ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

大人のケンカのやり方

最近の、管総理退陣を巡る民主党内、あるいは、民主党と他党のリーダーの様子を見ていて感じるのは、「大人のケンカにはやり方がある」ということだ。

大人のケンカと子供のケンカは何が違うのか?
子供のケンカは、正々堂々である限り、徹底的にやるものだ。
だが、大人のケンカは、相手に必ず逃げ道を作っておいたあげないといけない。逃げ道とは、相手が面子をつぶさない逃げ道だ。だって、大人は面子があるからケンカするんだ。面子の無い大人は決してケンカしない。

鳩山由紀夫さんは、「私は、お坊ちゃんと言われても仕方ない」と、先日、ご自分で本当に言われた。私は、この人は、本当に友愛精神のあるいい人なんだなと思う。
鳩山さんは、管さんに花道を飾らせ、面子を守らせるため、「復興基本法案の成立と平成23年度第2次補正予算案の編成のめどが立つまで」辞任を待つことに同意した。
その上で、鳩山さんは、管総理の辞任の約束となる確認書に、管さんに署名を求めたが、それを管さんは拒否した。それでも、鳩山さんは、友愛精神を発揮し、それを強要しなかった。
このことで小沢さんは怒ったらしいが、それは、大恩人の小沢さんをないがしろにしてきた管さんと小沢さんのケンカだ。
鳩山さんは、管さんに、「小沢・鳩山とのケンカに負けた」として面子を潰さないための逃げ道を残したのだと思う。お坊ちゃんどころでなく、素晴らしい人格者ではないか。

だが、管さんは鳩山さんの思いやりを全部ひっくり返した。
そして、鳩山さんは、管さんをペテン師と非難し、ついに、管さんの逃げ道を断ってしまった。でないと、小沢さんの面子を潰す。
せっかくの鳩山さんの友愛精神を無駄にし、鳩山さんに子供のケンカをさせてしまった管さんだが、管さんだっていろいろあるのだろう。彼だって、自分の好きにできない事情はあるのだ。
アメリカは、管・岡田でなければならず、小沢・鳩山は困るのだ。これまで、アメリカとの難しい関係をしのいでいきた管さんは、やはり立派なもので、8月までの花道も良いと思うのだ。
結局、みんなただのケンカだった。誰も、こと今回のことでは国のことなんて考えていない。だが、誰が責められよう。人のことを非難できよう。私には全くできない。しかし、ケンカが終わったら、ちゃんと仕事しなければならない。政治家は、税金で雇われた国民の下僕であり、決して「先生」ではないのだから。国民も、そこのところは間違えないようにしなければならない。







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滅びの力はこの腕に

いきなりだが(このブログでは日常だが)、神のごとき力を与えられたら、どう使うだろうか?
その回答が人生とこの世界を決めることは間違いない。
その問いを、教育的配慮から穏やかに提示してくれたのが、潜在意識の活用法の世界的教師で牧師のジョセフ・マーフィーだ。
彼は、「100万ドルあったらどう使うか考えてみろ」と著書に書いていた。今でも100万ドルは大金だが、マーフィーが本を書いた1960年代あたりの話である。
100万ドルの正しい活用法を思いつくなら、すぐにも手に入るだろうが、個人的欲望(貯金もそれに含まれる)しか思いつかないうちは、全く縁が無いだろう。

宗教評論家のひろさちやさんは、「空海入門」で、事実上、「あなたが仏陀ならどうする」という問いを提示していたと思う。キリスト教的には、「あなたがキリストなら・・・」となるだろう。
そして、「もし仏陀なら」ではなく、「仏陀である」として生きた模範解答を空海という傑出した人物として描いてみせたのである。ひろさんが、神仏からの天啓を得て書いたに違いないこの本は、25年以上経っていまだ版を重ねている。

で、結局のところ、我々は自分が神や仏陀の器でないことを思い知るのだろう。
神どころか、正直に考えれば、100万ドル程度の所有者にすら向いていないと認めざるをえないのだ。
その理由は、意外にも、世間の信念や教義に取り込まれているからだ。世間の幻想を持ったまま100万ドルを持つと、ロクなことにはならない。それは、実際にそうなった人が例外なく証明してくれている。逆に、世間を超えているなら、100万ドルが1000万ドルでも何でもない。誇りもしなければ、不要なものも求めないし、無くなることも恐れない。
そして、本当のところを言うなら、世間という牢獄を叩き壊すことができるなら、我々は既にそれであり、それ以外の何者でもないのだろう。

