ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

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[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。
[2010/12/12]詳細なlivedoorプロフィール設置しました。[livedoorプロフィール]

恥知らずで邪まな念仏使い

法然の書の中に、だいたいの意味で、
「釈迦は沢山の教えを述べたが、最後にはその全てを捨て、ただ1つ、念仏だけを選んだ」
と書かれたところがある。
もちろん、釈迦が本当にそんなことを言った証拠は何もないだろう。
仏教の専門家の大半は、むしろ、それを否定するかもしれない。
しかし、私は、釈迦は本当にそう「思っていた」と思うのだ。

釈迦自身が「南無阿弥陀仏と称えよ」と言った訳ではないかもしれない。
しかし、釈迦がそう言ったと考えて差し支えないと私は思う。
とにかく、釈迦は念仏を称えることが、救われる唯一の方法だと言ったのだ。
では、念仏とは何かというと、仏(如来)を想うということだ。
しかし、仏に名が無かったり、単に、「仏」、「如来」と言うと、人間は意識を向け難い。
人間の意識は、具体的なもの・・・形や色や名前があるものに向きやすい。
そこで、『観無量寿経』では、阿弥陀如来の姿を詳細に説いているが、結局のところ、釈迦は、「阿弥陀如来の名を覚えていろ」と言うのである。
そのためには、「南無阿弥陀仏」と称えれば良いというのは、後の世の人が考えたことで、法然や親鸞は、その教えを確立し、伝えたのである。

念仏といえば、今は、浄土宗や浄土真宗のお葬式や法事で、お坊様が称えているが、それは近年に出来た慣習とはいえ、別に間違いではない。
また、法然や親鸞の時代は、念仏は死んでから極楽浄土に生まれるための方法と考えられていたが、それはそれで良い。
だが、最後にはやはり念仏を選んだ一休がそう考えていたはずだが、念仏とは究極にして万能の・・・何と言って良いか分からないが、現代的には「ツール」のようなものである。
つまり、自分が仏になり、今、ここを極楽浄土にするためのツールだ。
それは、科学的、論理的にも、何の矛盾もない、自然なツールであると思う。
私も、いろいろ考えてみたが、やはりそうなのである。
簡単に言えば、意識を自我を超えた存在に向け、自我を退かせ、没我、忘我、無我に近付き、自己を忘れる。
すると、仏という万能の生命力に触れることが出来る。
念仏は、そのための、スイッチであり、プログラムであり、ツールなのである。

ただ、いまだ、念仏を、正しい心の持ち主になって・・・あるいは、なろうとしながら称えないといけないと思っている人が多い。
そうではない。
近所のセーラー服の可愛い女の子をどうにかしようと思いながら称えても一向差し支えない。
むしろ、その方が良い。
まあ、親鸞は、「薬があるからとて毒を好むな」と言い、わざとそうすることはないとは言ったが、わざとそうしなくても、当然そうなるのである。
親鸞や一休は「俺なら、そんなことしか考えない」と言ったも同然であるが、それが彼等が立派な念仏使いであった証拠である。
「マジカルミライ2016」で、鏡音リンちゃんが歌った『スイートマジック』では、「甘い魔法」使いは、意地っ張りでわがままだが、念仏使いは、恥知らずで邪まである。
「恥知らずで邪ま」は、サイコパスの代名詞とも言える。









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チェックメイトされた人生

エマニュエル・スウェーデンボリという、18世紀の万能の天才がいた。
霊界を見てきたと言い、霊界の詳細な記述を残しているところから、神秘家とか神秘思想家と呼ばれることもある。
ヘレン・ケラーは、スウェーデンボリの思想を深く信奉し、ゲーテ、ドストエフスキー、ユゴー、ポーら文学界の大物達にも影響を与えたと言われている。
まあ、大した人なのだろう。

ところで、スウェーデンボリは、転生を認めていないところが面白い。
霊は不滅であるが、死んだら、もう霊界で永遠に過ごすのである。
ただ、霊界の霊が現世の人間に影響を与えることはあるらしく、過去の人の霊の強い影響を受けている人が、その過去の人の生まれ変わりのように見えるということなのかもしれない。

