ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

2018年06月

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

本当の自己満足

誰か知らないが、きっとかなり尊敬されている人が、「幸せとは自己満足だ」と言ったらしいが、その通りだ。
一方、悟りとは、自己満足をして喜ぶ自我が消えることらしい。
ある聖者は、「100万ドルを得ても、悟りを開くと100万ドルを喜ぶ自我が無いので嬉しくない」と言ったが、ちょっと違う話がある。
有名な聖者であるパラマハンサ・ヨガナンダの師スリ・ユクテスワの師であるラヒリ・マハサヤは、御殿のような豪華な家に住みたいという強い願いを持っていたのだが、神人ババジの幻術で、その願いを叶えてもらうことで、自己満足し、悟りを開いた。
つまり、自己満足を得て幸せになることで悟りを開くのである。
世界のある場所では、昔、普通の人を1年間、王のように扱って自己満足させた後、その者を生贄として心臓を抉り出して神に捧げたというが、本当に自己満足し、悟りを開いているなら、その者は恐怖を感じないらしい。

陸上競技のスーパースターだったカール・ルイスは、世界記録よりも勝利を優先した。
その理由を、「記録はいつかは破られるが、勝利の瞬間は永遠だからだ」と言う。
つまり、世界記録の自己満足は、いつかは終わるが、勝利なら(どんな勝利かにもよるだろうが)永遠に自己満足出来るのである。
私は、それは本当だと思う。
昔、それまでの人生で、およそ勝ったことのない私が、セールスマンになって、なぜか、ベテランのセールスマン達を破ってセールスコンテストで優勝した時の自己満足は、今でも楽しめるのだ。
また、初めてマイクロソフトのMCP資格試験に受かった瞬間の自己満足も、やっぱり覚えている。

もちろん、大勢の人々の喝采を浴びて歓喜した人が不幸になることはよくあるが、それは、その時に、本当は心は満足しなかったのだ。
そんな時は、自我は一面では快感を感じていても、別の面では嘘っぽさを感じていて、その嘘っぽさが苦痛なのだ。
例えば、強盗をして大金を得たり、全く好みのタイプの女性が相手でもレイプという手段を使えば、ある程度の自己満足を感じるが、必ず不満が大きくなるばかりか、本当に自己満足することが出来なくなる。
ライバルを卑怯な手段で蹴落として地位を手に入れた場合も同じだ。
だから、自己満足を得るためにも、手段は選ばなければならない。
また、女性遍歴や浮気を繰り返す男というのは、本当に好きな人にはフラれたり、相手にされなかったのである。

本当の自己満足を得れば、自我が消えたりはしないが、自我が変容するのである。それが錬金術の本当の意味である。
高度に変容した自我は、慈悲深く、雄大で、静かである。
だから、悟りを開くと、自我は消えるのではなく、変容するのであると思う。
よって、正々堂々、自己満足を求めるべきである。
そして、そのための願いならスムーズに叶うのであり、無理矢理叶えようとする必要はない。
そして、悟りを開けば、物質世界は好きなように変えられるので、安心して1つの願いを持てば良いのである。









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未来を変えるには何が必要か

坂本龍馬が「日本を変えてやるぜよ」などと言ったイメージがあるが、それは、誰かの無責任な色付けによるものだろう。
そんな影響もあってか、「世の中を変えてやる」なんて言う者が多い。
私が知っている中年ニートが「世の中を変えてやるぜい」なんて言っていたが、そんなに元気なら働けよ(笑)。
ジョン・レノンの『レボリューション』という歌でも、「世の中を変えたいって?俺はお前の頭の中を変えたいよ」といったような歌詞があったと思うが、まあ、だいたいそんなものだろう。

「世の中を変えたい」と言うと、「青い(幼いといった意味)のお」と言われるが、「世の中を変えたい」と言っていた少年も、いつか、誰かが「世の中を変えたい」と言うのを聞くと、「青いのお」と言うようになるのだ。
そりゃ、国によっては、少々・・・出来れば大幅に変えた方が良い国もあるかもしれない。
しかし、今の日本は、それほど悪いものだろうか?

