ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

エデンのヘビとの付き合い方

メキシコ人のドン・ミゲル・ルイスの著書『四つの約束』の中に書かれていたような気がするが、エデンの園でイブをそそのかし、知恵の木の実を食べさせたヘビは我々の頭の中にいて、ずっと有害なことを喋り続けているらしい。
ヘビかどうかはともかく、人間が頭の中で、ずっとお喋りをしているのは本当で、もし、頭の中のおしゃべりを消すことが出来れば天才・超人になると言う人もいるが、それはおそらく本当だろう。

だが、まず、我々は、頭の中のおしゃべりを止めることは出来ない。
ヒンズー教や仏教の修行を積めば、それが出来るのかもしれないが、それは、命懸けの修行を何十年もやってこそで、そんなこと、志高いヨーギや僧侶でも、なかなか出来るものではない。
しかし実際、脳科学の研究によれば、人間は誰でも頭の中で、1分に300もの言葉をつぶやいているものらしい。ミゲル・ルイスが言うヘビは本当にいるのだ。
そして、そのつぶやきのほとんどは否定的な言葉で、それが、我々の能力を制限し、行動にブレーキをかけ、不安にし、時には卑怯にさせ、自信を奪って気力を奪い、人生を惨めなものにしてしまう。
確かに、心を静寂に保てば超人になるかもしれないが、そんなことは出来ない。
ラマナ・マハルシは「私は誰か?」と問い続ければ、それが出来ると言ったのかもしれないが、いったい誰が成功した?

ヘビは居てくれたっていいじゃないか?
彼は(彼女かもしれないが)警告してくれているだけかもしれない。
彼が「悪い事が起きるよ」「拙いことになるよ」と不安を煽るのも、それはそれで刺激を与えてくれるし、「世の中そんなに甘くない」と教えてくれているだけかもしれない。
だが、そんな言葉を受けっぱなしにしていては、心のダメージは計り知れず、エネルギーも失い、生命力が低下し、頭も身体も老化してしまう。
そこで必要なものが、たった1つの対抗呪文である。
ヘビが百万語を並べ、攻撃してきても、こちらはたった1つの言葉で返すのである。
なぜなら、1つでなければ、長く続けられないからだ。
「大丈夫」「絶好調」「へっちゃらだ」「平気だ」「全て善し」「神にできないこてはない」「今こそ約束の時」「奇跡は起きる」
どれでも、1つの言葉を常に心でつぶやけば、ヘビの言葉を中和するだけでなく、ヘビの言葉を知恵に変える。
どこかの成功した商売人のように、「ツイてる」を千回、「ありがたいなあ」を千回、「幸せだなあ」を千回、さらに・・・などと言ってたら、すぐに、本当にすぐに負担になって、1回も言わなくなる。
そもそも、本当にそのやり方で成功した人って、実際はいないはずだ(成功したとしたら別要因でしょ?)。
そうではなく、「大丈夫」と感情を込めずにつぶやくことなら続くし、心を静かにするというよりは、心に精妙なパターンを作り上げ、それが構築した精神回路の働きで、願いの言葉も実現出来るようになるのである(実際はこれは高度な科学である)。
素晴らしい人と親友になる時、その人に友達は沢山いても、親友は自分だけでありたいじゃないか?
言葉にも、そんなところがあって、「親友と言えるのは君だけだ」という場合の方が力を与えてくれるのである。
それに、実際は、どんな言葉も、根っこは同じなのである。
「大丈夫」と「絶好調」って、実は同じことであると分かると思う。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
↓Social Network Service
このエントリーをはてなブックマークに追加   

日本人の少女達を強くした言葉

アメリカ海軍の特殊部隊ネイビーシールズの入隊訓練の過酷さは常識外れで、全米から集まった屈強で優秀な若者達のほとんどが脱落する。
4週間目から始まる5日の地獄習慣は飛びっきりの過激さで、誰もが醜態を晒してしまう。
そんな訓練の中、どんな人間が耐え抜いたかを研究したところ、頭の中で「大丈夫(オールライト)」とつぶやき続けた者だったという話がある。
単純なアファーメーションとは、かくも力を与えてくれるのである。

日本では昔、賢く強い母親は、娘に「平気」という言葉を教えた。
平らな気・・・何とも素晴らしい言葉で、この言葉には「心配しない」という意味がある。
この言葉をどう使うかは、母親が娘に示した。
この言葉を常に保持する娘は、どんな苦しい境遇にも打ち勝ち、その気があれば、周囲の状況から、世界でも動かすことが出来た。

