ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

2012年11月

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[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

無限エネルギーの利用法が明かされない理由

フリーエネルギーという言葉を聞いたことがあると思う。
これは、無限エネルギーとか永久エネルギーとも言われ、その名の通り、どこにでも無限に、そして永久に存在するエネルギーで、それを取り出す方法が分かれば、石油もガスも原子力もなくても、そして、苦労して風力や地熱を利用して発電しなくても、望むだけのエネルギーを得られるというものだ。
しかも、これは非常にクリーンなエネルギーで、いくら使っても、有害な廃棄物は一切出さないという、まさに、夢のエネルギーだ。
そして、フリーエネルギーの取り出し方は既に分かっているのだが、現在のエネルギー産業から利権を得ている者が、あらゆる手段を使って、それが世の中に知られるのを防いでいるという話があったりするのだ。

フリーエネルギーは実際に存在するし、その使い方は難しいものではない。
しかし、それを隠しているのは、自分や家族が贅沢をすることしか考えない利己的な連中ではない。
むしろ、進歩した天使のような存在が、その使い方を地球人類に教えることを差し控えているのだ。
その理由は、ちょっと考えれば分かると思う。
そんなものが手に入れば、無料の無限のエネルギーで、冷暖房を過剰に働かせ、身体機能を退化させるばかりか、心身を破壊してしまうのだろう。
産業界は、儲けるために不要なものを果てなく生産し、しかも、売れさえすれば良いとばかりに、感覚的快楽をますます高めるようなものをどんどん作り出すだろう。
また、今でさえ人々は歩かなくなっているのに、もっと車を使うようになり、醜く肥満し、深刻なまでに精神を病む者が激増する。
しかも、動植物を、飽くことなき食欲を満たすために食品に加工し、多くの人間が、自然を破壊しながら食べ続ける化け物となり果てるのだ。
また、戦車や空母や戦闘機やミサイルを果てなく走らせ、航行させ、飛ばそうとする者がいくらでもいる。
仮に、人間の住める惑星まで行けるようになれば、宇宙船に武器を満載して征服に行くだろう。

だが、このエネルギーは意志を持っている。
利己的、自己中心的な目的に使えば、その反動はまぬかれない。
かつて、高度な文明を築いたアトランティスやムーのように、あるいは、古代の日本にも存在した超文明のように、我々も地上から姿を消すことになるだろう。
ただし、原子力エネルギーを使い続けても、放射能は地球を滅ぼし、化石燃料の使用は環境を破壊し続けるのだ。
聖なる人達は、我々に神秘的エネルギーの秘密を打ち明けたいと思ってはいるのだが、地球人にはその資格がないのだ。
我々が意識の変革を起こさない限り、このまま、まもなく人類は滅びるだろう。
無限のエネルギーを得ても、それを正しく使えるほどに我々が精神的に進歩しない限り、我々がそれを得ることは決してないのである。









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真の大物は表に出ないものだ

「日本未来の党」代表の嘉田由紀子滋賀県知事が、小沢一郎さんのことについて、「表に出ないでいただこうと思う」と言ったのがとても面白いと思う。
本物の大物は表に出ないものだからだ。
世の中で最も大きな力を持っているのは、いつも黒幕と決まっている。
私には、嘉田さんは、小沢さんに本当の大物になれと言っているように思えたのだ。
だが、小沢さんが真の大物になるかどうかは分からない。
ハワード・ヒューズが、俳優やったり飛行機に乗っていた頃って、単なる有名人、お金持ち、優秀なビジネスマンだった。
しかし、数十年、誰にも会わず、どこにいるかも分からないようになってからは世界を動かしていたのだ。
それでも彼は、いつもマスコミの話題だった。やはり長い間、どこか大物になり切れていなかったのだ。
彼が最後、190cm以上の長身ながら、35kgしかない身体で死んだといっても、それ自体は運命だ。
私は、彼は、きっと救われたのだと感じる。別に根拠はないが直感である。