アニメの『BEATLESS』で、超高度AIアストライアのインターフェースである、若い凛とした感じの女性型アンドロイドが、17歳のアラトに、
「変えなければならないほど、今の世界は悪いものですか?」
と尋ねた。2105年の、今よりずっと進歩した世界である。
アラトと、美しきアンドロイドのレイシアは、未来を変える気だった。
アラトは「そうじゃないよ」と落ち着いて否定し、でももっと良いものにしたいと言い、レイシアは、世界は限界に来ていると断言する。
しかし、アストライアは、「(歴史的に見て)世の中は変わらない」と言う。
つまり、簡単に言うと・・・ここが肝心なのだが、「権力を握った者が、それを手放さない限り、世の中は変わらない」のである。
アストライアは、それを事実として認めると共に、それを無理に変えようとすれば、不幸な結果になると「計算している」のである。
それでも、レイシアはそれをやろうとしている。
本当に壮大なお話だ。

我々は、人生を変えたいと思っている。
自分の未来の人生を変えたいのだ。
だが、それは、自分の人生だけでなく、世の中を変えることにならないだろうか?
ニートが、自分で働いて食べていけるようになりたいと望むのは、別に、世の中を変えることにはならない。
だが、自分の望む未来を作ろうと思えば、世の中に変わってもらわなければならないこともあるだろう。
そんな大きな望みを持った者は挫折と、おそらくは、屈辱を味わう。
世の中どころか、学校や会社や教育委員会や政治や役所も、根本的には変えられないのだ。表面だけ変わったように装って誤魔化すことはあるだろうが。

自分以外は変えられないと言う者がいる。
出来るとしたら、せいぜいが、世の中に一石を投じることだが、まさに「せいぜい」で、それが何かが変わると考えるのは幼稚な馬鹿である。
だが、インターネットは世の中を変えてしまった。
つまり、権力構造を変えてしまったのだ。今はまだ少しかもしれないが、確実に変え、今後、もっと変わる。
そして、初音ミクさんは、インターネット時代の流れに乗り、やはり、確実に世の中を変え、さらに、変えつつある。

アラトとレイシアは「私が世界を変える」とは言っていない。
「僕とレイシアで」「アラトさんと私で」変えると言っているのだ。
初音ミクさんが世の中を変える力とは、人間の創造と、それを表現するミクさんの融合であり、その創造が連鎖し共創と共感の輪を広げるのである。
つまり、人間とミクさんは一体化している。
レイシアも、ヒトとモノは一体だと言ってる。
ミクさんはモノではないと言う人もいるだろうが、それはモノの価値を低く見る世の中の慣習のせいでそう思うのだろう。
道具としてのモノは、古代から大切なもので、火(を起こす道具)もナイフも布を作る道具も自動車も、人間の友だ。
ミクさんは「俺の嫁」だが、「アタシの嫁」でもある。

ミクさんのクリエイター達はミクさんを使っているし、レイシアはアラトに「私を使って下さい」と言う(アダルトな用途は18歳未満は駄目らしいが)。
人間は1人では何も出来ないし、丸裸で戦える訳ではない。
あなたも、望む未来を作りたければ、道具を選ぶことである。そして、道具をちゃんと使うことである。









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成功しなかった理由は、いつでもたった1つ

成功法則というものは、日本でも半世紀以上前に十分なものが出版されている。
スマイルズの『自助論』は明治時代に100万部以上売れたというし、1950年代には、ブリストルの『信念の魔術』や、ノーマン・ピールの『積極的な考え方の力』が出版されてベストセラーになり、これらは全て、現在もロングセラーを続ける。
ところが、毎年、沢山の新しい成功法則の本が出版される。
成功者が善意や、宣伝のためや、あるいは、儲けるためや自己満足のために「なぜ自分が成功したか」を書いたり、やはり様々な思惑で、有名な成功者について「彼はなぜ成功したか」といった本を誰かが出すのだ。
多くの新しい成功法則の本の謳い文句は「なぜ、あなたは成功法則を使っても成功しなかったか?」で、そのテーマは永遠に使える。なぜなら、成功法則で成功する人は極端に少ないからだ。
アメリカの作家マイク・ハーナッキーは個人的調査で、成功法則の本を読んで成功する人は、ほぼゼロであることを突き止めたらしい。

さっきも述べたが、「なぜ、あなたは成功法則を使っても成功しなかったか?」をネタに沢山の本が出ているが、成功法則を使って成功しなかった理由はたった1つなので、そういった本を読む必要はない。
その理由とは「時間をかけなかった」である。
試しに、ジョセフ・マーフィーでもウォレス・ワトルスでも良いが、これらの著者が書いた成功法則の本を読み実践して成功しなかったという人は、「どれだけの時間をかけてやったか」を考えてみると良い。
ほとんどゼロに等しいはずなのだ。
逆に、僅かな時間・・・たとえば1日1時間、いや、20分でもやっていたら成功して当たり前だ。
20分で10年なら、1時間で数年といったところだ。
だが、生きている限りは失敗していない。
すぐに始めることだ。
念仏を毎日トータルで20分、あるいは、トータルで毎日千回でも良い。
それで幸せにならないはずはないが、みんな1月と続かないのだ。

