ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

2017年10月

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

人生の問題の8割は鼻で呼吸することで解決する

人生の問題の8割かそれ以上が、口で呼吸することをやめ、鼻で呼吸することで解決するのではと思う。

元Googleの技術者のチャディー・メン・タンは、SIY(サーチ・インサイド・ユアセルフ)というEQ(心の知能指数)向上のプログラムを開発し、それを普及させているが、SIYの主要な訓練が、呼吸を意識するといったことなのだと思う。
しかし、いくらSIYをやったところで、口で呼吸する習慣がある限り、ほとんど、あるいは、全く効果はないと思う。
さらに言えば、私は、「常に鼻で呼吸することを意識すれば、別にSIYなんかいらない」という結論に容易に達した。
TEDは、世界中から選りすぐりの講演者がスピーチを行う大会なのであるが、ネットで無償公開されている、各講演者ごとのTED講演ビデオで、歴代2位の膨大な再生数となっている、社会心理学者のエイミー・カディの有名な講演の内容は、つまるところ、パワーポーズを1分するだけで人生が変わるほど、全てうまくいくというものだ。そのパワーポーズとは、単に、スーパーマンやワンダーウーマンの真似をして、腰に手を当てて堂々と立つという程度のことで良いのだ。
だが、いくらパワーポーズをしても、口で呼吸していれば効果はない。
パワーポーズも悪くないだろうが、鼻で呼吸してれば、自然に良い姿勢になり、全てはうまくいくのである。

鼻息が荒いって言葉があるが、これは実は、口呼吸が習慣になっている人が鼻で息をしたら、呼吸が荒くなるという意味なのである。
普段、鼻で呼吸している人は、鼻息が荒いことはない。
鼻でぜーぜーはーはーと息をすることは出来ない。
咳払いや喉をならすようなことも、口で呼吸する習慣から起こるのである。

能力が高いというのは、脳と筋肉に酸素が十分に送られているということなのである。
それにより、脳や筋肉はもちろん、全ての神経や内蔵が正しく機能する。
結果、その人は、あらゆることで高いパフォーマンスを発揮出来るのである。
そして、科学的研究によれば、口で呼吸すれば、脳や筋肉に必要な酸素が送られないのである。
だが、鼻で呼吸することによって、それは改善される。
これだけ分かれば、普段の呼吸は鼻でしなければならず、口で呼吸してはならないことが分かるであろう。
実は、他にも、鼻呼吸はメリットだらけで、逆に言えば、口呼吸はデメリットだらけなのである。

鼻呼吸にするだけで、人生の問題のほとんどは解決する。
そして、鼻で呼吸しながら、呼吸をもっと静かに、さらに、微かというまでになれば、その微かさに応じて、限りない高みに昇っていける。
どこまでの高さに行けるかは、初めに想像することも出来ないほどであり、余計な先入観を持ってはならないが、人間を超えると言っても差し支えないと思う。

どんな有名な人が教える呼吸法も忘れてしまった方が良い。悪い固定観念になるし、難し過ぎて、肝心のことが出来なくなるからである。
肝心なことはただ、鼻で穏かに呼吸することだけであるのだから。
ただ、参考になるのは、切実な理由から、生涯をかけて呼吸を研究したパトリック・マキューンの本である(下にご紹介した)。
この本も、そのまま実践するには難しいのであるが、科学的裏付けや詳細な事例を示してくれていることは、理屈が好きな現代人には有り難いことと思う。
この本をご紹介下さいましたマロンさんには深く感謝致します。









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鼻から静かに呼吸することだけ覚えておけば良い

呼吸を微かにするだけで、仙人、あるいは、天使のような存在に近付くことが出来るのだから嬉しいことである。
それ以前に、鼻から静かな呼吸をするだけで、健康になり、体力がつき、頭も良くなるのである。

