ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

願わなくても死ぬように、願わなくても全てを得られる

ある女子生徒が、クラスメイトのある男子生徒のことが気になるようになり、彼と親しくなった情景を想像するようになった。そして、彼女は、自分のお誕生日に、彼が青い包装紙に金色のリボンのかかった箱に入れたプレゼントをくれる場面が思い浮かぶようになった。
すると、やがて、彼が彼女に告白して交際が始まり、彼は、彼女のお誕生日に、彼女が思い描いたようなプレゼントをくれたのだった。

彼女の願いは祈りになったが、なぜ叶ったのだろう?
彼女が祈ったから、彼と親しくなれたとばかり思ってはいけない。
彼と親しくなることが、彼女に祈らせたというと、おかしな感じがするかもしれないが、そうも言えるかもしれない。

人が死ぬことについてはどうだろう?
生きたから死ぬと言えるかもしれない。
しかし、死が、生きさせたと言えるかもしれない。

春が過ぎて夏があるのだろう。
しかし、夏が春を存在させるのかもしれない。

だが、本当はこう言うべきなのだ。
春は春で、夏は夏だ。
生は生で、死は死だ。
彼女の祈りは彼女の祈りで、彼と親しくなることは、彼と親しくなることだ。
全て、同時にある。2つは同じものだ。

一生懸命練習したからピアニストになれたというと、世間では納得してもらえるだろう。
しかし、ピアニストであることが、一生懸命練習させたとも言えるのだ。
そして、練習することは練習することで、ピアニストであることはピアニストであることだ。

時間というのものは自我の中にしかない。
夢中になって、無我の状態になればなるほど時間は早く過ぎるように感じるかもしれない。
だが、これも騙されてはならない。
逆に、夢中でやった後で、長時間経ったと思ったのに、実は少ししか経っていなかったということもある。
いずれも、夢中な状態から覚め、自我が戻った時にそう言うのだ。
実際は、自我が無ければ時間も無い。

自我と心は同じものだ。
心で思うことは実現しない。
だが、心が静まった時の予感は実現する。

願いを叶える方法が無いわけじゃ無いが、心の願いは実現しないのである。
ひろさちやさんの「空海入門」(名著である)では、空海は中国に向かう船の中で、中国に無事到着することなど、願ってはいなかったという。彼は、「次はインドへ」と思っていたのだ。中国に着くかどうかなんて、考える必要もないことだった。次はインドに行く者が、中国に着くのは当たり前過ぎて、考えるのもおかしいのだ。

イエスは、「祈りはすでに叶えられたと思え」と言い、ビル・ゲイツも愛読したという「ザ・マスター・キー」でも、それが願望達成の秘訣と書かれている。
とはいえ、無理に願いは叶えられたと思い込もうとしても、出来ることではない。
政木和三さんは、「欲望を捨て、過去完了形で祈って感謝しろ」といつも言われていた。例えば、「病気が治りました。ありがとうございます」といった感じだ。
欲望を捨てることが、心、自我を消すことである。
我々はよく、「叶わぬ願いはない」と言う。しかし、「欲望を捨てれば」という、最も肝心なところを抜かしているのだ。







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辛い気持ちを分け合うのが友達だ

本日は、主に関東から西で猛暑となり、埼玉県熊谷市で史上最高気温を記録したらしい。
私の住む関西もかなり暑かったというし、確かに暑かったとは思う。しかし、東日本大震災の被災地では、クーラーも冷蔵庫も無いばかりか、今でも冬服しか無いという人が多いということを考えれば、暑いと言う気にもならない。
友達というのは、辛いこと、苦しいことを分け合う人のことだ。
私も、家では決してクーラーを付けず、冷たい飲み物も飲まない。まあ、私は、元々、真夏でも熱いブラックコーヒーを飲むのが普通なので何でもないのだが。
シャツは、厚手の長袖を着、ズボンも冬の厚手の生地のを履いている。私は、年中、ズボンは色はほとんど黒と決めている。
オフィスでもクーラーは切りたいが、平気でク-ラーを付ける人を見ると、ちょっと悲しくなる。
まあ、リア友(リアル友達)がいないので、被災地の方たちを勝手に友達扱いしたがるのは私だけというわけかもしれないが。