だが、プロメテウスが人に火を与えたのは早計で、それを罰したゼウスはやはり全知であったのだろうか。人の世の火には呪いがかけられたのかもしれない。
古事記でも、人が死ぬ原因は、炎の神がイザナミを殺したことに端を発しているのだ。

勝手な意見だが、「涼宮ハルヒ」シリーズの著者、谷川流さんは、4年前の「涼宮ハルヒの分裂」から、最新版の「涼宮ハルヒの驚愕」を書き上げるまでの間、そんなことを考えていたとしか思えない。
結論が出るには、後30年でも足りなかったと思うが、諸事情により今回出版となり、一応の回答を、ハルヒと対の存在である佐々木さんに言わせたように思えるのだ。
武内直子さんの「美少女戦士セーラームーン」でも、最後に、セーラームーンにそんな問題が突きつけられていたと思う。それを分かりやすく表現するために、セーラームーンに対抗できる力を持つセーラーギャラクシアを登場させたような感がある。武内さんが「漫画が面白くなくなってしまって御免なさい」とあっけらかんと述べていたのは、彼女には分からなかったと言うよりは、「言っても仕方ない」と思ったのかもしれず、それは、谷川さんも同じかもしれない。
武内さんは、伏線として、神に等しい力を持つセーラーサターンを登場させ、太古の昔に、彼女がその強大な力を発現させたことや、現代の彼女の振る舞いを描いてみせたと考えられる。そして、サターンの立場になったセーラームーンは、なかなか洒落たことをする。
武内さんは、セーラーサターンを「メシアの1人」と言い、セーラームーンを「もう1人のメシア」と呼ぶなど、両者を対等に扱っていたこともあるが、そこらに、彼女の作品に対する思い入れを感じるのだ。
おかしなことに、いとうのいぢさん描く佐々木さんと、武内さん描くセーラーサターンは外見がよく似ている。セーラームーンはハルヒより穏やかだが、本質は似ているように思える。
そりゃ、エマーソンによれば、全ての人に共通の心があるのだ。ここらの事情は、テレパシー能力を開発すれば、もっと的確に感じることも出来るだろう。







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「涼宮ハルヒの驚愕」と神秘な共時性

先週の土日で、「涼宮ハルヒ」シリーズ最新作の「涼宮ハルヒの驚愕」前巻を、そして、今日は、後巻を読んだ。
前作の「涼宮ハルヒの分裂」から4年以上も待たされただけあり、素晴らしい作品だと思う。

さらに続編が出来るかどうかだが、どちらでも出来るような終わり方だと思う。だが、これで終わりにも出来る書き方だった。それぞれの登場人物達の秘密も明かしてしまっているしね。しかし、だからといて、続きがあっても不自然でもない。
ただ、ハルヒもキョンも、もう高校2年生。現実がのしかかって来る時期だ。大学受験などという世間に取り込まれるための制度に巻き込まれたら、もう終わりだろう。

私はハルヒとは妙な縁がある。
かなりのファンでもないと、ハルヒ達SOS団の校外での指定集合場所である、北口駅やその駅前公園が本当にあることは分からないだろう。実は私は、「涼宮ハルヒ」シリーズが生まれるずっと前から、その北口駅に縁があった(自宅からは相当遠い)。初めて、アニメで、かなり忠実に描かれていた北口駅周辺を見た時、何か妙な感じがしたものだ。アニメは、インターネットで公式に無料配信されていたのを、気紛れで見たのだが、それが私とハルヒとの出会いだった。
また、初めて喫茶Dream(SOS団が時々利用する喫茶店)に入ったのも、やはり小説が出来る前であったが、アニメや小説を知ってから、2度目にそこに入った時も、意図した訳ではなく、連れられて気付かずに入ったのだった。しかし、そこにしばらくいると、妙な感じがしてきた。そして、「あれ」っと思い、店内を見ると、アニメで描かれていたのとよく似ていると気付き、そして、メニューを見て、そこがDreamであることを知って「驚愕」したものだ。

