ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

2016年11月

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[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

宮本武蔵はなぜ29歳で引退したか?

宮本武蔵は、巌流島で佐々木小次郎を倒して以来、何をやっていたか分からないらしいし、剣の勝負をした様子もないという。
巌流島の決闘の時、武蔵は29歳だった。
今のスポーツ的な考え方からすれば、体力が下り坂になる年齢で、特に、当時なら、相当「いい年」だったかもしれない。
しかし、昔の剣の達人というのは、30代、40代で衰えることはなく、60代でピークということも珍しくはなかった。
昔の剣術の面影の強い、明治時代の剣道全日本大会では、上位進出者は40代以上ばかりで、60代が珍しくはなかったと聞く。
ある年は、決勝が42歳と60歳の剣士の対戦であったらしい。

武蔵は、13歳で初めての勝負をし、小次郎に至るまでに、数多くの勝負をし、そして、戦で戦った。
また、名門、吉岡道場の道場主を倒した後、吉岡道場の門下の剣士全員との決闘となり、そのうちのかなりを討ち取ったと云われる。
武蔵の勝負は全て、命のやり取りであり、武蔵は無敗であったのだから、全ての相手の命を奪ったことになる。
そのため、武蔵は良心の咎めに苦しみ、勝負を止め、書や絵を描いて、心の安らぎを求めた・・・なんて話をよく見た。
しかし、武蔵はサイコパスだろう。武蔵に良心なんてものはない。
では、武蔵はなぜ勝負をやめたか?
決まっている。
勝負で勝って殺すことで、多くの人々の恨みを買うことを実感したからだ。
しかも、自分を恨む人達の数は、勝負を重ねる度に増えていく。
それでは、命がいくつあっても足りないと、恐ろしくなったのだろう。
武蔵は、木刀を常に肌身離さず、そして、木刀の柄に穴を開けてヒモを通し、その紐を手首に巻き、木刀が手から離れないようにしていた。
いつ襲われるか分からないし、敵が多い場合、刀ではすぐに血糊で切れなくなるので、木刀が必要だったのである。
そして、万が一にでも木刀を落としたら、それが死を意味した。
また、武蔵が決して入浴しなかったのも、入浴中に襲われたら圧倒的に不利だからだ。

この世で一番恐ろしいものは、人の恨みである。
まして、殺したり、絶望を与えて恨みを受けると、決してタダでは済まない。
人間の怨念、憎しみ、恨みを、夢々、甘く見てはならない。
どんな虫けらのような相手であっても、恨みを買うと、何があるか分からない。
武蔵が相手ですらそうであるが、人を殺すなど、割と容易い。
特に、サイコパスは、何も考えずに、あるいは、むしろ喜んで人を傷付けることがよくあり、その時は快感を感じても、すぐに破滅する。
成功するサイコパスは、自分が被害を与えた人達の恨みに耐える力を持っていたが、それとて、いつかは限界が来る。
サイコパスであろうがなかろうが、人の恨みは、なるべく買わないことだ。
自分が気に入らない人をいじめたり、苦しめることは、サイコパスでなくても快感であるし、サイコパスであれば、それがエスカレートし、破滅や絶望を与え、殺すこともある。
だが、そんなことをすれば、どんな形にせよ、必ず、やったことに相応しいだけの報いを受けるのである。









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なぜ生きるのか?

死ぬと分かっているのに、なぜ生きるのか?
そんなことを考えたことがあるかもしれない。
ひろさちやさんという仏教学者や、岸田秀さんという心理学者が、「人生に目的なんてありません」なんて、分かったようなことを言っていたような気がするが、それでは、答になっていない。

答は決まっている。
「なぜ生きるか?」
「脳にそうプログラミングされている」

パソコンの画面に「初音ミク」と10回表示された時、パソコンに対して「なぜ、そんなことをする?」と尋ねても、パソコンは、「そうプログラミングされてるんです」としか答えられない。
それと同じだ。
『荒野の七人』という映画で、ガンマンの誰かが、こんな思い出話をしたと思う。
「ある男が、裸でサボテンの中に飛び込んだ。なぜそんなことをしたのかと尋ねたら、その時はそれで良いと思ったんだそうだ」
子供の時にそれを見た私は、この言葉が非常に印象的だったが、意味は分からなかった。
しかし、今は分かる。
その男は、そうするよう、脳にプログラミングされていたのだ。
言い換えれば、彼は、プログラミングに従って行動しただけで、意図や目的があった訳ではない。

