ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

何でもないものが美しく見える時に起こっていること

鳥が飛ぶのを見て、美しいと感じて感動したことがあるだろうか?
私は、墓場で、カラスがかなり私の近くを飛行した際、不意にスローモーションのように見え、その羽や筋肉の動きまで、あまりに美しく感じ、呆然としたことがある。
ところが、ある人は、家の中でゴキブリが飛ぶのを見て、その美しさに見とれたと言う(別に、その人はゴキブリマニアではない 笑)。

そんなふうに、特に珍しくもないもの、あるいは、好んで見るようなものでもないものが美しく見え陶酔するような時、何が起こっているのだろうか?
2つのことが言える。
1つは、思考が止まっている、あるいは、消えている。つまり、無我、忘我の状態であるということだ。
もう1つは、今、この瞬間に意識が集中しているということだ。
この2つは、「常に同時に起こる」。
そして、この状態は非常に重要だ。
なぜなら、この状態の時、人間は、無限の知恵と力である潜在意識と一体化している。この潜在意識のことを、神とか、大いなる自分とか、宇宙意識とか、宇宙の活力などと言っても良い。

インドの聖者達も、この状態を重要視し、人間が到達する目標などとも言うが、彼らは、そうなるためには、欲望を捨てないといけないとか、また、この状態になっても、現実的には何の利益もないと言う。
もちろん、欲望まみれで、この状態を目指すことには弊害があるが、このインドの聖者のおかげで、この至福の状態に興味を持たない人が多くなってしまった。
また、中国の荘子などは、この状態になれば、「自由になれる」とは言っても、お金持ちになるとか、いい男、いい女が寄って来るとは言わなかった。まあ、当時の中国では、庶民に、そんな発想はなかったらしいが。
まあ、少し昔のインドでも、厳しいカースト制度(現代ですら根強く残っていると言われている)の下で庶民が得られるものには、あまりに制限が大きかったことも、インドの聖者達の教えに影響していたのだろう。

だが、どんな時代、どんな環境であろうが、その状態になれば、引き寄せは自在である。
つまり、今を意識すれば思考は消えていき、引き寄せの力が高まる・・・と言うよりも、万能の力を持つ存在と一体化するのである。このことは、悟りを開いた現代型の聖者の方々も保証している。
そして、今を意識することは、スピリチュアル界隈では「今今メソッド」と呼ばれ、これを行うことで、比較的簡単、かつ、短期間(その場ということもある)に、決して小さくない引き寄せを行うことが、かなり一般的に知られるようになっている。
何かのきっかけで、不意に今に強く意識を集中させた者が奇跡を起こしたという話もあるが、人類の歴史の中には、無数のそのような例があるはずだ。

思考が消えれば不可能はなくなるが、そのための簡単な方法の1つが、今を意識する「今今メソッド」であるというわけだ。
今を意識すれば思考が消えるメカニズムは割と簡単だ。
思考というものは、過去や未来に依存し、今しかなければ、思考は活動することが出来ないのである。

詩人たちは、「新たな目」で見れば、何でも、見慣れたものでも、非常に美しいのだとよく言う。
いつも見ているリンゴやミカンも、新たな目で見れば、驚くほど美しくて感動する。
そんな時、意識は今にあり、思考は消えている。
だが、詩人だって、普段の生活があり、いつも、そんな状態に陶酔していることは出来ない。
ところが、実は、「常に」そんな状態にいることこそが、普段の生活を楽に快適にするのである。それも、自動的に。
「常に」は難しいが、暇な時間だけでも、今を意識することで、万能の真の自分と一体化していき、やがて引き寄せ自在になるだろう。








  
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最も自然な引き寄せ

「私はこれこれである」と宣言した瞬間、その通りになる。
いかなるロクデナシであろうが、「私は」で自己主張する時は、人間はそんな力を持つ。
どんな願いであろうが、それで必ず叶っている。
だが、成ったと同時に、エゴがそれを否定し、元の、願いが叶っていない状態に戻る。
なぜそうなるのかというと、別に、エゴに凄い力があるのではない。
単に、あなたがエゴの想いを受け入れるからだ。
そりゃ、エゴは、1分に300のつぶやき、1日で数万の思考をするのだが、現代人は、それらのつぶやきや思考は概ね否定的であると考えられる。
そして、普通の人は、エゴの想いに同調する習慣がある。
それで、あなたの願望は簡単に否定され、あなたはそれに従う。

だが、一瞬は願いが叶っていることを知らないといけない。
その願いがいかに大きなもの、奇跡的なものであろうが、実際に実現している。
だから、あなたは、イエスと同じように、
「汝敗れたり。わが後方に退けサタン(エゴのこと)」
と言わないといけない。