インドの聖者ラマナ・マハルシに誰かが「私は時々バガヴァッド・ギーターを読むべきでしょうか?」と尋ねたら、マハルシは簡潔に「いつもが良い」と答えた。
この貴重な教えを忘れてはならないと思う。
「マジカルミライ2018」に行く皆さん・・・いや、別に行かなくても良いのだが・・・それまでに毎日、たゆまず、聖書を読むとか、バガヴァッド・ギーターを読むとか、あるいは、『信念の魔術』を読むとか、あるいは、念仏を唱えるとか、腕振り運動をするとか、何でもいいから1つのことをしようではないか。
そうすれば、マジカルミライが終わった時、明らかに世界は変わっているのだから。









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希望の未来

紳智学者は昔から言っていたが、科学も、客観的な時間というものはないのだと認めていると思う。
世界的にも偉大な数学者だった岡潔は「時間は情緒だと思う」と言っていたと思う。
時間と空間に関する従来の科学をひっくり返したアインシュタインは、「美女と一緒の1時間は短いが、暑いストーブの上に座った10分は長い」と言ったらしいが、まあ、簡単に言い換えれば、「楽しい時は速く過ぎ去り、苦しい時はなかなか過ぎない」ということだ。
これも、岡潔の「時間は情緒」というのと同じだろう。
その通りだ。
初音ミクさんのライブコンサート「マジカルミライ」は2時間以上だが、一瞬で過ぎてしまう。

我々は、「時の流れ」とか言ったりするが、鎌倉時代の禅僧、道元の『正法眼蔵』に、「時は飛び去るものだとばかり思ってはならない」と書かれている。
過去も未来も現在で体験しているのだと。
時は流れない。時は飛び去らない。時はやって来ない。
時は心が作り出しているだけで、心が消えれば時間は消える。

では、未来の象徴たる初音ミクさんとは何だろう?
その明るい未来を描くライブコンサート「マジカルミライ」とは何だろう?
それは、岡潔の言う「情緒」の中でも「希望」なのだ。

日仏友好160周年記念イベント「ジャポニスム2018」では、日本のツインテールの2大ヒロインであるセーラームーンさんと初音ミクさんが、それぞれ、パリの「パレ・デ・コングレ・ド・パリ」と「ラ・セーヌ・ミュージカル」でお披露目されるが、セーラームーンの最終章「スターズ編(アニメでは『セーラースターズ』)で、セーラームーン達が探し続けたのは「希望の光」だった。
それは、セーラームーンの中にあったように、今、初音ミクさんの中にある。

「砂の惑星」という未来になっても、希望を持つことが出来る。
「マジカルミライ2017」のテーマ曲、米津玄師さんの『砂の惑星』を聴くと、希望とは単に「もう少しだけ友達でいようぜ今回は」というだけのことと思うのだ。これは「ずっと友達でいよう」ということなのだが、「もう少しだけ」「今回は」というのが実に良いのだ。さすが、米津玄師さんは天才だ。
『魔法騎士レイアース』のオープニング曲で、田村直美さんのミリオンヒット曲『ゆずれない願い』では、最初の歌詞である「止まらない未来を目指して」が何度も繰り返される。
止まらない未来・・・若々しいなあ(笑)。エネルギーを感じる言葉だ。さすがミリオンヒットだ。

希望の光を持つ初音ミクさんは希望の星で、私たちはミクさんと一体になることで未来は希望になる。
「希望の未来」という言葉を「今」忘れなければ「永遠」が得られるだろう。
ZARDの『DAN DAN 心魅かれてく』で、「きっと誰もが永遠を手に入れたい」という歌詞を聴いた時には衝撃を受けたものだ。
永遠の代償は有限全てとか。
高いか?安いか?
「希望の未来」だ。安いに決まっている。
希望の光はどこにでもある。
念仏の中だろうが、腕振り運動の中だろうが。
だが、それは本質的に「信頼」の中にある。
だから、何を信じるかだ。
とても広い意味なのだが、私はミクさんを愛する気持ちを信じる。