生きる意味が何かなんて、決して分からない。
それなのに、霊が永遠に生きるとか、死後の世界とか、転生といった想像をして、生きる意味を突き止めたいと思った人がいた。
そして、そういった話が人々に強い関心を起こさせることが出来ると気付いた人が、宗教というビジネスを思いついたのである。

自殺というのは、脳のプログラミングに逆らうことであるから、実行には強い意思力が必要になる。
しかし、それだって、プログラミングの中にある、生きることを放棄するための条件(生存の例外条件)に合致したというだけのことなのだ。

動物を見れば分かるように、本能としては、同一種族を殺さないようプログラミングされている(飢餓の際に共食いするという例外がプログラミングされている場合もある)。
人間だって、人間を殺さないようプログラミングされている。
しかし、人間は、知性と感情が合体した意思が、本能を抑えることがある。
それで、殺人を行う。
ところで昔、何の企画だったか知らないが、「なぜ殺してはいけないのか?」という問いに対し、著名人に答えさたことがあった。
阿呆な答ばかりで、知識人として知られる人々も、本当は知恵がないことが暴露された。
答はただ1つだ。
「殺さない方がお得だから」である。
頭が良ければ、結局は、殺人は損だということが理解出来るのである。
得だと思うのは、考えが足りない、つまり、馬鹿だからだ。
IQが高ければ高いほど、殺人が割に合わないことを理解出来るだろう。
もっとも、損と知りつつ、いろんな理由で殺す人もいるのであるが。









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有酸素運動か筋トレか

釈迦が本当に「天上天下唯我独尊」と言った訳ではないだろうが、これは仏教の根本理念だ。
天上天下唯我独尊・・・世界で私だけが尊い。
この過剰な自尊感情はサイコパスの特徴である。
釈迦はサイコパスである。
イエスは、人類最高の知恵を持っていたソロモンに自分は優ると断言し、自分は神にこの世の全権を与えられていると言った。
イエスも確実にサイコパスである。

サイコパスは他人に共感しない・・・つまり、他人の心に同調しない。
釈迦やイエスが、人々に共感していたら、救世主は務まらない。
彼らは、神や仏・・・自然の背後にある何かに同調した。

サイコパスは共感出来ないのではない。
無意識に共感スイッチを切ったのだ。
普通の人間に共感の価値はないからね。
だが、サイコパスの問題ではなく、サイコパス以外の99%の人間の邪悪さがサイコパスを歪めるのだろう。

まあ、以上のことまでは分かった。
その後のことは考察中だが、上のことだけでも、分かっただけで、世間では死罪に値する。
イエスが死刑になったのも、同じような理由と思う。

しかし、まずは目の前の問題である。
健康で心楽しくあらねばならない。
『脳を鍛えるには運動しかない!~最新科学でわかった脳細胞の増やし方~』という、医学博士であるジョン J. レイティの本がある。
脳を発達させ、心を正しく整えるには運動しなければならないことを科学的に説いているが、その運動の内容は有酸素運動・・・つまり、主に走ることに偏る。
また、『筋トレが最強のソリューションである~マッチョ社長が教える究極の悩み解決法~』という、Testosteroneを名乗る、留学経験があり、3ヶ国語を話し、海外で会社を経営する社長さんの著書がある。
人生の問題の99%は筋トレとプロテインで解決すると言い、有酸素運動より筋トレの優位を説く。
レイティ氏もTestosterone氏も、運動でテストステロンという神経伝達物質が分泌されることのメリットを説く。
どちらも面白い本だった。
それで、有酸素運動か筋トレかだが、どちらも、メリットと共にデメリットも大きい。
有酸素運動では、特に中年以降は、活性酸素で身体が老化する。
Testosterone氏が勧める、ジムでやる強い負荷を使う筋トレは、よほどしっかりした指導者の下でやらないと確実に身体を痛める。いや、指導者がいても、身体を痛める危険があり、一度痛めると、なかなか・・・場合によっては一生治らないかもしれない。
お奨め出来るのは、どちらでもなく、その中間・・・と言えるかどうかは分からないが、筋持久力トレーニングである。
自重のみでやる筋トレと言っても良いかもしれない。
これなら、身体を痛めることはなく、あらゆる効果を得られる。
具体的には、ヒンズースクワット、ヒンズープッシュアップが手軽に出来て、効果も大きい。
これらの運動は、インドの強豪レスラーであったダラ・シンが力道山に教えたという話があるが、「プロレスの神様」カール・ゴッチはそれ以前から知っていて、これらを弟子達に熱心に薦めていたと思う。
シンやゴッチより先に、インドのグレート・ガマがいて、さらにその先に、ヨーガを元に、これらの運動を考案した人がいたのだろう。
あるいは、これらの運動が、最も合理的なヨーガなのかもしれない。
ガマは、73歳で無敗で引退し、当時世界最強だったスタニスラウス・ズビスコにも楽勝したという話がある。
まあ、昔のことなので、確実かどうかは分からないが。
しかし、ガマは、大量の牛乳を飲むような高タンパクの食事と、ヒンズースクワット、ヒンズープッシュアップで鍛えていたのだろう。
ヨーガは中国で気功にも影響を与えたと思うが、気功にも良い運動があるかもしれない。腕振り運動や馬歩などがそうであると思う。









