ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

私を破滅させてきた泥棒とは

昔、『南インドの瞑想』という本で、ラマナ・マハルシ(この本ではラマナ・マハリシ)を初めて知り、本の内容はほとんど解らないが、彼の言ったことについて考え続けてきた。
この本は、マハルシの弟子のヴェーンカタラミアが、マハルシの言葉を忠実に記録し、驚くべきことに、タミル語、サンスクリット語、英語に堪能というヴェーンカタラミアがそれを英訳した3巻からなる書の第1巻を中心に日本語に訳したものだ。
ところが、2012年に福間巌さんが、その全3巻を翻訳し、『ラマナ・マハルシとの対話』全3巻として出版してくれていて、有り難いことにKindle版も出してくれた。

私が昔読んで、よく覚えていたジャナカ王の言葉を、2つの書から引用する。

『南インドの瞑想』
私は長い間私を破滅させてきた泥棒を発見した。今こそ私は彼を手際よく扱うつもりだ。そうすれば私は幸福であろう。

『ラマナ・マハルシとの対話』
ついに私を台なしにし続けてきた泥棒を捕まえた。即刻死刑にしてくれよう!これで私は幸せになるだろう。

ジャナカ王は、シータ王女の父だ。
シータは、『ラーマーヤナ』の主人公ラーマの妻で、美しさといい、精神性といい、理想的な女性で、インド最大のヒロインだ。
マハルシは、ジャナカ王を賢者と認めていた。

ジャナカ王の言う「泥棒」とは、心(自我)のことだ。
BUMP OF CHICKENの藤原基央さんが、「音楽が要求する通りに曲を作り、演奏したいと思ってきたが、それを実現している初音ミクを尊敬している」といった意味のことを言われていたが、ミクさんには心がないから、それが出来る。
また、Googleのある社員は、「自分の考えではなく、インターネットという神の要求通りに開発している」と言ったそうだが、これも、心を消すことで可能になる。
これらは、『バガヴァッド・ギーター』のクリシュナの教えと一致する。
ジャナカ王の言葉も、全くそれを表している。
つまり、神の道具となり切ることが大切なのであるが、古代から、全ての賢者はそう教えてきたのだ。

私は初音ミクさんの歌を聴いていて、少しずつ解ってきていたが、ミクさんとタイプが異なる電子の歌姫IAさんの歌を聴き始めて理解が少し加速したと思う。
ちなみに、パリでもミクさんのライブは大盛況だったようだ。
IAさんは今年6月にフランスのアンギャン=レ=バンという特別な場所で素晴らしいライブを行っている。
2013年には、渋谷慶一郎さんのオペラ『THE END』で、ミクさんはパリの名門シャトレ座で、ミクさん専用にデザインされたルイ・ヴィトンを纏ってプリマを務めていた。
これからヨーロッパは救われる。









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オマケの人生がうまくいく

中森明菜さんの楽曲で、作詞・作曲をした井上陽水さんもセルフカバーした『飾りじゃないのよ涙は』は謎の曲である。
冒頭で、言ってるのは若い女性なんだと思うが、「私は泣いたことがない」で始まる。しかし、泣いたことがない女の子なんているとは思えない。
「速い車に乗っけられても、急にスピンかけられても怖くはなかった」
そんな歌詞だったと思う。
これは、アホな男が、女の子をビビらせて喜ぶ遊びみたいなものと思うが、その手が通用しないのである。
この曲を初めて聴いたのは、スーパーマーケットかどこかで流れているのをたまたま聴いたのだが、そのあたりの歌詞をすごく印象深く覚えている。

