ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

2017年10月

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

傑出するための、たった1つの要因をバラしてしまう

口から呼吸するのをやめ、常に鼻で呼吸することで、健康を増進し、体重が減り、頭も良くなるだろう。
安静時には鼻で呼吸する人は多いが、少し身体を動かしたり、眠っている時に口で呼吸する人は多い。
そこで、歩行時や運動をする時、意識して鼻で呼吸し、口で呼吸しないようにすれば、いつも鼻で呼吸するようになる。
そして、出来るだけ、自分の呼吸を意識し、鼻から静かな呼吸をしていることを確認すると良い。
それで、人生における大抵のことはうまくいくようになるだろう。
さらに、出来るだけ静かな呼吸をするようにすれば、人より高い能力を持つようになり、さらに静かに、もっと静かに・・・微かというほどの呼吸になれば人間を超えるだろう。
そうなれば、仙人に近いので、人生は安楽である。敵対するものがなくなるからである。

だが、それだけでは面白くないかもしれない。
人生に冒険を求める者も多いだろうし、特に若い間はそうでなければならない。
そして、人間は本来、60代位で老けたりしない。
昔の武道では、60歳でようやく全盛になっていたのであるが、現代人は、30歳位で老化が始まるという観念を持っていて、実際にその通りになっており、40歳にもなると老境に近付いた気になってしまうのである。

では、人生の冒険に挑戦し、傑出した人物になるためにはどうすれば良いのだろうか?
実際にやるかやらないかはともかくとして、そのやり方は、本当は誰でも知っているのである。
それを無視してしまう原因はいろいろあるが、それをいちいち論じるのはやめておく。
要は、パワーを解放する方法は1つなのである。
それを教えてしまうが、それは狂気なのだ。
並外れた人間で狂気を持たない者はいない。
プロスポーツ選手やプロのミュージシャン、食べていける作家や画家になれた者というのは、普通の人から見ると、それなりに狂っている。
だから、例えば、ロック歌手になりたければ、本当にロックに狂わないといけない。
狂っている格好をするのではなく、本当にクレイジーでなければならないのだ。
そして、プロの中でも抜きん出るには、かなり狂っていなければならない。
現在、世界で最も重要な事業家は、Googleの実質的な支配者であるラリー・ペイジではなく、そのペイジが崇拝するイーロン・マスクである。
そのマスクは、自問するつもりで他者に問うのだ。
「俺は狂っているのかな?」
答える必要はない。
明らかに狂っているのだ。
狂わなければ大成功のエネルギーは得られない。
だが、狂える人間はそうはいない。
そもそも、こう言ったところで、狂いの意味を感じ取れる者は少なく、勝手に誤解する者がほとんどだ。
だが、難しいことでもない。
絵を描くことに狂うとは、お金のためでも名誉のためでもなく、寝食も忘れ、描き続けることだ。
そんな人は言うかもしれない。
「何かが私に描けって言うんだ」
ってね。
それを狂気と言うのではないのか?
岡本太郎は、フランスの美術館でセザンヌの絵を見て、涙が止め処なく流れたという。
狂った人間でなければ、そうはならないのだ。
初音ミクさんが狂うほどに好きなら、こう言うのだ。

There is nothing but Miku-san.
ミクさんの他に何もない。ただミクさんだけがある。









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健全な精神は静かな呼吸に宿る

エア自転車漕ぎ、あるいは、空中自転車漕ぎという運動を、誰でも一度はやったことがあると思う。
仰向けの状態から、手で腰を支えながら、足を高く上げ(肩と、肘から上の上腕のみ床に付いている)、脚を自転車を漕ぐように動かす運動である。
中年以上のダイエット運動に丁度良いと言われていると思う。
ところが、この運動を、あの大空手家、大山倍達氏が著書で勧めておられたのである。
どの本だったかは覚えていないが、大山氏は、この空中自転車漕ぎ、スクワット、回し蹴りの3つを、合わせて1日5分もやれば、素人相手なら、一発で倒せるようになると「この大山が保証する」と書かれていたと思う。
尚、回し蹴りは、脚の付け根が痛くなるほど、なるべく高い位置を蹴るようということだった。
どう考えても、素人が実戦で高空回し蹴りはやめた方が良いとは思うが、運動としては良いということなのだろう。
尚、なぜ実戦で高空回し蹴りは駄目かというと、股の硬い素人の脚が高く上がったりしないし、もし、上がったとしても、威力がないし、あればあったで、自分の足の甲や向こう脛を痛めるだけだ。
それに、特に相手が複数なら、実戦で、蹴り・・・それも高空蹴りなんかやると、簡単に倒されてしまい、喧嘩で地面に倒されたら一貫の終わりだ。
そもそも、相手が複数なら、走り回るのに必死で、足技なんかやってる余裕はないだろう。