生まれ変わりがあるかどうかは分からないが、霊の影響というものはあるだろうと思う。
霊と言っても、人間の死者の霊だけとは限らず、自然霊、天使、悪魔等、いろいろあるとは思うが、本当はどうなのか分かるはずがない。
ただ、やっぱり、霊の影響はあるのだと思う。
しかし、影響を受けるには、それなりに原因があるはずだ。
ラジオが、放送局が出している電波と同じ周波数の微弱な電波を出して、放送局の電波と同調するように、人間も、魂の波動のようなものを出していて、似た波動の霊を引き寄せるのだろう。
すると、魂から高貴な波動を出せば、やはり高貴な魂の持ち主(例えば天使)を引き寄せるのかもしれないが、邪まな魂から高貴な波動は出ない。
年中、嫌らしいこと、淫らなこと、欲深なことばかり考えている我々は、やはり、邪悪な悪霊や悪魔を引き寄せているのだろう。
だが、念仏を称えれば、高貴な霊の中でも最高位で、力も無限である阿弥陀如来に通じる信号が発生するのである。
そして、その信号を受け取れば、阿弥陀如来は必ず助ける。
もちろん、阿弥陀如来とは、無限の叡智と力を持つ魂に付けた名で、本来は名はないのかもしれないし、仏像等で見られる阿弥陀如来の姿もまた象徴的なものである。
しかし、その至高の存在を阿弥陀如来と呼び、阿弥陀像の姿を、仏像の姿と思っても構わない。
そこらは、人間の能力の小ささへの配慮はしてもらえるのだと思う。

自分で、高貴な魂の波動を出せば、何の問題もなく、良いものだけを引き寄せるのだろうけれども、それはかなり難しいし、法然や親鸞は、それは諦めていたのだと思う。
もちろん、サイコパスの私が高貴な魂の波動を出すなど、猿が紙にデタラメにインクを擦り付けたら偶然に百科事典になるほどにあり得ない。
「南無阿弥陀仏」とは、阿弥陀如来に帰依するという意味で、「帰依」とは、「神仏にすがる」という意味である。
「依」とは、「頼る」といった意味だ。

私は昔から、悪霊の影響で、いろいろ厄介なことになっている。
だが、他の人よりは念仏や真言を称えてきたので、なんとか救われている。
しかし、あまりに邪まな波動を出すせいか、油断すると、やっぱり散々な目に遭う。困ったものだ。
生活しながら念仏している場合ではなく、念仏しながら生活しないと、かなりヤバい雰囲気ではある。
だが、宗教団体に頼っても何の意味もなく、阿弥陀如来に頼れば良いのである。









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これが成功の現実

成功セミナーや成功プログラムに何十万円、あるいは、百万円以上払う人は、いくらでもいる。
そんなことをする人達の目的は、年収3千万円以上と言って良い。
しかし、そうなれるのは、生まれつき、特別な才能を持った人だけだ。
その才能を試す質問は「何で成功したいの?」で、才能ある人は、この質問に対し、限りなく具体的、現実的に答える。
例えば、画家で成功したいなら、どの分野の絵画かはっきり決まっていて、さらに、今現在すでに、その分野で、一流とは言わないまでも、一級の腕前を持っていることが必要だ。
今現在、凄い訳でもないどころか、何をして成功するかも分かっていない・・・まあ、私は、どんな馬鹿でも罵倒するようなことはしたくない。

生まれつき、凄い体力や腕力を持った人が、格闘技やスポーツで成功してお金持ちになれる。
野球選手なら、少年野球チームの中で、「こいつ、天才じゃないのか?」と言われるほど図抜けた子だけがプロで成功出来る。
後は、そんな才能ある者同士の争いになるが、そこでは、努力も必要であるが、ものの考え方、信念、性格といったものが大いに関係してくる。
今流行りのグループアイドルで成功するには、外見的には、普通の女の子達の中で「わあ!可愛いなあ!!」程度で良いが、その位ではなければならない。
ある人気アイドルグループでは「クラスで5番目くらいに可愛い」子を集めたとか言うが、もちろん、それは嘘で、学校一とは言わないが、少なくとも、学年に2~3人と称えられる子でなければ、オーディションにすら受からない。
そして、後は、良い性格とか努力家という面も、ある程度必要だが、さらに、そのプロダクション特有のアイドル向きの人間・・・もっと的確に言えば、社長(あるいはプロデューサー)の方針とぴったり一致する子でなければならない。