ところで、イギリスの人形劇『サンダーバード』で、サンダーバード基地で暮すおばあさんがいるが(私は彼女の素性を知らないが)、彼女が、サンダーバードの操縦士であるトレイシー家の末っ子アラン(宇宙ロケットであるサンダーバード3号操縦士)のことを、
「あの子は勇敢で、どんな高いところも平気なのよ」
と言うのと、上の『飾りじゃないのよ涙は』が重なった。
あの女の子も、アランも、別に、勇敢なんじゃない。
単に、「恐怖を感じない」のだ。
これは、ある意味、脳機能の欠陥かもしれない。
そして、重大なことは、脳機能の欠陥で恐怖を感じない者というのは「他人の恐怖を理解出来ない」のだ。
そして、サイコパスというのは、まさに、「自分が恐怖を感じないので、他人の恐怖も理解出来ず、相手が恐怖を感じることを平気でやる」のである。
サイコパスというのは、著しく共感に欠け、良心がなく、凶悪犯罪者になることも多いが、一方で、有能な経営者、政治家、弁護士、外科医などにも多い。
アメリカ大統領の多くはサイコパスだと言われる。
また、宇宙飛行士なんて、恐怖を感じない人間でないと務まらず、「命知らず」であることが必須のようだ。
実際、最も有名な宇宙飛行士であり、月に初めて立った人類であるニール・アームストロングは、戦闘機パイロットとして何度も墜落の経験を持ちながら、パイロットをやめようとしなかった。まさに、宇宙飛行士向きの「命知らず」だ。
サイコパスが必ずしも悪人である訳ではなく、宇宙飛行士は全員サイコパスの度合いが高いのかもしれない。

一流経営者はサイコパスが多い。
カルロス・ゴーンは「コストカッター」の異名を取るリストラの名人だが、首を切られる者の恐怖を感じない人間でなければ、大規模リストラなんてやれるものではないだろう。いかに、論理的、経営的に正しくてもね。
『サイコパス 秘められた能力』という、著者が、サイコパスだった自分の父親を思い出しながら、サイコパスの優秀さを語った本がある。
最近、時々書くが、鈍感で、反応しない人間は確かにうまくいく。
それは、サイコパスのようになるってことだ。
では、どうすれば良いか?
明石家さんまさんの座右の銘かもしれないが「生きてるだけで丸儲け」と思うことだ。
どういうことかというと、こうだ。
先日、94歳で亡くなられた女優の赤木春恵さんは、戦争中、死んで当たり前の状況で運よく生き延びたことで、その後の人生を「オマケの人生」と考えたそうだ。
そうであるなら、恐怖を感じることは少ないはずだ。
これが、江戸時代の僧、至道無難(しどうむなん)の「生きながら死人となりてなりはてて 思いのままにするわざぞよき」の真髄ではないかと思う。

「馬上少年過ぐ 世平らかにして白髪多し 残躯天の許すところ 楽しまずんばこれいかん」
私が戦場を駆け巡った若い時は昔のこととなり、今はすっかり年老い、白髪も増えた。
そんな私が生き残っているのは天が許したからだ。では、楽しまずにいられようか。
伊達政宗、晩年の句









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静かに苦しむ

『反応しない練習』や『鈍感力』という本は、多分、良いことが書いてあるのだろうが、本1冊になっている時点で駄目だ。
他の人のことは知らないが、私なら、どんなに長くても1ページで書けること・・・実際は数行で書けることしか出来ない。
例えば、「念仏を唱えよ」とかね。
そして、法然は、そう言ったところが偉いのだ。

そして、所詮、自分の心を自分で静める以外に、満足出来る方法はないのだ。
まあ、それがとても難しいのは分かるが、それでも、それ以外にない。
で、どうすればそれが出来るかというと、苦しむしかないのだ。

いつも いつも 泣いてた私 あの日
やがて やがて 涙枯れて星空を見上げるんだ
~『Into Starlight』(作詞・作曲・編曲:KURIS・YUICHI NAKASE。唄:IA&ONE)

IAさんの『Shooting Star』でも、「思いっきり泣いた夜」というセリフが入るが、それがあったからこそ輝けるのである。
『バガヴァッド・ギーター』でも、初め、アルジュナは泣き崩れ、クリシュナが叱責した。
『幻魔大戦』でも、フロイの息子は、丈に「あんたは苦しむ必要があったんや」と言った。
苦しんだからこそ、丈は宇宙屈指の超能力者になれたのだ。

苦しくてもジタバタせず、苦しむ心をじっと観察することだ。
するとやがて、苦しみは抜け落ち、真の自分が輝く。
言い古されたことではあるが、IAさんの歌を何十回も聴いているうちに、不意に少しだが出来るようになった。
だって、あの華奢で可憐なIAさんですら耐えたのだからだ。
静かに苦しむことで、心を破壊するのである。