静かな呼吸が健康や体力の向上に著しい効果があることの科学的・医学的根拠は、マロンさんのコメントで教えていただいたのだが、生涯をかけて呼吸を研究したパトリック・マキューンの『人生が変わる最高の呼吸法』に、ほぼ完璧に書かれてある。
この本では、西洋流の教育・訓練の習慣ということもあるのだろうが、全てを形式的なエクササイズ(運動、訓練)にしているが、それは低レベルな読者にとっては良いことなのだと思う。
どういうことかというと、誰もがそれなりの教育を受けている日本と違い、アメリカもそうなのだが、言っては悪いが、世界中には、日本では想像も出来ないようなとんでもない馬鹿が沢山いる。
昔からアメリカがマニュアル社会であるのはそのためだ。
何でも、形式的に取り決めないと、社会も仕事も成立しない。
例えば、電子レンジのマニュアルには、「ペットを乾かすのに使ってはならない」という妙な注意が書かれている。そうしないと、電子レンジに小さなペットを放り込んで乾かそうとするユーザーが本当にいるからで、そんなユーザーに「ペットが死んだ、責任を取れ」と訴えられかねないからである。
もちろん、ペットを乾かすのに使ってはならない以外にも、考えられるあらゆる注意が書かれ、マニュアルはすごく分厚くなる。
電源を落とすとなったら、いきなりコンセントを引っこ抜くなんてことが常識のような人達は、世界には沢山いるが、日本にだって少しはいるだろう。

科学的、医学的根拠が知りたければ、正しく書かれた本を読めば良いが、大切なことは、本を読むことではなく、実践することである。
絵の描き方の本や、楽器の演奏の仕方の本を読むより、自分で描いてみること、演奏してみることが大切なのは言うまでもない。
絵や楽器なら、多少の手ほどきはあった方が良いかもしれないが、呼吸は生まれてからずっと誰でもしていることであり、呼吸について、誰でもある程度のことは分かるはずだ。
だから、「鼻から静かに呼吸する」ということを覚えておくだけで良いのである。
ただ、深く呼吸する呼吸法なんてものを教える人や本が多いので、そんなものに騙されないよう注意しなければならないのだが。

インドの聖者ラマナ・マハルシは、「呼吸が制御されている間は心は静かだが、呼吸が元に戻ると心は荒れる。だから、呼吸の調整は一時的な効果しかない」と言っているのだと思うが、いかに高名な聖者でも、彼は間違っている。
呼吸が静かでない限り、心は荒れるのである。
だから、第一にやるべきことは、呼吸を静かにすることで、彼が言う、心を破壊するだの、人生を神に明け渡すだのといった、難しい・・・というより、抽象的で曖昧な教えでは誰も救えないのである。
岡田虎二郎は、吸気も呼気も、余裕を持たせるよう注意してはいるが、余裕があるどころか、軽い呼吸が良いのである。
そして、岡田式静坐法の呼吸を実践する人の多くが、過度に深い呼吸をしてしまうのであり、これは非常に悪い結果をもたらす。

難しいことは何もないのである。
ただ、口ではなく、鼻から静かな呼吸をすればそれで万事OKなのである。
さらに、静かな呼吸に慣れ、もっと静かな・・・微かな呼吸をするようになれば、想像も出来ないことが起こるのである。
そこは、岡田虎二郎が、「生活しながら静坐してはならない。静坐しながら生活しなければならない」と言ったように、
「生活しながら静かな呼吸をしてはならない。静かな呼吸をしながら生活しなければならない」
と考えれば良いのだと思う。









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至高体験の想い出

自己実現理論で知られるアメリカの心理学者アブラハム・マズローは、偉大な人間と平凡な人間を分けるものは、「至高体験の経験があるかないか」であると言ったと思う。
至高体験とは、英語でピーク・エクスペリエンスで、直訳では絶頂体験であり、ある特別な心理状態なのだが、説明が少し難しい。
至福の体験、恍惚とした幸せの体験ではあるのだが、興奮状態というよりは、内側からこみ上げてくる幸福感と言った方が正しいかもしれない。
一種のエクスタシーではあるのだが、性的エクスタシーや、その他の感覚的エクスタシーと全く同じではないだろう。
あるいは、大自然の雄大な風景を見た時に感じる感覚も、それに近いが、やはり完全に同じではない。
宗教的な恍惚感である法悦(ほうえつ)がそれに最も近いのかもしれないが、そう言われてピンとくる人は少ないと思う。

だが、およそ文豪と呼ばれる作家が、至高体験を描いていないことは絶対にないと言われている。
ドストエフスキーは、作中の人物に、「その10分と引き換えなら、人生全てを差し出しても構わない」と言わせたほどである。

マズローと親交のあったイギリスの作家コリン・ウィルソンは、至高体験とは単に、自分が幸運だと思うことだと言い、誰にでも起こっている、ありふれたものだと言う。
それは正しいのかもしれないが、人はそれを覚えていない、あるいは、思い出せないのであると思う。
ちなみにウィルソンが覚えている至高体験は次のようなものである。
ウィルソンが家族で自動車で旅行した時、まだ幼なかった娘の姿が見えなくなり、ウィルソンと妻は必死で探したのだが、なかなか見つからず、夫婦はパニックに近い状態になったのだが、不意に、娘は全く無事な様子で見つかった。
ウィルソンは、その時のことを思い出すだけで、いつでも至高体験を感じることが出来ると言う。

