ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

宇宙旅行時代

民間の宇宙観光ビジネスが既に存在し、時間は短いながら宇宙空間での体験(無重力体験や地球を見る等)を、数千万円で、一般人が得られるようになった。
少し昔なら、どこかの大富豪が、数十億円とかの莫大な金額でロシアの宇宙ロケットを借りて、やはり、短時間宇宙に行ったようだ。
最近では、昨年(2021年)末に、衣料品通販大手ZOZOの創業者で大富豪の前沢友作氏がロシアの宇宙船ソユーズで宇宙飛行し、民間人として初めて国際宇宙ステーションに滞在したが、費用は100億円ほどだったと言われている。
イーロン・マスクがCEOを務める民間宇宙船会社スペースXは、既に宇宙ロケットでの実績を持ち、今後のNASAの月着陸計画ではロケットの建造を受託し、また、2020年代での火星有人旅行を目指すが、スペースXでは、実用的な民間ロケット移動サービスを計画しているという話もあった。実現すれば、これまでのジェット機による移動よりも、はるかに速く遠くの国に行けるようになる。

宇宙に行けば、何が良いのだろう?
「自分は地球を離れている」という体験だけでもエキサイティングなのかもしれないが、それだけで費用に見合うものだろうか?
これに関しては、立花隆氏の1985年の著書『宇宙からの帰還』に興味深いことが書かれており、大金を積んででも宇宙旅行に行く金持ちの動機になっている場合もあるのかもしれない。
その時代では、宇宙飛行は、ごく少数の選り抜きのエリートパイロットだけが可能であった。
そして、この本で語られているのは、宇宙飛行士達の衝撃的な「内的体験」であった。
一度、宇宙に行くと、同じ人間でいることが不可能とまで言うほどの、スピリチュアルな体験をする。
それは、「神の実在」を強く感じることである。
まあ、当時の宇宙飛行と、今の宇宙飛行では、いろいろな条件が異なるが、そのような(衝撃的な内的体験)ことがあったことを、日本人宇宙飛行士や、先の前沢氏、あるいは、Amazon創業者ジェフ・ベゾスが語るのを見聞きしたことは、私はないが。
より沢山の人が宇宙に行くようになり、悟りを開く人や超能力が目覚める人がいれば面白いものである。

さて、遠い未来、『2001年宇宙の旅』のように、誰でも宇宙に行け、ついには、民間人が月にも行けるようになった・・・私は昨夜、そんな夢を見た。
初の民間の月旅行宇宙船が月に向かう中、これを実現した民間宇宙船会社は、この乗客へのサービスとPRのため、追随する2機の宇宙船による、壮大なデモンストレーションとして、曲芸飛行のようなものを見せる。
肉眼ではっきり視認出来る距離でのすれ違い飛行は、全く新しく体験する超高速なもので迫力満点だった。
私は思わず、この飛行のための高度で緻密な計算とプログラムについて考えてしまった。
2004年のイギリス・フランス・アメリカ合作の映画『サンダーバード』で、富豪の令嬢にして国際諜報員であるレディ・ペネロープの自動車(フォード・サンダーバードがベース)が飛行しているところを、サンダーバード1号、2号機が追い抜いていく場面があるが、その際、他のサンダーバード隊員達の父親で、1号機を操縦するジェフ・トレーシーが茶目っ気を出して曲芸飛行を披露し、ペネロープ嬢を喜ばせたが、あれも見ごたえがあったことだろう。タダで見せてもらえたペネロープ嬢はラッキーであったが、やはり金持ちで優秀であったからで、我々は、なかなか贅沢な凄いものを見ることが出来ない。
だが、夢の中でなら、私は、子供の時、壮大な宇宙の中で、もっともっと凄いものを何度も見た。
それが、私の奇跡の力に関係しているに違いないと思うのである。
尚、上の映画『サンダーバード』は、興行不振(興行収入が僅か10憶円。製作費は60億円)のため、計画されていた続編が作られなかった。私はなかなか面白いと思ったのだが・・・
アランとチンチン(テレビシリーズではミンミン)を少年少女にし、アランを主人公にしたこと。サンダーバード機の、特に2号のデザインをやや変えたことなどがテレビシリーズと異なっていたが、いったい何が悪かったのだろう?