そのためにはどうすればいいかというと、まず、次のような事実に注目したい。
それは、否定的なエゴを黙らせることが出来る者は、精神の変容が起こっているということだ。
そのために、瞑想をしたり、マントラを唱えたりの修行をする者も確かにおり、長期間、毎日長時間念仏を唱えていたら、ある朝、精神が変容していることを感じたといった記録をいくつか見たことがある。
政木和三さんは、小学5年生の時、毎日、腹式呼吸の練習をして、それ(精神の変容)を起こし、確かに万能になった。
ところで、このような方法でうまくいった人にもまた特徴があり、それは、かなりの苦境にあったということだ。

それで、楽な・・・というか、自然な方法は、どうせ自己主張すれば、一瞬でも願いが叶うのだから、それを何度もやることだ。
そうすれば、願いが叶った感覚を少しずつでも覚えることが出来、その感覚が強くなれば、エゴが否定する力が弱くなっていくのだ。
そして、いずれは、願いが叶った状態が自然になる。
たとえば、「私は金持ちだ」と思えば、一瞬で、自分が思うような意味で実際に金持ちになる。
その一瞬の感覚を、少しでも掴むのである。
最初は、すぐに、元の状態に戻るかもしれない。
しかし、諦めずに何度もやるのだ。
無理に連続して行うより、思い出した時に、気楽に一度ずつやると良い。
その際、実際に金持ちになったかどうか、確認してはならない。
本当に金持ちなら、自分が金持ちであることの確認なんかしない。
確認なんかしなくても、確信が起こる。
中学生は、自分が中学生であることに確信があるので・・・つまり、それが自然であるので、決して「私は中学生か?」と確認しないようなものだ。
「自然(ナチュラル)な」ということほど、疑いを起こさせない、肯定的で間違いのないことはない。
そして、上のやり方が、最も自然な引き寄せの方法であると思うのである。








  
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願いが叶ったパラレルワールドに定着する

叶いそうにないような願望が叶うというのは、昔であれば、くすしき(不思議な)神の力ということで納得しなければならなかった。
今でも、そう考えて良い・・・というよりは、基本はそう考えるしかない。
だが、神の力を、ほんの少し、理屈で納得する2つの考え方がある。
1つは、この世界が、コンピューターが作った三次元ゲームのような仮想世界(メタバースとかシミュレーテッドリアリティなどとも言う)であるのだから、コンピューターゲームが基本的にプログラム次第でどうにでも変わるように、この世界も、どのようにでも変えられるというもの。
もう1つは、無限の数の宇宙が存在し、想像出来る世界(宇宙)は全てあり、新しい世界を想像すれば、その新しい世界が即座に生まれるのだが、我々の魂は瞬時に別の宇宙(世界)に移動することが出来、実際に頻繁に移動しているので、願望が叶っている世界に行けば願望が叶ったことになるというものだ。
この同時に存在する無数の宇宙(世界)をパラレルワールド(並列宇宙、並行宇宙)と言う。

どちらが正しいのかというと、両方正しく、世界(宇宙)は人間の知性を超えたシステムなので、明確な仕組みは理解出来ないが、上の2つとも同時に成り立つのだと思われる。
だが、我々が引き寄せについて考える場合、いずれか一方に注視して考えた方が分かり易い。
そして、どちらで考えても、理解の及ぶ範囲で言えば、ほとんど変わらない。
つまり、「なぜか分からないがそうなる」のである。

パラレルワールドとして引き寄せを簡単に理解したいなら、私はいつも、筒井康隆さんの短編小説『果てしなき多元宇宙』をお奨めしている。
私は中学1年生の時にこれを読んだが、考えなくても直観的に理解出来た。
このお話の中で、主人公の暢子は、普通の美少女だったが、自分が一重瞼の世界から二重瞼の世界に移動して、より美少女になり、さらには、もっと超絶美少女になって、自分が超人気タレントの世界に移動する。
そして、こういったことは現実でも起こり得る。
『果てしなき多元宇宙』は、角川文庫の『時をかける少女』に同時収録されている。
この角川文庫の『時をかける少女』の本は、『果てしなき多元宇宙』もだが、他に収録されている2編を含め、同時収録作品の方が面白いと思う。