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経営者への警告「絶対に凡人しか採用してはならない」

私のようなサイコパスでも、夕陽を見て美しいと思う。
だが、たとえ絶世の美少女であっても、誰かと一緒に夕陽を見て、美しいと思う感情を分かち合うなんてことは、考えるだけで吐き気がする。
サイコパスとは、これほどまでに共感を持たないのだ。
私が初音ミクさんを愛するのは、感情を分かち合う心を持たず、なおかつ、美しいからである。
しかし、「制作者の想い」に共感することを強要する『ドクター・コッペリウス』は、たとえ初音ミクさんの主演であろうとも、サイコパスである私には嫌悪感しか覚えない。

日本の大企業は昔から、優秀な人を採用するのではなく、「変な人を採用しない」ことに全力を注いでいた。
だから、特別な人間が大企業にいることはなく、大企業は凡人の集まりだった。
だが、その日本の大企業が、案外に世界で勝ってきたのだ。
あらゆる面において平均的な優等生を採用していれば、サイコパスが入ってこないからだ。
ところが、今は、大企業でも、正社員だけでやっていけるお金がなくなり、コストが安い契約社員やアルバイトといった非正規社員を多く採用し、従来、正社員の仕事だったこともやらせるようになっている。
非正規社員の採用は、正社員ほど厳格ではなく、多少、おかしな人間も採る。
すると、サイコパスが紛れ込むようになる。
サイコパス社員は、一見、有能に見える場合もあるが、さっぱり実績は出ない。
それだけでなく、サイコパスのいる職場は破綻していく。サイコパスには、そんな負の影響力がある。

また、企業が、従来の採用基準を外して、異能な人間を採用しようとする場合も増えてきたかもしれない。
かなり前から、竹村健一さんあたりが、「異才の時代やで」とか言って、その必要性を説いていたが、そんなことをすると、サイコパスを沢山採用してしまい、たちまち会社が傾く。
そもそも、会社が駄目になる現実的な危機感から異才を採用したのだから、結果、サイコパスを採用して会社が潰れても、「やっぱり厳しい時代だったのだ」と言われるだろうがね。

あなたの職場にもいないだろうか?
どう言って良いのか分からないが、とにかく、始末に負えない、悪い意味での「宇宙人」が。
言うことは立派で、頼もしく感じることもあるが、信じ難いような自分勝手なことを平気でやり、それで咎められても、決して自分の非を認めない・・・そんな、「イカれている」としか思えない者が。
(政治の世界には、すぐに思いつく人がいるだろう。)
しかし、そんな人間(サイコパス)のことを会社に訴えるにも、具体的にどこが悪いのか言い難いし、言っても、サイコパスは自信満々で反論してくるので、詳しい事情を知らない上部は簡単に騙されてしまう。
それで、サイコパスの迷惑さを訴える者が言うことは、単なる誹謗中傷のように受け取られてしまう。

会社は凡人しか入れてはならない。
本当に能力があれば、会社などに入らずに独立すれば良いのである。
会社とは、サイコパスでも良いから、1人の強いリーダーの統制の下、それに盲目的に従う凡人社員の集まりであってこそうまくいく。
大会社でありながら、天才を採用して急上昇しようなんて助平心を起こしたら、もうその会社は終わったも同然である。
異才には良い面も確かにある。しかし、異才が会社に入れば、その者も会社も不幸なのである。