  
このエントリーをはてなブックマークに追加   
人気ランキング参加中です 人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

真言はどれも同じ

よく、「アジマリカン」と「トホカミエミタメ」のどっちが上だとか、般若心経と大祓祝詞でどちらが優れているとか、下らないことを言う者がいる。
あらゆる真言、念仏、神の名、聖句・・・どれも同じである。
もし、偽物がいるとしたら、自分(あるいは自分の団体)が勧めるものが一番であると言う者で、そんな者達からは距離を置いた方が良い。
当たり前に考えたら、どれが上でどれが下なんてあるはずがないことは、簡単に分かるだろう。
そして、効果は唱える者次第だ。
「トホカミエミタメ」なら十万回で幸せになれるが、「アジマリカン」なら一万回だなんていったことを言う者は嘘つきと思って良いが、言うまでもないと思う。
(昔なら、無知な庶民を導くため、ただ1つの言葉を教えることがよくあった)
昔から知られているものなら、どれも間違いない。
これと決めたら、少なくとも10万回唱えると良い。
腕振り運動や四股でも構わないと思う。

2020年の米国大統領選挙、そして、新型コロナにより、この世界がどんな状況にあるのか、はっきり分かってしまった。
その中で生き、世界を正しいものにするためには、各自が本当の自分に帰るために無になる自主的な試みが必要と思えるのである。

ラマナ・マハルシが教えたと言われる、次の方法が、自然でよく考えられていると思う。

1.息を吐きながら、心で「私はこれではない」と唱える(私は、肉体や心ではないという意味)。
2.息を吸いながら、心で「私は誰か?」と唱える。
3.呼吸の流れを止め(喉を筋肉で閉ざさず、息の流れだけを止める)、心で「私は神である」と唱える。

本当は、マハルシは、サンスクリット語の真言として教えたのだと思うが、別に、普通の言葉で良い。
「3」では、インドの古い流儀に従って「私は彼である」あるいは「私はそれである」としているが、普通に、「私は神である」で良い。
もし、どうしても「神」に抵抗があるなら、あるいは、こちらの方が好きなら、「至高の実在」「宇宙の活力」「宇宙エネルギー」などでも良い。
言葉は、いずれも、心の中で、ゆっくり丁寧に唱える。
回数は、出来るだけ多くで、特に決まってはいないが、一度に10回から20回以上やると良い。
長い期間、続けると、唱えた通りになる。








  
このエントリーをはてなブックマークに追加   
人気ランキング参加中です 人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

スペシャリストを目指せ

ある有名な歌手が、40歳を過ぎた時に行き詰まり、二進(にっち)も三進(さっち)もいかない状態で、歌手を止めて、別のことをしようと思ったらしい。
しかし、思いとどまり、歌手を続けた。
思いとどまった理由はこうだ。
「どこの世界でも、20年、30年とやっている人達がいて、新しく始めた自分が、そんな人達にかなうはずがない」
何かの道を長く続けている者なら分かることだと思う。
長く積み上げてきた経験に優るものはない。
そりゃ、自分がやってきたことがもう古く、その仕事が、遠くなく消えてなくなる運命である場合や、自分がやっている仕事が簡単な仕事で、短期間で十分なレベルになれる場合は別だ。

大きな会社では、新入社員は、自分がどの部署に回されるか、分からないという場合が多い。
学校を出たばかりの学生は、まだ真っ白なので、何に向いているかを会社が判断してあげようとか、いろいろな部署に入り、いろいろな仕事を経験することで幅広い人間にしようというのだろうが、もうとんでもない話である。
大学どころか、高校を卒業したら、自分が何に向いているかなど自分で分かるはずだし、そもそも、会社に人間の適正の判断は難しい(事実上、不可能)し、はなから、社員の適正を見極めるのではなく、会社にとって都合が良さそうな部署に配置させることがほとんどだ。
また、あちこちの部署を経験させるのは、あくまで、その会社のことをよく理解させるためであり、どこの会社でも通用するような実力をつけさせるためではない。会社の意図かどうかはともかく、結果として、その会社でしか使えない能力しか得られない。
そんな会社でうまく出世して部長になっても、リストラされたり、会社が倒産すると、転職の際、「あなたは何が出来ますか?」と尋ねられたら、「部長が出来ます」といったような笑うしかない答しか出来なくなる。部長は仕事の名称ではなく、「部長が出来る」を正確に言えば、「前の会社の部長が出来る」ということであり、別の会社では平社員の仕事も出来ないのである。
営業をやってたと言っても、営業のやり方は会社によって違う。
また、営業という仕事には専門性がない場合が多く、一般的には、営業の仕事には就かない方が良い(もちろん、特殊な専門性が生きる営業は別だが)。
経営者だって、高い専門性を持っている場合が圧倒的である。