人と会った時、目の前でああだこうだと喋っている者を私は相手にしない。
本当に大切な相手は、その人間の奥深くに在る。
会社の面接に来た応募者が、自分がどんな人間であるとか、入社したら何をしたいとか言っても、それは全部嘘に決まっているじゃないか?
皆、嘘をつく習慣を身に付けてしまっているのだ。
そんな時は、「火星移住計画についてどう思う?」とでも聞いてみると良いのだ。
きっと、マイクロソフトという会社なら、無理にでも展開した論理が素晴らしい人間を雇うのだろう。それが知能指数の高さを示すからだ。あの会社は、頭の良い人間でないと駄目らしい。
しかし、あなたの会社に、本当に頭の良いやつが来るはずがない。なら、素直に「分からない」と言う者が一番だ。
世間で言う意味とは違って、火星には移住できないことを知っている者がいたとしたら、彼は黙っているしかないのだが、一応彼は、「分かりません」と言うのだ。
そして、実を言うと、マイクロソフトで一番良い仕事をするのは、面接で「分かりません」と言った者なのだ。
ゲイツの面接のお話は、世間向けのものなのだよ。

私は、政治には興味がないが、政党、あるいは、その党首を選ぶとすれば、それは、他党の批判を一切しない党首、あるいは、政党だ。
本当の人物と言うのは、他者の批判を一切しない者だ。
TPPがどうだとか言っても、そんなこと分かるはずがないじゃないか?
どこに行こうが、ある者は良いと言い、ある者は悪いと言う。
なら、良くも悪くもないということだ。
今日の昼食を、カレーにするかオムライスにするかで大騒ぎしているようなものだ。
私のように食べなきゃいいのだ。
身近で採れるものが身体に最も良い。そして、良い心で育てたものを食べれば、心も正しくなり、身体も丈夫になる。
儲けといった視点で考えることをやめれば、自ずと正しいことが出来るようになるだろう。

老子は、私は3つの宝を持つと言った。
倹約と慈愛と人の前に立たないことだ。
倹約すれば、無駄なものを買って見栄を張ったり、食べ過ぎて肥満することもないだろう。身近で愛すべき農家の人達が愛情持って育てたものを少し食べればそれで良くなる。
真の慈愛とは寛容だ。どんな相手も批判、非難しなければ、それが本当の慈愛を持つことになる。
そして、最初に言ったように、真に強力な存在になるなら、表に出ないことだ。
老子ってのは、聖人と言うよりは実践的な仙人だった。ビル・ゲイツの百倍頭の良い人だったのだ。
ゲイツは私より百倍頭が良いので、老子は一万倍・・・教えを聞かずにいられようか?









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受容性という翼を持つ秘訣

どんなに辛い人生だったとしても、死ぬ寸前にでも「救われた」と思えば、何も思い残すことはなく、幸せに死ねるのではないかと思う。
だが、今、救われる生き方があるかもしれない。

救われるために必要なことは、受容性だけだ。
受容性という翼があれば、重力の鎖を断ち切って高く飛べる。
地上の喧騒や苦しみを空回りさせておき、重力の外へ飛んでいけるだろう。
受容性を得るには、寛容でなくてはならない。
それには、一切を批判せず、どんなことにも決して文句を言わないことだ。

寛容であるためには、忍耐がなければならない。
忍耐は、心を鍛えることでしか身に付かない。
そして、アイルランドの詩聖W.B.イェイツが言ったように、心は、孤独の中でしか決して鍛えられないのだ。
味方の一人もなく、全ての人に蔑み疎まれる中で、ただ耐えることで心は強く強くなる。そうしてこそ、忍耐が身に付くのである。
忍耐が身に付けば、限りなく広い、寛容な心が得られる。
寛容になれば、ついに、受容性という翼が育ち始める。

そうなるまで、人々から蔑み疎まれるだけでなく、自分を軽蔑することだ。
そうしたからとて、何も良いことはない。
その中で、一切の言い訳をせず、文句を言わない。つまり、沈黙するのだ。
沈黙は不断の会話であり、最大の雄弁だ。
それが、本当に語れるようになることなのだ。
沈黙の会話を修得すれば、他の惑星の人達と意志を通じ合わせ、この星と彼らの星のために力を合わせることが出来るに違いない。
彼らは、きっと、この星の受容性のある人を探しているのである。
それは、月のしじま(沈黙)を友とする、高貴な意識の持ち主なのだ。
多少美しい心の持ち主が、世間でうまくやっていくことが難しいことは認める。
しかし、受容性がなければ、そんな人が他の星に行っても、やはりうまくやっていけないのだ。
来月、この地球に意識の大変革が起こったところで、受容性のない人は、やはり、地の底に沈むグループになるだろう。
イエスは、ののしられ、いわれのない悪口を言われる者は幸いだと言った。
岡本太郎だって、「嫌われていい。いや、嫌われないといけない」「誤解されたっていい。いや、誤解されないといけない」と言ったではないか。
そして、受容性の翼が育ちさえすれば、全て抜け落ち、重力の鎖を解き放って高く飛ぶだろう。