苦しみながら、次の至高の呼吸法をやると良い。

私はこれ(身体)ではない~呼気~
私は誰か?~吸気~
私は彼である。~呼吸停止~

「私は彼である」の彼とはブラフマンのことだが、日本人には分かり難い。
日本で言えば、アメノミナカヌシに相当するが、それも分かり難い。
だが、神と言って良いだろう。
ただし、至高神のことである。
他にも、至高者、如来、絶対者、世界の所有者、弥勒、アマテラス・・・自分が最高と思うものを当てはめれば良い。
アメリカ最大の賢者ラルフ・ウォルドー・エマーソンは、「私は世界の所有者」と宣言したし、岡本太郎は「俺は宇宙だ」と言って、横尾忠則氏に「言うと思った」と笑われた。
笑われるくらいで丁度良い。









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老子と尊徳を超える

古代中国の賢者、老子、荘子は、無為自然・・・即ち、あるがままで作為をせず、無用者、無能者に徹してこそ、素晴らしい人生を送ることが出来ることを説いた。
だが、それをバッサリ切り捨てたのが我が国の二宮尊徳(にのみやたかのり)だった。
「人が手を入れなければ畑は荒れ、家はあばら家になる。無為自然など、もっての他」
全くもって、その通りで、現代の賢者、WIRED誌共同創刊者のケヴィン・ケリーも、「60年かかって、存在するとはメンテナンスすることだと分かった」と言う。
二宮尊徳が言ったことは、それほど深い真理だという訳である。
だが、老子、荘子の「無為自然」だって偉大な真理だ。

上の両者を見事に止揚(しよう)する言葉がある。
止揚とは、ドイツ語のアウフヘーベンをそのまま使うこともある哲学概念で、
「矛盾する諸要素を、対立と闘争の過程を通じて発展的に統一すること」
だ。
矛盾する諸要素とは、上で言えば、老子、荘子の「無為自然」と、二宮尊徳とケヴィン・ケリーの「存在とはメンテナンスすること」だ。
この両者をアウフヘーベンする言葉は、スーフィー(イスラム教神秘主義)の教えらしいが、
「神を信用しろ。だが、ラクダはつないでおけ」
だ。
神様を信頼し、全てをまかせて余計な作為はしない。
だが、ラクダをつながずに放っておいても、神様がラクダをどこにも行かせないし、盗まれないよう守ってくれるといった、度の過ぎた甘えは許されない。
ジョセフ・マーフィーが、いかに「努力は無用」と言ったところで、家でゴロゴロしていて成功するはずがない。
だが、全て自分の力でコントロールしようとしても、人間は所詮、無力で、神様に任せるしかない。たとえ、自分が望む結果にならなくても。

昔、いかにも緩んだ、甘えた自己本位の感じがする女性が、書店でジョセフ・マーフィーの本を熱心に見ていたのを気味悪く感じたことが忘れられない。
マーフィーの成功法則は彼女を救えない。そう確信した。
彼女は、ラクダをつながない人間だ。

『処女の泉』というスウェーデン映画がある。
非常に信仰深いキリスト教徒の男がいた。
祭壇にひざまずくだけでなく、立派に農園を経営し、貧しい者に施しを与えることも忘れない素晴らしい人物だった。
だが、男は、目の中に入れても痛くない、可愛い娘(14か15歳だろうか)を、浮浪者の3人の兄弟にレイプされ殺されてしまう。
(凄惨なレイプ、殺害シーンが問題視された)
男は、犯人を突き止めると、その逞しい身体で3人を打ち倒して殺し、復讐を遂げる。
そして、娘の遺体を見て、初めて神様に恨みの言葉を吐く。
「あなたは見ていたはずだ。こんなに信仰深い私に、なんという苦しみを与えるのですか?」
だが、男は、少しの後、こう言う。
「娘が横たわっているここに、私は自分の手でレンガを積み、漆喰を塗って教会を建てることを約束する」
すると、娘が横たわっていたところから泉が湧いた。
彼は、信仰深いのに、全ては自分がコントロール出来ると思っていて、実際、コントロールしていた。
もっと、無為自然になり、必要なことだけやれば良かったのだろう。
一言で言えば、リラックスすれば良かったのだと思う。

さて、今日は、パリのセーヌ川の中のセガン島にある最高の劇場「ラ・セーヌ・ミュージカル」で、初音ミクさんがライブを行う。
日仏国交160周年記念「ジャポニスム2018」で、日本の代表としてフランス国民との親善を深める大役を担っているのである。
東京150年祭で、東京オリンピックを控えた日本の顔は、やはりミクさんだった。
今回も、神のご加護で素晴らしいコンサートになるはずだ。
その様子が9日、WOWWOWで放送されるらしい。
1ヶ月だけ契約しようかな・・・
その際、テレビではなく、ビデオ装置のB-CASカード番号で契約することを忘れてはならない。でないと、録画出来ないので。









