ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

必要なのは本気の決意だけ

好きな人と彼氏彼女の関係になりたい場合、もし現状は見込みが無さそうなら、玉砕覚悟で告白するより方法はない。
だが、告白した時に、恋人同士になれる可能性が完全に消えるというリスクがある。
ところが、こんな話がある。
昔のことだが、ある農場で働く小作人の男が、農場主のお嬢さんを好きになったのだが、小作人の男が身分の違いのために何もせずにいるうちに、お嬢さんは嫁に行く。
小作人の男は、それは仕方がないことと思っていたが、後で、そのお嬢さんも自分に好意を持っていたことを知る。
もし、お嬢さんと結婚していれば、農場主には後継者がいなかったので、自分がなっていたかもしれない。
その小作人の男は死ぬ時に、孫に、「俺のような寂しい人生を送るな」という、とても「寂しい」言葉を残したらしい。
この小作人の男は、もしお嬢さんに告白したら、振られるだけでは済まず、笑いものにされたり、最悪、農場を追い出される恐れがあり、そんなリスクを取ることが出来なかったのだ。

こんな言葉を聞いたことがある。
「夜空の星を掴み取ることは危険だ。しかし、それをしないともっと危険だ。それは、もしかしたらなれたかもしれない偉大な人物になり損ねるという危険だ」
安定した会社に勤めている時、会社の外で思いがけないチャンスが来たとする。しかし、そのチャンスを追うには、会社をやめる必要がある場合が多いだろう。
会社にいれば、大金持ちにはなれないまでも、安定した給料を得られ、定年まで勤めれば、退職金ももらえて、年金で悠々自適出来る。
チャンスを生かせれば、素晴らしい人生になるかもしれないが、失敗すれば悲惨な結果になるかもしれない。
いずれにしても、成功する者というのは、リスクを取った者だ。
安定したサラリーマンでいながら、ひょんなことで成功するのが一番良いが、まあ、そんなことは滅多にあるものではない。

ところが、昨日、ここでご紹介した、アメリカの作家、マイク・ハーナッキーは『成功の扉』、あるいは、その続刊で面白いことを書いている。
それは、「究極の成功の法則が求めているのは、決意だけだ」である。
つまり、「あの子を彼女にするために告白することが必要なら、そうしよう」「成功するために会社をやめることが必要なら、そうしよう」と決意さえすればよく、本当に何かをする必要はない。
それどころか、続刊『成功の鍵』では、むしろ、何もしない方が良いと述べる。
だが、さらにその続刊『成功の翼』では、自分の本を読んで成功しなかった人について、「電話1本かけていれば結果は変わっていたかもしれず、それには何のリスクもないのに、それすらしなかった」と指摘している。
つまり、いかに何もしなくて良いとはいえ、怠惰であって良いとは言っていない。
赤ん坊が立って歩くのに、何度も失敗して転ぶように、衝動的な行動まで止めてはいけないのである。

天才?秀才?関係無いだろ。断然、感情任せで進め
「ヘイヘイ!先生、失笑してるぜ?」 衝動優先溢れ出していく COLOR
~『アメリカ』(作詞・作曲・編曲:じん。唄:IA)より~



◆当ブログオーナーの著書予約受付中◆
『楽しいAI体験から始める機械学習』
5月11日出版
技術評論社
Kay、Mr.Φ著

「AIは誰でも作れる時代。
まず、あなたから。」
早くもAmazon AI部門17位(3日16:39)









  
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新型コロナウイルスへの鉄壁の防御

確認されてる日本での新型コロナウイルス感染者数は昨晩時点で2771人で、亡くなられた方は73人になるようだ。
この2771人というのは、陰性に転じた人は省いてるのかと思ったら、累計と書かれていたり、報道、厚労省の発表は分かり難い。
インフルエンザでいえば、日本では、1日の患者数が多い時で3万人、週で言えば20万人で、死亡者数は年間に1万人位と思うので、それと比べれば、新型コロナウイルスの方は比較にならない位少ないはずである。
しかし、イタリア、スペイン等の様子を見ると、感染爆発を起こすと、かなりヤバいものであることが分かる。

