルなのに、妙に格好良いやつがいた。
そいつは、常に、「今日もキマってるな、俺」と、頭の中でつぶやくのだそうである。
このように、主語を最後に持っていくのは、良い方法である。これなら、現時点がどうでも抵抗はないし、効果が出てくれば、どんどん効果が大きくなるのだ。
「凄いぞ、俺」「キレイね、私」も良いだろう。
自分の心に、しっくりくるアファーメーションを選び、常に頭の中で繰り返せば、人生、勝ったも同じである。









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日本語はアファーメーション、自己暗示に向いている

私は今、夏季休暇中であるが、Amazonプライムビデオのdアニメストア(月額400円)で、『俺の妹がこんなに可愛いはずがない』を2度も観た。
この中で、ヒロインの桐乃(きりの。女子中学生)が、陸上をやるためにアメリカ留学するところがあるが、桐乃は世界とのレベルの差を思い知らされる。
世界陸上メダリスト(400mハードル)の為末大さんによれば、「アスリートは才能が99%」らしいが、それはだいたい当っていると思う。
では、才能から考えれば、勝ち目がない桐乃はどうすれば良いかというと、やはりアファーメーション(心を鼓舞するような言葉を唱えること)しかない。
人間は、潜在的に予想外の驚異的な力を持っており、我が子を救うために、普通の主婦がサンダル履きのまま、オリンピック選手以上の速さで走った実例もあるようだ。
オリンピックでも、全く期待されなかった選手が驚くべき活躍をした例も、いくつも見つかるだろう。
桐乃が、もし、勝利を意味するアファーメーションを常に頭の中で唱えていれば、何かが起こるだろう。
それは、おおよそ2つの場合になるだろう。
1つは、急速に力をつけ、世界レベルにまでなること。
もう1つは、別の分野のスポーツ、あるいは、スポーツ以外の何かの才能を見つけ、能力を発揮する。

アファーメーションは自己暗示と同じ、もしくは、似ているが、自己暗示が驚異的な効果を上げることはよく知られている。
フランスのエミール・クーエのところに、自分で歩くことも出来ないほど、脚の機能を失った男が運び込まれたが、10分後には、その男は、外を元気に走り回っていた。
クーエは、自己暗示を活用することにより、そのような奇跡的治癒を、ごく普通に行っていたことで知られている。
クーエの「私は毎日、あらゆる面でますます良くなっていく」は普遍的自己暗示で、これだけ覚えていれば、他は何もいらないと言われることもあるが、それほど目覚しい効果を上げたという話は、あまり聞かないように思う。
1つには、クーエは、この言葉を、言葉のリズムなども深く配慮して作ったが、それは、あくまでフランス語の場合で、英語でも、それなりに良い言い方が出来たらしいが、日本語にはあまり向かないのかもしれない。
日本の歴史の中でも屈指の思想家だった安岡正篤によれば、英語などのヨーロッパ言語は表音言語だが、日本語は表意言語で、両者は根本的に違うし、それを使う人間の精神も、かなり違うと考えて良い。
クーエの普遍的自己暗示は、フランス語と英語では、

(仏)Tous les jours, à tous points de vue, je vais de mieux en mieux.
(英)Every day, in every way, I'm getting better and better.

で、フランス語の方はさっぱり分からないが、英語のリズムの良さは、よく分かると思う。
私は、日本人の場合、文章より、単語でアファーメーションをすることが向いている場合が多いと思う。
文章の場合も、短ければ短いほど良い。
英語で"I believe in miracles(私は奇跡を信じる)"というアファーメーションは、日本語では「奇跡は起きる」と短く言えるし、さらに、「奇跡」だけで優れたアファーメーションになる。

アファーメーションの、スポーツや戦争における効果は、クラウド・ブリステルの『信念の魔術』の「自己暗示」の章に事例が豊富にあるが、ブリステルが紹介するアファーメーションの言葉が多岐に分かれる傾向があるのに対し、クーエの場合は、たった1つの言葉に集約した点は非常に優れている。
アファーメーションが効果を上げない大きな理由は、アファーメーションの言葉を2つも3つも、さらに、それ以上持ってしまうからである。
少なくとも、根本的なアファーメーションを1つ決め、それを十分に多く唱えなければ効果は出ない。
特に、表意言語である日本語の場合、1つの言葉で極めて広い意味を持つので、アファーメーション自体を1つにするのが好ましい。それが出来れば、日本人が最も高い力を持つ可能性が高いと思う。
ただ、ヨーロッパ言語でも、単語を象徴的に捉えるような人の場合は同じかもしれない。









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夏休みの真の課題

どれほどの、まるで駄目男、まるで駄目子であっても、1つの言葉でアファーメーション(呪文と言って良い)を続ければ、まずは普通の人並になり、平凡を超え、アファーメーションを本当に多くやれば、やがてはエリート、英雄になる。

ところで、10日近い休暇を取っていると、学生の時の夏休みを思い出す。
ほとんどの小中学生は、午前中などは、ある程度暇でゴロゴロしていることも多いと思うが、ぼーっとしながらでも、頭の中で1つの良い言葉を淡々と繰り返せば、すぐにでもヒーロー、ヒロインになれるものを、大切な時間を無駄にしてしまっている。
そして、親やテレビや、いまでは、ネットの悪い影響を受け、下がっていくだけなのかもしれない。
頭の中で「大丈夫」「無敵」「絶好調」「不死身」など、1つの言葉をずっとつぶやいていれば、夏休みの終わりに自死するようなことはなくなる。