長くやればやるほどスキルが上がり、20年30年とやれば、誰にも負けない確固としたものを持てる仕事を選ぶべきだろう。
ただし、日本では、学校から会社まで、庶民は代替可能なロボット人間として育てるので、専門性のある生き方をしようと思うと、学校や会社(あるいは社会)を否定しなくてはならない場合が多い。それが出来ない者が、「私は何に向いているのだろう?」とか「私が進むべき道は何だろう?」ということが分からず、特に何も出来ないサラリーマンになってしまうのである。
私の場合、初めから学校や社会を否定していたので、プログラマーになるのは簡単だった。
しかし、ソフト開発以外のことについてはあまり知らないし、そもそも、自分でやったことのないことを本当に知ることは出来ない。

プログラマーになるなら、30歳くらいまでなら、JavaやPHPといった最も仕事の多いプログラミング言語や、PythonやJavaScriptといった最も将来性があるプログラミング言語を何か1つ、少なくとも、入門書レベルなら完璧にしておけば、開発会社に入れてもらえるので、そこで経験を積めば大丈夫である。
30代後半以上であれば、Excelマクロ(VBAプログラミング)が出来れば、会社の仕事を、それで自動化させれば頭角を表せるし、Excelを使わない会社はないので、転職の際、「ExcelとExcelマクロ、滅茶苦茶出来ます」と言ったことで採用されたら(採用される可能性が高い)、良い状況になるだろう。
「うちはExcelは使わず、別のツールを使ってますが、それをやってくれますか?」
と言われたら、もう既にExcelで十分な経験がある場合を除き、止めた方が良いと思う。まずは、どこでも通用する知識が大切だからだ。
尚、Excelマクロではなく、Accessマクロ(Access+VBA)なら、SQL Serverと組み合わせれば、そこそこの会社なら基幹システムでも作れ、システムの拡張修正も早く出来る。
そこで、Accessマクロを作ることが出来るなら、開発会社に入るより、システムを社内開発する会社の開発部署に入る方が良いかもしれない。社内開発をAccessでやっている会社は合理性が高い場合が多い。
社内でシステムを開発出来るメリットは多く、アメリカでは、かなり多くの会社が、システムを自社開発しているのは、それに合理性があるからだ。社内SE(システムエンジニア)の能力は、他社でも十分に通用する。








  
このエントリーをはてなブックマークに追加   
人気ランキング参加中です 人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

宝物は身近に必ずある

宝物というのは、身近にあるらしい。
だが、ほとんどの人間は、身近にある宝物に気付かないまま、どこかに行ったり、死んでしまったりするものなのだ。
「そんなもの、私にあるわけないよ」
と言う人も多いと思うが、宝物に恵まれていない人はいないらしい。

よく言われる話には、こんなものがある。
昔、ある人が、自分が持っている農場を、当時の金で50万円で売って、ダイヤモンドの採掘に行ったが、全く成果を出せず、野垂れ死にしたが、その人が売った農場から、合わせて10憶円相当のダイヤモンドが発見されたという。
だからと言って、自分の家の中に、何か宝物になりそうなものを探したって出て来はしない。
その宝物は思いもかけないものである場合が多く、ふと無意識になって、ぽかーんとした時に、不意に見つかるのだ。
毎日引きこもってゲームをしていても、ゲームそのものから宝物が出てくることは、まあない。
しかし、ゲームに熱中して無我になった時、不意に何かを思いつき、それが大きな富をもたらすことがある。

ホームレスの男が、1日中、「神様の奇跡が起こる」と唱えていたら、2週間ほど経つと、いよいよ無我になったのだろう。
彼の頭の中に数字が浮かび、たまたま宝くじ売り場があったので買ったら1憶円当たった。
これは実話であるし、彼はその後、同じようにして、再度、1憶円を当てた。

受検勉強でも、勉強そのものに熱中していたら、宝物の方からやってくることがある。
しかし、大学に受かった時のメリットを考えながら欲望の勉強をしている間は、そうはならない。
他人もやっていることか、自分だけがやっていることかは、あまり関係がないようである。
熱心に淡々と繰り返していれば、やがて無心になる可能性が高い。
その時、高次の存在に気に入られるというか、波長が合えば、お宝の在り処を教えてもらえる。
エドガー・ケイシーは、9歳の時から、毎朝欠かさず聖書を読んでいた。
それを14歳まで続けた時、最初のお宝を得たが、その後も、一生、聖書を読み、何度も無我になったので、その都度、何かを得たのだ。
そこまででなくても、毎日、仏壇に水などを供え、線香を上げる人なら、皆、何らかの宝物は得ているものである。
祝詞を上げたり、念仏や真言を毎日唱えている人もそうである。
そうすれば、宝物はどこにでもあることが分かるのである。








  
このエントリーをはてなブックマークに追加   
人気ランキング参加中です 人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