ところで、そのイタリア、スペイン等、感染爆発を起こした国や地域を見ていたら、ちょっと嫌なことに気付く。
新型コロナウイルスも、感染したとしても陰性に転じれば、免疫が出来ているので、再度の感染はないか、あっても、大した症状は出ない。
だから、フランスでは、少し前は、あまり感染防止策を取らず、むしろ、感染させて免疫を持つ者を多くしようとしたほどだ。
イタリアですら、2月頃に感染確認された人は、まだまともな治療が受けられた。だが、イタリアも、スペイン、フランスも、いまや、重症になっても、まともな施設で入院すら出来ない。そして、このままだと、「まともでない」施設にすら入院出来なくなる。
つまり、簡単に言ってしまえばこうだ。
日本では、2月頃なら、感染したら、あるいは、疑いがあれば、手厚い治療を受けられ、すぐ入院出来た。
しかし、3月に入ると、感染したらしくても、ちゃんと見てもらえないという報告が多くなった。
感染者、あるいは、感染の疑いのある人が多くなり過ぎたからだ。
そして、もうそうなっているのかもしれないが、感染の疑いがあっても、病院に行って診察してもらえるのに、何時間も待つ必要がある。
5時間待ち、6時間待ちが普通になる。
感染の疑いが強くても、入院するには大変な苦労が必要になってくる。
元々、日本でも病室の空きは少なく、「なかなか入院させてもらえず、すぐに出ていかされる」状態だ。
アニメなどで、ヒーローやヒロインが怪我をして、広々とした病院に1人で悠然とベッドに横たわるシーンがよくあるが、あれは、平時であっても、かなりのお金持ちでなければ不可能なのだということをご存知だろうか?
普通は、あの1人分の病室に、沢山のベッドが詰め込まれ、訪問者のためのパイプ椅子すらないというのが普通かもしれない。
しかも、まだ入院が必要な状態でも、「明日出て行って下さい」と言われたら拒否出来ない。
1人病室なんて高給ホテル並のお金がかかる場合が多いのだ。
ちょっと話が逸れたが、このまま新型コロナウイルス感染者が増えると、いずれ、お金持ちでなければ、入院も出来ず、どこかに隔離されて放置されることになる。
そして、死んだら、家族は顔も見せてもらえず、火葬場に直行だ。
家族に、まともな医療サービスを受けさせたければ、サラリーマンが長年働いて、やっと作った資産を使い果たすことになりかねない。

ちょっと、否定的な書き方をして悪かったとは思うが、これが現実だし、これすら、「いや、私の経験ではもっと悪い」と言う人もいるかもしれない。
要は、まずは、感染しないことである。
他人に近付かず、近付かせないことだ。
いまだ、スーパーに行けば、積極的に近寄って来ているとしか思えないような人が多い。
そんな時、まるで人間嫌いであるかのように、露骨に避けていいかもしれない。
私は、お年寄りなどに道を尋ねられることが多い。
そんな時も、しかるべき相手(警察官、駅員等)に尋ねるよう指示した方が良いかもしれない。
そそもそも、私自身が方向音痴なので、長時間接触することになってしまうからだ。
次に、感染しても大丈夫なように、免疫力を高めることだ。
政府は、うがい、手洗いなどと言うし、それも良いであろうが、そんなもの、感染してしまったら何の役にも立たない。
マスクも、感染させないためには有効でも、感染を防ぐ効果はあまりない。
税金を納める苦しさを知らない政府の偉い人達は、国民全員に2枚のマスクを配るのに税金を平気で何百億円も使ったが、ほぼ意味はない。
大切なことは、感染しても大丈夫な免疫力を高めることだ。
それには、身体だけでなく心も元気でなければならない。
「心身」という言葉があるように、身体と心は一体で、身体が病めば心が、心が病めば身体が病む。

政府や厚労省は決して認めないばかりか否定しているも同じだが、私はビタミンC大量摂取で、重病を含めあらゆる病気を治してきた。
また、朝晩、軽い運動を欠かしていない。
具体的には、腕振り運動や、ほとんど足踏みに近い程度の四股を、1日千回ほどで、根気さえあれば誰でも出来る。
軽い運動を数多くというのが身体に良いのだと思う。
筋トレのようなハードトレーニングは続かない。
ジョギングやウォーキングを続けられる人も少ないと思う。
普通に毎日数キロ歩くのが最上であるが、はりきって何十キロも競歩をする必要は無い。
それと、満腹するまで食べて自分を甘やかさないことだ。
決まった時間に決まった量を食べるのが、普通の人には最良と思う。