ところで、「気圧される」を何と読むかご存知だろうか?
「涼宮ハルヒの驚愕」後巻の46ページに、それに、「けおされる」とふりがなが打ってあった。
それを見て、大昔に読んだ漫画で、ひらがなで「けおされる」と書かれてあったのを思い出し、やっと意味が分かるということがあった。その言葉の意味は、「相手の勢いに押される。精神的に圧倒される」だが、文章の中で読むと、辞書で調べるまでもなく見当がつく。
そんな漫画があったなと思っていると、そのボロボロになった漫画「空手戦争」の第1巻が、なんと、パソコンデスクの上に、雑多なものに埋もれて置かれていた。確かに、175ページに、主人公の空手家、大神達矢が「けおされてなるか!」と叫んでいるのが確認できた。自分で買った本ではないし、なぜそこにあるのかも分からない。初版1977年という34年も前の漫画である。
私には、こういうことがよくあり、以前にも書いたが、W.B.イェイツの「神秘の薔薇」という本を、、コリン・ウィルソンの「至高体験」、武内直子さんの「美少女戦士セーラームーン」第14巻と重ねて、何年も放置していたことがあったが、その全ての本に、W.B.イェイツのことが書かれていた。
このことと、更に驚くべき体験について、旧「ITスペシャリストが語る芸術」に書いておいた。ほぼ1年前のことだ。中学1年生のハルヒの愛らしいカードの写真を含む写真の多い記事で、よければ見て欲しい。
不思議な出来事が知らせること(旧「ITスペシャリストが語る芸術」ブログ)

「涼宮ハルヒの驚愕」は良かった。普段、私は、1日4時間睡眠で、休日は眠いのだが、この本を読んでいたおかげで精神が覚醒、高揚し、全く眠くなかった。この作品は、著者、谷川流さんが、それこそ宇宙的使命を受けて書いたものだろう。
私の最愛の佐々木さん(主人公キョンの中学時代のクラスメイト)の出番はあまり多くないが、付録の特別小冊子(初回限定版付録)は佐々木さんが主役で、いとうのいぢさんが、貴重な佐々木さんの中学生時代の愛らしい姿(少し色っぽいのだが)も描いてくれてるし、本編でも、佐々木さんは重要で良い役回りだったので満足である。
ああ、そうそう。ハルヒの力は私にもあるし、あなたにも間違いなくある。それこそ、この世のトップシークレットである。私が言っては有り難味がないかもしれないけどね。
力について知りたければ、下記文献が参考になると思う。







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アルテミスの矢はなぜ当たるのか

里中満智子さんの漫画作品「ギリシャ神話」は、ギリシャ神話のイメージを掴む入門書としても良いものだと思う。
里中さんの気品ある端正な絵やその瑞々しい表現力は神話を描くのにも実に相応しいものと思う。また、里中さんは、いつもそうなのだが、この作品を描くにあたり、多くの文献を参考にしているようだが、ギリシャ神話というのは、決して定型というものがあるのではなく、多様で複雑な諸説があり、1つの文芸作品にまとめるのは困難なものと思う。里中さんは、それを、人間的に自然な感性、感覚で美しくまとめていると思う。彼女は、文部省や科学技術庁の理事や委員を数多く務めているが、それは、彼女ではなく、省庁側に多大な益をもたらしたに違いない。
里中さんの描く、狩猟の女神(月の女神、純潔の女神とも言われる)アルテミスは、しなやかな身体つきの活発な美少女であるが、アルテミスらしく男は嫌いで、誰にも媚びることなく凛とした気品を感じさせる。双子の兄であるアポローンのことは敬ってはいても、あくまで対等な関係のようである。男嫌いではあるが、オリオーンとの悲恋物語では、案外にツンデレの部分が可愛いが、里中さんは、アルテミスを、割に感情の起伏のある、少女らしい性質にしたところが、いい雰囲気になったと思う。

ところで、このアルテミスがよく、「私の矢は狙った的に必ず当たるのよ」と言うのが、私は以前からちょっと引っかかっていた。これではまるで、矢が勝手に的に向かっていくようで、アルテミス自身の腕前のためでないような感じがするからだ。
ところが、しばらくして、これは、女神の言葉にまことに相応しいと思うようになった。
私が矢で思い出すのは、CLAMPの漫画・アニメ「魔法騎士レイアース」にあるお話だ。魔法騎士(マジックナイト)の1人の、秀才だが控えめな性格の14歳の少女、風(ふう)が、危機的な状況下にある時、フェリオという少年剣士に、ある的を矢で射るよう言われる。しかし、その的はあまりに遠く、風には、とても射抜けそうにない。「とても無理です」とフェリオに言うと、フェリオは、「ここは想いが全てを決める世界だ。お前が当たると思えば、矢は当たる」と言う。それを聞き、風は迷いを払い、矢を放つと、矢は見事、的を射抜き、危機は去った。
彼女は、「私が信じれば、矢は当たる」と心で確信を持って唱えたのだった。これが、魔法騎士になるに相応しい心の強さなのである。

