ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

2018年04月

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

オタクよりキチガイでありたい

オタクという言葉は、肯定的な意味に使われることも多くなったが、やっぱりどこか、ドンヨリしてキモい感じがする。
そもそも、オタクは「お宅」から来ていて、家に閉じこもった感があり、積極性・・・ましてや、攻撃性に欠ける。
やはり、本当に好きなものに対しては、アグレッシブ(攻撃的、侵略的)でなければならない。

そこで、差別用語として忌み嫌われることがあるが、「キチガイ」の方がよほど良いと思う。
キチガイ・・・そうだ、狂気こそ最高の友ではないだろうか?
テクノロジーオタクでは革命を起こせないが、テクノロジーキチガイなら、何かやらかしそうな気がする。
車オタクは単なる車マニアだが、カーキチならレーサーになれるかもしれない・・・と言うか、少なくとも、その気が感じられるのである。

私は、プログラミングオタク・・・程度ではあったかもしれないが、プログラミングキチガイではなかった。
実際、プログラミングキチガイには敵わない。

何のキチガイにもなれない・・・つまり、狂気を持って生きられない人生に何の意味があるだろう?
『閑吟集』という、昔の庶民の歌集だったものに、「何せうぞ くすんで 一期は夢よ ただ狂へ」(真面目くさってどうする? 人生は夢だ、ただ狂え)とあるが、全くその通りではないかね?
「20世紀最大の詩人」W.B.イェイツは、老人になっても安らぎを拒否し、不良老人として狂い続けた。
だから、死の寸前にも凄い詩を書いた。
我々若いモンが、そんなアイルランドの爺さんに負けてはならない。

まあ、狂うにも元気が要る。
元気のない狂人なんて、ただのオタクだ(笑)。
リリカルなのはのように、全力全開で狂わなければならない。
出来るだけ人様に迷惑をかけないように・・・ね(笑)。

夢を叶えるのはキチガイだけなのだ。
夢の途中で、前のめりに果てることこそが最高の夢ではないか?
それは、死ぬまで自分でいたってことだからね。
「あいつはキチガイだ」
そう言われなくて何の人生ぞ。
人生はどうせ夢だし、世界は幻想だ。
狂わずにいられようか?









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まだまだ今後十数年はEXCEL、ACCESSでVBA

1980年代のパソコンは、BASICというプログラミング言語が付いていて、それを使ってプログラムを作る以外、実用的な用途はなかった。
そして、企業の中で、事務や営業や様々な技術職をやっている人達が、自分達の仕事を効率化するためにBASIC言語でプログラミングを行った。
彼らはプログラマーと呼ばれることはなかったが、パソコンを有益な道具にしたのは彼らで、コンピューターを一般の人のものにして世界を変えたのである。
やがて、マルチプランやロータス1-2-3といった表計算ソフトが登場し、BASICでプログラムが出来なくても、自分の仕事にパソコンを役立たせることが出来るようになった。
単にデータを入力し、単純に処理するだけなら、BASICよりはるかに便利で、表計算ソフトは大いに普及したが、BASICのような万能性はなかった。
ところが、1990年代になり、パソコンにもリレーショナルデータベースという凄いものが現れた。
dBASEや、そのコピーと言うしかないFOX BASEやdBXLなどだった。
dBASEは高価で(10万円くらいしたと思う)、性能で優るとも劣らないFOX BASEやdBXLは安価だったが、当時は、ソフトの違法コピーが簡単だったこともあり、3つ共広く普及したが、一番多く使われたのはdBASEだった。
これらは、BASIC言語でやれることを、はるかに簡単に、しかも、より高度に実現出来た。
ただ、数万円とはいえ有償だったのと、高度な処理には、xBASE言語でプログラミングをしなければならず、それはBASICでのプログラミングと同じくらい難しかったので、BASICも生き残った。