  
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AI書籍発売日決定

この世界に、いまや、在ってはならないものが大きく存在するうちは、新型コロナウイルスは収束しないし、逆に、そういったものが消える方向に進めば、不意に収束していくのではないかと、私は(勝手にだが)思っている。
この世にあってはならないものとは、大勢の人間を扇動して寄せ集めることで、誰かがぼろ儲けするようなものである。
一方、初音ミクさんライブは、世界中で常に大会場を満員にしながらも、コンサートの構造上、基本赤字のようで(実際そうだと思う)、このように、ファンサービスとして行うものは全然別である。

ところで、私が数学講師のMr.Φ(ミスター・ファイ)さん(ブログ「Mr.Φの数学と古美術」)と共著で出すAI書、

『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)

の店頭発売は、5月11日と決まった。
紙の本、Amazon、楽天の電子書籍も同時出版になると思う。
この本に関する、易しく、なるべく面白く書いた短いトピックを、私のもう1つのブログ、「メディアの風」に、出版までの間、数日に1本のペースで書いていこうと思う。
この本のキャッチコピーは「AIは誰でも作れる時代。まずあなたから」で、Excelが使えれば、数学もプログラミングもなしに、自分でAIを作ることが出来るようにするものだ。
AI作成ソフトは、ソニー様の無償のWindowsアプリNNC(Neural Network Console)を使う。
NNCは、無償とは信じられない驚くべきAIツールで、私なら1億円と言われても驚かない(買えないが)。
まず、AIに足し算を教えるという、易しいながら興味深いことを丁寧に説明し、それと基本同じやり方で、天才も博士も解らなかったことをAIにやらせる。
数学やプログラミングは不要と言ったが、数学的に理解したい人のためには、一流数学講師のMr.φさんが解説してくれるという贅沢な内容である(数学嫌いならスルーすれば良い)。

尚、AIを作るためのデータを自動作成するVBAプログラムが登録されたExcelファイルを、出版社サイトから無償ダウンロード出来る。
このVBAプログラムによるシミュレーションだけでも、かなり面白いと思う。
(例えば、モンティホール問題を、シミュレーションで納得出来てしまう)
易しいVBAプログラムなので、勉強がてら、シミュレーションの面白さを感じていただければと思っている。

尚、本の挿絵がちょっと可愛い。
表紙は女の子3人である(何の本?)。
一番小さい子は小学校低学年、一番年上の方は多分大学生と思う。
真ん中の子は、表紙を見る限り中学生に思えるが、本の中では高校生に見える。
挿絵には、エイリアンも囚人も出てくる(ますます何の本?)。
つまり、退屈なテーマではなく、なるべく面白い、それでいて、私としては実践的と思えるテーマを一生懸命考えた。
ただ、本当に面白いかどうかは読者が判断されることである。

最後のコラムでは、AIを、一部のエリートのものではなく、みんなのものにするための方法を、初音ミクさんから学んで提案した(つもりだ・・・)。
初音ミクさんについて書くことは、クリプトン・フューチャー・メディア様には、原稿を提出の上で、快く許可をいただき感謝に堪えない。

もしよろしければ、税別2,180円(紙の本。電子書籍未定)だが、読んでただけるとありがたい。









  
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肺のウイルスを心の力で消した作家の話

新型コロナウイルスは、肺を集中的に攻撃して来る。
それで、ちょっと思い出したことがある。
アメリカの作家、マイク・ハーナッキーが、作家になったきっかけのことだ。
彼は、若い時から成功することを強く願い、教師、証券マン、弁護士と、どの仕事にも意欲的に取り組んだが、いずれも期待を裏切られた。
仕事に満足を感じることはなく、お金持ちにもなれなかった。
そんなある夜、ベッドの中で強烈な息苦しさを覚え病院に搬送され、入院する。
ウイルス性の疾患だった。
何十年も前の話であり、当然ながら新型コロナウイルスではないが、症状としては似ている。
病気は長引き、仕事は出来なかったが、ハーナッキーはこの時、人生を振り返ることが出来たという。
そんな中、ハーナッキーは、肺の病気というのは、「やりたいことをやっていない不満」が引き起こすものであるという情報を得たらしい。
インターネットがなかった時代であり、彼は本で調べたのだが、どれほど信憑性のある本だったかは分からないし、ひょっとしたら、怪しい本だったかもしれない。
しかし、大切なことは、ハーナッキー自身が、「自分のやりたいことをやっていなかった」ことに気付いたことだ。