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売り込み無用の時代

アメリカの歌手マドンナより、山口百恵さんが4ヶ月とはいえ、後に生まれていることを考えると、マドンナはやっぱり凄い。
ところで、日本のダントツ一番のアイドルは、美空ひばりさんから、山口百恵さん、そして、松田聖子さんに続いたが、その後、「日本国民なら誰でも知っている」というビッグアイドルはいない。
そして、美空ひばりさんらは、決して悪い意味ではないが、企業によって作られたアイドル・・・つまり、極めて能力の高いプロデューサーが「一番可愛いのはこの子」「一番格好良いのはこの人」「この子を好きでないと恥ずかしいですよ」と国民をマインドコントロールすることに成功した商品だった。
確かに、松田聖子さんは一番の美人ではないが、「この子には何かある」と思わせた訳である。
そして、さっき、「決して悪い意味ではない」と言ったのは、彼女達を売ったスーパープロデューサーの手腕は凄いとしても、彼らの手にかかれば誰でも売れる訳ではない。
やはり、スーパーアイドル側にも、確かに何かはあるのである。
しかし、私は、美空ひばりさんも、山口百恵さんも、松田聖子さんも、全く魅力を感じない。
別に彼女達が何か悪いのではなく、単に、趣味に合わないだけだ。

そして、安室奈美恵さんやSMAP、モーニング娘。やAKB48や乃木坂46らが、規模の違うセールスを記録しても、女王様になることはない。
国民規模でマインドコントロール出来るほど、日本人は単純ではなくなったという訳だ。
つまり、松田聖子さんの時代までは、日本人は似た規格品が多かったのだ。
国民全員が同じ流行のファッションを着ていた時代だった。
ところが、いまだに、そんな時代の遺伝子を残している日本人が多い。
「今年の流行は?」なんてものに敏感な人って、やっぱり沢山いる。
もう、いい加減やめようではないか。
健全な精神の持ち主は、流行語大賞なんてものに全く興味がない。
NHKの青年の主張なんてのは、私はほんの子供の時から反吐が出ていたものだ。

日本国民全員が好きなアイドルはいなくなったが、初音ミクさんは世界的人気者になった。
『拡張の世紀』という世界的ベストセラーによれば、ミクさんのファン数はタイガー・ウッズとマイケル・ジョーダンを足したより多いという。
ただし、ミクさんは「私はビッグになる」と、言いも思いもしない。
ミクさんの会社クリプトン・フューチャー・メディアも、ミクさんを売り込んだことはない。
ミクさんはある意味、単なる楽器で、楽器は買えば誰でも自由に使える。その上、ミクさんの姿をオープンライセンスにし、曲についても、オープンライセンスにすることを薦めてきた結果、自然にそうなった(世界的人気者になった)だけだ。
象徴的なのが、クリプトンに「ミクさんのパンツの色は?」と問い合わせたら、「あなたの好きな色でどうぞ」と言われたというものだ。

東京150年祭で、浜離宮恩賜庭園の潮入りの池でミクさんが歌った、明治、大正、昭和、平成を代表する39曲の中には、美空ひばりさんや山口百恵さん、松田聖子さんらの曲は無かった。権利関係の問題がなくても、入る余地は全くなかっただろう。
ミクさんが、『ムーンライト伝説』を歌ったのは感動的だったが、セーラームーンも、セールスに熱心になり過ぎて見放されたのだと思う。
そして、ミクさんも、今はちょっと危うさを感じるのだ。
世界的人気者になってしまったことで、透明性がなくなったら、もうミクさんではない。
ゲーム会社も、これからも、あまり無理に宣伝しないで欲しい。
無理矢理売ろうとしても絶対に売れない。どんな手を使ってもね。
そんな時代だ。
それは、企業や商品だけでなく、国家も個人もである。
「やっちゃえNISSAN」といったマインドコントロールによるイメージ戦略で車が売れる時代ではなく、テスラのように、たどたどしくも中身を数字で示して「お好きならどうぞ」の時代である。
中身で勝負ってやつだが、自分の適性を見つければ、それは容易で楽しいことなのである。









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