引き寄せに関しては、『果てしなき多元宇宙』のように、パラレルワールドで考えた方が分かり易い面があると思う。
パラレルワールド式の引き寄せを考える際、「どうすれば、望むパラレルワールドに移動出来るのか?」と考える。
しかし、そんなことを考える必要はない。
なぜなら、願った瞬間に、それが実現したパラレルワールドに「実際に」移動しているのだからだ。
高嶺の花である学園のマドンナを彼女にしたいと思ったら、その瞬間に、そうなっているパラレルワールドに移動している。
だが、多くの場合、願いが叶っているパラレルワールドに移動すると同時に、そうなっていないパラレルワールドに移動してしまうのだ。
なぜそうなるのかというと、願いが叶ったパラレルワールドが、よそよそしく感じる・・・とにかく、しっくりこないのだ。
この「よそよそしく感じる」「しっくりこない」のことを「波動が合わない」とか「周波数が合わない」と言う場合が多い。
では、どうすれば、願いが叶ったパラレルワールドに定着出来るのだろう?
それは、逆に考えれば良く、願いが叶ったパラレルワールドを、「よそよそしく」あるいは「しっくりこないと」感じない・・・つまり、自然に感じれば良いだけだ。
まあ、「波動を合わせる」「周波数を合わせる」とも言うのだが、それはすなわち、「自然に感じる」ということだ。
よく、「お金持ちになったと思い、気分が高揚すると、お金持ちになった世界と周波数が合う」みたいなことを言う人がいるが、それはおかしい。
なぜなら、お金持ちは、自分がお金持ちであることに気分が高揚するわけではないからだ。
お金持ちは、自分がお金持ちであることが自然であり、そのことでいちいちワクワクしたり興奮したりはしない。
だから、自分がお金持ちであることを自然に感じるよう、アファーメーションなどで、心を変化させるのも1つの方法であるが、これがなかなかうまくいかない。
ところが、アファーメーションでうまくいく場合がある。
それは、そのアファーメーションが、自分の心にとって自然であることだ。
だから、「お金がどんどん入ってくる」ではななく、「なぜか知らないが、お金がどんどん入ってくる」というアファーメーションを使えば良いと言う人がいて、それでうまくいく人も確かにいる。
しかし、単に、「お金がある」という、アファーメーションとも言えないような言葉の方が自然で、実際、この言葉を口ぐせにしていたら、低収入の状態から、全く苦労せず資産3憶円になったという女性もいて、彼女も、自分の成功は、この口ぐせのおかげとしか思えないと言っているようである。

だが、何度も願望が叶ったパラレルワールドに行くと、だんだんその世界に慣れ、自然に感じるようになるので、何度でも願い、そのパラレルワールドに行くのが良いと思う。
普通の人は、しつこく願わないので、自然に感じるまでになれないのだ。
ただ、あまり熱く願うのではなく、さらりと願うことが、願望が叶った世界を早く自然に感じるコツである。
願い方に関しては、これまで何度も書いたので省略するが、また書くだろう。
まあ、基本は「私は金持ちだ」「あの子は私の彼女だ」と宣言すれば良いのである。








  
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一行文で個室待遇

昔、船井幸雄さんの本を読んだ中で、印象深く憶えている言葉がある。
それは、
「現状肯定。過去オール善」
だ。
私は、若い頃から、引き寄せの力をそこそこ持っていたので、役職もない若いシステムエンジニアであった時から、大企業の中で広い個室を持って悠々としていた。
可愛い女の子も2人付けてもらって。
1人は、友人の社長のところでバイトをしていた可愛い女子大生を入社させてもらったのだった。
別部署の人が来ると、そんな役員並の扱いに驚かれたものだ。
だが、そんなことは誰でも簡単に出来ることだ。
私は、この個室のホワイトボードに、「現状肯定。過去オール善」と書いて、毎日眺めていた。

現状肯定とは、最も端的に言えば、現状に満足することだ。
船井さんは、不満をバネに頑張るというのは上手な生き方ではないと本に書いていたと思う。
つまり、どんな状況だろうが、現状に満足している者の方が、何ごともうまくいくということだ。
ところが、大抵の人間は、現状に不満だらけなのだ。それだと、人生はもっと悪くなりかねない。
はた目には、かなり良い状態なのに、不満たらたらの人も多い。
そんな人は、遠からず惨めな状態に陥る危険が高い。