何より、いまだ多くの方々が避難所暮らしという驚くべき実態であり、プライバシーが守れないのが辛いと思う。
せめて、私も、24時間、いつも見られているような生活をしている。ただ、これも、普段から、仮に部屋に隠しカメラがあったところで、どうということもない生活なので、少しも苦ではない。
何か、友達甲斐が無いなあと思う。
私は善人とはほど遠いが(善人なら、被災者を家に沢山呼んでいる)、この程度の感覚は普通と思う。
今年も、家のクーラーは全く使わないと決めた。節電など、何でもない。電気が無ければ、無い暮らしをすればいい。
義捐金、支援金もガンガン出すべきと思うが、やはり、友達なら、苦しさを分け合うものだ。
皆で、被災地の方々の友達になりたいと思う。







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本当に偉い人とはどんなものか

昨日(23日)の朝日新聞の朝刊の教育欄に、プロレスラーの蝶野正洋(ちょうのまさひろ)さんが父親のことを語った記事があった。タイトルは「けんかの理由、聞いてくれた」だ。
蝶野さんが中学2年生の時、友達が隣の学校のグループにボコボコにされ(集団暴行と思われる)、蝶野さんが復讐に乗り込んで乱闘し、相手の1人に大怪我を負わせ補導された。それで父親が呼び出されたのだが、父親は、蝶野さんに、怒らずにけんかの理由を聞いてくれたという。父親は、すでに癌で亡くなられたらしい。
最後に、蝶野さんが父親を誰よりも尊敬していると言ったと書かれていた。
良い話ではあるが、ちょっと困った誤解を生みかねない。
父親が、中学生だった蝶野さんに、怒らずにけんかの理由を聞いたのは、別に彼のためではない。もちろん、多少はあるだろうが、本来の目的は「責任を取るため」だ。怪我をさせた相手の中学生、その親、社会に対してだ。
責任を取るには、正確ないきさつを知る必要があるのだから、怒らずに聞くのは当たり前だ。感情を交えたら、冷静に事態を把握できないではないか?
ひょっとしたら、蝶野さんを取材した記者、朝日新聞、さらには、蝶野さん自身が勘違いしている可能性もある。
現在の日本は、政府まで含め、責任ということをすっかり忘れてしまっているのである。

責任というのは、一番偉い者が取るのである。会社なら社長だし、政府なら総理大臣だ。
オリンポス12神というものが本当にあるなら、そこで何か問題があれば、責任は大神ゼウスが取る。(里中満知子さんの「マンガ ギリシャ神話」で、そこのところが冗談っぽく描かれた場面があり、面白いが、里中さんの立派な見識があってこその冗談になっている)
そして、家庭であれば、父親が一番偉いのであるから、子供がやったことの責任は、当然、全て父親が取るのが当たり前である。蝶野さんの父親は、モーレツ・サラリーマンだったようだが、人間としての常識がしっかりしているところがとても偉いのである。
また、父親は責任として、必要なら子供を厳罰に処しなければならない。それでこそ、責任を果たしたと言えるのである。社会や、そして、子供に対してである。

もし、家庭で父親が尊敬されないとしたら、その父親が、家族の責任を取らないからだ。父親の権威が無くなったと言われて長いが、それが、日本人に責任意識が無くなった証拠である。
会社で社長が尊敬されないとしたら、やはり、会社で起こったことの責任を取らないからだ。そんな社長をテレビ等でよく見るかもしれない。
我が国の総理大臣も全く尊敬されていないが、それも当然であることが分かると思う。

その場所で誰が一番偉いかを見るのに、肩書きはあまり関係がない。責任を取る人、取れる人が一番偉いのである。いくら、なんとか長という肩書きがあっても、責任を取らないなら一番下っ端と同じである。
別にニートでも構わないが、ニートは何の責任も取れないし、取る気もないだろうから、家庭で一番下なのである。そして、歳を取るたびに、そのランクは下がる。小学生の弟や妹がいても、それ以下だ。たとえ30歳、あるいは、40歳や50歳を超えていても、親に責任を取ってもらう立場なのだから、母親よりずっと下なのである。その自覚があれば、ニートでも良い。つまり、父親や母親には絶対服従が当たり前で、そうしているならである。