ハーナッキーは、自分が本当にやりたかったことは何か考えた。
幸い、病気で、時間だけはたっぷりあったので、真剣に考えることが出来た。
すると、彼は、自分は元々、作家になりたかったことを思い出した。
だが、作家では、成功どころか、食べていくだけでも大変に難しい。
だから、彼は夢を諦めた。
しかし、彼は、作家になる決意を固め、勤めていた弁護士事務所に辞表を出した。
すると、肺のウイルスは消えてしまった。
だが、作家になろうにも、今のようなインターネットも「作家になろう」サイトもない時代だ。
何をどうやればいいか全く分からないし、そもそも、物書きとしての経験も実力もない。
しかし、作家になると決め、がむしゃらにやっていたら、あれよあれよと成功し、収入もうなぎ上りとなった。
長い間、いくら願い頑張っても得られなかった成功をついに手にしたのだ。

そして、成功した作家になった時、彼の頭の中に啓示が浮かぶ。
「目標を達成するためには、必要なことは何でも迷わず実行するという決意さえ持てば良い」これさえ忘れなければ、どんな馬鹿げた願いでも必ず叶えられると彼は断言する。

もし、運悪く、新型コロナウイルスに感染したら、ハーナッキーの話を思い出だしてはどうかと思う。
ひょっとしたら死ぬかもしれないのなら、自分のやりたいことをしよう。
そして、目標を達成するためには、必要なことは全てやる決意を持とう。
尚、ハーナッキー自身が著書に書いているが、必要なことは決意だけで、実際にやる必要はない。








  
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最後に何がしたいか?

今の世界の状況にうってつけの、考えるテーマがある。
それは、「もうすぐ世界が終わるなら、何をしたいか?」だ。

ただ、別に私は、もうすぐ世界が終るとは思っていない。
群れるのをやめさえすればね。だが、このまま群れることを続ければ、世界の終りが来ないとも限らない。
だいたい、太古の時代から、人間が群れて何かロクなことをやったことがあるだろうか?
例えば、群れさせることで、以下のような愚かなことばかり行われてきたのである。

ピラミッドの建設など、権力を示すためだけの強制労働。
戦争。
宗教儀式による大衆の洗脳。
国と国など、集団同士が張り合い、自グループの優越性を主張するスポーツ大会。
国民を見張る監視組織(秘密警察等)とそれに対抗するゲリラ組織。
独特の偏見を叩き込む学校
ヒトラーに洗脳されたナチスドイツの血の結束

いかがなものか?
第二次世界大戦中、日本の兵隊を見ていた外国人が、
「日本人は一人一人は親切な素晴らしい人達であるが、集団になると残酷なことも平気でやる」
と述べたという話を覚えているが、これは、個々の日本人の精神性が高いからこそ痛切に感じただけであり、群れると堕落するのは人間共通の性質である。
一方、人々が決して群れることはないが、弱いつながりを持っている時に、平和が訪れるのである。

だが、今の世界は、あまりに多くの人間が群れるようになり、精神性は地に落ちた。
だから、高位の知性の働きで、新型コロナウイルスが発生・拡散し、止む無く苦しい状況を作ることで、人類に間違いを気付かせようとしているのだと思えるのである。
新型コロナウイルスは、群れない限り、さほどの脅威ではないのだから。
しかし、オリンピックに頑なにこだわり、予定通りの開催が不可能となると、延期してでも必ず開催することを諦めず、その日付まで決めるという、何も学ばない者達が大勢いる限り、世界は終る可能性がある。

今なら、後1年で世界が終るなら何をしたいかを考えると、現実感を持って、自分が本当は何をしたいか分かるのである。
人間が群れることをやめない限り、本当に世界は終るが、そこまで人類が愚かだとは思えないので、最後は破滅が回避され、そして、今とは比較にならない平和な世界になる。その時、実際に何をするかを、今、前向きに考えることが出来るはずだ。これを考えることで自分を知ることが出来る。
その結果、もしかしたら、自分に絶望するかもしれないが、絶望すべき人間なら、早く絶望するほど、早く生まれ変わるチャンスを得られるのである。

新しい世界でやるべきことは、群れず、それでいて、人々との弱いが確かな絆を感じながらやることだ。
昔から、君子の交わりは淡いというが、本物の君子とは、高貴な魂を持つ者のことで、人間が群れなくなった時に、それになるのである。
そんな人々が当たり前になる地球は、きっと素晴らしい所だろう。







  
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