これは、私自身、よく経験したことだった。
私は、社会人のスタートを家庭向けセールスマンとして始めたが、最初の売り込み地域を与えられる時、マネージャーに、「このテリトリーは美味しいぞ。よく売れるよ」と言われた。それで私は、小規模ではあったが、いきなりセールスコンテストで勝利し、賞金を手に入れた。ところが、後で教えてもらったが、その地域は実に厳しい場所で、その社のトップセールスマンでもある部長が以前に乗り込むも、「もう二度と行かない」と憤慨したほどのところだった。会社は、私を鍛えるついもりで、ちょっときつい目に遭わせてやろうとしたらしいが、私はその期待を変に裏切ったのである。これが信じる力であり、先ほどの風の「私が信じれば、矢は当たる」ということなのだろう。
「信念の魔術」で知られるクラウド・ブリストルは、切り株に石を投げて当てるような時も、「当たる」と信じてやれば命中率は飛躍的に上がるといったことを書いているが、私は、中学生の頃、ナイフ投げに夢中になっていた時(みだりに真似しないように)、そんなことをよく感じたことがある。偉大な数学者である岡潔が、毎日、切り株に石を投げ、命中するかどうかで運勢を見ていたというのも面白い。岡潔は、運勢というより、自分の心を感じる手段としていたのかもしれない。
そして、女神アルテミスは、「私の矢は、狙った的に必ず当たる」という信念をゆるぎないものにしているからこそ、偉大なるオリュンポス12神に相応しい女神なのだと思ったのである。







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どうでもいいこと

我々は、どうでもいいことに悩むものだ。
今晩何を食べるかなんて、本当にどうでも良いことだが、そんなことをいつまでも考えていたりする。
また、ごくつまらないことで、人に笑われないだろうかとか、男らしいく見えるか、女らしく思ってもらえるかとか気にする。正直、卑しいと思う。

人に好かれるか嫌われるかは、我々凡人の大きな関心事だろう。
しかし、それも、本当にどうでも良いことだ。岡本太郎は、「嫌われていい、いや、嫌われないといけない」と言ったが、彼はエキセントリック(風変わり)なのではなく、正常なだけなのだ。

どうでもいいことを、どうでもいいこととみなせるようにならない限り、我々は不安につきまとわれ続けるだろう。
なぜなら、真に価値あるものを知る心は、瑣末なことはどうでもいいと思うものだからだ。つまり、卑小なものにこだわるのは、真に価値あるものを知らないからなのだ。真に価値あるものを知らないと、見えるもの、聞こえるものが気になって仕方がなく、それは心に恐怖を作り、不安に怯えることになる。
そして、真に価値あるものは、この世に1つしかなく、それ以外のものは、本当にどうでも良いことなのである。
では、本当に価値のあるものとは何か?
それは、どうでも良いものを捨て去った後で分かる。なぜなら、本当に価値あるものは、見ることも触ることもできないからだ。ただ、それだけは、どうでも良いものではないことだけがはっきりしている。

今晩何を食べるかなど、下らないことをわざわざ考えるものではない。
私は、毎日同じものを食べている。それで何の不満もない。
友達が出来ないかもしれないって?
最初から、友達はいらないと思うことだ。いや、友達を持ってはならない。偽者の友達が去っていけば、真の友も得られるかもしれないが、そんなことは分からない。
妻が浮気しているかもしれないって?
していると思えば良い。どうでも良いことだ。それに、そんな下らないことを心配するようなつまらない男だから妻が浮気するんだ。
失業するかもしれないって?
そりゃ、昨今の状況では、そんなこともあるだろうさ。心配なら、失業すると思えば良い。つまらん心配するから失業するんだ。
モテないかもしれない?
そりゃモテないさ。そんなつまらないこと心配するやつなんか。
失敗するかもしれない?
失敗せずに成功したやつなんかいないさ。一番みっともなく失敗すればいい。
決闘で死ぬかもしれない?
じゃ、その日を命日と決めなさい。せめて立派に戦って、見事に散って来い。
日本は終わりかもしれないって?
君は正しい。でも、君は最後にならないようにがんばって欲しい。







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