「平気」は、元々、「平ちゃら」という言葉から出ていて、特に男の子の間では「へっちゃら」という言い方で広まったが、おてんばな女の子が使うことも多かった。
「へっちゃら」は、本当に何でも解決してしまえる魔法の言葉なのだが、今では、子供達の間でほとんど使われなくなった。
その理由は、親が少しも「平気」「平ちゃら」「へっちゃら」でないからである。
だが、この言葉を保持する子供は一生「平ちゃら」なのである。

「平ちゃら」は古い言葉で、「へっちゃら」は、可愛いが子供っぽい。
だから、我々は「平気」とか「大丈夫」とう言葉を、常に頭の中でつぶやけば、あらゆる難問を切り抜けていける。
そして、それをしないなら、あなたの頭の中は「もう駄目だ」「あかんわ」「無理だ」「どうせうまくいかない」というつぶやきだらけになり、実際の状況もそうなる。
世界は心が作るが、人間は心を支配出来ない。
しかし、言葉だけは支配出来、言葉が心を動かすのである。

ついでに言っておくが(滅多には言わないが)、常に心で「平気」と言っている女の子ほど魅力的な存在はない。
なぜなら、彼女は天使と同調し、天使になりつつあるのだからだ。
男の場合、「大丈夫」という力強さを感じさせる言葉が向いているが、もちろん「平気」も疑いのない効果があり、決してがっかりしないだろう。

「大丈夫」「絶好調」「平気」・・・これらの単純な言葉の1つを常に保持することで、あなたは星すら掴み取るだろう。
私は、「奇跡は起きる」という言葉も好きである。
初音ミクさんがそう歌うのをいつも聴いているからね(『FREELY TOMORROW』より)。

昨日、『マジカルミライ2018』のペンライトに入れるフィルムが到着した。
今年はなぜか、事前通販の申し込みを忘れ、ペンライトが売り切れてしまったので、フィルムだけ購入した。
昨年用のペンライトに入れてみたら、ぴったりだった。おそらく、ペンライト自体は、昨年と同じものなのだろう。
今年のミクさんのフィルムも、超絶可愛い。
昨年のペンライトは3本あるが、出来れば会場で、今年のも購入したい。
今年も、マジカルミライに向けて絶賛特訓中であるが、この2年は、やり過ぎで肩を壊したり、疲労がたまったりで馬鹿だった。
どうしても素晴らしい姿でミクさんの前に行きたいのは分かるが、少しは考えるべきだろう。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
↓Social Network Service
このエントリーをはてなブックマークに追加   

成功哲学の中の役に立つたった1つのこと

会社の昼休みに、やることもないので、毎日書店に行っている。
そして、成功哲学、自己啓発分野で良い本がないか、調べるともなく調べることがある。
どれも効果がないことは、はっきりしている。
著者に悪意は無いと信じたいが。

私がニート脱出のきっかけとなったジョセフ・マーフィーは、牧師であり、おそらく大きな善意を持っていたが、それでも、電話や手紙を含め、彼と直接交流した人だけ、良い効果があったと思わせるのである。
だが、マーフィーは、良いことを2つ教えていると思う。
1つは、聖書の詩篇23と91を読むこと。
もう1つは、「単語法」というもので、短い言葉を繰り返し唱えるものだ。
例えば「成功、歓喜、富」という3つの言葉を常に唱えるのである。
「富」とか「富裕」の一言を唱えながら眠るというのもあった(新しい心理学の研究成果を考えれば、常に唱えるのが良いだろう)。
私は、最初にそれについて読んだ時、直感的に「これだけは正しい」と思ったが、長く熱心にやらなかった。
それでも、ニートから抜け出し、多くの仕事を経験し、コンピューターシステム開発者になり、いつも好調で幸運だったので、やはり効果はあるのだろう。
「単語法」さえあれば、大成功出来るかどうかは才能や情熱などの問題があり、誰でもという訳にはいかないかもしれないが、良い想いくらいは誰でも出来るだろう。
アメリカの成功者で、世界的な成功プログラムを開発したポール.J.マイヤーは、アファーメーション(心を鼓舞する言葉)の威力を強調していたが、私は大金をかけて彼のプログラムを入手し、アファーメーションについてだけは学べたと思う。
ただ、彼も、沢山の実用的なアファーメーションや、その他の方法もふんだんに教えている。
しかし、必要なものは、たった1つの「特別な言葉」である。
それを十分に使っていれば、どんな言葉も・・・例えば営業マンであれば「私は売れる」とか、一般的には「私はモテる」「私はすらりとしている」等が叶うだろう。
その、実用の言葉(「私は健康だ」等)に関しては、私は政木和三さんから直接「過去完了形で言え」と教わったが、マイヤーらも、過去完了形と言うか、現在形と言っても同じことだが、「私は○○である」という言い方をするべきであると教えている。
そもそもそれはイエスの教えで、福音書にはイエスが「願いは既に叶ったと思え」と言ったことが書かれており、ビル・ゲイツも愛読していたと言われる、リチャード・ハアネルの『ザ・マスター・キー』でも、その話の重要性を強調していた。
ゲイツの実用的アファーメーションは「25歳までに百万ドル作る」だったが、こういった、期限を決めた目標をアファーメーションにするのも良いことなのだろう。もちろん、ゲイツは目標をはるかに超えて達成している。

