ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

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[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。
[2010/12/12]詳細なlivedoorプロフィール設置しました。[livedoorプロフィール]

逸脱して手遅れになる前に

成功法則の本には、成功に必要なことは誰とでも仲良くすることだ…といった「シンドイ」ことは書かれていない。
そんなこと書いたら、成功法則の本の最多層の読者が、本を買ってくれなくなるからね。
しかし、成功のために一番必要なことは、本当はそれなのだ。

邱永漢さんの本に、「家と会社と工場の往復しか出来ない、人付き合いの下手な人でも成功出来る」と書かれていたが、嘘である。
確かに、成功者にも、交流が地味だと言われる人はいる。
しかし、地味といっても、普通の人とは比べ物にならない。それは、「有力者の友人が10人程度、有力者の知人が30人程度しかいない」という地味さなのである。

成功したり、幸福になるために必要なスキルは、人間関係のスキルである。
もちろん、そのスキルは、周囲の人達と「チャラチャラやっていく」という程度のものではない。そんなの、スキルではない。
昔、芥川賞作家が、「来た年賀状は3枚」と、友達がいないことをアピールしていたが、もちろん、そんな作家、いまや誰も知らない。
ドワンゴの川上量生会長は、以前、「年賀状は7枚。僕のポジションでこれはないですよ」と言っておられたと思うが、「だから何?」だ。一般的な形と違うだけで、彼は、特殊な人間関係構築のスキルを持っているのだろう。

いくらネットの時代といっても、成功と幸福のために必要なものは、人間関係のスキルというのは、全く変わらない。
そのスキルがほぼゼロの私が、最近、つくづく思い知っていることである。
ひきこもりが成功したり、幸福になれる可能性は、ほとんどゼロだ。
ところで、普通の人には考え難いかもしれないが、私は、ほとんどの人を嫌悪しているし、それは、どうやったって治りそうにない。
私と同じような人は結構多いが、そんな人は、完全にひきこもったり、ひきこもってはいなくても、他人との間に万里の長城のような強固な心の壁を作っていることだろう。
そんな人は、ロクな人生を送ってはいまい。

だが、心配無用だ。
余計なことは言わない。
人付き合いスキルが低い人に必要なことは、人工的な「人付き合い回路」を頭の中に構築することだけだ。
テクノロジーが進歩し、「人付き合い回路」を神経に直接接続出来るようになれば、それで全てOKだが、その実現には、まだ10年以上かかるかもしれない。
人類にとっては、100年でもあっという間だが、個人にとっては10年でも長い。

高貴と言われるような本を沢山読む人は、人間関係のスキルは低いものだ。
なぜなら、そんな本には、特殊な人間のことしか書かれていないからだ。
特殊と言えば聴こえは良いが、早い話が、変人奇人、変態、逸脱者だ。
ルドルフ・シュタイナー、ラマナ・マハルシ、老子、荘子、ゲーテ、トルストイ、宮本武蔵、ドストエフスキー、エマソン、ニーチェ、イェイツ・・・みんなそうだ。
あるいは、普通の人間関係とは、あまりにかけ離れた、気取ったこと、小難しいことを書いているのだ。
そういった本が身についた人は、普通の人は誰も相手になってくれず、当然、ひきこもるしかない。
「ツイてるって言えばツクんです」なんて言う「変な人」は、よほどの美点でもない限り、遠ざけられるだろう。
だが、平凡な「人付き合い回路」を作り、必要な時には、それをスイッチオンすれば良い。

どうすれば良いかというと、世間的なことが書かれた本やブログを読み、会話を聴くことだ。
まあ、私なら、そんなことをしたら反吐が出るし、気が狂ってしまうが(笑)。
つまり、どう言っても、私は手遅れなのだ。
せめて、ポップミュージックで200万枚以上売れるようなヒット曲を聴けば良いのだが、それも私には絶対無理なのだ。聴いてたら、生体活動が停止しかねない。
私のように手遅れの人は、事務的に義務的に生きるか、滅ぶしかない。
今の時代、昔のように、大悪党になることも出来なくなっているしね。
私のように外れた人間が上手くやっていく方法は、また考えてみよう。
しかし、出来れば、外れる前に何とかすることだ。