そして、BASICやdBASE等で行っていたことは、今は、EXCELとACCESSで行われている。
途中、MAGIC(昔は国内ではdbMAGICと呼ばれた)やMRDB、その他、良いものがいろいろ現れたが、使われ続けるのはEXCELとACCESSである。
なぜそうなるのかというと、根本的には、EXCEL、ACCESS以外は、「お高い」からだ。
MAGICは今でもあるが、もはやいくらかかるのか、(携帯電話やポケットWiFiの料金プラン並に)いくら調べてもサッパリ分からない。昔なら、パソコン一台につき60万円だった。そういうふうにシンプルな料金だと、高くても使おうという気になるのだけどねえ・・・。
MRDBも10万円以上で、やっぱり高い。それで消滅した。
最近、ユーザーが自分で業務システムを作るためのもので、「EXCELはもう古い」を謳い文句にするものが、いろいろ出ているが、全く駄目だ。
そして、駄目以前にやっぱりバカ高い。
1人、月数千円という新手の商売である。
だが、EXCELやACCESSなら、最初に1~3万円で買えば、10年は使える。
今は、EXCELやACCESSのバージョンは2016が最新だが、2010とそれほど変わらず、2010で十分であり、これらを作っているマイクロソフトは、落ちたとはいえ、まだまだ、そして、これからもお金持ちなので、このまま少なくとも10~20年は変わらない。
EXCELやACCESSに付いているVBA言語を使えば万能である。
VBAはもう古いというのは10年以上前から言われているが、それは、茶碗や箸が古いというのと同じで、電動茶碗や電動箸を家庭で必要とする人などいないように、ユーザーコンピューティングに、他の高価なツールは必要ない。いや、本当は、少なくとも8割の企業のシステムは、EXCELやACCESSで十分なのである。
それは、一般家庭でなくても、宮廷や高級ホテルでも、電動茶碗や電動箸なんていらないのと同じである。
ただ、EXCELそのもの、ACCESSそのもの、OSやSQL Serverなどのデータベースシステム、あるいは、初音ミクやMMD(MikuMikuDance)を作るのに、C系言語(C、C++、Java等)を使えば良いのである。
FileMakerも良いのだと思うが、私には、あの料金体系も理解出来ない。電気を供給する企業の電力プラン並にふにゃふにゃしてて理解する気にもならない。
FileMakerも、EXCELやACCESSのように、1つ2万円くらい(せめて5万円)で無制限に使えるようであれば、私も使おうという気になるが、そうなってはいない。
FoxProが残ってたら良かったかもしれないが、これも消えた。
やっぱり、EXCELとACCESSしかない。
ユーザーシステムがWebシステムである必要はないので、RubyやPHPなどを使う必要はないし、これらも、開発に必要なフレームワークがいっぱいあって、選ぶことが出来ない。
よって、サラリーマンとして1つの力を持ちたいなら、昔ならBASIC、その後はdBASE(とそのコピー)、そして、現在と今後少なくとも十数年は、EXCELかACCESSを使うのが、賢いやり方である。









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引き寄せに必要な本当のものは2つだけ

自分の本当に好きなことが出来ないとか、好きな女の子(男の子)に話しかけられないとか、ひきこもりが仕事に就けないってのは、実は、それほど難しい問題がある訳ではない。
誰だって、初めてコンビニで買い物するとか、初めて1人で喫茶店やレストランに入った時、あるいは、初めて美容院に行った時というのは、覚えてはいないかもしれないが、かなり勇気が要ったはずなのだ。
しかし、もう、そんな時のことなんか忘れている。
最初は難しいことも、慣れてしまえば何でもない。
つまり、最初に挙げた、やりたいことをする勇気がないってのも、そんな大きな勇気が必要なのは最初だけだ。

ある若い男が、ヤクザとモメてしまい、生きた心地がせず、不安に怯え、ある先輩に電話したら、その先輩は、気軽に、「ああ、分かった。任せとけ」と言う。
そして、数時間後に、その先輩から電話があり、「今から、そいつら(ヤクザさん達)と飲みに行く」と言い、問題の方は片付いたと言う。
後で男が先輩に聞くと、先輩は、「俺はこういうの慣れてるんだ」と言う。
全く、何でも慣れなのだ。
まあ、別にヤクザとの交渉に慣れる必要はないが、何事も、最初は緊張するのは仕方がない。
初めての時は、緊張し、肩に力が入る。
だから、肩から力を抜き、なるべくリラックスして、なりゆきにまかせる気で、何でもやってみれば良いし、やらないといけない。
いろんなことに挑戦していると、初めてやることが楽しみになってくる。
あの緊張感がたまらんのだ。
特に男は、7つの海を渡って、本当に格好良くなる。無論、本当の航海ではなく、いろんな経験ってことだ。