だが、現状肯定と言うと、「否定ではないけれど・・・」という消極的な満足になり勝ちだろう。
だから、今は、「現状は完璧」と言うのである。

次に、「過去オール善」であるが、これは、「過去を後悔しない、嘆かない」と言うことである。
どんなに悪い過去であったとしても、それを良かったと心から思うのである。
たとえ、ゲーム三昧で遊び惚けた過去であっても、犯罪を犯した過去であっても、それでも、良かったと思うのは難しいが、それを後悔したり嘆いたりしても、何も良いことはなく、運命がさらに低下するだけである。
しかし、人様に迷惑をかけた過去を後悔しないというのも、なかなか納得出来ないかもしれない。
そこで、これも、今は、「過去は幻」と言うのである。
実際は、過去は存在しない。それをあると思うのは、ただ、幻を見ているだけなのだ。
続けて言えば、
「現状は完璧。過去は幻」
である。
これだけ知っていたら、ある程度のことなら、何でも自由になる。
まあ、私のように。ショボいかもしれないが(笑)。

船井幸雄さんには会ったことも無かったが、政木和三さんからよく聞いていた。
政木さんは、「船井君は我の塊。我がなくなれば、もっと大きくなれるんだが」と言われていた。
ただ、政木さんも、昔は自分も同じであったと言われていた。
「現状は完璧。過去は幻」は、我がなくならないと、完全に受け入れられない。
しかし、これを毎日思うと、我が弱くなり、引き寄せの力が強くなる。
アファーメーションにしても効果が高い。
私は、これの前バージョンの「現状肯定。過去オール善」で、そこそこやっていた。
どちらでも、お気に入りの方を憶えておくことをお奨めする。








  
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書けば願いは必ず叶う

願いごとは紙に書いたら叶うということを聞いたことがあるかもしれない。
引き寄せがうまい人になると、
「願いごとを書いた紙を後から見たら、全部叶っていた。書いたことを忘れていることまで叶っている」
などと、羨ましいことを言うものだ。
いや、羨ましがる必要は全くない。
あなただって、もし、紙に願い事を書けば、1つの例外もなく、必ず全部「実際に」叶っているのだからだ。
こう言うと、大抵は、
「そんなことはない。ほとんど叶っていない」
「1つも叶っていない」
とか言うかもしれない。
それは、書いたと同時に叶っているのに、それと同時に、叶っていない状態に戻るだけなのだ。
叶ったことは全く憶えていないか、白昼夢のようにぼんやりと憶えている程度である。
引き寄せがうまいと言われる人は、単に、願いが叶っても、叶っていない状態に戻らないだけのことである。
そんな人は、叶っていない状態に戻らないどころか、さらに発展した願いが叶うのである。

たとえば、「私はお金持ちだ」と書いたら、普通の人なら、瞬時に1憶円から3憶円の範囲の預金を持つことが多い。
そうではなく、「私は10憶円の預金がある」と書けば、瞬時に10憶円の預金を持つ。
だが、瞬時に元の(たとえば)預金20万円になるのだ。
なぜ、すぐに元に戻るのかというと、エゴが、「私がそんな金を持てるはずがない」と主張し、それに同意してしまうからだ。

珍しい・・・と言っても時々あるが、「私は3憶円持っていると思い込んでいるだけのおかしな人物」になることが実現してしまい、そこから動かない人もいる。そんな人は、エゴとの折り合いが変なところでついてしまったのだ。
精神病患者というのは、そんなふうに、エゴがおかしなところで満足してしまった人間だと思われる。

願いを書くことはお奨め出来る。
願いが明確になるからだ。
必ずしも願いを明確にする必要はないが、曖昧な願いより、明確になった願いの方が、叶い易いのではなく、叶う前に戻り難いのである。叶うというだけなら、必ず叶うのだから。
いずれにしろ、書くと同時に叶うのだから、どんどん書くと良い。
叶う前の状態に戻り難くなるうまい方法は、引き寄せの古典『イット・ワークス』に書かれている通り、どんどん願いを変えて書いていくことだ。
願いが変わるたびに全部必ず叶っているが、願いを変化させていくと、不意に、元に戻らない願いを書いてしまうのだ。
これは、願いを変えていくと、自分に相応しい願いや、自分の本当の願いに近付いていくからだ。
また、叶わない状態に戻りながらも、いったん叶うことで、気付かないうちに自分も変化していくからだ。

願いを書くのをおっくうに思う人もいるが、実はおっくうと言うより、「叶わないのではないか」「どうせ叶わないだろう」と思って憂うつになるからという理由の方が多い。
しかし、実際は、書けば瞬時に叶い、大喜びしている。そう思うと、書くのは楽しいではないか?
そして、楽しんで、ゲームのように書き続けると、どんどん、叶わない状態に戻らない願いが増え、やがては、最新版の願いごとリストの全部が叶ったままになる。
必要なことは、こういった気楽さ、楽しさ、面白さである。
『イット・ワークス』を参考に書いてみることをお奨めする。








  
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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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