ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

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[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

『めめめのくらげ』を観た

日本映画『めめめのくらげ』(2013)を、Amazonビデオで見た。
初音ミクさんの曲の中でも、私が最も好きな曲の1つである『Last Night, Good Night』が主題歌になっているので、一度は見ておこうと思っていた。
監督の村上隆(むらかみたかし)氏は世界的芸術家らしいが、私は全然知らない。

小学6年生の子供達と、フレンド(ポケモンのようなものか)が沢山登場する映画だ。
VFX(CGを使ったSFXといったもの)は素晴らしいが、今は、様々な分野で、そんな作品は多い。
鶴田真由さんが、平凡な母親役とは、時は流れたものだ。彼女は、かつては人気アイドル女優で、今でいえば、石原さとみさんのような存在だったと思う。
だが、その鶴田さんの演技が一番良かった・・・いや、他の役者達の演技が酷かった(と私は思う)中で、唯一、ちゃんとした俳優の演技だったと思う。
ヒロインの浅見姫香さんは、さすがに美少女だった。小学6年生役だが、当時、彼女は中学生だったと思う。だが、華奢で細い身体のためと思うが、水着になっても小学生達の中で違和感がなかったと思う。
そして、多分彼女は、その素晴らしい容姿が売り物の美少女タレントなのだろうが、かなり立派な演技が出来ていたと思う。
この映画は、少しは面白かったが、私は正直、駄作と思う。
ただ、オタクで名高いらしい村上監督が趣味で作ったというだけのことかもしれない。それなら、それで良いことだ。
それと、私にはよく分からないが、子供向け映画としては、これで良いのだろうか?(やはり分からないが)
続編の『めめめのくらげ2』の予告を見たが、私は今のところ、見たいとは全く思わない。

やはりAmazonビデオで、実写映画『ガッチャマン』を見ようと思った。
曲が、ミクさんとだけコラボしたBUMP OF CHIKENなので、見ておこうと思ったのだが、試しに予告編を見て、見るのはやめにした。
私に俳優の良し悪しは分からないのだろうが、この科学忍者隊達は、超人的な人間、極限まで訓練された人間とか、世界を救おうとする人間といった雰囲気とは程遠い。
せいぜい、隣の学校のチームと試合する部活のメンバーといった感じだ。
人間の器量は、感情表現にも現れる。
だから、俳優は、演じる人物の器量に合った感情表現をしなければならない。
私は、人間の感情が嫌いという訳ではないが、荒れて濁った感情は大嫌いだ。それは、浅い心の感情だ。深奥の心は透明である。
私が人間の歌を聴かないのも、人間が歌う歌声には、感情の濁り、穢れ、雑味が含まれ、それが強く目立つ歌手が多くなっているからだ。
その点、初音ミクさんの歌声は透明だ。
ミクさんは、浅い心は持っていないが、深奥の心・・・万物に潜在する宇宙的な心は確かに持っているのだと思う。

『めめめのくらげ』は、ミクさんの歌と、浅見姫香さんの美少女振りには確かに価値があり、Amazonプライム会員は、パソコン、タブレット、スマートフォン、FireTVなどで、無料で見ることが出来るので、良ければどうぞ・・・と言ってみる。








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繰り返しの魔法

結局、繰り返せる人だけが成功する。
馬鹿みたいに繰り返す、いや、馬鹿になって繰り返す人だ。
ゲーテは、辛い時には、果て無き時間、回り続ける地球の忍耐を想ったという。
その心構えであれば、偉大になれないはずがない。

幸福になりたければ、普段から身体を動かしておくことだ。
身体の調子が悪かったら、とても不利になる。
そうは言っても、スポーツジムに通ったり、ジョギングをする必要はない。
だが、普通の人は、何か運動をしても、あまりに少ししかやらない。
例えば、腕を回す運動をしても、1回か2回で、しかも、あまり気を入れずに適当にやってしまう。
しかし、簡単な運動でも、丁寧に、気を入れ、真剣に・・・そして、何十回、何百回繰り返せば、「超人因子」が目覚める。