要は、素人が戦わなくてはならない場所なんかに近付かず、戦わなければならない状況を作らないことだ。
いまどき、この日本では、よほどのことがなければ・・・普通は、よほどの馬鹿でない限り、身体で戦うハメになどなったりはしない。
電車の中等で諍(いさか)いが起こることくらいはあるが、それで本当に暴力に訴えたら、今の時代、手を出した方は社会的に終わりである。
特殊警防やクボタンのような護身具を持てば良いなどと言う者もいるが、そんなものの携帯が法的にどうかは置いておいても、武器なんて、持ってる方がよほど危ない。
とはいえ、世の中には、常識の通用しない、「おかしな」人間はいくらでもいる。
そんな人間が凶悪に攻撃してくることもないとは限らない。
そんな馬鹿げた人間が、身体を鍛えていたり、格闘技をやってたりもする。
古代ギリシャの詩人ユリアヌスが「健全な身体に健全な精神が宿る」と言ったことになっているが、実際は、ユリアヌスは、身体だけ立派で精神が幼稚なスポーツ選手を見て、
「健全な身体に健全な精神が宿るよう願いたい」
と言ったのである。
いまだ、スポーツをやっていると心も良くなると思っている人も多いと思うが、はっきり言って、それは馬鹿である。
電車の中で、いかにもスポーツ選手といった雰囲気の学生が、我が物顔で騒ぎながら飲み食いする様子なんて、いくらでも見られる。
むしろ、スポーツ選手のマナーが良いというのは、ごく一部の、名のある選手の場合だけと思った方が良いと思う。
無論、無名でも立派なスポーツ選手はいるだろうが、そうでない方が多過ぎるし、根本的に、「スポーツをやってることと人間性の高さは全く無関係」と言って絶対に間違いないだろう。

だが、武道やスポーツで、静かな呼吸をしているなら、心は確実に磨かれる。
呼吸と心の関係は、それほど強いのである。
人間性の崩れた愚かなスポーツ選手や武道選手は、呼吸が荒い。
呼吸が荒い原因は、口で呼吸するからだ。
本当は、武道の訓練では、鼻で呼吸し、呼吸を整えることを教えるはずが、今はそうではないのかもしれない。
口で呼吸すると、自ずと呼吸は荒くなるが、そんな者は、スポーツや武道であまり強くはならない。
むしろ、鼻で静かな呼吸をしながら、自分で運動をしている者の方が、スポーツや武道をやっている者よりずっと身体の機能が高いはずだ。
そして、呼吸が微かというほど静かであれば、どんな場合にも優れた人間である。
武道の本当の目的というのは、修行を通じて、呼吸を微かにすることなのだと思う。
武道の達人は、どれほど側にいても、呼吸をしていることを感じさせない。
真の達人であれば、もはや、弓や刀を持たなくても無敵である。
呼吸が微かであるからである。

まあ、よろしければ、海の中の初音ミクさんを見て下さい。呼吸はしてないでしょうから(笑)。
◆【初音ミク】ウミユリ海底譚【Project DIVA X HD】 - YouTube -
◆初音ミク -Project DIVA- Arcade 「深海少女」 PV (深海少女) - YouTube -









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少食よりも少息が大切

経験から言って、夜だけでも、微かな呼吸をしていると、朝の目覚めが全然違う。
目が覚めると、今生まれたばかりのようにエネルギーに満ち、子供のように、今日は面白いに決まっていると思える。
微かな呼吸とは、口を閉じ鼻のみで、出来るだけ静かに行う呼吸だ。
ちなみに、口呼吸をやめるだけでも、野生の鹿のように幸福になれる。

微かな呼吸というのを、難しく考える人がいるが、単に、極めて静かな呼吸のことで、呼吸をしない人形のフリをすることと言えるかもしれない。
日本人は、人形にも心があると思うことが出来るので、人形になり切るのは難しくない。
そもそも、コケシの目が細いのは、日本人が、コケシにも心があると感じるからで、目が開いていたら、気になって仕方がないからなのである。これは外国の人には分からない感覚だ。

悪霊というものは、人間の臭い息に引き寄せられるという話がある。
もちろん、そのままの意味ではなく、口を開けて荒い呼吸をする者は、悪霊にとり憑かれたように、不幸になるということだ。
逆に、あまり呼吸をしないでいると、人間だってエンジェルリングが輝き、天使が近寄ってくる。
呼吸が微かな人は、感覚が鋭いので、それを感じるはずだし、その気になれば見ることだって出来る。