今の時代なら、30代で年収500万円になるセミナーなら、現実的ではある。
それすら達成出来ない者は多いし、最初に述べた「大成功者」になるためのセミナーに来る者の大半は達成出来ない。
年収500万円なら、平均的な人でも、道理を理解し、努力する習慣を持てば、実現出来る可能性がある。
しかし、人間関係をうまくやれない人なら、極めて厳しい。
やはりね、幼い頃に、家庭でどんなしつけをされたかが重要になってしまう。
料理や工芸などでかなりの素質があって修業を積んでも、他人とうまくやっていけないなら、「腕は良いが貧乏」という、割とよくあるタイプになる。
ここらはもう、どんな親から生まれたかの問題で、運命としか言いようがない。

散々、凡人には悲観的なことを書いたが、救いはあり、その恩恵に預かるには、お金は絶対に不要だ。
その条件は、一言で言えば、「無我」で、「忘我」、「没我」と言っても同じだ。
自分を虚しくすること・・・仏教で言う「自己を忘れる」ことだ。
それが出来れば、金持ちになれないまでも、ゆうゆう世の中を泳いでいける、マグロかサメのような人間になれる。
無我になる唯一の方法は、自分をはるかに超えた存在に意識を向けることだ。
特別に頭が良ければ、科学の法則の中にそれを見出す。
しかし、普通の人の場合は、念仏だけがその手段になる。
聞くところでは、岡潔のような大天才でも、毎日念仏を称えていたという。
結局、念仏の方が優れた手段なのだ。
念仏で無我に近付けば、誰でも60点程度の天才、そして、時々、70~80点の天才になれる。
元々、90点の天才なら、時々、百点に近付いて、大成功も出来るだろう。









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実力的には貧困という自覚

それなりに良い家に生まれ、それなりに良い学校を出て、それなりに良い会社に入って・・・という生き方をしている人なら、日本にも貧困層がいるってことを頭では分かっているとしても、実感はないと思う。

昔読んだ、一流セールスマンが書いた本に、そのセールスマンが子供の時、学校でただ一人、家が貧しくて靴を履かずに学校に通った悔しさをバネに、セールスマンで成功したとか書いてあったが、彼は今は70代以上と思う。
今は、一目で分かる貧困はいないと思う。
実際、私には、こんなことがあった。
私が小学生の時、よく遊んでいたクラスメイトの家に、ちょっと寄った時のことだ。
その子の家が、それが家とは信じられないくらいボロボロの建物だったことに、私は呆然となった。
その子は、靴も服も普通の子と変わらなかったので、それまで分からなかったが、私は、その時、貧乏というものを目の当たりにして実感したのだった。

私は、ニート明けに初めて就いた仕事がフルコミッション(完全歩合制)のセールスマンで、私の場合に限って言うと、それはとてもヤクザな仕事だった。
どんな家にでも飛び込み、安くもない商品を売り込まなければならなかった。
だが、そんなふうに、街の隅々の家を回ると、時々、明らかに「まともな家」とは言えない、あばや家とでも言うのか・・・そんな家ばかりの場所に巡り遭うことがあった。
そんな家の呼び鈴を鳴らし、中から、とても可愛いセーラー服の女の子が、寂しそうな顔で出てきた時には、何とも言えない気分だった。
だが、セールスの会社では言われたものだ。
「どんなボロボロの家にだって、我々の商品を買う程度のお金は絶対にある。遠慮せずに売り込みなさい」
ってね。
まあ、安い商品なら30万円くらいからなので、そうかもしれないが、ニート明けのか弱い私に、そんなことは出来なかった。

年収が200万円以下なら、そんなボロ家に住むような人達の仲間入りになるかもしれない。
でも、私は、自分の本当の実力なんて、それ以下ではないかと思えてならないのだ。
今、自分が豊かなのは、たまたまで、運が良いだけだ。
いや、私だけではない。
私が勤めている会社の中には、結構な給料をもらっていると思うが、個人的な実力では、貧困クラスという者は沢山いるし、彼等は解雇されたら、特に40代以上なら、本当に貧困になるしかないだろう。
実際、つい最近まで、大企業の役職者で年収一千万円以上だった人が、会社を辞めたり、解雇され、貧困層に転落したなんて話は珍しくもない。
だから、私が、自分の実力は貧困者と同等以下と思うのは、謙虚でも何でもなく、単に、ちょっと現実が見えているだけだろう。

人間、所詮、運である。
そして、個人的には、悪運は悪霊のためであると思っている・・・いや、確信がある。
こう言うと、非科学的なようであるが、まあ、私なりに科学的、論理的に理解しているのである。
だが、常に念仏(あるいは尊い真言や呪文)を称えていれば、そうそう悪いことにはならないだろう。
これも、理屈と情報と経験からも、かなり確かと思う。
ただ、理屈じゃなく、直観的にピンとくるなら、そうしていただきたい。