ちなみに、心をオープンにしていると、面白い経験が出来るチャンスの方からやって来る。
自分を磨いているほど、やって来るチャンスのグレードも高くなる。
だから、よく勉強し、身体を鍛えながら、受容的でいることだ。
受容的でいるとは、優越感を持たないってことだ。
お高くとまっているやつのところには、面白いことはやって来ないし、来ても、「特別待遇じゃなきゃやらない」なんて馬鹿なことしか考えないので、結局、何にも出来ないのだ。
本当の引き寄せに必要なものは、修行と受容性って訳だ。









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嫌なやつらにお引取り願う冴えたやり方

子供の時だって、そして、健康であっても、時々、脚が痛かったり、背中が痛かったり、お腹の調子が悪いなんてことはよくある。
だが、私は、そんなものにあまり苦しんだことがない。
それに、そんな時、人に言うのも面倒なので、よほどひどくない限り、黙っていた。
すると、いつのまにか、そんな症状は消えているのである。
時には、何日も、あるいは、何週間も痛みが続くこともあったが、無視出来るならそうしていたら、やっぱり治ってしまう。

ところが、親とか教師というのは、自分の悪いところを常に意識するよう仕向けるものだから、身体の不具合だけでなく、環境や状況の不足点に対しても、不必要に注意を向けるようになってしまった。
そうすれば、痛いところはなかなか治らないし、状況が気になって元気もなくなる。
どうでも良いことに注意を向ければ、本当に目を向けるべきことがなおざり(いい加減)になってしまう。

それは、喩えて言えば、幽霊が現れた時、幽霊に構うようなものだ。
まあ、幽霊さんの方も構って欲しいのかもしれないというか、構って欲しいから幽霊になるのであるのだろう。
だけど、幽霊は無視するに限る。
そうすれば、お互い良くなる。
幽霊は一億円の在りかを教えにきたのかもしれないが、必要な一億円なら、守護霊がさりげなく教えてくれることだろう。
無念を晴らしたいという場合もあるかもしれないが、私にどうこう出来ることはあまりない。
幽霊は無視すれば、やがて消えてしまうし、消えるべきである。
全ての不幸がそうだ。
無視していれば、やはり消えてしまう。
「あれ、気懸かりなことがあったような気がしたんだが・・・いや、気のせいかな?」
などと思うことがあるが、実は、少し前は深刻な問題だったのが、無視することで消えてしまったのだ。
借金なんてものも、ただ、淡々と返していれば、気にするようなことは何もない。そもそも、不要な借金は最初からしないことだ。

大原則は、エネルギーを注げば成長するし、エネルギーを与えなければ消滅する・・・だ。
そして、意識を向けたものにエネルギーが流れ込むのである。
だから、本当に気にすべきこと、大切なことのみに注意し、後は忘れることだ。
周囲に居る気に入らないやつは幽霊と同じで、無視すればいなくなる。
これはもう、恐ろしいまでにそうで、私も、沢山の嫌な連中を、文字通り消してしまったが、正確には、やつらに存在のエネルギーを与えなかったので、自然に消えたのだ。
「無視しよう」と努力するのは、むしろ強く意識することになり、そんな対象にエネルギーを与えてしまう。
だから、自分のやるべきことに集中するのである。
人生に目的が必要なのは、そのためだ。
本当に貴重な目標があれば、些事は無視出来、つまらないものに影響されることはなくなる。
そして、余計なものは消える。
上司や教師が気に入らないなら、露骨に無視することは、やはり実際は過剰に意識しているのだから、必要以上に考えないことだ。
そうすれば、見事に消えてくれる。
もちろん、そいつらは、あなたからエネルギーを奪いたくて、しつこく絡んでくるが、賢く交わし、「こいつらに構っている暇なんかないのだ」と思い出し、やりたいことをやるのだ。
もし、そいつらが消えないなら、あなたが素晴らしいところに行くことになるのである。









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駄目人間にだけ教えたい奇跡を起こす方法

人間、3年も経てば、考え方が完全に変わることもある。
だから、川上量生さん(カドカワ社長。ドワンゴ創業者)が、3年前にブログでそう書いたからといって、今では何の責任もないことだが、極めて大雑把に言えば、こんなことを書かれていた。
(大雑把だから、齟齬もあるはずだが)