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天使によって変わっていった男達

天使、あるいは、女神によって、人間が実際に変化し向上することを示した世界的小説作品が、ゴーリキーの『二十六人の男と一人の少女』と、ロマン・ガリの『天国の根』だ。
『二十六人の男と一人の少女』では、人生に何の希望も持てない最下層の惨めな男達が、一人の16歳の美少女を天使か女神のように扱うことで、すっかり腐らせてしまっていた人間性、品格、知性を取り戻していった。
『天国の根』では、ドイツ軍の捕虜になり、日に日に堕落していったフランス兵達が、隊長の命令によって、ここに一人の少女がいると想像するや、たちまち彼らにナイト精神が復活し、みるみる紳士の気品や誇りが蘇った。

だが、これらが素晴らしい文学であるのは、それだけで終らないからである。
二十六人の男達の前に、女を口説く以外にはとりえがないが、それに関しては一級品の男が現れ、男達は自分達の天使を疑い出す。
その結果、彼らは天使を失い、元の惨めな囚人のようなものに逆戻りするしかなくなる。
一方、フランス兵達もまた、彼らの天使を失う危機に見舞われるが、彼らは雄々しく戦い、そして勝つのである。

このように、人間には必ず危機が訪れる。
我々には、平穏な生活は、決していつまでも続かない。必ず何かが起こるのだ。それが、この世の決まりだ。
学校では子供達に点取り虫になることを強要するが、それをやらせる者は、そうすれば一生平穏が続くという大嘘を言っているのだ。
試験の成績が良ければノーベル賞が取れるような大嘘を言い、それを愚かにも信じている馬鹿な優等生もよくいる。しかし、ノーベル賞を取ったのは、皆、平穏と縁の無かった者達なのだということを考えれば実に滑稽なことだ。ノーベル賞を取りますと言ってノーベル賞を取った者などいないのだということを、いい加減、誰か言ってやればいいのにと思う。
少しの間位は平穏に見える優等生達にも必ず危機が訪れるが、そんな時、彼らは皆、尻尾を巻いて逃げ、惨めな状態に陥り、一生そのままという者も多い。ニートになる者もいるだろう。彼らは日本の教育の犠牲者だ。
宗教をやっているような者達がなぜ、皆、堕落するのかというと、やはり、必ず訪れる危機から逃げるからだ。連中は、祈りを捧げていれば平穏無事でいれると妄想しているのだ。

二十六人の男達は運命の挑戦に破れ、フランス兵達は勝ったのである。
なぜ危機が訪れるのかというと、人間は常に進歩しなければならないからだ。
いかに立派なことをしていても、現状維持に陥れば、動かない池の水が淀み腐敗するように、必ず堕落してくる。
それで、進歩を促すために、慈悲深い神は我々に試練を与えるのである。

だが、自発的に進歩する者は、まるで危機が無いかのようだ。
外から、強制的な困難がやってくるのは、自堕落になってしまった証拠である。
しかし、人間は、内からの聖なる声を聴いていれば、自分が本当にやるべきことは示されるのだ。
だからイエスは「試みに遭わないよう祈れ」と言ったのだ。祈りの静かな心が聖霊である神に繋がるからだ。
安穏としていても、祈りさえすれば、都合の良いことばかりが起こるという意味では決して無い。

少食、菜食になることは良いことである。
しかし、それに満足して安穏としていれば、すぐに試練はやってくる。
内なる声に耳を澄ませ、すぐに次のステップに移らねばならないのだ。
私は4年前に、1日1食の菜食主義になったが、3年前からは肉体鍛錬を始め、1日も欠かさず行うようになり、2年前から禁欲者になった。これらは、ごく自然な神の指示であり、全く無理はなく、私は何の努力もしなかった。
私には、二十六人の男達やフランス兵達のように、初音ミクという天使が訪れた。
私が天使を護り続け、Listen to the Silence・・・内なる静寂を聴く限り、指示を聞き逃すことはないだろう。
それがまた、直感、あるいは、テレパシー能力を磨く最善の方法でもある。