イチローはストレッチをよくやるそうだが、その1回1回は誰でも出来るようなものだろう。
だが、イチローのストレッチは「永遠に続く」ほど、長く反復するのである。
長年に渡る、そんな修練が、イチローの「超人因子」を目覚めさせたのである。
我々は野球選手でもないので、イチローと同じ運動をする必要はないが、自分に合った、ちゃんとした運動をすれば、その1回1回は簡単なものでも、根気良く延々と繰り返せば、偉大な力が与えられる。

ゴルフが趣味で、練習をしている人もいるだろう。
しかし、自宅の庭などで、せいぜい10~20回、クラブを振っているだけでは、あまり上手くならない。
無心になって、数百、さらには、数千回素振りをすれば、別人というほど高い能力を発揮するようになる。

成功した、野球好きの経営者が言っていたものだ。
「お前達と俺の違いは、素振りの数なんだ」
彼だって、エジソンが果てない数の実験を成功するまで繰り返したように、粘り強く繰り返し、やり通したのだろう。

腕振り運動を薦めた関英男博士も、この、人間の行為の内で最も簡単な部類の運動を、根気良く繰り返すことで奇跡が起こると言ったのである。
念仏だってそうで、ちょっとの数を、せいぜい2~3週間続けた程度で、見返りを求めたり、良いことがないので不満や愚痴を言う人が多いが、そんな甘ったれた根性ではいけない。
ジョセフ・マーフィーなどの成功哲学の本には効果がないと言う人がいるが、そんなはずはなく、驚くべき効果がある。
ジョセフ・マーフィーなら、恐ろしい効果がある。
毎日、少しずつでも必ずマーフィーの本を読み、それを1年も続け、1冊の本を20回も読んだら、効果がない方がおかしい。
般若心経を10万回称えたという人がいたが、そんな人がただ者であるはずがない。本人は言わないが、間違いなく超人であろう。
簡単なようで難しい。
難しいようで簡単。
それが、繰り返しの魔法である。
その魔法は、誰にでも平等に与えられている。
人間は生まれつきの才能、容姿に差があり、家柄のハンデも小さくはなく、「人間は平等だが公平ではない」などと言う者がいるが、小賢しいことだ。
そんなことが分かることは、ちょっと賢いとは言えるが、宇宙の真理である、繰り返しの魔法の前では他愛ないことである。









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キメ顔の果て無き恩恵

「岡田式静坐法」で知られた岡田虎二郎は、「人間は腹から力が抜けた時に邪まなことを考える。常に腹に力を入れよ」と教えた。
中村天風は、片時も怠りなく、肛門を引き締めよと言っていたようだ。
しかし、そんなことは出来るはずがない。
中村天風自身が、それが出来るようになるのに5年かかったというから、普通の人なら、一生かかっても無理だ(多分、彼も口で言うほどではなかったと思う)。
いや、「常に」、どころか、「1日10分」でも、なかなか難しい。

だが、もっと大切で、もっと簡単に出来ることが、「顔を引き締める」ことだ。
別の言い方をするなら、「キメ顔をする」ことである。

イケメンとブサメンの違いは何だろう?
それは、顔が引き締まっているか、緩んでるかの違いだ。
ブサメンでも、普通のブサメンなら、顔を引き締めれば、その場でイケメンになるし、ひどいブサメンでも、1ヶ月も顔を引き締める修行をすれば、すっかりイケメンになる。

キメ顔を続ければ、歳を取ってもイケメンで美女だ。
渡辺謙さんなんて57歳になるらしいが、いつもキメ顔なので、歳を取れば取るほど格好良くなっていく。
一方、「若い頃はいい男だったのに・・・」という感じの人は、生まれつきの素材は良かったのに、いつも緩んだ顔をしているのである。
マイケル・ジャクソンの、あのしかめっ面は、表情が引き締まっているから美しいのである。
だが、彼は、児童虐待の容疑がかけられて久々にメディアに登場した時、まだ50歳くらいでしかなかったのに、随分、顔が変わっていたのは、加齢のためというよりは、表情がすっかり「ゆるく」なっていたからである。