本物の軍人は、艦隊で一番偉い人なら、軍艦と共に海に沈んだという。全ての責任を自分が取るという意味である。決して、船が愛しいなんて意味じゃあない。部下を死なせたこと、軍艦を破損させたこと、作戦に失敗したこと、更には、敵を殺したことも含め、全ての責任を自覚しているのだ。
イエスは、全人類の責任を取ったのだろう。どう責任を取ったかは我々凡人の知るところではないが、その行為ゆえに、イエスは人類で最も偉大なのである。







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アウトサイダーだった人達の思い出

ホームレス、ヤクザ、フーテンといえば、誰しも良い感情は持たないと思う。
ただ、私は、そういったことを自分でやったり、あるいは、そういった人たちと付き合いのある人をいくらか知っているが、世間の評判とはなり違うことを聞いた。

ホームレスというのは、現在の社会問題のようであるが、昔から世界中に必ずいたものだ。
昔、ホームレスだったという人と話したことがある。ミュージシャンだったが、転落したらしい。彼が言うには、古い時代の話ではあるが、ホームレスの人達の人情はとても温かく、生涯忘れられないほどだと言う。彼らは、あまり親しくなくても、食べるものに困っていると必ず何か分けてくれたし、誰かが亡くなると、一般世間と違い、本当に心から悲しんでいたそうだ。
ヤクザの組織にいた男とも話したことがある。彼はそこから足を洗って上場を目指すほどの企業経営者になったが、そうなると証券会社との付き合いも必要になる(どうしても初めての上場では)。ところが、その証券会社の連中の方がはるかに醜くて恐ろしく、ヤクザの人達は、それに比べると、全くまともだったと強く語っていたのである。
また、住んでいたマションの隣の部屋にバリバリのヤクザが越してきたという男と話したことがある。その人は、IT企業の経営者で、極めて真面目で気の弱い男で、なんとか接触をしないように注意していたのだが、ある日、ついに部屋に呼ばれたらしい。ビクビクしながら出かけたら、酒と食事をご馳走してくれながら、談笑したのだが、そのヤクザが物凄くいい人で驚いたという。確かに、恐喝、暴力、さらに、銀行強盗をやった時の話まであったのだが、その真面目な社長は、聞いているうちに、羨ましくなったという。彼らは、そういった話を、本当に楽しそうに、堂々と話すのだが、その社長は、自分には自慢できるような武勇伝が1つもないことを、寂しいと思ったのだった。
最後にフーテンであるが、フーテンとは、定職に付かず、ブラブラしている人で、我々日本人には「フーテンの寅さん」がよく知られている。私が知っているその人は、アメリカでフーテンをしていた。大手企業のIT技術者であったが、揉め事があって退職し、仕事をやる気がなくなって、アメリカに行ったようだ。背は高くないが、ボディビルで鍛えた素晴らしい身体を持った男だ。彼は、あまり詳しくフーテン時代を語らないが、本当に落ちついた素晴らしい人間である。後に中堅のIT企業の社長になったが、それもやめ、出身地の町長になった。だが、揉め事を起こしやすい性質なのか、ややトラブルはあったようだ。

結局、ホームレスやヤクザ、フーテンというのは、アウトサイダーである。アウトサイダーとは、「部外者」といった意味で、集団・組織から外れた人間である。社会常識の枠から外れた考え方をする人である場合が多いだろう。考えてみれば、アウトサイダーであること自体は素晴らしいことである。
だが、みんな、社長や政治家になり、すっかりインサイダーになってしまった。そういえば、学生時代の知り合いの暴走族がみんな白バイ警官になったことを思い出す。駄目な連中である。喧嘩別れしたり、疎遠になったり、元々、親しまなかった者もいる。皆、真の自己を偽って生きているのだろう。大方は家族のために。私は生涯、アウトサイダーでいよう。