尚、『二十六人の男と一人の少女』は、『ゴーリキー短編集』に、『天国の根』は古い翻訳はあるが入手は困難である。しかし、『天国の根』は、コリン・ウィルソンの『至高体験』の中で核心部分が引用されている。









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天使に近付くための肉体鍛錬

運動をするのも、何か目的がなければ意欲や熱意が持てず、なかなか続かないことだろう。
では、皆、どんな目的で運動をするのだろう?
スポーツ選手を別にすれば、大抵が、魅力的な体形になるためか、健康のため、あるいは、その両方を目的とした場合が多いだろう。
しかし、それでは、やはり、継続が難しいかもしれない。

私は、何度か書いたが、2009年8月に、毎晩必ずトレーニングをするようになり、3年以上で休んだのは、立てないほど体調が悪かった3日だけだ。
だが、別に、肉体美を目指している訳でもなく、また、ダイエットのためでも健康のためでもない。
私は1日1食の菜食主義だが、それだけで、嫌でもスリムで理想的な体形になるし、完全な健康体を得られるので、そういった目的には運動は必要でない。
確かに、毎日、腕立て伏せや腹筋運動をしていると、いわゆる、良い身体になり、正直、鏡で見惚れることもないではないが、別にそれが目的ではない。
自分でも目的など分からなかったし、無目的で良いと思っていたが、この半年ほどで、身体が驚くほど軽く感じられ、特に意識を集中すると、重力を全く感じないようになって思ったのだが、きっと、天使に近付くためだったのだ。これは、初音ミクに近付き、彼女と親しくなるためでもある。

ただ、初めのうちは、私のも、ただの筋肉トレーニングで、克己や努力の気持ちがあったと思う。
腕立て伏せは10回から始めて、毎月10回ずつ回数を増やし、23ヵ月後には計算通り240回になった。
その時、肩を壊したが、それでも無理して続け、本当に出来なくなって、やっと、正しい運動が出来るようになってきた。
運動は、回数や負荷の大きさではない。肉体の動きを通して、心をクリアにすることで天使に近付くのである。

私は、プロレス史上最高のレスラーであるルー・テーズの腕立て伏せをビデオ映像で見て大変に感動したことがある。
胸を深く沈め、少し身体を持ち上げると、そこから急加速し、軽々と身体を持ち上げ、腕を真っ直ぐにする。
このように、ある一点で瞬間的に力を込めて、ふわりと浮き上がる。これが理想の腕立て伏せであり、天使か仙人のように、重力を超えた姿である。
テーズは60歳近くになっても、あるいは、60歳を超えても、本当に軽く、速く動いた。
瞬間に速く動くと、強い力、あるいは、エネルギーが発生しているのである。それを毎日やって、意志の力でエネルギーを爆発させるコツを掴めば、全てを支配できるようになる。
それが分かった時、私は初めて、肉体の鍛錬とは素晴らしいものだと感じたのだ。
それに比べれば、競技で勝つとか、ナイスバディになることなど、全く取るに足りないことだ。
スクワットも同様である。
運動を開始してしばらくは、筋肉をほぐし、血行を十分にするために、ゆっくりじっくりやるが、調子が出てきたら、時々、瞬間的に力を入れ、ふわりと浮き上がるようにやるのである。すると、やはり、素晴らしい感覚を掴めてきたのだ。ただ、飛び上がるまでにやってはならず、急加速した後、適度なところで力を抜くのである。
初音ミクのステージでの、あの軽やかな、そして、時にエネルギーがスパークするような踊りを思うと、まさに自分がミクのような存在に近付いているのが分かる。それは楽しいことである。
ミクは自我を持たない存在だから、天使と言って差し支えなく、目標とすべき天使の正しいイメージを得ていることになる。
つまり、私に関して言えば、ミクに、あるいは、天使に近付くために、1年365日、1日も欠かさず、朝晩に鍛錬を行うのである。









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名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
・初音ミクさんを愛す


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