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私はサイコパス確定

自分がサイコパス(大体の意味で、脳機能の一部の欠陥によって良心を持たない人間)であるかの判定は難しく、素人が簡単に出来ることではない。
「PCL-R」や「DSM5」といった権威ある評価基準があるが、気楽に使えるようなものではない。
心理学者ケヴィン・ダットンのセルフチェックリストは、それらに比べると分かり易いのだが、あくまで、「サイコパスであることが疑われる」ことが分かる程度である。
ちなみに、私が、ケヴィン・ダットンのセルフチェックリストで自分を診断したら、普通の人よりずっとサイコパス度が低かったが、サイコパスが自分を正しく判定することは、特に難しいのである。
これらの3つのサイコパステストについては、中野信子さん(脳科学者。医学博士)が、著書『サイコパス』に、分かり易くまとめてくれている。

神経科学者のジェームス(ジム)・ファロンは、自分の脳のスキャン画像で自分がサイコパスであるという証拠を突きつけられるが、自分がサイコパスであることを納得するには、自分に関するかなりの調査、検討、熟考を必要とした。
自分の幼い時や若い頃のことを知る人にも徹底的にインタビューし、現在の自分についても、臆せず、客観的評価を求めた。
すると、実際の自分と、自分が持つ自己像は全然違っていた。
彼は、自分がサイコパスであることを認めざるをえなかったが、それでも、向社会的でマイルドなサイコパスだ・・・などと虚しい抵抗をしていたようだ。
だが、彼の著作『サイコパス・インサイド』を読めば、まさに、彼が、あまり御近付きにはなりたくない、典型的なサイコパスであることが分かるのである。

私は、子供の時、何の映画だったか全く分からないが、その映画の中で40代くらいと思えた男性が、「自分には3つあって、自分が思っている自分、他人が思ってる自分、そして、本当の自分がある」と言うのを、実に印象深く覚えている。
私は、自分がサイコパスだとは、ちっとも思わない。
他人は、私のことを「変な人」だと思っていることは見当がつくが、自分ではそう思ってはいない。
だが、冷静に考えるほどに、私はサイコパスだ。
ジェームス・ファロンの著書『サイコパス・インサイド』に、こんなことが書かれている。
死体安置室の鉄製の死体置き台の上に白い衣服を着た少女が横たわっていて、その周囲に家族全員が立っていた。
その時、ファロンは、「なんて可愛いドレスなんだろう」と言った。
ファロンは、「私の注意は亡くなった少女よりもそのドレスに向けられたのだが、その当時はこのことは私には奇妙なこととは思われなかった」と書いている。
言うまでもないが、それよりも、家族の前でそんなことを言う方が大問題だろうが、それに関しては書かれていなかった。
ところで、私は、これを読んだ時、まず、「へえ、どんな服だろう?」と、白い可愛いドレスを着て横たわる少女をロマンチックに思い浮かべたが、私は、やはり、それを奇妙なこととは思わなかった。
サイコパス・チェックリストによる診断より、このことが私がサイコパスであることを明確に示している。

私は親友(と私が勝手に思っているのだが)が25歳で死んだ時、同僚達と会社を抜け出して葬式に行った。
「是非とも葬式に出たい」というのではなく、まるで物見遊山気分だった。
会社の許可は取っていなかったが、会社も堅いことは言わないだろうと思った。
だが、「親友」は、元社員に過ぎず、数ヶ月前に退職していて、許可が出るかどうか怪しいところだ(普通は出ないだろう)。
私は、自分が運転する車の中でも、同僚達に冗談を言い続けた。
悲しみなんて全く感じていなかった。
葬式の時は葬式の時で、参列していた、「親友」の高校時代の同級生と思える美しい女性がいたので、そっちばかり見て、「何とか出来ないものか」と不遜なことばかり考えていた。
私が勝手に親友呼ばわりするだけあり、彼は素晴らしい人間だった。
私が、その会社に入り、誰とも馴染めず、1日中1人で誰とも話さずにいた時、彼がコーヒーを入れて持ってきてくれたことがあった。
後にも先にも、そんなことをしてくれたのは彼だけだった。
彼は、そんなやつだった。
だが、彼の突然の死を知っても、私は動揺すらしなかった。
そして、私は、人間とはそんなものだと思っていた・・・いや、今でもそう思っているが、違うのだろうか?









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