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人間にとって一番大事なこと

キリスト教系の高校に通う女子生徒に言われたことがある。
「イエス様の教えは“自己犠牲”よ」
彼女は、本当にそう思っているようだった。
私は、長く、そのことを考えていた。
そして、今思う。
「子供に何馬鹿なこと教えてるんだ」

石原慎太郎氏が、テレビでこんなことを言われていた。
「三島由紀夫と、『男にとって一番大事なことは何か、同時に書こう』と言って、お互い、自分が思うことを一緒に書いた。二人とも“自己犠牲”と書いた」
石原氏は、すごいドヤ顔(得意顔)だった。
このことも、私はずっと考えていた。

私も、上の女子高生や石原氏に騙され、ずっと、“自己犠牲”が高貴なことだと思っていた。
三島由紀夫はボディビルでいい身体になり、自論を主張しながら、格好良く割腹自殺したと聞く。
石原氏は、最近の百条委員会で、質問に対し、「だから何なんですか?」と、答えようのない質問を返して黙った。
彼らの、人生に対する心構えが分かる。
彼等に対し、『偽物語』(西尾維新著)で、忍が千石撫子に言ったようなことを言いたい。
忍は撫子に、「よかったのお。たまたま可愛くて」と言ったのだが、彼等には、こう言うのだ。
「よかったのお。たまたま天才で」
彼等は天才だから、それでやっていられたのだ。

“自己犠牲”が、一番楽な“逃げ”なのだ。
本当に高貴だが、難しいのがチームプレイだ。
チームプレイが恐いヤツらが、“自己犠牲”なんて楽な道に逃げるのだ。
“自己犠牲”と言っていれば、エゴを守れる。
チームプレイはエゴを犠牲にしなければならない。
エゴを犠牲にすることが一番苦しいが、一番人間を成長させる。
「男にとって一番大切なことは自己犠牲」なんて言っているヤツらは、いつまでも子供である。

まあ、石原氏らに対しては、私も同病相哀れむでね。
私も“自己犠牲”を信条とする、逃げる子供だった。
チームプレイという、シンドイこと、エゴを守れないことから逃げ続けた人生だった。
私が、石原氏や三島由紀夫のような天才でないことは、不幸だったか幸だったか・・・多分、後者だ。
私はもう遅いが、若い人は知って欲しい。
“自己犠牲”は、未熟でエゴイストな子供の逃げだ。
チームプレイが出来なければ幸福にはなれない。
犠牲になる時は、エゴのためではなく、チームのために犠牲になることだ。
それは本当は犠牲ではない。

思えば、初音ミクさんはチームプレイの象徴だ。
だから眩しいのだ。
そして、だから、彼女のコンサートのお客さんは、驚くほどマナーが良いのだ。
今日の12時から、「マジカルミライ2017」のチケットのWeb抽選先行予約が始まる。
抽選だから、慌てて申し込む必要はない。
ちなみに、宿泊プランの方の申し込みは24日(月)の12時からだ。
マジカルミライ2017公式サイト









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まずは落伍者にならないために

まるで駄目男君を「まとも」にする方法があればなあと思う。
いや、まるで駄目男君を「まとも」に出来る方法でなければ本物でないと思う。
まるで駄目男君とは、私の職場に派遣で来ている雑用係の30歳過ぎの人生の落伍者だ。

だが、実際は、どんな方法でも、まるで駄目男君を、立派とは言わないが「駄目でない」人間に出来るのだろう。
1年365日、朝5時前の決まった時刻に起床する駄目な人間はいない。
1年365日、毎朝決まった時刻に、腕振り運動を千回以上する駄目な人間はいない。
1年365日、毎朝決まった時刻に、聖書や仏典、あるいは、バガヴァッド・ギーターを30分以上読む駄目な人間はいない。
1年365日、毎晩帰宅後、1時間以上の読書をする駄目な人間はいない。
1年365日、トータルで2時間以上、肛門を引き締める駄目な人間はいない。
1年365日、トータルで千回以上、念仏を称える駄目な人間はいない。
1年365日、スクワットを百回以上する駄目な人間はいない。
自らの意志で食を慎む駄目な人間はいない。
顔を上げて微笑む駄目な人間はいない。