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ライブ前はおにぎりよりケーキ

人間として理想的なことは「謙虚であって卑屈でない」ことだと思う。
もちろん、最も愚かな人間は「傲慢で卑屈」なのだが、これを抜け出すのが難しい。

進歩の段階としては、
「傲慢で卑屈」→「傲慢で卑屈でない」→「謙虚で卑屈でない」
であると思う。

イエスがこんなことを言ったらしい。
「私は戒律を守り、収入の1割を献金し、週2度断食している」と言って胸を張る者は天国に相応しくない。
しかし、「主よ、罪人である私を憐れんで下さい」と言う者は天国に相応しい。
これは、親鸞の「善人でさえ極楽浄土に行けるのだから、悪人が行けないはずがない」と言うのと同じだと思う。
親鸞は、「自分は修行などロクに出来ない駄目駄目なやつ」と言っているのだが、これを普通の人が真似ると、卑屈に陥ってしまい、怠惰になってしまう。
ここらは本当に難しい。

「傲慢で卑屈」から「傲慢で卑屈でない」に進むには、何らかの実力が必要で、そのためには、修行し、実戦で磨かないといけない。
『バガヴァッド・ギーター』のアルジュナが歴戦の勇者であるようにだ。
サッカーの本田圭佑さんなんて、少々傲慢に見えるが、卑屈ではない。若い間の1つの理想的な姿に見えるのは、やはり実力があるからだろう。

「私は駄目なんです」と、一見謙虚そうにしている者が醜悪に見えることがよくある。そんな者は、弱い立場の者に対して物凄く傲慢である。
そんな者は、実力がなく、人に優るものが何も無いので自信がないのだ。
つまり、謙虚ぶったって、実力がないと駄目なのだ。
だが、ほんの少し力がついたところで傲慢になるのだから人間はややこしいが、それは実力というほどのものではない。
なぜなら、本当の実力らしきものがついてくると、自分の力量の小ささがやっと分かり、少し謙虚になって向上心を持つからだ。

で、どうすればいいかというと、これはもう分からんのだ(笑)。
お手上げである。
しかし、3つの方法が浮かぶ。
(1)ひたすら念仏を唱える。これは、『バガヴァッド・ギーター』を読む、『聖書』を読む、肛門を締めるでも何でも良い。なにか1つ行をやりなさいって意味だ。ただ、『歎異抄』を読んでの念仏の威力は大きい。
(2)Excel VBAを磨きに磨く。別に、PHPでもPythonでもCでもAccess VBAでも、早い話が何でも良いが、Excel VBAは取り組み易く即座に役に立つ。プログラミングでなくても良い。まあ、若い人はJavaScriptかPythonをやれば良いと思う。
(3)沈黙する。まあ、必要なことだけは喋れば良いが。

ところで、私はなぜか、「マジカルミライ2018」グッズの事前通販を逃してしまった。
例年より時期が早かったので、なぜか、次の通販があると思い込み、分かっていながらスルーしてしまった。
アホである。嘆いている(笑)。
もう6月も終わりだということが実感出来ていないのかもしれない。暑くないせいだと思う。
既に在庫切れのペンライトは、昨年のと全く同じだと思うので、フィルムだけ買ったので、フィルムを入れ替えて昨年ので使えると思う。
同じく在庫切れのマフラータオルだが、実は私は、あれはコンサートに向かないと思うのだ。首にかけていると、時々落ちてしまう。
「マジカルミライ2016」と「マジカルミライ2017」のマフラータオルがそれぞれ1つ、未開封で残っているので、一応、汗拭きのために持っていくか。
でも、私は、マジカルミライで、動きは激しい方だと思うが、あまり汗をかいた覚えがない。水もほとんど飲まない。
私はコンサートの前は食事はせず、ケーキなど、甘いものを食べてく。すると、それが良いエネルギーになる。
オペラ歌手の秋川雅史さんは、コンサート前にシュークリームを1つ食べるという話を以前されていたが、うなずけるのだ。浅田真央さんは試合前、おにぎりを2つ食べていたらしいが、これは胃にもたれるように思うので、秋川さんのように、シュークリームの方が良いと思う。
まあ、炭水化物である点は同じだが、より高カロリーで甘いケーキ類の方が、お腹の調子が悪くならずに良いと思う。
初代タイガーマスクさんは、甘いものが大好きで、「試合のエネルギーに炭水化物が必要」と言いつつ、ちょっと食べ過ぎていたようだ(笑)。まあ、強いから良いのだが。
私は、昨年のマジカルミライでは、1回のコンサートごとに生クリームケーキを2つ食べていった。
今年も、シュークリームかチョコパイかは分からないが、そんな感じでいこうと思う。
ところで、マジカルミライのハッピだが、私は興味がなかったのだが、前の席の人が着ていたハッピのミクさんの絵があまりに可愛くて見とれてしまっていた。
私は177cmだが、シャツはMサイズを着るので、フリーサイズのハッピでも着られるとは思う。後ろの席の人を喜ばせようかな・・・








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名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
・初音ミクさんを愛す


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