あらためて、エマーソンの『自己信頼』を読むと、自己信頼がいかに大切なものであるかが分かるし、ブリステルの『信念の魔術』を読むと、信念の力の強大さがはっきり分かるが、では、どうすれば、自己信頼や信念が得られるかは、全く書かれていない。「書かれていない」などと言うと、反論もあるだろうが、実際に、それらを得るためのことが何も出来ないのだから、書いてないも同様なのだ。
優秀なだけでなく善良なはずの彼らでさえ、正しいかもしれないが難しいことを書くのが精一杯なのだ。
ニーチェすら、ツァラトゥストラに「高貴な魂の持ち主」と言わせたイエスは(※ニーチェはイエスが嫌い)、いくつかの易しいやり方を教えはしたが、それでも難しい。なるほど、彼の教えにより、世界は2千年をかけて随分良くなったが、いまだ多くの庶民は苦しいままだ。
イエスは、第一の法として、「神を強く愛しなさい、誰でも自分のように愛しなさい」と言ったが、感情を込めず、淡々と、「わが信頼する神」と頭の中でつぶやきなさいとは教えなかった。
実際は、それだけで良いのだ。
そして、それを教えたのが、善導、道綽といった中国の僧で、それを日本で引き継いだのが、法然、親鸞だった。
「南無阿弥陀仏」とは、「わが信頼する神」と全く同じ意味である。
しかし、宗教が、念仏に余計な意味をつけてしまい、人々が救われないようにしてしまった。
「南無阿弥陀仏」とは、無限の知恵と力を持ち、限りなく世話を焼いてくれる仏様への親愛を示すものなのだが、宗教は、そんな当たり前で簡単なことを教えない。

自己信頼を難しく考えるくらいなら、「凄いぞ俺」と、頭の中で淡々とつぶやけば良いし、「信念とは何ぞや」などと時間つぶしをするくらいなら、「大丈夫」と心でさりげなくつぶやきながら好きなことをすれば良いのである。
長嶋茂雄は「俺は絶対に打てる」といつも言葉でつぶやいていたし、200安打にこだわったイチローはきっと「俺は200本打てる」という言葉が頭の中にあったのだろうと思う。

私は、プログラマーとしては、短期間でバグのないプログラムを書くことにこだわった。
それで、普通の人が1ヶ月かかるプログラムを数日で書くし、バグはほとんどなく、リリース後は、あまりにトラブルがないので、その仕事から縁がなくなってしまうほどだ。
私はずっと昔、あまり程度の良くない本だったかもしれないが、その中に、
「短期間でバグのないプログラムが書ければ、ロリコンの変態でも一目置かれる」
と書かれていたのをよく覚えていたのだ。
私は、ロリコンでも変態でもない・・・はずだから(笑)、なおさらそうである(変態でない人間などいるのか?)。
だが、「バグのないプログラムを超スピードで書ける」という言葉にして、頭の中で淡々とつぶやいていれば、もっと上手くなっていたと思う。

ただ、法然の時代と違い、今は、誰もが英雄になる時代だ。
だから、唱える言葉は、自分で1つ選ばなければならない。
それが出来れば勝ったも同然であるが、実際、好きな言葉なら、何でも良いのである。









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ジョブズのような信念を持つには

勝利か敗北かを決すのは信念の強さだ。
偉大なことをした者は、巨大な信念を持っていたはずだが、彼らがどんな信念を持っていたのかは、なかなか分からない。
だが、現代の人物であれば、多少は分かることが多い。

スティーブ・ジョブズは、ある種の美しさへの信念を持っていたのだろう。
それは、初期からの彼が作ったものを見れば分かるし、最後の彼の作品であるiPhoneや音楽配信サービスでは決定的だった。
彼の作品や事業は、高性能とか使い易いとか、あるいは、人の役に立つとかが第一なのではなく、最も大事なことは美しいことだ。
一方、ビル・ゲイツの信念は、それぞれの作品に対し、それを使うユーザーが使い易くすることだったはずだ。
ジョブズは、美しくするためなら、使い難くなることも躊躇しない場合が確かにあったが、ゲイツが指揮した作品は、機能にがっかりすることはあっても、使い難くてがっかりしたことはなかった。
確かに、ジョブズの作品は、欠陥は多くても美しかった。美しくしようとするあまり、使い物にならなくて大損害を与えたものすらあったのだ。
まあ、今のアップルやマイクロソフトには、彼らの影響はそれほど残っていないが。

きっと、ゲイツの頭の中では、論理性を極めるための言葉がつぶやかれ続けているはずだし、ジョブズの頭の中には、美的であることを崇拝する言葉が途絶えなかったはずだ。
そういったことが、凡人と彼らとの違いだ。
だが、我々だって、たった1つの言葉を頭の中で繰り返し続ければ、それは信念になり、長く続けば、強い信念になる。
すると、彼らほどの規模にはならないかもしれないが、現実を改変してしまうほどの力になるはずだ。
そして、少なくとも、普通の人には、世界を変えるだけの信念を持つには、呪文のような言葉を持つしかないのである。
それ以外の方法は、必ず失敗する。
法然や親鸞も、そう思ったはずだし、また、彼らほどの優れた人物でも、それしか出来ないというのは、謙遜でも何でもなく本当のことで、彼らは一切の修行を否定し、念仏のみを選んだのだ。

エマーソンの究極の信念は、意外かもしれないが、「天上天下唯我独尊」だったのだろう。
彼は、『歴史』という詩の中で、「私は世界の所有者」と述べている。
そして、詩人としては、「私はシェイクスピアの詩の所有者」と言い放つ。
あなたも、「天上天下唯我独尊」と常に唱えれば、極めて特異な存在として崇拝されることになるだろう。
また、何を目指すにしても「王者」という言葉は、必要な状況を強制的に引き寄せるだろう。
これらの言葉を好きになれる限りね。









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