まあ、これで、金持ちになれるだの、高い地位につけるだの、誰からも尊敬されるだのとは言わないが、年収500万円以上の後ろ指を指されない程度にはなれるはずだ。
まるで駄目男君が、そこまでになれたら、ありえない快挙だ。
だが、どれか1つで良いのである。
1年やればかなり向上するが、一生やる覚悟さえ出来れば、3~4ヶ月で効果が現れる。
10年続けば、只者ではなくなる。

だが、まるで駄目男君は、何も3日と続かないのだ。
私は甘くない。
私は、「どんな人間もそのままで良い」だの「不要な人間はいない」だのといった戯言は言わない。
まるで駄目男君は世の中に不要である。
自分でやらなければ、この世から排除される。
彼ももうすぐ消えてなくなるだろう。
哀れであるが、仕方がない。
それは良いことなのだから。

もっとも、上から目線になっている場合ではない。
自分が世の中から排除されないようにしなければならない。









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これで絶対成功間違いなし

アイドルになるには、まず、顔が相当良くないといけない。
アイドルの中にも、大して美人やイケメンでないと思える人もいるようだが、そんな人だって、普通の学校では、校内で知らない生徒はいないというレベルの顔なんだろう。
スタイルの方は、誤魔化しが効くので、そこそこで良いが、そこそこでなくてはならない。
大抵の人は、一度はアイドルになりたいと思ったことがあるのではと思う。
しかし、本来、第一関門である顔とスタイルの点で、自分がアイドルに向いてないと自覚するのは、二十歳をとおに過ぎてからだ。人間は自惚れ屋だからね。
私も、それほど熱烈にではないが、アイドルになろうと思っていた。
私も外見で駄目だろうが、全く別の理由で、中学1年生で断念した。
それは、学習雑誌の中で、中学生の「アイドルになりたい」という夢に対し、編集者が応えていたものを読んだ時だった。
だいたい、こんな内容だった。
「アイドルは見かけは華やかだが、厳しい世界だ。どんなに体調が悪くても、ステージに出れば、元気いっぱいで、笑顔で歌わなければならない」
もちろん、こんなの、アイドルの厳しさの中でも、まだ楽な部分であるが、私は、このレベルで「自分にはとても無理だ」と思ったのだ。
風邪をひいてしんどい時には、自分が何も出来ないことを知っていたからだ。
まあ、こんな考え方は、大人なら失笑するか、あるいは、「子供だなあ」「可愛いなあ」と、大人の余裕で優しく見てあげる人も多いだろう。
言うまでもないが、その程度、どんな職業でも同じだからだ。
いやいや、実際は、「立派な中学生」にだって「普通の心構え」だろう。
思えば、どれほど早くに、それに気付くかで、人生はかなり変わるだろう。
つまり、苦しい時に楽しい顔が出来るかどうかだ。
もちろん、何事も度を越してはいけないのは当然だが、それはとりあえず置いておく。
苦しい時に楽しい顔をするようになれば、苦しくならないように工夫する。それが知恵になるのであるから。

男に限らないが、特に男は、いつでも上機嫌、絶好調でなければならない。
これに関しては、何度も書いたが、私は次の話が好きだ。
長嶋茂雄さんが巨人の監督だった時、まだ若い選手だった中畑清さんに、「調子はどうだ?」と訊き、不調だった中畑さんは「まあまあです」と答えるが、それを聴いて長嶋さんは激怒し、「馬鹿野郎!こんな時は嘘でも絶好調だと言うんだ」と言うと、中畑さんは素直に、「はい、絶好調です」と言い直した。
中畑さんは、この「教え」を守った効果もあったのか、本人が言うところ、歴代の巨人の4番と比較しようもない平凡な選手だった自分が、長く巨人の4番に座った。
この「絶好調」の話は、まるで駄目男君(私の職場にいる、30歳過ぎの人生の落伍者。派遣の雑用係)に教え、駄目男君も感激したが、彼はさっぱり続かなかった。
いつも不満たらたらのしぶちん顔で、同情をひきたいのだろう、常時、辛そうな顔とポーズをするのを止めない。
駄目男君を見ていると、本当に気付くことが多く有り難い。
私はいつも上機嫌である。
彼女は全タイプ、百人いる顔をする・・・これは、偉大な政木和三さんの、私への直接の教えだ。熱烈公開する。
お金は嫌というほど振り込まれてくる人間の顔をする・・・これも、政木さんの教えなのだ。ついでに公開する。
彼女の件は、ライトノベルの主人公にでもなりきれば良い。ラノベの主人公はイケメンでも何でもないので、簡単に同化出来るだろう。
私は、ひきこもりタイプの主人公が同調し易い。
セーラームーンこと月野うさぎは、女性には共感し易いタイプと思う。
特技なしで、趣味は「食べること、寝ること、楽をすること」。それでいながら、皆が守ってくれるプリンセスで、イケメンの王子様完備だ。
ただ、ハートは暖かくなくてはね。