運動は、微かな呼吸を得るチャンスになる。
運動をしていても、決して口で呼吸せず、鼻で出来るだけ静かに呼吸するよう心掛ければ、自然に、微かな呼吸が身につく。
まずは、腕振り運動のような軽い運動でそれをやり、後は好みに応じて、スクワット、腕立て伏せ、ウォーキング、ジョギングなどを、口呼吸をせずにやれる範囲でやれば、その運動は快適なので、長く続けられるだろう。
腕振り運動だけでも十分である。
私も、口呼吸をする癖があった頃は、スクワットが150回を超えると疲れていたが、鼻呼吸でやれば、200回があっという間に感じるようになった。
また、呼吸が少ないと、スクワットのような筋持久力トレーニングでも、有酸素運動と同じ効果が出てくる。

水野南北は、「人間の運命は食の量の多少で完全に決まる。食少なければ幸運で、食多ければ悲運」と言ったが、本当は、人間の運命は呼吸の量で決まる。
ただ、少食なら、自然に呼吸も少なくなり、大食なら呼吸も荒く、量も多くなる傾向が強いのであり、南北は間違えてはいない。
だが、大変な少食なのに、貧相で不健康で、ぱっとしない人や、あるいは、大食から少食に変えたのに、パワーダウンしてしまった人もいる(有名な歌手で、そんな人がいる)。
逆に、度は過ぎないが、かなり大食なのに、元気で明るく、人生が充実している人はいくらでもいる。
だが、呼吸が荒くて、幸福で長命なんてことは有り得ない。

エイミー・カディのパワーポーズも、幸福に生きるための素晴らしいものであるが、それよりも、まずは呼吸が大切である。
きっと彼女も、良い呼吸をしているはずだが、自分で気が付いていないのかもしれない。
無論、大成功するかどうかは、持って生まれた定めという面もあり、微かな呼吸をしたからといって、必ずしも、大きな会社の社長や大臣や高名な博士になれるとは限らない。
それは、パワーポーズでも同じだし、おそらく、パワーポーズだけでは、最低限のこともうまくいかない場合も少なくないだろう。
マーフィーの潜在意識の法則や、その他の、あらゆる成功哲学も同じである。
だが、微かな呼吸をしていれば、がっかりするようなことにはならないだろう。









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いなくてもいい人

世界中で、突然、行方不明になる人間は数え切れない。
そして、急にいなくなったところで、全く問題とされないことは少なくない。

石ノ森章太郎(石森章太郎)さんの、『サイボーグ009』という、1960年代前半に発表されながら、いまだ人気が高いSF漫画がある。
9人のサイボーグ戦士のお話だが、ここでのサイボーグとは、人間を科学技術で改造したものである。
ブラックゴーストという兵器を製造して世界中の国に売って儲けている組織が、これから非常に売れる商品であるサイボーグ戦士を開発するための、プロトタイプ(試作品)として作られたのが、この9人の00(ゼロゼロ)ナンバーサイボーグ達(001から009まで)という訳である。
その試作品の実験体になる人間が必要なのだが、それは、「突然消息を断っても、問題にならない者」という条件で集められた。
つまり、「誰にも必要とされていない人間」という訳だ。

009こと島村丈は、両親が全く分からない捨て子で、孤児院で成長し、やがて悪い事をして少年院に送られ、少年院を脱走中という、まさに、いなくなっても何の問題もない「要らない子」だった。


あなたにも あなたにも
私はさ 必要ないでしょ

世の中に けんもほろろ
楽しそうな お祭りね
~『独りんぼエンヴィー』(作詞・作曲・編曲:電ポルP、歌唱:初音ミク)より~


丈のキャラクターが面白い。
正義感が強く、途方もなく優しいのだが、自我が弱く、自分の命を重要視しない。
両親がいないことが原因で、自我をうまく構築することが出来なかったと考えることも出来そうだ。
そして、彼は、「独りんぼエンヴィー(ねたみ、うらやみ)」で、誰にも必要とされず、むしろ、いない方が良いくらいの、寂しい少年という訳だ。
この丈のキャラクターも、『サイボーグ009』の人気の秘密だろう。