ひきこもりが成功しても、一般人の一番下の階層にやっと入れてもらえるだけ。
しかし、それは、運だけで成功した経営者(川上さんのことだろう)より、もっとありえない快挙だ。

本物のひきこもりであれば、全くその通りだ。
それが、川上さんよりすごいかどうかは分からないが。
しかし、もちろん、こんな言葉は裏返すに限る(?)。
つまり、こうだ。

(1)ひきこもりは運が良くても、せいぜい、一般人の最下層止まりだ。

さらに深読みするとこうだ。

(2)川上さんのように優秀なら、ひきこもりでも成功出来る。

つまり、頭が良くないひきこもりは、かなり厳しいってことだ。
いや、実感している。

今日、アニメ『BEATLESS』の15話をAmazonプライムビデオで見たが、高校2年生の村主(すぐり)ケンゴのセリフが胸に突き刺さった。
これは、私にとって、初音ミクさんと巡音ルカさんのデュエット曲『ワールズエンド・ダンスホール』の、中の歌詞、
「世界の隅っこでワン・ツー」
以来の衝撃だった。
ケンゴは、犯罪組織に手を貸したが、その理由について、
「だって仕方ないでしょ?僕は平凡で貧乏で何の力もないんだから」
彼は、世界を変えたかったのだろう。この、アンドロイドと人間が入り混じり、優秀なアンドロイドに頼り切った世界が嫌だった。
しかし、彼は、2人の親友・・・リョウのような大富豪の子息で超優秀な頭脳を持った者とは全く違うし、もう1人の親友アラトも、一見平凡でチョロく見えても、アンドロイド研究の権威、遠藤教授の息子で、それだけでなく、やっぱり普通の人とはどこか違う。
しかし、自分は、貧乏な定食屋の息子で、特別なところなど、どこにもない。
まあ、私に言わせれば、17歳の若さで自分が凡人だと知っているというのは、特別以外のなにものでもないのだがね。
「世界の隅っこでワン・ツー」
隅っこしか与えられない者の悲哀は、恵まれた者には分からない。

そして、REDBOX(人類未到達産物)と言われながら、自分が駄目なやつだと知っていた可憐なアンドロイド、紅霞(こうか)が言う。
「貧者の戦いって、そんなもんでしょ?」
彼女も、負けしかない戦に挑む。
しかし、たった1つの見返りをケンゴに求める。
「私のこと、覚えていて。それだけでいい」

で、世界の隅っこで、貧者の戦いすら出来るかどうか分からない愛すべき人達よ。
世界に勝つのに必要なのは、運でも頭の良さでもない。
それは、奇跡である。
私は、中学1年生の時、奇跡を起こす方法を知った。
暇だったもので、やはり、Amazonプライムビデオで『バットマン VS スーパーマン』を見たのだが、久々に面白いと思った。
死んだスーパーマンの葬儀をアメリカ国家が行い、戦闘機まで飛ばされるのを見て、涙した人がいると私は思う。
いや、スーパーマンが死んだのが悲しいのではなく、葬式で戦闘機を飛ばしてもらえるスーパーマンと自分の差に泣けるのだ。
少し前に病気で死んだ私の従兄は、死を悟り、自分の葬式をせず、死後、少し経ってから親戚に伝えるよう家族に厳命した。
彼を慕う人は多かったが、それでも、葬式に来るなどで煩わせたくなかったのだろう。
まして、私の場合は、死ぬ前に消えたい。

Don't let them know
I won't say goodbye before I go
(Kay訳)
みんなには内緒よ。
私は黙って消えるわ。
~『Ten Thousand Stars』(feat.初音ミク by CircusP)より~

である。
あの映画の、その場面で、もし、そんな理由で涙した人がいたら、その人だけに伝えたい。
奇跡は、こうやって起こす。
まず、H.G.ウェルズの『奇跡を起こせる男』を読む。
短いので、30分もあれば読める。
そして、自分が、奇跡を起こせる男、あるいは、女であると、無理に信じる必要はないが、「自分は奇跡を起こせる男」「自分は奇跡を起こせる女」という言葉を、忘れずにいる。
それだけで、奇跡は起こるのである。
時々、呪文のように唱えても良いが、それはあまり熱心にやらなくていい。
要は、忘れなければ良いのだ。
紅霞が、ケンゴに自分のことを覚えていて欲しい程度に。








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名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
・初音ミクさんを愛す


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