信念を得るには

映画やアニメの中の、普通のスポーツや勉強とは異なるスピリチュアルな要素が大きい修行風景は、何か心躍るものがある。
例えば、『マトリックス』で、ネオがモーフィアスに導かれながら、仮想空間での戦い方を身に付けていく場面だ。
ここでは、心の能力が強さを決定する。
「速く動こうと思うな。速く動けると知れ」
といった感じである。
実は、このようなことが描かれた映像作品は多い。
日本のアニメ映画『HELLO WORLD』では、堅書直実(かたがきなおみ)が、先生(10年後の自分だが)の指導の下、思考を物質化する能力を磨き上げていく。
他にも沢山あるが、このネオや直美の訓練は、非常に熱が入っており、見ていると、自分もこれだけ熱心に集中して何かに打ち込めたらと思うに違いない。
分かり易いのは直美の場合で、これまで欲しいと思いながら全く縁のなかった「彼女」というものに、美少女、一行瑠璃(いちぎょうるり)がなるかどうか、そして、恋人関係になった後は、彼女を守れるかどうかがかかっていたのだから、熱も入ろうというものだ。
ネオの場合も、やはり強い動機があった。

普通のスポーツや武道のトレーニングでは、才能や根性といった現実問題があり、なかなかうまくいかないし、特に現代人は「努力したからって何でも出来るわけではない」ことを理屈で理解している。
しかし、上のネオや直美らの場合は、あくまで心の問題であり、素質も頭の良さも無関係で、ある意味、執念を持つ理由があるかどうかだけが問題である。

そして、『マトリックス』にしろ『HELLO WORLD』にしろ、仮想空間の話なのであるが、我々の現実世界も同じなのである。
漫画・アニメ『魔法騎士レイアース』で、異世界セフィーロに来て間もない頃、14歳の極めて聡明な少女、鳳凰寺風(ほうおうじふう)は、とてつもなく遠くの的を弓矢で射貫く必要に迫られるが、遠過ぎて、とても当たるとは思えない。だが、そこでフェリオ(風の恋人になる少年)が言う。
「ここ(セフィーロ)は想いが全てを決める世界だ。お前が当たると思えば当たる」
それを聞いて、風は悟る。
「私(わたくし)が当たると思えば…矢は当たる」
そして、風の放った矢は、見事、目標を貫通する。
セフィーロが、想いが全てを決める世界と言っても、我々の世界も同じである。
想いが全てを決める・・・つまり、信念が何より重要な世界だ。宇宙のいかなる場所もそうであるし、そうでない宇宙は存在しない。
合氣道家の藤平光一は、毎朝、鏡を見ながら「お前は信念が強くなる」と念じたそうだが、そんなやり方もあるというわけだ。
新約聖書の福音書にも、湖の上を歩くイエスに「来い」と言われたペテロも水の上を歩くが、途中で疑いを持ち、沈みそうになり、イエスに助けを求める。
イエスは、「なぜ疑った。信仰の薄い者め」とペテロを叱る。
イエスは、ペテロの信念の弱さをたしなめた(反省をうながした)のだ。

信念を得るには、一般的には、成功体験が必要とされる。
それは、小さなもので良い。
自分には出来るということを認識すれば良い。
私は、中学の1年の時だったが、ある簡単な一人遊びのゲームを作ったことがある。
きわめてアナログなゲームだ。
簡単な1回のゲームで、勝ちか負けかが、全くの偶然で決まる。
つまり、勝率は50%だ。
ところが、そのゲームを初めてやった日、私は27連勝で一度も負けないまま終わった。
コインを投げてずっと表を出したに等しい。つまり、確率的にあり得ない。
別の日にやってみたら、確かに、勝ちと負けは、ほど同数になった。
初めてやった時の私は無であった。
そのようにやれば、この世界は自由自在である。
ドストエフスキーの『賭博者』でも、初めてルーレットをやった老婆は、ずっとゼロに賭け、大勝する。しかし、別の日に、同じようにやったら大敗する。
最初の日は、信念があった、あるいは、無であった。
そして、実は、信念があるとは、無であることなのだ。
無になるために情熱が役に立つことがある。ネオや直美のように。
ただし、欲があってはならないのだ。
絶対に、欲張ってはならない。
ここらが難しい。
あなたにとっての、一行瑠璃を見つけることだ。
人類最高の信念をもつ人間であるイエスに信念を学ぶために新約聖書の福音書を読めば道は開けるだろう。








  
このエントリーをはてなブックマークに追加   
人気ランキング参加中です 人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
Kay Twitter Home

執筆のご依頼




最新コメント


月別アーカイブ
記事検索
ブログバナー&Mail


メールはこちらへ

PV since 2010/09/08
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

人気ランキング参加中
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ひきこもりへ


タグクラウド
QRコード
QRコード