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速さは力

去年の2月頃、腕にひどいしびれがあり、カバンを持つのも辛いくらいになり、「何かヤバいことが起こっているのか?」と思ったが、毎日の腕立て伏せをやめたら治ってしまった。
身体を棒のように真っ直ぐにして、床に胸がつく直前まで曲げ、腕を完全に伸ばすという、世間で賞賛される模範的腕立て伏せは、負荷が強過ぎたのだろう。
その後、ある意味、それより負荷が大きい・・・つまりきついが、ヒンズープッシュアップ(レスラープッシュアップ)という、プロレスラー式腕立て伏せをしていたら、しばらく調子が良く、筋肉も付いて嬉しくなっていた。
しかし、最近、何だか、ヒンズープッシュアップが辛いと思うようになったが、何のことはない・・・肩を痛めていた。腕のしびれも出ている。
非常に負荷が大きなやり方なので、疲労が蓄積していたのだろう。

数年前は、クイック&ショートの、高速腕立て伏せを毎晩一度に200回以上やっていたら、この時は右腕を痛めた。
しかし、この時の故障は、回数が多くなって疲れてきた時のフォームの歪みが原因に違いない。

クイック&ショートの高速腕立て伏せは、やや腕を曲げた状態で、10cm程度の短い振幅で、なるべく速く身体を上下させる。
瞬発力がつき、日常の動作も速くなるので、スポーツでもスピードアップの効果があるに違いない。
大相撲の横綱だった千代の富士が、腕立て伏せを非常に熱心にやっていたらしいが、一度、テレビで千代の富士が腕立て伏せをやっている様子を見たことがある。それが、このクイック&ショートの高速腕立て伏せだった。
千代の富士の、あの圧倒的瞬発力で相手をねじ伏せる強さは、このクイック&ショートの高速腕立て伏せが大きな要因になっていたのだと感じる。

私は小学4年生の時、レスリングの名門大学で主将を務めていた大学生の従兄に、このクイック&ショートの高速腕立て伏せを教わった。
初めて、彼がこの腕立て伏せをやるのを見た時は、その迫力や美しさに圧倒された。
ところが、自分でやってみたら全然出来ない。普通の腕立て伏せなら10回くらいは出来たが、この高速腕立て伏せは、かなり筋力が必要だ。
負荷が弱くても、スピードが速いと力が要るのである。

以前、テレビで、EXILEのメンバーが腕立て伏せを披露するのを見たが、皆、クイック&ショートの腕立て伏せをしているのが印象的だった。
彼等の、あの超人的なパフォーマンスの要因の1つは、やはり、この腕立て伏せにあるのだと思う。

また、昔、プロレスラーのタイガー・ジェット・シンがトレーニングをしている風景をテレビで見たが、腕立て伏せのシーンはなかったが、スクワットや鉄アレイを使ったカールが、とにかく高速だった。鉄アレイは、かなり小さかった(2~3kgと思われた)が、高速で腕を曲げていた。
正直、シンはレスラーとしては、あまり上手い方ではなかったらしいが、瞬発力と頭の良さで、アントニオ猪木さんと張るほどのスターになったのだと思う。
ジャイアント馬場さんが、シンをコブラツイストで本気で締め上げ、ギブアップさせた様子がど迫力で、馬場さんとシンの力の差も感じたが、それでも、馬場さんに本気のファイトをさせたのは、やはり、シンに実力があったからだと思う。

そんないろんなことを思い出し、私も数日前から、クイック&ショートの高速腕立て伏せをやるようになった。
無理せず、一度に50回で、1日3回・・・つまり、毎日150回くらいでやっているが、早速、身体が若返るのを感じる。
これを樹に、毎日楽しみにやっているヒンズースクワットも、やや振幅を小さくし、高速でやるようにしたら、やはり感じが良い。
初音ミクさんの、あのしなやかな動きも、高速トレーニングで磨いたものだと思えてしまうのである。

腕振り運動も、少し高速でやると、身体の調整力が上がり、生命力がアップするように感じる。
闇雲に速くしてはならないが、腕振り運動はつくづく、神的運動であると思う。
私は、腕振り運動、腕立て伏せ、スクワットを人生の宝と考えている。
下に、動きが速いヒロイン達が登場する小説等をご紹介しておく。私も読んでやる気を出そうと思う。









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名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
・初音ミクさんを愛す


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