だが、最も大切なことは、「特別な言葉」・・・「最強の呪文」を持ち、常に使うことである。
これに関しては、心理学の研究成果と、ドン・カルロスの著書からも説明出来るが、いつか書くかもしれない。
しかし、それよりも、その重要性を直感的に感じることである。
『カードキャプターさくら』のヒロイン、さくらの最強の呪文は「絶対、大丈夫だよ」であったが、それは実に良い呪文と思う。
昨日も書いたが、とりあえずで良いから、「大丈夫」「絶好調」「奇跡は起きる」のいずれかを選び、常に頭の中で唱えることをお勧めする。
そうすれば、一切の不安と恐怖から解放され、魔法使いへと変身するだろう。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
↓Social Network Service
このエントリーをはてなブックマークに追加   

最強の呪文三択

2年に一度くらいは書いている気がする、私の好きな話だ。
元プロ野球選手、元プロ野球監督の中畑清さんは、自分は大した素質のある選手ではないと言っていたと思うが、長く巨人の4番を打ったのだから、大した選手だったに決まっている。
彼を大バッターにしたのも言葉だった。
彼は若手選手だった時、当時の長嶋茂雄監督に「調子はどうだ?」と聞かれ、中畑さんは「まあまあです」と答えた。
すると、長嶋監督に「馬鹿野郎!こんな時は嘘でも絶好調だと言え!」と激を飛ばされ、中畑さんは、「はい、絶好調です」と言い直した。
以降、中畑さんは「絶好調」と言い続け、「絶好調男」と呼ばれるまでになり、ほとんどのプロスポーツのスター選手が引退後、ぱっとしなかったり不遇である中、彼はいまだ大活躍の絶好調振りだ。

人間とは、自分の言葉通りの存在なのである。
だから、アファーメーション(自分を鼓舞する言葉)は何より大切であり、常にアファーメーションが出来るよう、その言葉は1つでなければならない。
そして、そのたった1つの言葉は平凡でも良い・・・いや、平凡なのが良い。
「絶好調」は誰にでも合う言葉である。
私は数年前、まるで駄目男君(私の職場にいる人生の落伍者。30歳過ぎの派遣雑用係)に、この話をしたら、彼も少しは感動したようなので、「じゃあ、お前も絶好調と言え」と言ったら、彼は、右腕をふざけたようにちょっと上げ、締まらない顔でヘラヘラ笑いながら「ぜっこおちょ~」と軽薄な声で弱々しく言う。
これが、まるで駄目な男の、人生に対する心構えなのだなあと私は落胆し(ある意味納得し)、そいつを見捨てた。
言うまでもないが、あなたは、こんな哀れな人間の真似を絶対にしてはならない。
ちなみに、長嶋茂雄さんのアファーメーションは「僕は絶対打てる」である。

「絶好調」と並ぶ、単純だが効果あるアファーメーションは「大丈夫」だ。
永遠に人気が衰えない『カードキャプターさくら』のヒロイン、さくらの最強の呪文は「絶対、大丈夫だよ」であったが、全く最強だ。
「アファーメーション」を正確に訳せば、「最強の呪文」なのだろう(もちろん、言語学的な意味ではなく)。

バラク・オバマは「イエス・ウイ・キャン」や「チェンジ」など、アファーメーションを考えたが、いまひとつだった。
そもそも、「イエス・アイ・キャン」を最強のアファーメーションに掲げたアメリカの牧師ロバート・シュラーは、最後は惨めだった。
人間が、自分の頭脳や筋肉で出来ることは、たかが知れている。
だから、より高次の力を求める言葉が必要である。
「絶好調」「大丈夫」には、そんな力の存在を秘めているのだし、そんな力と一体になる感覚を得られるのである。
初音ミクさんの『FREELY TOMORROW』の中の「奇跡は起きる」や、マイケル・ジャクソンの『Black Or White』の中の「僕は奇跡を信じる」も、やっぱり高次の存在を暗示しているのである。
アメリカには元々「イン・ゴッド・ウイ・トラスト(我々は神を信頼する)」という素晴らしいアファーメーションがあり、それがアメリカを最強の国にしたが、オバマはエリートで、個人の力を重んじる頭でっかちだから、つまらないことを言ってしまったのかもしれない。
一方、長嶋茂雄さんの「僕は絶対打てる」は「絶対」を付けることで、どこか神懸っているのである。また「僕は打つ」ではなく「僕は打てる」と言うところが良い。