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人生と死

従兄が亡くなったらしい。
こう言うと、すぐ、「お悔やみ申し上げます」「ご愁傷様です」なんて言う人がいるが、私は申し上げられたくない。
従兄と言っても、10歳も年上なので、子供の時から、何かと世話になった。
カミュの『異邦人』では、主人公で語り手であるムルソーは、「ママのことは、多分好きだった」と言うが、私は、従兄のことは、間違いなく好きだった。
なぜ好きなのかというと、今時珍しい「まともな人間」だったからだ。
これは、「普通の人間」という意味ではない。
彼は、小さい時から、親戚の家に預けられて育ち、逞しいながら、暗いところもあった。
死ぬような歳ではなく、酒の飲み過ぎで身体を壊したのだが、異常なまでにアルコールに強く、アルコール中毒らしいところは全くなかった。だから、死ぬ時は早いというやつだ。
レスリングの名門大学で主将を務めるほどの猛者でもあった。
小学生だった私にクイック・プッシュアップ(高速腕立て伏せ)を教えてくれたのも彼だった。
大事な天体望遠鏡も、小学4年生の私に譲ってくれた。
大恩人と言って間違いない。

だが、私がサイコパス(脳機能の欠陥のため良心を持たない人間のこと)のせいかどうか自分では分からないが、この従兄が死んだと知っても、私は全く悲しくない。
父親が死んだ時も、親友が死んだ時もそうだった。
一応は、私は、人が死ぬことは、本来は悲しいことではないと思っている・・・いや、確信している。
そして、従兄の偉いところは、自分が死んだことを近しい親族にも伏せさせたことだ。
偉大な漫画家、石ノ森章太郎さんも、死後一週間、誰にも言わないよう家族に言い伝えていたらしい。
これは、私にもよく分かるし、私も、是非、そうしようと思っている。
人が死ぬのは、いつだって急なのである。どんな重病人でもね。
急な葬式に、人によっては、何時間もかけて・・・それ以前に、電車などのチケットの手配をし、場合によってはホテルまで予約してと、面倒なことをしなければならず、親族でそれなりの年齢なら香典も10万円は用意しなければならない。
葬式も大きくなると準備や段取りで、家族も大変だ。
そんなことを考えたら、おちおち死んでもいられない。
それに、最近も葬式に行ったが、その様子は、はっきり言って「反吐が出た」。
私は、葬式無用を言い伝えてある。
また、これは単なる見栄だが、私の死体処理をしてくれる人のために、十分な報酬も用意しようと思う。
あくまで私に関してはだが、もっと気楽に死ねるような仕組みがあればと思う。
狂人、あるいは、ペテン師扱いされることも多いジョージ・アダムスキーが紹介していた、進化した宇宙人社会では、人が死ぬことは特別なことではなく、死体は科学的に分解され、墓もないらしい。
素晴らしい。
私は、全面的に信じている訳ではないながら、アダムスキーに関し、一定の評価をしている理由も、そんなところにあるのだと思う。
それに、彼の哲学には、見るべきところがあることは否めない。

人の一生とは何だろう?
私は、間違いなく、楽しむことだと思う。
ただし、本当の楽しさとは、言うまでもないとは思うのだが、快楽なんかではない。
快楽も含まない訳ではないだろうが、もっと大きな楽しさがある。
それが何であるかは、人それぞれだ。
だが、人生を楽しむためには、知恵とエネルギーが必要だ。
その両方を確実に得なくてはならないし、それは、歳を取るごとに上手くならなければならない。
そして、十分に人生を楽しんだら、黙って去るのみである。

Don't let them know
I won't say goodbye before I go
みんなには内緒
黙って消えるの
~『Ten Thousand Stars』(feat.初音ミク by CircusP)より~









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