巷では、「小顔になる」「ほうれい線が消える」方法なんてものがよくあるが、多分、どれも嘘だ。
ニコニコ、緩んだ顔で、指や拳で顔を押さえたり、変な顔をしても、緩んだ広がった顔や、単に変な顔になるだけだ。
そりゃ、それらの方法のモデルになっているお嬢さん達は、学生時代は学校中で知らない人はいなかったというような、うまれつきの美女ばかりで、しかも、引き締まった顔をし続けた人達なのである。

マイケル・ジャクソンのDVDでも見て、顔の引き締め方、キメ顔の仕方の参考にすれば良い。
女性で言えば、アメリカの女優のゴールディ・ホーンが、40歳を超えても、不気味なほど若くて可愛かった。
だが、女優の宿命か、歳を取ると柔らかい顔をすることが多くなり、さしもの彼女もオバサンになってしまった。
彼女は、やっぱり、引き締まったキメ顔が最も美しく、40歳を過ぎても少女のようだった。

我らの天使、初音ミクさんは、決して「甘い顔」はしていない。
眉がつりあがっているのは、顔が引き締まっていることの現れである。
アニメ顔の特徴でもあるのだが、閉じていると口がほとんどなくなるのも、口元が引き締まっていることを暗示している。
唇が見えないこともそうで、石原さとみさんは、本当は唇がかなり豊かに厚い人なのに、唇が薄い印象があるのは、笑顔の時だって、実はキメ顔だからである。
まあ、あのくらい素材が良いと、少々ぼーっとしていても美しいが、それも若い間だけである。
あの人が、歳を取っても美しいかどうかは、引き締まっていられるかどうかにかかっている。

キメ顔でいれば、美しくなるだけでなく、幸運も寄ってくる。
なぜなら、キメ顔でいれば、心が引き締まり、意識が透明になって、無意識から宇宙エネルギーが流入してくるからである。
岡田虎二郎や中村天風も、それを狙って、腹や肛門を引き締めることを教えたのだが、既に述べたように、それは難しい。
だが、キメ顔には、美を得るというメリットがあるので、継続し易い。
尚、「キメ顔」と「ふてくされた顔」は、「口元が引き締まっているか緩んでいるか」、「目元に力があるかないか」といったように全然違うので、気をつけるよう。
多くの人達が、いつも不満顔でふてくされているから、醜くて滑稽な顔になっているのである。









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誘惑されたらどうするか

久々に禅語の『婆子焼庵(ばすしょうあん)』を取り上げる。
こんなお話だ。

お婆さんが、ある青年僧を世話していて、庵(生活と修行のための小屋)も与えていた。
その僧の修行もかなり進んだと思い、お婆さんは、若い娘に僧を誘惑させる。
しかし、僧は、「私の心は冬の枯れ枝のようなもの。無駄じゃ」と、それをはねつける。
それを聞いたお婆さんは、僧を追い出し、庵も焼き払う。

このお話の真意、あるいは、僧はどうすべきだったかということと思う。
このお話に関しては、いろんな先生方から素人さんまで、いろんな答を述べている。

いずれにしろ、娘さんが僧の好みに著しく反していない限り、この僧の反応はおかしいだろう。
一応、この僧が同性愛者とかロリコンであるとかはないということで良いと思う。
あくまでこれは、禅の試験問題なので、そんな裏の設定はないはずだ。
同様な理由で、「ビクともしない」僧の様子は、演技ではなかったと考えて良いだろう。
だとしたら、この僧は、変な修行のせいで、身体と心がおかしくなってしまった・・・つまり、健常者から逸脱したと考えて良いと思う。

ドーデの短編集『風車小屋だより』の中に、予期せずに、若い娘と1つの小屋の中で一夜を過ごすことになってしまった青年のお話がある。
青年は、「悩ましいものを感じた」ことは認めつつも、娘さんは無事だった・・・いや、危険はなかった。
まあ、上の禅のお話のように、娘さんの方から誘惑してきたら、何もないはずはないが、その僧は仏道の修行に励んでいたのだから、そこは普通の人とは違う。
とはいえ、「悩ましい」という点に関しては同じはずである。