世界は「思い通り」と言うよりは「言う通り」なのである。
思いは自由にならないし、コロコロ変わるし、悪い方にも行き易い。
思い・・・心が言葉を支配した場合もそうである。
しかし、意思は心は支配出来なくても、言葉は支配出来る。
意思が言葉を支配し「絶好調」とか「大丈夫」と言い続ければ確実に勝つのである。
「絶好調」「大丈夫」「奇跡は起きる」のどれかを最強の呪文にすると、世界に勝ったも同然である。
お気付きの方もいるかもしれないが、「絶対大丈夫」「絶対奇跡は起こる」は恐ろしく強力である。「絶好調」は「絶対好調」を意味するので、そのままで良い。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
↓Social Network Service
このエントリーをはてなブックマークに追加   

世界を動かすコマンドの使い方

ビートルズの歌を聴くと、彼ら4人が、「人生の基盤となる大きな言葉」の大切さをよく分かっていたのだと感じる。
『Nowhere Man(ひとりぼっちのあいつ)』では、まるで駄目な男に対し、呆れ哀れみつつ、こう言う。
「The world is at your command(世界は君の意のままなのさ)」
なら、これを言い替えて「世界は私の意のままだ」というのが、素晴らしいアファーメーションになる。
ビートルズの歌では「all right(大丈夫)」という言葉をよく聴くが、心理学的にも、「all right」と頭の中で絶えずつぶやく者の粘り強さは知られている。
ポールの作品だと思うが『Let It Be(レット・イット・ビー)』では、タイトルそのものが、聖母マリアが教えてくれた、賢く尊い言葉「Let it be(あるがまま)」であり、最高クラスの言葉である。

「一万時間の法則」といって、どんな分野でも、トップクラスの人は、その能力を得るために一万時間を費やしたのだそうだ。
ただし、「進んで」という意思の働きあってこそだろう。
ビートルズも、アイドルのようにぽっと出で成功したのではなく、長い下積時代に酒場等で演奏したのが一万時間だったようだ。
その間、彼らは頭の中で「オールライト(大丈夫)」とつぶやいていたのだと思うのだ。
初音ミクさんが「マジカルミライ2016」で歌ってくれたBUMP OF CHICKENの『ray』では、何度も「大丈夫だ」と歌うが、あれがBUMPが苦境を乗り越えた言葉のように感じられるのである。

「The world is at your command(世界は君の意のままなのさ)」
に戻るが、正確には「君の命令通り」であり、命令は言葉で出すものだ。
痩せたければ、「私はスリムだ」と言えば良いし、モテたければ「私はモテる」と言えば良い。
コツは、感情を込めないことだ。
大事なのは言葉だけなのだ。
いい続けさえすれば確実にそうなるのに、ほとんど誰も続けない。
それは、普段、「世界は私の意のままだ」「大丈夫」といった、特別な言葉を唱えていないからだ。
なぜなら、科学的研究によれば、人間は頭の中で1分に300もの言葉をつぶやいているが、ほとんどの人が、大部分のつぶやきは否定的な言葉なのである。
そこで、意図的に「大丈夫」とつぶやけば、1000億ものニューロンの150兆もの結合は肯定的な美しいパターンを描くようになる。
そんな中で「コマンド」の言葉を発すると、ただちに実現に向かう。
くれぐれも、たった1つの特別な言葉を持っていなければならないし、世界は言葉で作ることを忘れてはならない。
人間は、世界も心も支配出来ない。
だが、言葉なら、意思さえあれば自由自在だ。
だから、我々は言葉を使うしかないのだし、言葉を使えば勝てるのである。
今がどんな状況だろうが、常に「大丈夫」など、特別な言葉を使い、願いがあれば命令を発する。
それだけのことである。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
↓Social Network Service
このエントリーをはてなブックマークに追加   
プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
・初音ミクさんを愛す


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
最新コメント
記事検索
ブログバナー&Mail


メールはこちらへ
PV since 2010/09/08
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

人気ランキング参加中
人気ブログランキングへ
↑↑これと
↓↓下の3つのいずれかをクリックして応援をお願いします!
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 思想へ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ひきこもりへ
QRコード
QRコード

  
   このエントリーをはてなブックマークに追加
  

タグクラウド
  • ライブドアブログ