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病気で悲惨な状態にならないために

昔のことだが、刑務所に服役中のある男が重病であることが分かり、手術をしなければ死ぬことが確実だということがあった。それで手術が行われたが、男は無一文で身寄りもなかったので、莫大な手術費用は国持ちだった。男は、犯罪を犯したおかげで命拾いしたという訳だ。
現在も同じようになるのかどうかは、私は知らない。案外、今なら放置されるような気もする。
また、これは最近の話だが、ある老人が末期癌であったが、お金が無いので、入院は出来ず、治療もほとんど受けていなかった。最近よくテレビCMで「癌の痛みは薬で取れます」とかいうのがあるが、その老人には無縁のことで、彼は激しい苦痛をどうすることも出来ず、耐えるしかなかった。制度を利用すれば治療のための補助が受けられるらしいが、法律のエキスパートがかなりの調査と工夫をしてやっと勝ち取れるようなものである。何も知らない老人が自分でそれを得られる可能性はゼロだ。確かに、そんな制度を簡単に利用できたら、「国にとっての無駄な出費」が増えて困るのだろう。
そして、これは私の身近な例であるが、今にも死にそうな家族を前に、病院は「高度治療を行いますか?」と迫った。その患者のために設備を整え、専門医を特別に召喚するのである。個人で払える限度を超える金がかかる。この時は、患者は一家の主人だった。子供ももう大きかったので、経済的には死んだ方が・・・であるが、家族はまともな人間だったので、治療を選んだ。まして、もし、患者がまだ小さい子供であったら、治療を拒む親は・・・まあ、昨今では、いるかもしれないが、少ないだろう。尚、その患者は、高度治療を始める前に死んだので、家族は巨大な経済的負担は免れた。まるで、その主人が、家族のためを思って死んだようなものである。そのままだと、家族は一生を棒に振ったことだろう。

私は、医療とは全く縁がなく、一生無縁と決めているので実感ないが、日本の医療は大変に高額だ。そして、いったん、金がかかる状況になると、多くの場合、それがずっと継続し、経済的な困窮に陥る。
病気になっている場合ではない。
だが、幸いにも、人間というのは、自然な状態であれば、健康でいられるようになっている。私が、その摂理を有難く利用させていただいている。いや、これは違う。自然を利用することはできない。ただ、自然がなすがままに任せているのである。
自然の摂理を我々が邪魔しない限り、お任せしていれば、それは素晴らしい力を発揮する。
私とて、その力を完全に受けている訳ではない。もしそれが出来れば、イエスや黒住宗忠のように、奇跡的な治療を行い、水の上を歩き、食べ物すら出現させるだろう。
私は、自然の広大な力のごく一部の恩恵だけで、身体的にはほとんど完全に健康で、しかも強い。そのためには、食を慎むだけで十分である。私の場合、1日1食の菜食主義であるが、そこまでやることも無いと思う。満腹するまで食べて自分を甘やかすことが無いようにし、間食は1日1回、少し楽しむ程度にすれば良い。出来れば、朝食か昼食を抜くか、飲み物だけにすれば非常に良いだろう。朝食を抜くことを薦める者が多いが、いずれでも良いと思うし、私としては、昼食を抜くことをお奨めする。昼食の方が量が多いし、金がかかるということもあるが、夕食時に空腹度が高くなり、粗食でも美味しくなるからだ。私は食べないが、魚は悪い食べ物では無いだろう。だが、肉食はしないか、ごく少量にすれば良いと思う。
上にあげた、高度治療の前に死んだ男も、立派な人間であったが、大食で美食好きだった。大変なスポーツマンでもあったが、やはり、重要なのは食である。
運動は特別にしなくても、よく歩くことが大切だ。車にはなるべく乗らず、どうしても必要な訳でなければ所有しないのが一番だ。
世の中で、節電の機運が高まっている今、エアコンは、自宅では一切使用しない決心をするのも良いことだ。私はそう決めている。昔はエアコンなどなくても、ちゃんとやっていたのだ。
そして、簡単に楽に出来て、しかも完全に無料で、それでいて健康その他に素晴らしい効果のある腕振り運動は是非やると良い。
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良い話ではないが、自分の利益のために、我々を病気にしたい連中は沢山いるのである。あるいは、我々の健康を奪っても儲けたい連中の罠がそこら中にある。だが、食を慎む決心をする限り、何の不安もない。
我々はいい加減に目覚めて、飽食、美食を捨て、自然な状態で幸福に生きるべきである。早い決心をお奨めしたい。







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