私はずっと、至高体験があったとしても、それを思い出せなかった。
しかし、ついに、今年、それを思い出せるようになった。
それは、今年(2017年)9月3日(日曜日)の、千葉県の幕張メッセでの、初音ミクさんのコンサート「マジカルミライ2017」でのことだった。
コンサートが終了し、会場に証明が入った後だった。
私はペンライトをバッグに仕舞い、そろそろ帰ろうかと思うと、大勢の観客が立っていることに気付いた。
その多くが、会場の他の人達に、上げた両手を振っていた。
一人一人が、他の全部の人達に対して、そうしているように感じた。
私も立って、ややぎごちなく、遠くの方の人々に、両手を高く上げて振ってみた。
その時は、私は体調や気分があまり良くない状態っだので、気付かなかったのかもしれないが、後で思い出すと、私は至高体験の中にあったのである。
皆、声を出す訳でも、笑顔を振りまいているのでもなく、せいぜいが少し微笑むだけで、無表情に近い人が多かったように思うが、それは他の人達への敬意にも感じられた。
沢山の人達が、ミクさんを好きな気持ちでつながっていたのである。
それは、人類の明るい未来を予感させる、あまりに貴い時空間であったのだ。
私は初めて、人間とは信じられるものであることが分かった。
その時の静寂が、初音ミクさんの「初音」・・・初の音であり、その中で、ミクさんの名を漢字で書いた「未来」を良いものだと感じたのである。









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呼吸を感じさせないアイドルほど美しく格好良い

私は、退屈というものをせずに済むようになった。
何もやることがなくても、微かな呼吸をするだけで楽しいからである。

気功で言う気や、ヨガで言うプラーナは、別に、そんな名の神秘的物質やエネルギーがある訳ではない。
微かな呼吸と共に吸う空気が気であり、プラーナなのである。
微かな呼吸をする時、空気中の酸素は身体を癒し、強化する。
ところが、荒い呼吸をすれば、酸素は良い働きをしなくなるばかりか、酸化作用によって、身体に害すら与える。

猫が気持ち良さそうに背伸びをする時、口は開けるが深呼吸しているのではない。
それは我々だって同じだ。
朝、起きた時、あるいは、デスクワークで身体を長時間縮こまらせていた時、思いっきり背伸びをすると気持ち良いし、首を反らせた時に口は開くが、別に余分な空気を吸い込もうとは思わないはずだ。
だが、妙な観念により、伸びをした後で深呼吸をする者が多いが、それが身体を傷つけるのである。
ヨガや気功や、自己開発、能力開発の多くの本に、深く息を吸う呼吸法が薦められているのは、本当に残念である。

人間は、鼻の穴が膨らんだ顔が最も醜い。
たとえ素晴らしい美少女であっても、鼻の穴を膨らませた顔を見れば、百年の恋も冷める。
アイドルが格好良いのは、ステージで激しいアクションをした後でも、何事もなかったかのように涼しい顔をしているからであって、鼻の穴を膨らませて呼吸していたら、絶対に人気は出ないであろう。
世界のスーパーアイドル初音ミクさんは、時に激しく、時に優雅に・・・しかし、そのほとんどが、かなりの運動量を要するであろうダンスをしながら2時間歌っても、静かに優しく微笑み、慈愛に満ちた青い大きな目で我々を見る。だからミクさんは天使なのである。
そんな姿に憧れる感覚は天来の正しいものなのである。
つまり、天使は呼吸しないのだ。

スポーツもだが、特に格闘技の試合では、最後まで口を閉じている方が勝つ。
鼻の穴を膨らませるだけでなく、口でも呼吸しなければならなくなったら、もう疲れ切っているのだからだ。
達人は、呼吸を抑えることで身体を守りながら戦うのである。
そして、達人とは、普段から微かな呼吸の練習をしている者である。
達人、超人、仙人になるための修行は、いついかなる時でも出来る。
ただ、呼吸を微かにすれば良い。