ところで、『サイボーグ009』は、一度、正規のストーリーとしては中断されている。
サイボーグ戦士達が、神と戦うことになってしまったのだが、あまりに壮大な物語になってしまうため、石ノ森さんも、ちょっと間を置きたかったのかもしれない。
石ノ森さんは、いつか必ず描くことを読者に約束しながら、描けないまま癌に倒れてしまう。
しかし、医者からは、「生きているのが不思議」という状態になりながら、病室の中で、神とサイボーグ戦士達の戦いを小説の形で執筆を行っていた。
石ノ森さんが亡くなった後に残された原稿は、膨大でありながら、まとまりがなく、また、全く書かれていない章もあったりで、石ノ森さんの息子の小野寺丈さんが作品に仕上げるのに何年もかかったようだ。

神との戦いというのは、ノアの箱舟のように、人間に愛想をつかした神が、いったん人類を滅ぼして、またやり直そうとするのだが、サイボーグ戦士達が、それに抵抗するというものだ。
力の差があり過ぎて戦いにもならないのは分かっているが、それでも戦うことを決意したのである。
その戦いに挑むにあたり、001が、「みんなに新しい力をつけてあげる」と言い残すところで、漫画の連載は終わっている。

その新しい力は、009が初めて神の一部と戦った時に発揮される。
伝説の女神に挑む009に、もとより勝ち目は全くないのだが、有り得ぬことだが、009は女神を一瞬驚かせる。

その新しい力は、まさに、我々が持っているものである。
それを得るには、やはり、呼吸を微かにすれば良い。
それで確実に得られる。
神に勝てるかどうかはともかく、一瞬でも驚かせれば、それは途方もない力だ。
我々はそれを内に秘めており、呼吸を微かにすることで、それを引き出せることは間違いないと思う。


Don't let them know
I won't say goodbye before I go
/* Kay訳 */
みんなには内緒だよ
黙って消えるわ
~『Ten Thousand Stars』(作詞・作曲・編曲:CircusP、歌唱:初音ミク)より~










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ウエストが細くなる呼吸遊び

ウエストが細くなる楽しい呼吸遊びをご紹介する。

(1)ゆっくり鼻から息を吐く。無理に多く吐く必要は全くなく、自然に止まるまで吐けば良い。
(2)呼吸を止める。ただし、喉の気管を筋肉で締めるのではなく、ただ、息の流れを止める。少しも難しくないはずだ。
(3)少し苦しいと感じるまで、この状態を保持する。

この時、自然にお腹に力が入り、かなりお腹がへっこんでいるはずだ。
よく、「腹式呼吸が身体に良い」などと言うが、何のことはない。鼻で呼吸すれば自然に腹式呼吸になり、口で息をすれば胸式呼吸になるのである。
鼻呼吸の息の流れを止めるのはお腹の筋肉である(お腹の筋肉が横隔膜を止める)。
※口呼吸の場合は、肋骨の位置を動かす別の筋肉を使って息を止める。

(4)ゆっくり鼻から息を吸う。やはり、無理に沢山吸ってはならず、自然に止まるまで吸う。
(5)呼吸を止める。やはり、気管を締めず、息の流れを止める(自然に腹筋を使う)。
(6)やはり、少し苦しいと感じたら、(1)に戻る。

回数は、息を止める時間を長くする場合は少なくする(最初は4回。慣れてきたら十数回)。
息を止める時間が短い場合は、1日中やっても構わない。

これを続ければ、ウエストが、短期間で細くなるだろう。
私は、身長177cmでウエストが74cmだったので、別に太くはないと思うが、この呼吸を3日やったら70cmになった。
細いようでいて、甘いものが大好きなので、多少は無駄な肉があったのだろう。
百貨店の洋服売り場の大きな鏡で、黒のスキニージーンズをはいた自分を映したら、ちょっと細過ぎると思った。
しかし、イタリアのモデルの男性は、身長が180cm以上で、ウエストが70cm以下だというから、おかしくはないだろう。
理想的なスタイルに作られた男性のマネキンは、身長183cmで、ウエストは68cmであるらしい。
女性のマネキンに比べれば、普通の人間に近いようだ。

この呼吸をしていると、ウエストが細くなる以上に、意識が澄み渡り、神秘な世界を垣間見ることが出来る。
(この方面を極める場合は、鼻先につけた羽毛が動かないほど微かな呼吸でやる必要がある。)
良かったら、松田聖子さんの『メディテーション』を聴いていただけたらと思うが、ちょっと、あんな感覚があると思う。
おそらく科学的な信憑性をもって、頭も良くなるし、健康にもなるだろう。
また、潜在意識と通じるので、願いが叶うことも十分にあると思う。









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・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
・初音ミクさんを愛す


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