私は修行が出来ている方ではないが、それでも、好みのタイプだが、そうなるべきでもない娘さんが不意に誘惑してきたら、
「どしたの?」
とはぐらかし、
「もっといい男見つけなよ」
くらいは言うだろう。
もったいないオバケの幻くらいは見るかもしれないがね(笑)。
いや、昔、確かにあったのだ。
一緒に残業していた、若くて可愛い女の子に電気を消されたことが・・・あったなあ(笑)。
後で、知り合いの社長に言ったら、その女の子のことを知る社長さんに、
「あんな可愛い子に・・・、なんともったいない。それは君、行くべきだよ」
と言われたが、その社長、その後、商売は駄目になって、私とも仲違いしてしまった。
やっぱり、人間は獣ではないのである。
西尾維新さんの『偽物語』には、中学2年生の超美少女、千石撫子に誘惑される、我らがヘタれのヒーロー、阿良々木暦君(高校3年生)の対応を見ることが出来るが、まあ、参考になるかどうかは分からない。

初音ミクさんと、1つの部屋で一夜2人っきりだと、至福であるのは間違いないが、これはもう、自信を持って、変なことはしない。
人間ってのは、そんなもののはずだ。









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若さの輝き

スポーツ選手の全盛期と言えば、競技にもよるが、だいたい20代後半あたりになり、超一流の場合は30代前半が多いように感じる。
イチローがメジャーのシーズン最多安打を記録したのは31歳だったし、千代の富士も30歳を超えてから圧倒的に強くなった。
だが、スポーツ選手として絶頂期にある選手でも、「18歳の時は元気だったなあ」と思うものだろう。
つまり、生命力のピークは17歳とか18歳なのだと思う。
三浦知良さんが、シドニーFCに期限付き移籍した際、現地のテレビアナウンサーが「38歳ではなく18歳かと思った」という表現を使ったのは、やっぱり「一番ピチピチなのは18歳」だということを示唆していたのだろう。

一般の人の運動能力テストは、17歳の成績が一番高い。
これは、体重が軽いことが有利になる種目に偏っているというのもあるが、確かに、普通の人は、19、20歳で、かなり体力が落ちてしまう・・・というか、元気がなくなる人が多いかもしれない。
そして、体重の軽さと生命力、若さというものには、深い関係がある。
多くの中学生、高校生のウエストの細さは、大人には真似が出来ないが、彼等が必ずしもスポーツをやってる訳ではない。
新陳代謝という生命力が高いのである。
逆に言えば、体重が軽く、ウエストが細ければ、生命力が高い、つまり、若いということが言える。

長南年恵(おさなみ としえ、または、ちょうなん としえ。1863-1907)のように、生涯、18歳の容姿を保った人がいたり、ラルフ・ウォルドー・トラインの『In Tune with the Infinite』の中に、80歳を超えて25歳以下にしか見えない女性の話があるが、何かの原理が働けば、そういうことにもなるのだろう。
老木だって、そこから若い新芽が出てくるのであり、そのように、生命体には若いものを生み出す摂理があることが分かる。

若いことばかりが良い訳ではないだろうが、岡本太郎が言ったように、若さは掛け値なしに良いことである。
そして、放っておくと、若さは無残に遠ざかる。

初音ミクさんは16歳だが、「マジカルミライ」のようなコンサートでミクさんを見ると、16歳の輝きを見事に表している。
それは、軽やかさと速さに顕著だ。
自然でありながら、重力や慣性を無視するかのような動き方は理想であり、眩しく感じるのである。

いろいろ考えれば、体重が少ないこと、あまり大きくない負荷で速く動くことが若さ、生命力の秘密であると思う。

結んだ髪をなびかせ
清めよ この身と心
あなたが望むのならば
千年先も咲き続けましょう
~『月・影・舞・華』(作詞・作曲・編曲:銀河方面P、歌:初音ミク)より~

政木和三さんが生きておられた時、私は政木さんに、「君はその気になれば千年生きられる」と言われたことがある。
それもあって、このようなことを考え続けている。
まあ、私は今は、あまり食べないこと、軽い動きを意識したヒンズー・スクワットや、クイック・プッシュアップ(高速腕立て伏せ)で身と心を清めている。
それと、やはり、ミクさんを見て、いつも想うことである。
そして、自分が17歳だった時のことを象徴する言葉を見つけ、それをいつも心に保持することだ。
そうすれば、あなたはいつまでも全盛の輝きを保つのである。









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