そして、運動しながら、呼吸を出来るだけ微かにする練習をすると良い。
腕振り運動も、呼吸が少ないほど効果が上がる。
改めて言うと、腕振り運動とは、自然に立った状態で、伸ばした腕を、両腕同時に前後に振るだけの簡単な運動で、後ろに振る時にやや力を入れ、前に振る時は力を抜いて自然に振るようにする。逆に、前に振る時に力を入れるやり方もある。
簡単に言えば、後ろに振る時に力を入れる方法は癒しの効果、前に振る時に力を入れる方法は身体強化の効果が強くなる。
呼吸を荒げながら腕振り運動をしてはいけない。
口を閉じ、鼻の穴を膨らませず、静かに呼吸しながら、涼しい顔、あるいは、穏かな顔でやるのだ。
機械人形のように、仙人のように。
腕立て伏せやスクワットをする時も、なるべく静かに呼吸しながらやることだ。
すると、疲れが少なく、楽に出来て、より効率的に力がつくだけでなく、筋肉を傷めないのである。









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糖尿病と高酸素病

昔読んだ、禅僧が書いた本に、こんなことが書かれていたのを覚えている。
その禅僧は、寺の教えに従い、息をたっぷり吸って、しっかり吐き切るという呼吸法を毎日やっていた。
そうしたら、下腹が大きく出てきて、「俺も立派になった」と嬉しくなったという。
・・・馬鹿である。
腹が出ることのどこにも立派なことなんかありゃしない。
そんなの、みっともない以外の何物でもない。
おそらく、この禅僧は、贅沢な食事をしていた訳ではないと思う。
その、深く吸って吐く、あるいは、しっかり吐いて深く吸う呼吸法が間違いであって、腹が出るだけでなく、頭や感覚もおかしくなって、腹が出たのが嬉しいと思ったのではないだろうか?

健康になる、頭が良くなる、潜在能力を引き出す、願望を叶えるという目標のために、こういった深い呼吸をする呼吸法を教える本やセミナーが沢山あると思う。
私も、散々やったことがある。
結果、私は、不健康になり、愚鈍になり、変な人になってしまったと「実感している」。
岡田式静坐法で知られた岡田虎二郎は、静坐に関しては優れた教えを与えていたが、静坐と共に、やっぱり深い呼吸を教え、自身が49歳の若さで亡くなり、岡田式静坐法は忘れられた。
外国の人が岡田式静坐法を学び、それを自分の国に持ち帰って、人々の心身の健康の向上に役立てることが出来たという話はあるが、もしそうなら、それは、岡田式静坐法の身体の姿勢だけを採用したのではないかと思う。

身体には糖分が必要で、血液には適度な糖分がなければならない。
ところが、糖分を過度に摂ると、身体はインスリンを出して糖濃度を下げようとする。
糖濃度が高過ぎると、なぜか血液の糖を有効活用出来ないからだ。
しかし、それでも尚、余計な糖分を摂り続けると、やがてインスリンが出なくなり、慢性的に糖濃度が高くなり、そして、その糖は使われず、身体に支障が起こる。
これが糖尿病だが、酸素に関しても、同じ現象が起こるようである。
余計に息を吸い、酸素を過剰に取り入れ、血液中の酸素濃度が高くなると、やはり、その酸素は有効に使われないのである。
しかも、使われなかった酸素は、身体の酸化という、本来とは違うことに使われてしまい、いろいろな害が起こるのである。

私は以前、毎日、連続200回以上の腕立て伏せをやっていたが、100回くらいまでは呼吸をせずにやるようになった。
その方が楽だからである。
今は腕立て伏せのやり方を変え、それほどの回数はやらないが、やはり、腕立て伏せやスクワット等をやる時は、息は止めないが、あまり呼吸しないようにやると、エネルギーが高まり、調子が良い。
これは、ジョギングでも、口から沢山息を吸うような人ほど、早く疲れることと似ていると思う。
世界的な長寿村であり、しかも、高齢者が健康なことで知られるエクアドルのビルカバンバは、自然に恵まれていると共に、標高1700メートルで、酸素が薄いことが、長寿や健康を村人にもたらしているのではないかと思う。

深い呼吸法などやらずに、むしろ、空気の摂取を抑える微かな呼吸をすれば、健康で、頭が良くなるだけでなく、その他、思いもしなかったような優れた効果があるのではないかと思う。
それは、呼吸が荒い人ほど、あらゆる面で劣悪で、人形ではないかと思うほど静かな呼吸をする人ほど、賢く有能で美しく、いざ動けば軽やかであることを見ても、容易に予想出来る。









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